NEW CONTRIBUTION FORM
babyskin
RES
明けましておめでとうございます。
いつも丁寧に詳しく化粧品について教えていただき、ありがとうございます。
先日クリスタルパウダー(大さじすりきり一杯)リペアエッセンス(3ミリ)アミノ酸エッセンス(3ミリ)精製水100ミリ、しっとり補充液で化粧水を作り、朝晩使用していますが、刺激や乾燥を感じ、肌に赤みが出るようになりました。
しかし、時間がたつと赤みも引き、肌がしっとりとなります。
この場合どのようなお手入れをすべきでしょうか?
手作り化粧水にリペアエッセンスかアミノ酸エッセンスをプラスした方がいいのか、
化粧水の後に使用しているジェルを省いたほうがいいのか、どうでしょうか?
こちらの化粧水の後に、ジェルを使っていますが、ビタミンc誘導体が多いのでしょうか?
ジェルの成分(有効成分)グリチルリチン酸ジカリウム、ニチレイ、水溶性プラセンタエキスB-M
精製水、水溶性コラーゲン液、リン酸L-アスコルビルマグネシウム、N-ラウロイル-L-グル タミン酸ジ(フィトステリル2-オクチルドデシル)、濃グリセリン、水添ダイズリン脂質、 フェノキシエタノール、モノラウリン酸ポリグリセリル、天然ビタミンE、カルボキシビニ ルポリマー、水酸化カリウム、ヒアルロン酸ナトリウム、トリメチルグリシン、メチルポリ シロキサン、グリセリン、モノミリスチン酸デカグリセリル、2-エチルヘキサン酸セチル、 1,3-ブチレングリコール、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液、ソルビット液、グリシ ン、L-アラニン、L-プロリン、L-セリン、L-スレオニン、L-アルギニン、L-リジン液、L-グ ルタミン酸、アラントイン、アスコルビン酸ナトリウム、トレハロース液、ローヤルゼリー エキス、セイヨウノコギリソウエキス、セージエキス、タイムエキス、ノバラエキス、ロー ズマリーエキス、ラベンダーエキス、オトギリソウエキス、カモミラエキス、シナノキエキ ス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、カラメル、クエ ン酸、エデト酸四ナトリウム四水塩、パラベン
よろしくお願いいたします。
いつも丁寧に詳しく化粧品について教えていただき、ありがとうございます。
先日クリスタルパウダー(大さじすりきり一杯)リペアエッセンス(3ミリ)アミノ酸エッセンス(3ミリ)精製水100ミリ、しっとり補充液で化粧水を作り、朝晩使用していますが、刺激や乾燥を感じ、肌に赤みが出るようになりました。
しかし、時間がたつと赤みも引き、肌がしっとりとなります。
この場合どのようなお手入れをすべきでしょうか?
手作り化粧水にリペアエッセンスかアミノ酸エッセンスをプラスした方がいいのか、
化粧水の後に使用しているジェルを省いたほうがいいのか、どうでしょうか?
こちらの化粧水の後に、ジェルを使っていますが、ビタミンc誘導体が多いのでしょうか?
ジェルの成分(有効成分)グリチルリチン酸ジカリウム、ニチレイ、水溶性プラセンタエキスB-M
精製水、水溶性コラーゲン液、リン酸L-アスコルビルマグネシウム、N-ラウロイル-L-グル タミン酸ジ(フィトステリル2-オクチルドデシル)、濃グリセリン、水添ダイズリン脂質、 フェノキシエタノール、モノラウリン酸ポリグリセリル、天然ビタミンE、カルボキシビニ ルポリマー、水酸化カリウム、ヒアルロン酸ナトリウム、トリメチルグリシン、メチルポリ シロキサン、グリセリン、モノミリスチン酸デカグリセリル、2-エチルヘキサン酸セチル、 1,3-ブチレングリコール、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液、ソルビット液、グリシ ン、L-アラニン、L-プロリン、L-セリン、L-スレオニン、L-アルギニン、L-リジン液、L-グ ルタミン酸、アラントイン、アスコルビン酸ナトリウム、トレハロース液、ローヤルゼリー エキス、セイヨウノコギリソウエキス、セージエキス、タイムエキス、ノバラエキス、ロー ズマリーエキス、ラベンダーエキス、オトギリソウエキス、カモミラエキス、シナノキエキ ス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、カラメル、クエ ン酸、エデト酸四ナトリウム四水塩、パラベン
よろしくお願いいたします。
babyskin
お返事ありがとうございます。
油分不足で肌の赤みが出るんですね。
手元にあったロコベースのリペアミルクをワンプッシュ使っていたところ、なぜか肌がごわついてしまったので使用を中止しました。
これには何か原因があるのでしょうか?
ロコベース リペアミルク
水、 BG、 ミリスチン酸イソプロピル、 パルミチン酸イソプロピル、 オクチルドデカノール、 ポリリシノ レイン酸ポリグリセリル-6、 グリセリン、 ベタイン、 パルミチン酸デキストリン、 マイクロクリスタリン ワックス、 硫酸Mg、 コレステロール、 セラミド3、 オレイン酸、 パルミチン酸、 水添レシチン、 ヒドロ キシエチルセルロース、 ラウロイルグルタミン酸ジ (オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、 グリ チルリチン酸2K、 ポリクオタニウム-61
ファンデーションのことについて質問なのですが、リキッドやクリーム、固形エマルジョン、パウダータイプのファンデーションで毛穴に詰まりにくいのはどれになるのでしょうか?
あと、ニキビ後のクレーターが、凹みが浅く、直径2~3センチほどにいくつかできてしまっているのですが、化粧品の刺激などで悪化してしまう可能性はありますか?
毛穴などを改善したいと思い、クリスタルパウダー、アミノ酸エッセンス、リペアエッセンスなどで作った化粧水で肌が赤くなり、心配になったので。
クリームも上記の件でなにがいいのかわからず…ヒルドイドのクリームがあるのでそれをプラスしたほうがいいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
油分不足で肌の赤みが出るんですね。
手元にあったロコベースのリペアミルクをワンプッシュ使っていたところ、なぜか肌がごわついてしまったので使用を中止しました。
これには何か原因があるのでしょうか?
ロコベース リペアミルク
水、 BG、 ミリスチン酸イソプロピル、 パルミチン酸イソプロピル、 オクチルドデカノール、 ポリリシノ レイン酸ポリグリセリル-6、 グリセリン、 ベタイン、 パルミチン酸デキストリン、 マイクロクリスタリン ワックス、 硫酸Mg、 コレステロール、 セラミド3、 オレイン酸、 パルミチン酸、 水添レシチン、 ヒドロ キシエチルセルロース、 ラウロイルグルタミン酸ジ (オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、 グリ チルリチン酸2K、 ポリクオタニウム-61
ファンデーションのことについて質問なのですが、リキッドやクリーム、固形エマルジョン、パウダータイプのファンデーションで毛穴に詰まりにくいのはどれになるのでしょうか?
あと、ニキビ後のクレーターが、凹みが浅く、直径2~3センチほどにいくつかできてしまっているのですが、化粧品の刺激などで悪化してしまう可能性はありますか?
毛穴などを改善したいと思い、クリスタルパウダー、アミノ酸エッセンス、リペアエッセンスなどで作った化粧水で肌が赤くなり、心配になったので。
クリームも上記の件でなにがいいのかわからず…ヒルドイドのクリームがあるのでそれをプラスしたほうがいいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
しんちゃん
babyskinさん、こんにちは
ごわついたということですが、浸透性がよい反面刺激がある油分としてミリスチン酸イソプロピル、 パルミチン酸イソプロピルが使われていますので、こちらが原因である可能性があります。以前は表示指定成分でもありました。
ファンデーションで毛穴が詰まりにくい形態というのは難しいです。
リキッドやクリーム、固形にしてもシリコーンを使用しているものが大半なので、化粧崩れが起きにくい分、毛穴に詰まると取れにくくなっています。
ニキビ跡のクレーターがですが、化粧品の刺激でクレーターが深まるということはありません。ただ、赤みが出るようでしたら、アミノ酸エッセンスを一度使わないようにしてください。
アミノ酸エッセンスは血行促進するアミノ酸が入っていますので、このせいで赤みが増している可能性も考えられます。
また、ヒルドイドは肌修復効果がありますので、ぜひ使うようにしてください。
ごわついたということですが、浸透性がよい反面刺激がある油分としてミリスチン酸イソプロピル、 パルミチン酸イソプロピルが使われていますので、こちらが原因である可能性があります。以前は表示指定成分でもありました。
ファンデーションで毛穴が詰まりにくい形態というのは難しいです。
リキッドやクリーム、固形にしてもシリコーンを使用しているものが大半なので、化粧崩れが起きにくい分、毛穴に詰まると取れにくくなっています。
ニキビ跡のクレーターがですが、化粧品の刺激でクレーターが深まるということはありません。ただ、赤みが出るようでしたら、アミノ酸エッセンスを一度使わないようにしてください。
アミノ酸エッセンスは血行促進するアミノ酸が入っていますので、このせいで赤みが増している可能性も考えられます。
また、ヒルドイドは肌修復効果がありますので、ぜひ使うようにしてください。
babyskin
ロコベースのリペアミルクの成分の件、詳しいことが知れて助かりました。
赤ちゃんにも使えるということで安心して使っていた矢先のことだったので。
毛穴への詰まりにくさはファンデーションの形態に関わらないのですね。
よく、皮膚科の先生方がニキビなどができにくいパウダーファンデを薦められていたので、どうなのだろうと疑問に思っていました。
アミノ酸エッセンスで赤みが出る場合があるということで、早速クリスタルパウダーとリペアエッセンス、しっとり補充液で化粧水を作り直しました。
これで刺激が出ずに続けられるといいです。
ヒルドイド肌修復効果があるんですね!早速合わせて使っていこうと思います。
様々な情報をいつもありがとうございます。
赤ちゃんにも使えるということで安心して使っていた矢先のことだったので。
毛穴への詰まりにくさはファンデーションの形態に関わらないのですね。
よく、皮膚科の先生方がニキビなどができにくいパウダーファンデを薦められていたので、どうなのだろうと疑問に思っていました。
アミノ酸エッセンスで赤みが出る場合があるということで、早速クリスタルパウダーとリペアエッセンス、しっとり補充液で化粧水を作り直しました。
これで刺激が出ずに続けられるといいです。
ヒルドイド肌修復効果があるんですね!早速合わせて使っていこうと思います。
様々な情報をいつもありがとうございます。
みあ
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
「ビタミンC・2-グルコシド」はビタミンC誘導体の一つですか?
もし、ビタミンC誘導体だった場合、水溶性と脂溶性と両性のどれに属するのでしょうか?
色素沈着している部分を薄くしたい場合、たとえばこの成分とテトラヘキシルデカン酸アスコルビルではどちらのほうが効果が高いのでしょうか?
宜しくお願いします。
「ビタミンC・2-グルコシド」はビタミンC誘導体の一つですか?
もし、ビタミンC誘導体だった場合、水溶性と脂溶性と両性のどれに属するのでしょうか?
色素沈着している部分を薄くしたい場合、たとえばこの成分とテトラヘキシルデカン酸アスコルビルではどちらのほうが効果が高いのでしょうか?
宜しくお願いします。
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんにちは
お返事ありがとうございます
アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキス、しっとり補充液でボディ用化粧水を手作りしようと思うのですが、これらの成分の相性は問題ないでしょうか?
アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキスはそれぞれ何%の配合にすると良いでしょうか?
また、上記の成分の他に更にボディ用化粧水に加えると良い成分がありましたら教えて下さい
ボディの保湿は上記の化粧水だけで十分でしょうか?更に乳液やクリームなどを使う必要はありますか?
夜はボディソープで洗って朝はボディソープは使わずシャワーを浴びるだけなのですが、朝のシャワーを浴びたあともボディの保湿は必要でしょうか?それとも夜だけで十分でしょうか?
ディープトリートメントオイルについて「ディープトリートメントオイルは上層部までしか浸透しませんので、深くまで浸透するナノエマルジョンやセラミドミルクとは
大きな差があります。内部からの強化はできず、肌の表面で留まり、肌を保護する成分となります。」と仰っていましたが、
リペアエッセンスもナノ化されていないセラミドであることを考えると、ディープトリートメントオイルと同様に肌内部のバリア修復効果はなく上層部で効果を発揮する成分なのでしょうか?
リペアエッセンスにも肌内部のバリア修復効果があるのだとしたらそれは何故ですか?ナノ化されていないのに何故肌内部まで効果を発揮できるのでしょうか?
ナノエマルジョンやセラミドミルクはリペアエッセンスのように手作り化粧水に配合することはできないのでしょうか?
セラミドミルクを使っているなら手作り化粧水にペリセアを配合する必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとセラミドはどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです
無駄にならないのであれば両方併用したいのですがどうでしょうか
また似たような質問になりますが、セラミドミルクを使っているならビーソフテンローションなどのヘパリン類似物質配合ローションを使う必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとヘパリン類似物質はどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです
ヘパリン類似物質がバリア機能修復効果を発揮するのは荒れた肌だけでしょうか?
健康な肌には単なる保湿効果しかありませんか?
ヘパリン類似物質は低分子ヒアルロン酸のようにある程度肌の内側に入りますか?
それとも普通のヒアルロン酸やプロテオグリカンと同じく肌の表面に留まり、ティッシュで拭いたり水で洗ってしまえば簡単に落ちてしまうような成分なのでしょうか?
ヘパリン類似物質はイオン導入はできない成分でしょうか?
また、ヘパリン類似物質はプラスとマイナスどちらのイオン性を持った成分なのでしょうか?
ヘパリン類似物質は分子量はどのくらいでしょうか?
ヘパリン類似物質配合ローションと併用して相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
アラニン系界面活性剤のシャンプーは使うと髪が柔らかくなるので好きなのですが、同じような仕上がりになる界面活性剤って他に何かあるのでしょうか?
ラウロイルアスパラギン酸NaはラウロイルメチルアラニンNaと似た界面活性剤であるとどこかで読んだような気がするのですが、ラウロイルアスパラギン酸NaもラウロイルメチルアラニンNaと同様に髪が柔らかく仕上がるでしょうか?
アラニン系界面活性剤のシャンプーを使うと髪が柔らかくなるのは何故なのでしょうか?
同じアミノ酸系でもグルタミン酸系やタウリン系のシャンプーでは柔らかい仕上がりにはなりませんでした
コンディショナーやトリートメントやアウトバストリートメントに配合されている成分で髪を柔らかくする成分というのは何があるでしょうか?
ボディソープで体を洗うのは夜だけで十分でしょうか?
一日に朝晩二回洗うと洗い過ぎで良くないでしょうか?
ちふれアミノ シャンプーの界面活性剤の配合量(ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%、コカミドプロピルベタイン 4.35%、ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%)は十分な量であるとのことでしたが、他社のシャンプーも界面活性剤の濃度は大体これと同じぐらいなのでしょうか?
お返事ありがとうございます
アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキス、しっとり補充液でボディ用化粧水を手作りしようと思うのですが、これらの成分の相性は問題ないでしょうか?
アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキスはそれぞれ何%の配合にすると良いでしょうか?
また、上記の成分の他に更にボディ用化粧水に加えると良い成分がありましたら教えて下さい
ボディの保湿は上記の化粧水だけで十分でしょうか?更に乳液やクリームなどを使う必要はありますか?
夜はボディソープで洗って朝はボディソープは使わずシャワーを浴びるだけなのですが、朝のシャワーを浴びたあともボディの保湿は必要でしょうか?それとも夜だけで十分でしょうか?
ディープトリートメントオイルについて「ディープトリートメントオイルは上層部までしか浸透しませんので、深くまで浸透するナノエマルジョンやセラミドミルクとは
大きな差があります。内部からの強化はできず、肌の表面で留まり、肌を保護する成分となります。」と仰っていましたが、
リペアエッセンスもナノ化されていないセラミドであることを考えると、ディープトリートメントオイルと同様に肌内部のバリア修復効果はなく上層部で効果を発揮する成分なのでしょうか?
リペアエッセンスにも肌内部のバリア修復効果があるのだとしたらそれは何故ですか?ナノ化されていないのに何故肌内部まで効果を発揮できるのでしょうか?
ナノエマルジョンやセラミドミルクはリペアエッセンスのように手作り化粧水に配合することはできないのでしょうか?
セラミドミルクを使っているなら手作り化粧水にペリセアを配合する必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとセラミドはどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです
無駄にならないのであれば両方併用したいのですがどうでしょうか
また似たような質問になりますが、セラミドミルクを使っているならビーソフテンローションなどのヘパリン類似物質配合ローションを使う必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとヘパリン類似物質はどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです
ヘパリン類似物質がバリア機能修復効果を発揮するのは荒れた肌だけでしょうか?
健康な肌には単なる保湿効果しかありませんか?
ヘパリン類似物質は低分子ヒアルロン酸のようにある程度肌の内側に入りますか?
それとも普通のヒアルロン酸やプロテオグリカンと同じく肌の表面に留まり、ティッシュで拭いたり水で洗ってしまえば簡単に落ちてしまうような成分なのでしょうか?
ヘパリン類似物質はイオン導入はできない成分でしょうか?
また、ヘパリン類似物質はプラスとマイナスどちらのイオン性を持った成分なのでしょうか?
ヘパリン類似物質は分子量はどのくらいでしょうか?
ヘパリン類似物質配合ローションと併用して相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
アラニン系界面活性剤のシャンプーは使うと髪が柔らかくなるので好きなのですが、同じような仕上がりになる界面活性剤って他に何かあるのでしょうか?
ラウロイルアスパラギン酸NaはラウロイルメチルアラニンNaと似た界面活性剤であるとどこかで読んだような気がするのですが、ラウロイルアスパラギン酸NaもラウロイルメチルアラニンNaと同様に髪が柔らかく仕上がるでしょうか?
アラニン系界面活性剤のシャンプーを使うと髪が柔らかくなるのは何故なのでしょうか?
同じアミノ酸系でもグルタミン酸系やタウリン系のシャンプーでは柔らかい仕上がりにはなりませんでした
コンディショナーやトリートメントやアウトバストリートメントに配合されている成分で髪を柔らかくする成分というのは何があるでしょうか?
ボディソープで体を洗うのは夜だけで十分でしょうか?
一日に朝晩二回洗うと洗い過ぎで良くないでしょうか?
ちふれアミノ シャンプーの界面活性剤の配合量(ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%、コカミドプロピルベタイン 4.35%、ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%)は十分な量であるとのことでしたが、他社のシャンプーも界面活性剤の濃度は大体これと同じぐらいなのでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキス、しっとり補充液でボディ用化粧水を手作りしようと思うのですが、これらの成分の相性は問題ないでしょうか?
こちらは問題ありません。
>アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキスはそれぞれ何%の配合にすると良いでしょうか?
>また、上記の成分の他に更にボディ用化粧水に加えると良い成分がありましたら教えて下さい
アミノ酸エッセンスは5%、リペアエッセンスは10%、HR-Zは5%、生薬化粧水は5%配合されることをおすすめします。
これだけで十分だと思いますので、まずはこれでお試しください。
>ボディの保湿は上記の化粧水だけで十分でしょうか?更に乳液やクリームなどを使う必要はありますか?
ボディについては上記の化粧水で十分ですが、手足が乾燥感を感じる場合は乳液をプラスしてください。
>夜はボディソープで洗って朝はボディソープは使わずシャワーを浴びるだけなのですが、朝のシャワーを浴びたあともボディの保湿は必要でしょうか?それとも夜だけで十分でしょうか?
朝にシャワーを浴びた後は、夜と同じケアが必要となります。
>ディープトリートメントオイルについて「ディープトリートメントオイルは上層部までしか浸透しませんので、深くまで浸透するナノエマルジョンやセラミドミルクとは
大きな差があります。内部からの強化はできず、肌の表面で留まり、肌を保護する成分となります。」と仰っていましたが、リペアエッセンスもナノ化されていないセラミドであることを考えると、ディープトリートメントオイルと同様に肌内部のバリア修復効果はなく上層部で効果を発揮する成分なのでしょうか?
リペアエッセンスは肌に浸透するように設計されているため、バリア修復効果があります。
>リペアエッセンスにも肌内部のバリア修復効果があるのだとしたらそれは何故ですか?ナノ化されていないのに何故肌内部まで効果を発揮できるのでしょうか?
ナノ化はされていませんが、肌への浸透を促す乳化剤などが配合されているからです。
>アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキス、しっとり補充液でボディ用化粧水を手作りしようと思うのですが、これらの成分の相性は問題ないでしょうか?
こちらは問題ありません。
>アミノ酸エッセンス、リペアエッセンス、HR-Z、生薬エキスはそれぞれ何%の配合にすると良いでしょうか?
>また、上記の成分の他に更にボディ用化粧水に加えると良い成分がありましたら教えて下さい
アミノ酸エッセンスは5%、リペアエッセンスは10%、HR-Zは5%、生薬化粧水は5%配合されることをおすすめします。
これだけで十分だと思いますので、まずはこれでお試しください。
>ボディの保湿は上記の化粧水だけで十分でしょうか?更に乳液やクリームなどを使う必要はありますか?
ボディについては上記の化粧水で十分ですが、手足が乾燥感を感じる場合は乳液をプラスしてください。
>夜はボディソープで洗って朝はボディソープは使わずシャワーを浴びるだけなのですが、朝のシャワーを浴びたあともボディの保湿は必要でしょうか?それとも夜だけで十分でしょうか?
朝にシャワーを浴びた後は、夜と同じケアが必要となります。
>ディープトリートメントオイルについて「ディープトリートメントオイルは上層部までしか浸透しませんので、深くまで浸透するナノエマルジョンやセラミドミルクとは
大きな差があります。内部からの強化はできず、肌の表面で留まり、肌を保護する成分となります。」と仰っていましたが、リペアエッセンスもナノ化されていないセラミドであることを考えると、ディープトリートメントオイルと同様に肌内部のバリア修復効果はなく上層部で効果を発揮する成分なのでしょうか?
リペアエッセンスは肌に浸透するように設計されているため、バリア修復効果があります。
>リペアエッセンスにも肌内部のバリア修復効果があるのだとしたらそれは何故ですか?ナノ化されていないのに何故肌内部まで効果を発揮できるのでしょうか?
ナノ化はされていませんが、肌への浸透を促す乳化剤などが配合されているからです。
しんちゃん
>ナノエマルジョンやセラミドミルクはリペアエッセンスのように手作り化粧水に配合することはできないのでしょうか?
セラミドミルクは難しいですが、ナノエマルジョンは配合できる可能性があります。
可能性があるというのは、場合によっては分離する可能性があるため、混ぜてみないとわかりません。
>セラミドミルクを使っているなら手作り化粧水にペリセアを配合する必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとセラミドはどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです無駄にならないのであれば両方併用したいのですがどうでしょうか
ぺリセアは要らないと思いますが、お持ちなら使ったらよいです。
ただ、セラミドミルクでセラミドを補給していますので、ぺリセアを併用されてもさほど効果はプラスにならない可能性があります。
>また似たような質問になりますが、セラミドミルクを使っているならビーソフテンローションなどのヘパリン類似物質配合ローションを使う必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとヘパリン類似物質はどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです
こちらは併用されたらよいですよ。保湿効果が期待できます。
>ヘパリン類似物質がバリア機能修復効果を発揮するのは荒れた肌だけでしょうか?
健康な肌には単なる保湿効果しかありませんか?
基本的には荒れ肌に効く成分ですので、健康な肌には保湿効果しかありません。
>ヘパリン類似物質は低分子ヒアルロン酸のようにある程度肌の内側に入りますか?
それとも普通のヒアルロン酸やプロテオグリカンと同じく肌の表面に留まり、ティッシュで拭いたり水で洗ってしまえば簡単に落ちてしまうような成分なのでしょうか?
ヘパリン類似物質は、その名のとおりヘパリンに似た成分の集合体です。
ヒアルロン酸の兄弟のような成分で、小さな分子から大きな分子まで様々で小さな分子部分は肌に入ります。
ただ、低分子ヒアルロン酸のようにすべて成分が低分子化されていませんので、あくまで一部だけです。
また、水溶性なので、水で拭けば簡単に落ちます。
セラミドミルクは難しいですが、ナノエマルジョンは配合できる可能性があります。
可能性があるというのは、場合によっては分離する可能性があるため、混ぜてみないとわかりません。
>セラミドミルクを使っているなら手作り化粧水にペリセアを配合する必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとセラミドはどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです無駄にならないのであれば両方併用したいのですがどうでしょうか
ぺリセアは要らないと思いますが、お持ちなら使ったらよいです。
ただ、セラミドミルクでセラミドを補給していますので、ぺリセアを併用されてもさほど効果はプラスにならない可能性があります。
>また似たような質問になりますが、セラミドミルクを使っているならビーソフテンローションなどのヘパリン類似物質配合ローションを使う必要はないでしょうか?
何故そんなことを聞くのかというと、ペリセアとヘパリン類似物質はどちらもバリア機能修復成分で効果が似ているため、無駄になるのではないかと思ったからです
こちらは併用されたらよいですよ。保湿効果が期待できます。
>ヘパリン類似物質がバリア機能修復効果を発揮するのは荒れた肌だけでしょうか?
健康な肌には単なる保湿効果しかありませんか?
基本的には荒れ肌に効く成分ですので、健康な肌には保湿効果しかありません。
>ヘパリン類似物質は低分子ヒアルロン酸のようにある程度肌の内側に入りますか?
それとも普通のヒアルロン酸やプロテオグリカンと同じく肌の表面に留まり、ティッシュで拭いたり水で洗ってしまえば簡単に落ちてしまうような成分なのでしょうか?
ヘパリン類似物質は、その名のとおりヘパリンに似た成分の集合体です。
ヒアルロン酸の兄弟のような成分で、小さな分子から大きな分子まで様々で小さな分子部分は肌に入ります。
ただ、低分子ヒアルロン酸のようにすべて成分が低分子化されていませんので、あくまで一部だけです。
また、水溶性なので、水で拭けば簡単に落ちます。
しんちゃん
>ヘパリン類似物質はイオン導入はできない成分でしょうか?
また、ヘパリン類似物質はプラスとマイナスどちらのイオン性を持った成分なのでしょうか?
マイナスのイオンを持っていますので、低分子部分についてはイオン導入可能です。
>ヘパリン類似物質は分子量はどのくらいでしょうか?
分子量2000~4万くらいの集合体で、分子量は一定していません。
>ヘパリン類似物質配合ローションと併用して相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
特にないと思います。
>アラニン系界面活性剤のシャンプーは使うと髪が柔らかくなるので好きなのですが、同じような仕上がりになる界面活性剤って他に何かあるのでしょうか?
ほかのアミノ酸系界面活性剤のグルタミン酸系やアスパラギン酸系界面活性剤も同じようになります。
また、コカミドプロピルベタインのような両性界面活性剤も多く配合されていると柔らかくなります。
>ラウロイルアスパラギン酸NaはラウロイルメチルアラニンNaと似た界面活性剤であるとどこかで読んだような気がするのですが、ラウロイルアスパラギン酸NaもラウロイルメチルアラニンNaと同様に髪が柔らかく仕上がるでしょうか?
同様に髪が柔らかくなると思います。
また、ヘパリン類似物質はプラスとマイナスどちらのイオン性を持った成分なのでしょうか?
マイナスのイオンを持っていますので、低分子部分についてはイオン導入可能です。
>ヘパリン類似物質は分子量はどのくらいでしょうか?
分子量2000~4万くらいの集合体で、分子量は一定していません。
>ヘパリン類似物質配合ローションと併用して相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
特にないと思います。
>アラニン系界面活性剤のシャンプーは使うと髪が柔らかくなるので好きなのですが、同じような仕上がりになる界面活性剤って他に何かあるのでしょうか?
ほかのアミノ酸系界面活性剤のグルタミン酸系やアスパラギン酸系界面活性剤も同じようになります。
また、コカミドプロピルベタインのような両性界面活性剤も多く配合されていると柔らかくなります。
>ラウロイルアスパラギン酸NaはラウロイルメチルアラニンNaと似た界面活性剤であるとどこかで読んだような気がするのですが、ラウロイルアスパラギン酸NaもラウロイルメチルアラニンNaと同様に髪が柔らかく仕上がるでしょうか?
同様に髪が柔らかくなると思います。
しんちゃん
>アラニン系界面活性剤のシャンプーを使うと髪が柔らかくなるのは何故なのでしょうか?
同じアミノ酸系でもグルタミン酸系やタウリン系のシャンプーでは柔らかい仕上がりにはなりませんでした
基本的には髪の毛に界面活性剤が付着する量が多いと柔らかくなります。
また、付着量はアミノ酸系界面活性剤だけでなく、カチオン化高分子や両性界面活性剤の配合量にも左右されます。
>コンディショナーやトリートメントやアウトバストリートメントに配合されている成分で髪を柔らかくする成分というのは何があるでしょうか?
一番効果が高いのはシリコン系成分やカチオン系界面活性剤となります。
オイルやセタノールなどの高級アルコールも柔らかくしますが、一番効果が高いのは上記の成分です。
>ボディソープで体を洗うのは夜だけで十分でしょうか?
一日に朝晩二回洗うと洗い過ぎで良くないでしょうか?
夜のみで十分だと思います。あまり洗いすぎると肌が乾燥しやすくなります。
>ちふれアミノ シャンプーの界面活性剤の配合量(ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%、コカミドプロピルベタイン 4.35%、ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%)は十分な量であるとのことでしたが、他社のシャンプーも界面活性剤の濃度は大体これと同じぐらいなのでしょうか?
濃度はバラバラだと思います。コスト面でもっと界面活性剤の濃度が低いものもたくさんあると思います。
結局、濃度はわからないので、すぐに泡立つか、泡の密度や洗髪時に泡がへたりやすいかどうかなどで判断するしかないです。
濃度が高いとすぐ泡立って、泡のスタミナもあります。
同じアミノ酸系でもグルタミン酸系やタウリン系のシャンプーでは柔らかい仕上がりにはなりませんでした
基本的には髪の毛に界面活性剤が付着する量が多いと柔らかくなります。
また、付着量はアミノ酸系界面活性剤だけでなく、カチオン化高分子や両性界面活性剤の配合量にも左右されます。
>コンディショナーやトリートメントやアウトバストリートメントに配合されている成分で髪を柔らかくする成分というのは何があるでしょうか?
一番効果が高いのはシリコン系成分やカチオン系界面活性剤となります。
オイルやセタノールなどの高級アルコールも柔らかくしますが、一番効果が高いのは上記の成分です。
>ボディソープで体を洗うのは夜だけで十分でしょうか?
一日に朝晩二回洗うと洗い過ぎで良くないでしょうか?
夜のみで十分だと思います。あまり洗いすぎると肌が乾燥しやすくなります。
>ちふれアミノ シャンプーの界面活性剤の配合量(ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%、コカミドプロピルベタイン 4.35%、ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%)は十分な量であるとのことでしたが、他社のシャンプーも界面活性剤の濃度は大体これと同じぐらいなのでしょうか?
濃度はバラバラだと思います。コスト面でもっと界面活性剤の濃度が低いものもたくさんあると思います。
結局、濃度はわからないので、すぐに泡立つか、泡の密度や洗髪時に泡がへたりやすいかどうかなどで判断するしかないです。
濃度が高いとすぐ泡立って、泡のスタミナもあります。
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんにちは
お返事ありがとうございます
>こちらにはポリクオンタニウムー10という成分が入っていますので、この成分とのバランスも関係します。
>この成分はアミノ酸型界面活性剤と結合して、すすぎのときの指通りをよくしますが、その分髪に残存します。
>コンディショニング効果を発揮しますが、アミノ酸界面活性剤が残存する方向に進ませる成分です。
界面活性剤ではなくポリクオタニウム-10が痒みの原因だったのですね
そういえばあんだんてシャンプーと成分が殆ど同じあんだんてボディソープは痒みを訴えるレビューがないのが不思議でしたが、シャンプーのみに配合されているポリクオタニウム-10が原因ということであれば納得です
こちらのボディソープの評価をお願いします
PiNatural ゲルファミリーボディクリーン
水、ラウロイルアスパラギン酸Na、ココイルメチルタウリンNa、ラウリルベタイン、ジスアリン酸PEG-190、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸、ベタイン、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキス、ルイボスエキス、カンゾウ根エキス、褐藻エキス、オレンジ油、コカミドメチルMEA、塩化Na、トリイソステアリン酸PEG-160ソルビタン、BG
こちらのボディソープについて「加水分解コラーゲンが入っているので洗顔に使うのはあまり良くないかも」と言っている人がいたのですが、しんちゃんさん的にはどう思われますか?洗顔に使っても問題ないでしょうか?
また、加水分解コラーゲンが入っていると良くないと言っている人は何を理由にそう言っているのだと思われますか?
お返事ありがとうございます
>こちらにはポリクオンタニウムー10という成分が入っていますので、この成分とのバランスも関係します。
>この成分はアミノ酸型界面活性剤と結合して、すすぎのときの指通りをよくしますが、その分髪に残存します。
>コンディショニング効果を発揮しますが、アミノ酸界面活性剤が残存する方向に進ませる成分です。
界面活性剤ではなくポリクオタニウム-10が痒みの原因だったのですね
そういえばあんだんてシャンプーと成分が殆ど同じあんだんてボディソープは痒みを訴えるレビューがないのが不思議でしたが、シャンプーのみに配合されているポリクオタニウム-10が原因ということであれば納得です
こちらのボディソープの評価をお願いします
PiNatural ゲルファミリーボディクリーン
水、ラウロイルアスパラギン酸Na、ココイルメチルタウリンNa、ラウリルベタイン、ジスアリン酸PEG-190、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸、ベタイン、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキス、ルイボスエキス、カンゾウ根エキス、褐藻エキス、オレンジ油、コカミドメチルMEA、塩化Na、トリイソステアリン酸PEG-160ソルビタン、BG
こちらのボディソープについて「加水分解コラーゲンが入っているので洗顔に使うのはあまり良くないかも」と言っている人がいたのですが、しんちゃんさん的にはどう思われますか?洗顔に使っても問題ないでしょうか?
また、加水分解コラーゲンが入っていると良くないと言っている人は何を理由にそう言っているのだと思われますか?
くまえり
しんちゃんさん、こんにちは
お返事ありがとうございます
こちらのボディソープの評価をお願いします
また、上のレスで評価して頂いたPiNatural ゲルファミリーボディクリーンとの比較もお願いします
どちらのほうがお勧めでしょうか?
プローラ 薬用ボディウォッシュa
有効成分
グリチルレチン酸ステアリル(抗炎症成分)
その他の成分(順不同)
濃グリセリン、シソエキス(2)、マヨラナエキス、タイムエキス(1)、ニンジンエキス、セイヨウハッカエキス、1,3-ブチレングリコール、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、ミリストイルメチル-β-アラニンナトリウム液、ラウロイルメチル-β-アラニンナトリウム液、2-アルキル-N-カルボキシメチル-N-ヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタイン、ラウリン酸ジエタノールアミド、モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、ポリオキシエチレンオレイルエーテルリン酸ナトリウム、クエン酸、パラベン、精製水
価格も商品価値を比較する参考になると思うので書いておきます
プローラ 薬用ボディウォッシュa
500mlボトル 2,916円(=5.83円/1ml)
PiNatural ゲルファミリーボディクリーン
500mlボトル 2,268 円(=4.53円/1ml)
500ml詰め替えパック×3個セット 5,832 円(=3.88円/1ml)
ボディ用保湿剤は何を基準にどんな成分のものを選ぶと良いでしょうか?お勧めの製品などありましたら教えて下さい
ボディ用保湿剤は顔用の化粧品とは成分構成の特徴がまた違うのでしょうか?
ボディには顔用の化粧品を使うよりボディ用保湿剤を使った方がやはり効果は高いのでしょうか?
トゥヴェール製品でもボディの保湿にお勧めできる製品が何かあれば教えて下さい
ボディ用保湿剤は全身に均一に塗る必要はないでしょうか?
重点的に保湿した方が良い部分、全く保湿する必要がない部分など、体の部分ごとに保湿の度合いを変える必要があれば教えて下さい
他にもボディの保湿について何かアドバイスがあれば教えて下さい
フラーレンやプロテオグリカンは浸透せず肌の表面で効果を発揮する成分とのことでしたが、ティッシュオフすると落ちてしまうのでしょうか?
シートマスクでパックしたときの水分の蒸発を防ぐためにパックの上から装着するシリコンフェイスマスクというものがあるようなのですが、
シリコンフェイスマスクを装着した上からイオン導入はできるでしょうか?やはりシリコンによって電流が妨げられてしまうでしょうか?
パックを効率的に行うためのアイテムはシリコンフェイスマスクの他にはスチーマーもありますが、どちらの方が有効性が高いと思われますか?
シリコンフェイスマスクとスチーマーを両方併用するのはどうでしょうか?
シリコンフェイスマスクを装着した上からスチームを浴びるのは無駄なだけでしょうか?スチームは直に肌で浴びないと意味がないでしょうか?
ポアアウェイという化粧品原料が気になっているのですが、これはどのように肌に作用する成分なのでしょうか?
調べてみても毛穴のつまりやテカリに効果があるとしか書かれておらず、具体的にどういうプロセスで作用する成分なのか全く分からなかったです
また、ポアアウェイは副作用などはないのでしょうか?
ポアアウェイ配合の化粧水を使用するとその後に使う他の化粧水や美容液の成分の浸透が悪くなったりしないのでしょうか?(主成分のマスチック樹脂が名前的に肌をコーティングしそうなイメージなので)
ポアアウェイはレシチンを利用したリポソーム原料のようなのでビタミンC誘導体とは一緒に配合できないでしょうか?
その他にもポアアウェイと相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
ポアアウェイ
マスチック樹脂、レシチン、グリセリン、エタノール
アミノ酸エッセンスの蓋を半開きで一日ほど放置してしまったのですが、半開きにしたせいで腐敗や劣化が進んでしまっている心配はないでしょうか?
できるだけ早く使い切った方がいいですかね?
手作り化粧水のボトルは100倍に薄めたハイターで消毒するといいとのことですが、消毒時間は何時間ぐらいが良いでしょうか?
あまり長く消毒し過ぎると容器の劣化が進みそうなので適切な消毒時間を知りたいです
こちらのボディ用保湿剤の評価をお願いします
ニベア インシャワーボディローション やさしいフローラルの香り
水、ワセリン、グリセリン、セテアリルアルコール、水添ココグリセリル、ステアリルアルコール、ミリスチルアルコール、オクテニルコハク酸デンプンAl、香料、アーモンド油、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、水酸化Na、フェノキシエタノール
バスルームを出る前のぬれた肌に塗ってシャワーで流して使うタイプの製品だそうです
手軽そうで中々良さそうに思うのですが、しんちゃんさん的にはこういうタイプのボディ用保湿剤をどう思われますか?
通常のボディ用保湿剤と比べて保湿力などはどうでしょうか?
インシャワーボディローションを使ったら更に通常のボディ用保湿剤を使う必要はないでしょうか?
あと気になっていたのですが、トゥヴェール公式ブログはもう更新しないのでしょうか?
しんちゃんさんの書く記事が読みたいのでまた再開して頂けると嬉しいです
お返事ありがとうございます
こちらのボディソープの評価をお願いします
また、上のレスで評価して頂いたPiNatural ゲルファミリーボディクリーンとの比較もお願いします
どちらのほうがお勧めでしょうか?
プローラ 薬用ボディウォッシュa
有効成分
グリチルレチン酸ステアリル(抗炎症成分)
その他の成分(順不同)
濃グリセリン、シソエキス(2)、マヨラナエキス、タイムエキス(1)、ニンジンエキス、セイヨウハッカエキス、1,3-ブチレングリコール、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、ミリストイルメチル-β-アラニンナトリウム液、ラウロイルメチル-β-アラニンナトリウム液、2-アルキル-N-カルボキシメチル-N-ヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタイン、ラウリン酸ジエタノールアミド、モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、ポリオキシエチレンオレイルエーテルリン酸ナトリウム、クエン酸、パラベン、精製水
価格も商品価値を比較する参考になると思うので書いておきます
プローラ 薬用ボディウォッシュa
500mlボトル 2,916円(=5.83円/1ml)
PiNatural ゲルファミリーボディクリーン
500mlボトル 2,268 円(=4.53円/1ml)
500ml詰め替えパック×3個セット 5,832 円(=3.88円/1ml)
ボディ用保湿剤は何を基準にどんな成分のものを選ぶと良いでしょうか?お勧めの製品などありましたら教えて下さい
ボディ用保湿剤は顔用の化粧品とは成分構成の特徴がまた違うのでしょうか?
ボディには顔用の化粧品を使うよりボディ用保湿剤を使った方がやはり効果は高いのでしょうか?
トゥヴェール製品でもボディの保湿にお勧めできる製品が何かあれば教えて下さい
ボディ用保湿剤は全身に均一に塗る必要はないでしょうか?
重点的に保湿した方が良い部分、全く保湿する必要がない部分など、体の部分ごとに保湿の度合いを変える必要があれば教えて下さい
他にもボディの保湿について何かアドバイスがあれば教えて下さい
フラーレンやプロテオグリカンは浸透せず肌の表面で効果を発揮する成分とのことでしたが、ティッシュオフすると落ちてしまうのでしょうか?
シートマスクでパックしたときの水分の蒸発を防ぐためにパックの上から装着するシリコンフェイスマスクというものがあるようなのですが、
シリコンフェイスマスクを装着した上からイオン導入はできるでしょうか?やはりシリコンによって電流が妨げられてしまうでしょうか?
パックを効率的に行うためのアイテムはシリコンフェイスマスクの他にはスチーマーもありますが、どちらの方が有効性が高いと思われますか?
シリコンフェイスマスクとスチーマーを両方併用するのはどうでしょうか?
シリコンフェイスマスクを装着した上からスチームを浴びるのは無駄なだけでしょうか?スチームは直に肌で浴びないと意味がないでしょうか?
ポアアウェイという化粧品原料が気になっているのですが、これはどのように肌に作用する成分なのでしょうか?
調べてみても毛穴のつまりやテカリに効果があるとしか書かれておらず、具体的にどういうプロセスで作用する成分なのか全く分からなかったです
また、ポアアウェイは副作用などはないのでしょうか?
ポアアウェイ配合の化粧水を使用するとその後に使う他の化粧水や美容液の成分の浸透が悪くなったりしないのでしょうか?(主成分のマスチック樹脂が名前的に肌をコーティングしそうなイメージなので)
ポアアウェイはレシチンを利用したリポソーム原料のようなのでビタミンC誘導体とは一緒に配合できないでしょうか?
その他にもポアアウェイと相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
ポアアウェイ
マスチック樹脂、レシチン、グリセリン、エタノール
アミノ酸エッセンスの蓋を半開きで一日ほど放置してしまったのですが、半開きにしたせいで腐敗や劣化が進んでしまっている心配はないでしょうか?
できるだけ早く使い切った方がいいですかね?
手作り化粧水のボトルは100倍に薄めたハイターで消毒するといいとのことですが、消毒時間は何時間ぐらいが良いでしょうか?
あまり長く消毒し過ぎると容器の劣化が進みそうなので適切な消毒時間を知りたいです
こちらのボディ用保湿剤の評価をお願いします
ニベア インシャワーボディローション やさしいフローラルの香り
水、ワセリン、グリセリン、セテアリルアルコール、水添ココグリセリル、ステアリルアルコール、ミリスチルアルコール、オクテニルコハク酸デンプンAl、香料、アーモンド油、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、水酸化Na、フェノキシエタノール
バスルームを出る前のぬれた肌に塗ってシャワーで流して使うタイプの製品だそうです
手軽そうで中々良さそうに思うのですが、しんちゃんさん的にはこういうタイプのボディ用保湿剤をどう思われますか?
通常のボディ用保湿剤と比べて保湿力などはどうでしょうか?
インシャワーボディローションを使ったら更に通常のボディ用保湿剤を使う必要はないでしょうか?
あと気になっていたのですが、トゥヴェール公式ブログはもう更新しないのでしょうか?
しんちゃんさんの書く記事が読みたいのでまた再開して頂けると嬉しいです
くまえり
以下の2つのシャンプーの評価をお願いします
どちらの方がお勧めでしょうか
デミ ヘアシーズンズシャンプー カームリーウォッシュ
800ml詰替用 2,600円(=3.25円/1ml)
水、ラウロイルメチルアラニンNa、パーム核脂肪酸アミドプロピルベタイン、ラウラミドプロピルベタイン、コカミドMEA、加水分解卵殻膜、アセロラエキス、アロエベラ葉エキス、グリチルリチン酸2K、ヒスチジン、フェニルアラニン、アスパラギン酸、アルギニン、セリン、トレオニン、アラニン、グリシン、バリン、イソロイシン、プロリン、PCA、PCA-Na、リンゴ酸、乳酸Na、オクテニルコハク酸トレハロース、塩化Na、ジステアリン酸PEG-150、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-10、BG、EDTA-2Na、メチルイソチアゾリノン、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルパラベン、香料
ちふれ アミノ シャンプー
170ml詰替用 432円(=2.54円/1ml)
[洗浄成分]
ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%
コカミドプロピルベタイン 4.35%
ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%
[毛髪コーティング成分]
ポリクオタニウム-10 0.38%
ポリクオタニウム-7 0.14%
[保湿成分]
BG 0.50%
[油性エモリエント成分]
ラベンダー油 0.03%
[増粘剤]
コカミドメチルMEA 3.80%
[防腐剤]
フェノキシエタノール 0.50%
安息香酸Na 0.50%
メチルパラベン 0.03%
プロピルパラベン 適量
[pH調整剤]
クエン酸 適量
クエン酸Na 適量
[キレート剤]
エチドロン酸 0.06%
[安定化剤]
塩化Na 0.01%
酢酸Na 0.01%
イソプロパノール 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
安価なアミノ酸系シャンプーは界面活性剤の量をケチっている場合も多いと聞きましたが、ちふれ アミノ シャンプーの「ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%、コカミドプロピルベタイン 4.35%、ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%」という濃度は十分な配合量なのでしょうか?
ちふれのトリートメントとリンスはどちらの方がお勧めでしょうか?
やはりトリートメントの方がコンディショニング効果は高いですか?
ちふれ アミノ トリートメント
[油性エモリエント成分]
セタノール 8.00%
シクロペンタシロキサン 4.50%
ジメチコン 3.20%
イソノナン酸イソノニル 1.50%
ラノリン 1.00%
ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) 0.50%
アミノプロピルジメチコン 0.30%
ラベンダー油 0.15%
[保湿成分]
グリセリン 5.00%
DPG 0.60%
[帯電防止成分]
PPG-1/PEG-1ステアラミン 2.40%
[コンディショニング成分]
アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCl 0.06%
[pH調整剤]
グルタミン酸 適量
乳酸 適量
[防腐剤]
メチルパラベン 0.20%
[可溶化剤]
エタノール 0.02%
[成分の酸化防止剤]
トコフェロール 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
ちふれ アミノリンス
[油性エモリエント成分]
ミリスチルアルコール 5.00%
ジメチコン 1.00%
イソノナン酸エチルへキシル 1.00%
(ステアロキシメチコン/ジメチコン)コポリマー 0.50%
水添オリーブ油 0.50%
アジピン酸ジイソブチル 0.25%
アジピン酸ジイソプロピル 0.25%
ラベンダー油 0.03%
[保湿成分]
グリセリン 5.00%
グリシン 1.00%
ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル) 0.20%
[帯電防止成分]
ステアラミドエチルジエチルアミン 3.00%
[コンディショニング成分]
ココイルアルギニンエチルPCA 0.20%
[毛髪コーティング成分]
加水分解シルク 0.01%
[中和剤]
グリコール酸 0.63%
[乳化剤]
水添レシチン 0.50%
[安定化剤]
エタノール 0.01%
[防腐剤]
フェノキシエタノール 適量
[成分の酸化防止剤]
トコフェロール 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
どちらの方がお勧めでしょうか
デミ ヘアシーズンズシャンプー カームリーウォッシュ
800ml詰替用 2,600円(=3.25円/1ml)
水、ラウロイルメチルアラニンNa、パーム核脂肪酸アミドプロピルベタイン、ラウラミドプロピルベタイン、コカミドMEA、加水分解卵殻膜、アセロラエキス、アロエベラ葉エキス、グリチルリチン酸2K、ヒスチジン、フェニルアラニン、アスパラギン酸、アルギニン、セリン、トレオニン、アラニン、グリシン、バリン、イソロイシン、プロリン、PCA、PCA-Na、リンゴ酸、乳酸Na、オクテニルコハク酸トレハロース、塩化Na、ジステアリン酸PEG-150、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-10、BG、EDTA-2Na、メチルイソチアゾリノン、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルパラベン、香料
ちふれ アミノ シャンプー
170ml詰替用 432円(=2.54円/1ml)
[洗浄成分]
ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%
コカミドプロピルベタイン 4.35%
ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%
[毛髪コーティング成分]
ポリクオタニウム-10 0.38%
ポリクオタニウム-7 0.14%
[保湿成分]
BG 0.50%
[油性エモリエント成分]
ラベンダー油 0.03%
[増粘剤]
コカミドメチルMEA 3.80%
[防腐剤]
フェノキシエタノール 0.50%
安息香酸Na 0.50%
メチルパラベン 0.03%
プロピルパラベン 適量
[pH調整剤]
クエン酸 適量
クエン酸Na 適量
[キレート剤]
エチドロン酸 0.06%
[安定化剤]
塩化Na 0.01%
酢酸Na 0.01%
イソプロパノール 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
安価なアミノ酸系シャンプーは界面活性剤の量をケチっている場合も多いと聞きましたが、ちふれ アミノ シャンプーの「ラウロイルメチルアラニンNa 9.60%、コカミドプロピルベタイン 4.35%、ラウロイル加水分解シルクNa 1.00%」という濃度は十分な配合量なのでしょうか?
ちふれのトリートメントとリンスはどちらの方がお勧めでしょうか?
やはりトリートメントの方がコンディショニング効果は高いですか?
ちふれ アミノ トリートメント
[油性エモリエント成分]
セタノール 8.00%
シクロペンタシロキサン 4.50%
ジメチコン 3.20%
イソノナン酸イソノニル 1.50%
ラノリン 1.00%
ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) 0.50%
アミノプロピルジメチコン 0.30%
ラベンダー油 0.15%
[保湿成分]
グリセリン 5.00%
DPG 0.60%
[帯電防止成分]
PPG-1/PEG-1ステアラミン 2.40%
[コンディショニング成分]
アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCl 0.06%
[pH調整剤]
グルタミン酸 適量
乳酸 適量
[防腐剤]
メチルパラベン 0.20%
[可溶化剤]
エタノール 0.02%
[成分の酸化防止剤]
トコフェロール 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
ちふれ アミノリンス
[油性エモリエント成分]
ミリスチルアルコール 5.00%
ジメチコン 1.00%
イソノナン酸エチルへキシル 1.00%
(ステアロキシメチコン/ジメチコン)コポリマー 0.50%
水添オリーブ油 0.50%
アジピン酸ジイソブチル 0.25%
アジピン酸ジイソプロピル 0.25%
ラベンダー油 0.03%
[保湿成分]
グリセリン 5.00%
グリシン 1.00%
ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル) 0.20%
[帯電防止成分]
ステアラミドエチルジエチルアミン 3.00%
[コンディショニング成分]
ココイルアルギニンエチルPCA 0.20%
[毛髪コーティング成分]
加水分解シルク 0.01%
[中和剤]
グリコール酸 0.63%
[乳化剤]
水添レシチン 0.50%
[安定化剤]
エタノール 0.01%
[防腐剤]
フェノキシエタノール 適量
[成分の酸化防止剤]
トコフェロール 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>プローラ 薬用ボディウォッシュa
こちらはメチルアラニン系のアミノ酸界面活性剤が使われていますが、PiNatural ゲルファミリーボディクリーンの方が少し刺激が低いアミノン酸系界面活性剤を使用しています。そのため、PiNatural ゲルファミリーボディクリーンをおすすめします。
>ボディ用保湿剤は何を基準にどんな成分のものを選ぶと良いでしょうか?お勧めの製品などありましたら教えて下さい
ボディ用保湿剤は顔用の化粧品とは成分構成の特徴がまた違うのでしょうか?
ボディには顔用の化粧品を使うよりボディ用保湿剤を使った方がやはり効果は高いのでしょうか?
トゥヴェール製品でもボディの保湿にお勧めできる製品が何かあれば教えて下さい
ボディ用保湿剤は全身に均一に塗る必要はないでしょうか?
重点的に保湿した方が良い部分、全く保湿する必要がない部分など、体の部分ごとに保湿の度合いを変える必要があれば教えて下さい
他にもボディの保湿について何かアドバイスがあれば教えて下さい
ボディ用も顔用も基本的には成分は変わりません。
ただ、ボディ用は顔用ほど、高い金額のものは購入されないので、顔用より安い価格設定のものが多いです。
全身に均一に塗る必要はなく、手、足、首など肌が露出している部分は重点的にケアされたらよいでしょう。まったく保湿する必要な部分はなく、ボディなどは薄く塗られたらよいと思います。
トゥヴェールならエッセンスローションをおすすめします。
>フラーレンやプロテオグリカンは浸透せず肌の表面で効果を発揮する成分とのことでしたが、ティッシュオフすると落ちてしまうのでしょうか?
ティッシュオフしても肌に浸透しているフラーレンは落ちません。プロテオグリカンは落ちると思います。
>プローラ 薬用ボディウォッシュa
こちらはメチルアラニン系のアミノ酸界面活性剤が使われていますが、PiNatural ゲルファミリーボディクリーンの方が少し刺激が低いアミノン酸系界面活性剤を使用しています。そのため、PiNatural ゲルファミリーボディクリーンをおすすめします。
>ボディ用保湿剤は何を基準にどんな成分のものを選ぶと良いでしょうか?お勧めの製品などありましたら教えて下さい
ボディ用保湿剤は顔用の化粧品とは成分構成の特徴がまた違うのでしょうか?
ボディには顔用の化粧品を使うよりボディ用保湿剤を使った方がやはり効果は高いのでしょうか?
トゥヴェール製品でもボディの保湿にお勧めできる製品が何かあれば教えて下さい
ボディ用保湿剤は全身に均一に塗る必要はないでしょうか?
重点的に保湿した方が良い部分、全く保湿する必要がない部分など、体の部分ごとに保湿の度合いを変える必要があれば教えて下さい
他にもボディの保湿について何かアドバイスがあれば教えて下さい
ボディ用も顔用も基本的には成分は変わりません。
ただ、ボディ用は顔用ほど、高い金額のものは購入されないので、顔用より安い価格設定のものが多いです。
全身に均一に塗る必要はなく、手、足、首など肌が露出している部分は重点的にケアされたらよいでしょう。まったく保湿する必要な部分はなく、ボディなどは薄く塗られたらよいと思います。
トゥヴェールならエッセンスローションをおすすめします。
>フラーレンやプロテオグリカンは浸透せず肌の表面で効果を発揮する成分とのことでしたが、ティッシュオフすると落ちてしまうのでしょうか?
ティッシュオフしても肌に浸透しているフラーレンは落ちません。プロテオグリカンは落ちると思います。
しんちゃん
>シートマスクでパックしたときの水分の蒸発を防ぐためにパックの上から装着するシリコンフェイスマスクというものがあるようなのですが、
シリコンフェイスマスクを装着した上からイオン導入はできるでしょうか?やはりシリコンによって電流が妨げられてしまうでしょうか?
シリコンは通常電流を流しません。穴が開いていない限り、イオン導入器をシリコンマスクの上からは使えないと思います。
>ポアアウェイ
こちらについては初めて聞く原料で、また、特殊成分で扱ったことが無いため、申し訳ございませんが、アドバイスはできません。
>アミノ酸エッセンス
防腐力は確保されていますので、ふたを半日閉めるのを忘れられても問題ありません。成分の劣化も進みませんのでそのままお使いいただけます。
>手作り化粧水のボトルは100倍に薄めたハイターで消毒するといいとのことですが、消毒時間は何時間ぐらいが良いでしょうか?
あまり長く消毒し過ぎると容器の劣化が進みそうなので適切な消毒時間を知りたいです
30分~1時間ぐらいが良いと思います。この程度なら容器の劣化も大丈夫でしょう。
>ニベア インシャワーボディローション やさしいフローラルの香り
乳液やクリームのべたつきが気になる場合は良いと思います。
ただ、とくにべたつきが気にならないのでしたら、この製品でなくても通常の乳液やクリームをおすすめします。
あと、以前のブログの更新は見合わせています。
書くとしたら現在のブログに書くと思いますが、今の所は色々忙しくなっていまして、しばらくは難しい状況です。
シリコンフェイスマスクを装着した上からイオン導入はできるでしょうか?やはりシリコンによって電流が妨げられてしまうでしょうか?
シリコンは通常電流を流しません。穴が開いていない限り、イオン導入器をシリコンマスクの上からは使えないと思います。
>ポアアウェイ
こちらについては初めて聞く原料で、また、特殊成分で扱ったことが無いため、申し訳ございませんが、アドバイスはできません。
>アミノ酸エッセンス
防腐力は確保されていますので、ふたを半日閉めるのを忘れられても問題ありません。成分の劣化も進みませんのでそのままお使いいただけます。
>手作り化粧水のボトルは100倍に薄めたハイターで消毒するといいとのことですが、消毒時間は何時間ぐらいが良いでしょうか?
あまり長く消毒し過ぎると容器の劣化が進みそうなので適切な消毒時間を知りたいです
30分~1時間ぐらいが良いと思います。この程度なら容器の劣化も大丈夫でしょう。
>ニベア インシャワーボディローション やさしいフローラルの香り
乳液やクリームのべたつきが気になる場合は良いと思います。
ただ、とくにべたつきが気にならないのでしたら、この製品でなくても通常の乳液やクリームをおすすめします。
あと、以前のブログの更新は見合わせています。
書くとしたら現在のブログに書くと思いますが、今の所は色々忙しくなっていまして、しばらくは難しい状況です。
マリコール
RES
はじめまして。
アトピー体質のため、石鹸系ではなく弱酸性の洗浄料を探しています。
資生堂の弱酸性洗浄料について質問させてください。
・ドゥーエ フェース&ボディーソープ(液状で、自分で泡立てる物です)
水、ココアンホ酢酸Na、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、クエン酸、グリセリン、トコフェロール、フェノキシエタノール
・ドゥーエ 洗顔ムース(泡で出てくる容器です)
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、
イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、トコフェロール、フェノキシエタノール
この2つの製品の成分を比べると、洗顔ムースはフェース&ボディーソープより
「BG、ココイルグルタミン酸K、ソルビトール、イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン」が加わっているようです。
この洗顔ムースは、以下の成分表が似ている、
・イハダ ソフトタッチ洗顔料(泡で出てくる容器・洗顔ムースとの成分表の違いは「ラベンダー油」が入っている事です)
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、ラベンダー油、
イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、トコフェロール、フェノキシエタノール
ttp://medical.shiseido.co.jp/ihada/products/face-wash.html
この製品のページの中ほどに図で説明のある「テトラバランスフォーミュラ技術」と同じ物だと思うのですが、
(ちなみにフェース&ボディーソープは、以前の販売元のページで詳しい説明はありませんでしたが「トライバランスフォーミュラ」と呼ばれていました)
1.この技術は資生堂独自の物でしょうか?それとも他社でも一般的に使える・使われているものですか?
2.図のように理想どおりにいくものなのでしょうか?
3.フェース&ボディーソープよりも洗顔ムースの方が界面活性剤の種類も増えていますが、洗顔ムースの方が低刺激なのでしょうか。(ドゥーエの赤ちゃん向けの泡洗浄料も、洗顔ムース似です)
4.また、図を見ますと残留性も少ないかのように見えますが、より洗浄成分の肌への残留が少ないのは洗顔ムースとフェース&ボディーソープのどちらだと考えられますか?
関連企業を調べたところ、アユーラとイプサにも洗顔ムースに似ている製品があるのですが、(違いはPPG-9ジグリセリル、水酸化K、グリチルリチン酸2K、植物エキス等が入っています)
比べるとドゥーエの赤ちゃん向けの泡ソープが一番安そうなので、フェース&ボディーソープとで迷っています。(泡で出る方が楽ですが・・)
・ドゥーエ ベビープラス 泡ソープ(泡で出てくる容器・洗顔ムースとの成分表の違いは「キシリトール、オレンジ油」が入っていることです)
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、キシリトール、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、
イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、オレンジ油、トコフェロール、フェノキシエタノール
それから、
・(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K(や他のビタミンC・E誘導体)を使った製品をあまり見ない気がするのですが、何か理由はあるのでしょうか。
また、別々のビタミンC誘導体とビタミンE誘導体を同時に使用した時と効果がまた違うのでしょうか。
・エッセンスセレクトゲルを手のひらでVC-100と混ぜて使う事があるのですが、ナノカプセルは壊れてしまいますか?
・夏の間使用を止めていて開封から1年半以上経過しているトゥヴェールさんのエッセンスローションとフェイスクリームが残っているのですが、さすがにもう使えないでしょうか・・。
よろしくお願いします。
アトピー体質のため、石鹸系ではなく弱酸性の洗浄料を探しています。
資生堂の弱酸性洗浄料について質問させてください。
・ドゥーエ フェース&ボディーソープ(液状で、自分で泡立てる物です)
水、ココアンホ酢酸Na、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、クエン酸、グリセリン、トコフェロール、フェノキシエタノール
・ドゥーエ 洗顔ムース(泡で出てくる容器です)
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、
イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、トコフェロール、フェノキシエタノール
この2つの製品の成分を比べると、洗顔ムースはフェース&ボディーソープより
「BG、ココイルグルタミン酸K、ソルビトール、イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン」が加わっているようです。
この洗顔ムースは、以下の成分表が似ている、
・イハダ ソフトタッチ洗顔料(泡で出てくる容器・洗顔ムースとの成分表の違いは「ラベンダー油」が入っている事です)
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、ラベンダー油、
イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、トコフェロール、フェノキシエタノール
ttp://medical.shiseido.co.jp/ihada/products/face-wash.html
この製品のページの中ほどに図で説明のある「テトラバランスフォーミュラ技術」と同じ物だと思うのですが、
(ちなみにフェース&ボディーソープは、以前の販売元のページで詳しい説明はありませんでしたが「トライバランスフォーミュラ」と呼ばれていました)
1.この技術は資生堂独自の物でしょうか?それとも他社でも一般的に使える・使われているものですか?
2.図のように理想どおりにいくものなのでしょうか?
3.フェース&ボディーソープよりも洗顔ムースの方が界面活性剤の種類も増えていますが、洗顔ムースの方が低刺激なのでしょうか。(ドゥーエの赤ちゃん向けの泡洗浄料も、洗顔ムース似です)
4.また、図を見ますと残留性も少ないかのように見えますが、より洗浄成分の肌への残留が少ないのは洗顔ムースとフェース&ボディーソープのどちらだと考えられますか?
関連企業を調べたところ、アユーラとイプサにも洗顔ムースに似ている製品があるのですが、(違いはPPG-9ジグリセリル、水酸化K、グリチルリチン酸2K、植物エキス等が入っています)
比べるとドゥーエの赤ちゃん向けの泡ソープが一番安そうなので、フェース&ボディーソープとで迷っています。(泡で出る方が楽ですが・・)
・ドゥーエ ベビープラス 泡ソープ(泡で出てくる容器・洗顔ムースとの成分表の違いは「キシリトール、オレンジ油」が入っていることです)
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、キシリトール、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、
イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、オレンジ油、トコフェロール、フェノキシエタノール
それから、
・(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K(や他のビタミンC・E誘導体)を使った製品をあまり見ない気がするのですが、何か理由はあるのでしょうか。
また、別々のビタミンC誘導体とビタミンE誘導体を同時に使用した時と効果がまた違うのでしょうか。
・エッセンスセレクトゲルを手のひらでVC-100と混ぜて使う事があるのですが、ナノカプセルは壊れてしまいますか?
・夏の間使用を止めていて開封から1年半以上経過しているトゥヴェールさんのエッセンスローションとフェイスクリームが残っているのですが、さすがにもう使えないでしょうか・・。
よろしくお願いします。
しんちゃん
マリコールさん、こんにちは
>1.この技術は資生堂独自の物でしょうか?それとも他社でも一般的に使える・使われているものですか?
資生堂独自ですが、似たようなものは他社でも行います。
界面活性剤を組み合わせて使っているだけですからね。
>2.図のように理想どおりにいくものなのでしょうか?
なかなか理想通りにはいきません。
ただ、界面活性剤には選択洗浄性というものがあって、皮脂などは落とし過ぎず、汚れは落とす作用があります。
>3.フェース&ボディーソープよりも洗顔ムースの方が界面活性剤の種類も増えていますが、洗顔ムースの方が低刺激なのでしょうか。(ドゥーエの赤ちゃん向けの泡洗浄料も、洗顔ムース似です)
洗顔ムースの方がアミノ酸系界面活性剤が主成分のため低刺激になります。
>4.また、図を見ますと残留性も少ないかのように見えますが、より洗浄成分の肌への残留が少ないのは洗顔ムースとフェース&ボディーソープのどちらだと考えられますか?
ドゥーエ フェース&ボディーソープの方が残留性は少ないと思います。
あと、赤ちゃん向けの場合だと界面活性剤の濃度が低くて値段が安くなっている可能性があります。なので、一度ご購入されて泡立ちや洗顔時の泡の弾力などを見られた方がよいと思います。
>(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K(や他のビタミンC・E誘導体)を使った製品をあまり見ない気がするのですが、何か理由はあるのでしょうか。
高価な割に効果が弱いのであまり使われません。
ただ、頭皮に使うとフケが減ることが見出されていますので、頭髪用化粧品に使われることがあります。
ビタミンC誘導体とビタミンE誘導体を同時に使われたほうが効果は高いと思います。
>エッセンスセレクトゲルを手のひらでVC-100と混ぜて使う事があるのですが、ナノカプセルは壊れてしまいますか?
少量混ぜられるのでしたら特に問題ありません。
>夏の間使用を止めていて開封から1年半以上経過しているトゥヴェールさんのエッセンスローションとフェイスクリームが残っているのですが、さすがにもう使えないでしょうか・・。
こちらはさすがに使えないです。
>1.この技術は資生堂独自の物でしょうか?それとも他社でも一般的に使える・使われているものですか?
資生堂独自ですが、似たようなものは他社でも行います。
界面活性剤を組み合わせて使っているだけですからね。
>2.図のように理想どおりにいくものなのでしょうか?
なかなか理想通りにはいきません。
ただ、界面活性剤には選択洗浄性というものがあって、皮脂などは落とし過ぎず、汚れは落とす作用があります。
>3.フェース&ボディーソープよりも洗顔ムースの方が界面活性剤の種類も増えていますが、洗顔ムースの方が低刺激なのでしょうか。(ドゥーエの赤ちゃん向けの泡洗浄料も、洗顔ムース似です)
洗顔ムースの方がアミノ酸系界面活性剤が主成分のため低刺激になります。
>4.また、図を見ますと残留性も少ないかのように見えますが、より洗浄成分の肌への残留が少ないのは洗顔ムースとフェース&ボディーソープのどちらだと考えられますか?
ドゥーエ フェース&ボディーソープの方が残留性は少ないと思います。
あと、赤ちゃん向けの場合だと界面活性剤の濃度が低くて値段が安くなっている可能性があります。なので、一度ご購入されて泡立ちや洗顔時の泡の弾力などを見られた方がよいと思います。
>(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K(や他のビタミンC・E誘導体)を使った製品をあまり見ない気がするのですが、何か理由はあるのでしょうか。
高価な割に効果が弱いのであまり使われません。
ただ、頭皮に使うとフケが減ることが見出されていますので、頭髪用化粧品に使われることがあります。
ビタミンC誘導体とビタミンE誘導体を同時に使われたほうが効果は高いと思います。
>エッセンスセレクトゲルを手のひらでVC-100と混ぜて使う事があるのですが、ナノカプセルは壊れてしまいますか?
少量混ぜられるのでしたら特に問題ありません。
>夏の間使用を止めていて開封から1年半以上経過しているトゥヴェールさんのエッセンスローションとフェイスクリームが残っているのですが、さすがにもう使えないでしょうか・・。
こちらはさすがに使えないです。
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんにちは
お返事ありがとうございます
>ほかの界面活性剤が入っていると残存性は低くなると思います。
>また、残存性が高いからといってもすすぎを多くすれば水に溶けて流れていくため、
>すすぐの多くすることで残存性を低くすることは可能です。
他の界面活性剤と一緒に配合することによってアミノ酸系界面活性剤自体の残存性が低くなる効果があるのでしょうか?
それとも、他の界面活性剤と組み合わせて配合することによって製品全体のアミノ酸系界面活性剤の配合割合が低くなるから、その分残存量も少なくなるというだけでしょうか?
>アミノ酸系界面活性剤のなかで残存性が高いのはグルタミン酸系ぐらいです。
>グルタミン酸系以外のものだと、それほど残存しないので、グルタミン酸と名前が入っているものを避ければよいと思います。
アミノ酸系界面活性剤が残存しやすいといってもそれはグルタミン酸系だけの話だったのですね
あんだんて 髪を洗うシャンプーという製品が気になって口コミを読んだところ、痒みを感じるという書き込みが多数あったのですが何故だと思われますか?
アミノ酸系シャンプーで痒みを感じるのはグルタミン酸系界面活性剤の残存性が高いからとのことでしたが、あんだんて 髪を洗うシャンプーはグルタミン酸系界面活性剤不使用でラウロイルメチルアラニンNaベースだから残存性はそれほど高くないはずですよね。なのにどうして痒みを感じる人が多いのでしょうか
あんだんて 髪を洗うシャンプー
水、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドプロピルベタイン、ベタイン、ラウリン酸ポリグリセリル-10、トレハロース、ラウリン酸ポリグリセリル-2、カプリン酸グリセリル、ポリクオタニウム-10、グリチルリチン酸2K、クエン酸
あんだんて 髪を洗うシャンプーの例に限らずアミノ酸系の洗浄料は合わないという人が一定数いるような印象があります。残存性だけでは説明できないアミノ酸系界面活性剤特有の痒みの原因となる性質があるのかなと思うのですが、実際のところどうなのでしょうか?
ペリセアはアミノ酸系界面活性剤とよく似た成分だそうですが、アミノ酸系界面活性剤で痒みが出てしまう人はペリセアも合わない可能性が高かったりするのでしょうか?
>具体的な製品はありませんが、ワセリンが入っているものがしっかり保湿できてよいと思います。
>ハンドクリームは水をはじいて水仕事にも耐える必要があるため、
>顔や体と違って浸透はさほど重要ではありません。
>手の表面に残って、洗剤などの浸透を防いだり、水仕事中での手から保湿成分の流出を防ぐのが目的です。
ワセリンが入っていると良いのですね
ハンドクリームではなくワセリンそのものを使うのはどうでしょうか?ハンドクリームを使うのと比べてどちらの方が効果が高いですか?
>まずはシリコン入りを使うかどうかです。シリコンは髪の毛同士の摩擦を減らして、髪に自然な光沢を与えるために
>よく使われます。シリコンもいろいろ種類がありますが、かなり効果が強いのはアモジメチコンというものです。
>シリコン入りでも差し支えないのならアモジメチコン入りが効果が高くなります。
シリコンも種類によって効果が様々なのですね
アモジメチコンが効果が強力でお勧めとのことですが、アモジメチコンに限らず他のアミノ変性シリコーン(アミノプロピルジメチコンなど)も強力な効果があるのでしょうか?
それともアモジメチコンのみが際立って効果が強力なのでしょうか?
化粧水のパックとブライトニングセラムを併用する場合、ブライトニングセラムはパックの前後どちらで使うのがお勧めですか?
やはりパックする前に使った方がパック効果によって相乗的にブライトニングセラムの浸透力が高くなるでしょうか?
パーフェクトクレンジングを使ってすすいだ後、パルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は肌に微量残留するのでしょうか?
もし残留するのであれば、パーフェクトクレンジングを使った後に洗顔料を使えばパルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は落とせますか?
何故こんな質問をするのかというと、パーフェクトクレンジングで肌荒れしてしまったのですが、もしパルミチン酸エチルヘキシルの残留が肌荒れの原因だとしたらダブル洗顔で使えば肌荒れせずに使えるかもしれないのではないかと思ったからです
残留している訳ではなくて、クレンジングする数十秒の間にパルミチン酸エチルヘキシルが肌に触れた刺激だけで肌荒れが起きてしまっていて、ダブル洗顔しようがしまいが関係ないということであればパーフェクトクレンジングの使用は諦めますが、実際のところどうなのでしょうか
トゥヴェールのマイルドクレンジングはパーフェクトクレンジングのような角栓を落とす効果は期待できないでしょうか?
アデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料は防腐剤が配合されていないのですが、腐敗の心配はないのでしょうか?
アデルマ ウォッシングバー
スルホコハク酸ラウリル2Na、マルトデキストリン、ココイルイセチオン酸Na、ステアリン酸、水、セテアリルアルコール、パラフィン、セテアレス-6、パーム核油脂肪酸PEG-45グリセリズ、クエン酸、マイクロクリスタリンワックス、ポリエチレン、酸化チタン
クレンジングオイルは全成分のかなり後ろの方に水が配合されている製品がお勧めで、水が前の方に来ている製品はイマイチとのことでしたが、水が後ろの方に配合されているクレンジングオイルと水が前の方に配合されているクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
また、水が全く配合されていないクレンジングオイルもありますが、水が配合されているクレンジングオイルとどういう違いがあるのでしょうか?
FANCL マイルドクレンジングオイルを購入したのですが、付属の説明書及び公式サイトの商品Q&Aにダブル洗顔は必要と書いてありました
何故FANCL マイルドクレンジングオイルはダブル洗顔が必要なのでしょうか?
トゥヴェール パーフェクトクレンジングのようなダブル洗顔不要のクレンジングオイルと、FANCL マイルドクレンジングオイルのようなダブル洗顔が必要なクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
トゥヴェール パーフェクトクレンジングとFANCL マイルドクレンジングオイルの成分を比較して気付いたのはFANCL マイルドクレンジングオイルには水が全く配合されていないということなのですが、もしかしてこれがダブル洗顔が必要なことと何か関係しているのでしょうか?
FANCL マイルドクレンジングオイル
エチルヘキサン酸セチル、ジイソノナン酸BG、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10、(カプリル酸/カプリン酸)カプリリル、オクタイソノナン酸ポリグリセリル-20、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ヘキサカプリル酸ポリグリセリル-20、メドウフォーム油、ジメチコン、(ベヘン酸/エイコサン二酸)グリセリル、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、トコフェロール、ステアリン酸イヌリン、パルミチン酸デキストリン
以下のハンドクリームの評価をそれぞれお願いします
以下の中で一番お勧めなのはどの製品でしょうか
ロコベースリペア クリーム
ワセリン、水、パラフィン、ミネラルオイル、グリセリン、オレイン酸ソルビタン、カルナウバロウ、コレステロール、セラミド3、オレイン酸、パルミチン酸、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、トロメタミン
アトリックス ビューティーチャージ
水、グリセリン、ワセリン、ステアリン酸グリセリル、セタノール、ミリスチン酸ミリスチル、ジメチコン、安息香酸アルキル(C12-15)、オタネニンジンエキス、ステアリン酸PEG-40、カルボマー、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、エタノール、水酸化Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン
アトリックス エクストラプロテクション 薬用ハンドクリーム
アラントイン*、酢酸トコフェロール*、精製水、グリセリン、ジメチコン、ワセリン、PEG-9、ポリジメチルシロキシエチル、ジメチコン、ベタイン、ヒアルロン酸Na-2、架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、架橋型ジメチコン、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、硫酸Mg、エデト酸塩、無水エタノール、ルチングルコシド、クエン酸Na、フェノキシエタノール、パラベン
*は「有効成分」、無表示は「その他の成分」
アトリックス メディケイティッド チューブ
グリチルレチン酸ステアリル*、酢酸トコフェロール*、精製水、グリセリン、ソルビット液、パルミチン酸イソプロピル、1.3-ブチレングリコール、セタノール、ワセリン、ステアリルアルコール、メチルポリシロキサン、親油型モノステアリン酸グリセリン、モノステアリン酸ソルビタン、ミツロウ、ボタンエキス、ニンジンエキス、アシタバエキス、dl-カンフル、サリチル酸メチル、ポリオキシエチレンラウリルエーテルリン酸ナトリウム、カルボキシビニルポリマー、無水エタノール、エタノール、水酸化ナトリウム液、BHT、フェノキシエタノール、パラベン
*は「有効成分」、無表示は「その他の成分」
キュレル ハンドクリーム
アラントイン*、酢酸トコフェロール*、精製水、シクロジメチコン、グリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、流動イソパラフィン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、イソステアリルグリセリルエーテル、ジメチルパルミチルポリシロキサン、イソステアリン酸コレステリル、ユーカリエキス、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、POE水添ヒマシ油、硫酸Mg、BG、コハク酸、水酸化ナトリウム液、パラベン
*は「有効成分」、無表示は「その他の成分」
ちふれ ハンド ケア クリーム
[油性エモリエント成分]
ミネラルオイル 6.00%
ステアリン酸 3.50%
ベヘニルアルコール 3.40%
ミリスチン酸イソプロピル 3.00%
ジメチコン 2.00%
ワセリン 2.00%
シクロテトラシロキサン 1.25%
ダイズ油 0.01%
[保湿成分]
PG 17.30%
[皮膜形成成分]
トリメチルシロキシケイ酸 1.25%
[乳化剤]
セテス-20 3.23%
ステアリン酸ソルビタン 1.50%
ステアリン酸PEG-45 0.17%
[防腐剤]
メチルパラベン 0.10%
プロピルパラベン 0.05%
[pH調整剤]
クエン酸Na 適量
[製品の酸化防止剤]
トコフェロール 0.01%
BHT 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
以下のビオレの洗顔料を肌に優しい順に並べるとどの順番になると思われますか?
やはり潤いを売りにしているリッチモイスチャーが一番肌に優しいのでしょうか?
ビオレ スキンケア洗顔料 モイスチャー
水、ソルビトール、ミリスチン酸、ラウレス-4カルボン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、パルミチン酸、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-39、PEG-6、PEG-65M、酸化チタン、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、香料
ビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャー
水、ソルビトール、グリセリン、ミリスチン酸、ラウレス-4カルボン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-7、パルミチン酸、ポリクオタニウム-39、PEG-65M、PEG-6、酸化チタン、フェノキシエタノール、メチルパラベン、EDTA-2Na、香料
ビオレ スキンケア洗顔料 ディープクリア
水、グリセリン、パルミチン酸、ステアリン酸、ラウレス-4カルボン酸、ミリスチン酸、水酸化K、PG、ラウリン酸、ソルビトール、ラウリルグルコシド、ポリクオタニウム-7、エタノール、メチルパラベン、EDTA-2Na、香料
ビオレ スキンケア洗顔料 薬用アクネケア
【有効成分】
イソプロピルメチルフェノール、グリチルリチン酸ジカリウム
【その他の成分】
水、ソルビット液、ラウリルヒドロキシスルホベタイン液、水酸化カリウム液(A)、POEラウリルエーテル酢酸、ミリスチン酸、ラウリン酸、アクリルアミド・アクリル酸・塩化ジメチルジアリルアンモニウム共重合体液、グリセリルエチルヘキシルエーテル、パルミチン酸、茶エキス-1、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、MA・ジイソブチレン共重合体Na液、エタノール、高重合PEG、PEG-6、アルキル-1,3-ジメチルブチルエーテル、BG、酸化Ti、フェノキシエタノール、エデト酸塩、香料
ビオレスキンケア洗顔料スクラブインa
水、ソルビトール、ミリスチン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、ラウレス-4カルボン酸、エチルヘキシルグリセリン、コーンスターチ、セルロース、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、アルギニン、ベントナイト、ベタイン、パルミチン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、(マレイン酸/ビニルアルコール)コポリマーNa、フルオロケイ酸(Mg/K)、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-39、PEG-65M、PEG-6、酸化鉄、酸化チタン、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、香料
お返事ありがとうございます
>ほかの界面活性剤が入っていると残存性は低くなると思います。
>また、残存性が高いからといってもすすぎを多くすれば水に溶けて流れていくため、
>すすぐの多くすることで残存性を低くすることは可能です。
他の界面活性剤と一緒に配合することによってアミノ酸系界面活性剤自体の残存性が低くなる効果があるのでしょうか?
それとも、他の界面活性剤と組み合わせて配合することによって製品全体のアミノ酸系界面活性剤の配合割合が低くなるから、その分残存量も少なくなるというだけでしょうか?
>アミノ酸系界面活性剤のなかで残存性が高いのはグルタミン酸系ぐらいです。
>グルタミン酸系以外のものだと、それほど残存しないので、グルタミン酸と名前が入っているものを避ければよいと思います。
アミノ酸系界面活性剤が残存しやすいといってもそれはグルタミン酸系だけの話だったのですね
あんだんて 髪を洗うシャンプーという製品が気になって口コミを読んだところ、痒みを感じるという書き込みが多数あったのですが何故だと思われますか?
アミノ酸系シャンプーで痒みを感じるのはグルタミン酸系界面活性剤の残存性が高いからとのことでしたが、あんだんて 髪を洗うシャンプーはグルタミン酸系界面活性剤不使用でラウロイルメチルアラニンNaベースだから残存性はそれほど高くないはずですよね。なのにどうして痒みを感じる人が多いのでしょうか
あんだんて 髪を洗うシャンプー
水、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドプロピルベタイン、ベタイン、ラウリン酸ポリグリセリル-10、トレハロース、ラウリン酸ポリグリセリル-2、カプリン酸グリセリル、ポリクオタニウム-10、グリチルリチン酸2K、クエン酸
あんだんて 髪を洗うシャンプーの例に限らずアミノ酸系の洗浄料は合わないという人が一定数いるような印象があります。残存性だけでは説明できないアミノ酸系界面活性剤特有の痒みの原因となる性質があるのかなと思うのですが、実際のところどうなのでしょうか?
ペリセアはアミノ酸系界面活性剤とよく似た成分だそうですが、アミノ酸系界面活性剤で痒みが出てしまう人はペリセアも合わない可能性が高かったりするのでしょうか?
>具体的な製品はありませんが、ワセリンが入っているものがしっかり保湿できてよいと思います。
>ハンドクリームは水をはじいて水仕事にも耐える必要があるため、
>顔や体と違って浸透はさほど重要ではありません。
>手の表面に残って、洗剤などの浸透を防いだり、水仕事中での手から保湿成分の流出を防ぐのが目的です。
ワセリンが入っていると良いのですね
ハンドクリームではなくワセリンそのものを使うのはどうでしょうか?ハンドクリームを使うのと比べてどちらの方が効果が高いですか?
>まずはシリコン入りを使うかどうかです。シリコンは髪の毛同士の摩擦を減らして、髪に自然な光沢を与えるために
>よく使われます。シリコンもいろいろ種類がありますが、かなり効果が強いのはアモジメチコンというものです。
>シリコン入りでも差し支えないのならアモジメチコン入りが効果が高くなります。
シリコンも種類によって効果が様々なのですね
アモジメチコンが効果が強力でお勧めとのことですが、アモジメチコンに限らず他のアミノ変性シリコーン(アミノプロピルジメチコンなど)も強力な効果があるのでしょうか?
それともアモジメチコンのみが際立って効果が強力なのでしょうか?
化粧水のパックとブライトニングセラムを併用する場合、ブライトニングセラムはパックの前後どちらで使うのがお勧めですか?
やはりパックする前に使った方がパック効果によって相乗的にブライトニングセラムの浸透力が高くなるでしょうか?
パーフェクトクレンジングを使ってすすいだ後、パルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は肌に微量残留するのでしょうか?
もし残留するのであれば、パーフェクトクレンジングを使った後に洗顔料を使えばパルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は落とせますか?
何故こんな質問をするのかというと、パーフェクトクレンジングで肌荒れしてしまったのですが、もしパルミチン酸エチルヘキシルの残留が肌荒れの原因だとしたらダブル洗顔で使えば肌荒れせずに使えるかもしれないのではないかと思ったからです
残留している訳ではなくて、クレンジングする数十秒の間にパルミチン酸エチルヘキシルが肌に触れた刺激だけで肌荒れが起きてしまっていて、ダブル洗顔しようがしまいが関係ないということであればパーフェクトクレンジングの使用は諦めますが、実際のところどうなのでしょうか
トゥヴェールのマイルドクレンジングはパーフェクトクレンジングのような角栓を落とす効果は期待できないでしょうか?
アデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料は防腐剤が配合されていないのですが、腐敗の心配はないのでしょうか?
アデルマ ウォッシングバー
スルホコハク酸ラウリル2Na、マルトデキストリン、ココイルイセチオン酸Na、ステアリン酸、水、セテアリルアルコール、パラフィン、セテアレス-6、パーム核油脂肪酸PEG-45グリセリズ、クエン酸、マイクロクリスタリンワックス、ポリエチレン、酸化チタン
クレンジングオイルは全成分のかなり後ろの方に水が配合されている製品がお勧めで、水が前の方に来ている製品はイマイチとのことでしたが、水が後ろの方に配合されているクレンジングオイルと水が前の方に配合されているクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
また、水が全く配合されていないクレンジングオイルもありますが、水が配合されているクレンジングオイルとどういう違いがあるのでしょうか?
FANCL マイルドクレンジングオイルを購入したのですが、付属の説明書及び公式サイトの商品Q&Aにダブル洗顔は必要と書いてありました
何故FANCL マイルドクレンジングオイルはダブル洗顔が必要なのでしょうか?
トゥヴェール パーフェクトクレンジングのようなダブル洗顔不要のクレンジングオイルと、FANCL マイルドクレンジングオイルのようなダブル洗顔が必要なクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
トゥヴェール パーフェクトクレンジングとFANCL マイルドクレンジングオイルの成分を比較して気付いたのはFANCL マイルドクレンジングオイルには水が全く配合されていないということなのですが、もしかしてこれがダブル洗顔が必要なことと何か関係しているのでしょうか?
FANCL マイルドクレンジングオイル
エチルヘキサン酸セチル、ジイソノナン酸BG、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10、(カプリル酸/カプリン酸)カプリリル、オクタイソノナン酸ポリグリセリル-20、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ヘキサカプリル酸ポリグリセリル-20、メドウフォーム油、ジメチコン、(ベヘン酸/エイコサン二酸)グリセリル、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、トコフェロール、ステアリン酸イヌリン、パルミチン酸デキストリン
以下のハンドクリームの評価をそれぞれお願いします
以下の中で一番お勧めなのはどの製品でしょうか
ロコベースリペア クリーム
ワセリン、水、パラフィン、ミネラルオイル、グリセリン、オレイン酸ソルビタン、カルナウバロウ、コレステロール、セラミド3、オレイン酸、パルミチン酸、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、トロメタミン
アトリックス ビューティーチャージ
水、グリセリン、ワセリン、ステアリン酸グリセリル、セタノール、ミリスチン酸ミリスチル、ジメチコン、安息香酸アルキル(C12-15)、オタネニンジンエキス、ステアリン酸PEG-40、カルボマー、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、エタノール、水酸化Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン
アトリックス エクストラプロテクション 薬用ハンドクリーム
アラントイン*、酢酸トコフェロール*、精製水、グリセリン、ジメチコン、ワセリン、PEG-9、ポリジメチルシロキシエチル、ジメチコン、ベタイン、ヒアルロン酸Na-2、架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、架橋型ジメチコン、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、硫酸Mg、エデト酸塩、無水エタノール、ルチングルコシド、クエン酸Na、フェノキシエタノール、パラベン
*は「有効成分」、無表示は「その他の成分」
アトリックス メディケイティッド チューブ
グリチルレチン酸ステアリル*、酢酸トコフェロール*、精製水、グリセリン、ソルビット液、パルミチン酸イソプロピル、1.3-ブチレングリコール、セタノール、ワセリン、ステアリルアルコール、メチルポリシロキサン、親油型モノステアリン酸グリセリン、モノステアリン酸ソルビタン、ミツロウ、ボタンエキス、ニンジンエキス、アシタバエキス、dl-カンフル、サリチル酸メチル、ポリオキシエチレンラウリルエーテルリン酸ナトリウム、カルボキシビニルポリマー、無水エタノール、エタノール、水酸化ナトリウム液、BHT、フェノキシエタノール、パラベン
*は「有効成分」、無表示は「その他の成分」
キュレル ハンドクリーム
アラントイン*、酢酸トコフェロール*、精製水、シクロジメチコン、グリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、流動イソパラフィン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、イソステアリルグリセリルエーテル、ジメチルパルミチルポリシロキサン、イソステアリン酸コレステリル、ユーカリエキス、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、POE水添ヒマシ油、硫酸Mg、BG、コハク酸、水酸化ナトリウム液、パラベン
*は「有効成分」、無表示は「その他の成分」
ちふれ ハンド ケア クリーム
[油性エモリエント成分]
ミネラルオイル 6.00%
ステアリン酸 3.50%
ベヘニルアルコール 3.40%
ミリスチン酸イソプロピル 3.00%
ジメチコン 2.00%
ワセリン 2.00%
シクロテトラシロキサン 1.25%
ダイズ油 0.01%
[保湿成分]
PG 17.30%
[皮膜形成成分]
トリメチルシロキシケイ酸 1.25%
[乳化剤]
セテス-20 3.23%
ステアリン酸ソルビタン 1.50%
ステアリン酸PEG-45 0.17%
[防腐剤]
メチルパラベン 0.10%
プロピルパラベン 0.05%
[pH調整剤]
クエン酸Na 適量
[製品の酸化防止剤]
トコフェロール 0.01%
BHT 適量
[基剤]
水 全量を100%とする
以下のビオレの洗顔料を肌に優しい順に並べるとどの順番になると思われますか?
やはり潤いを売りにしているリッチモイスチャーが一番肌に優しいのでしょうか?
ビオレ スキンケア洗顔料 モイスチャー
水、ソルビトール、ミリスチン酸、ラウレス-4カルボン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、パルミチン酸、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-39、PEG-6、PEG-65M、酸化チタン、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、香料
ビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャー
水、ソルビトール、グリセリン、ミリスチン酸、ラウレス-4カルボン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-7、パルミチン酸、ポリクオタニウム-39、PEG-65M、PEG-6、酸化チタン、フェノキシエタノール、メチルパラベン、EDTA-2Na、香料
ビオレ スキンケア洗顔料 ディープクリア
水、グリセリン、パルミチン酸、ステアリン酸、ラウレス-4カルボン酸、ミリスチン酸、水酸化K、PG、ラウリン酸、ソルビトール、ラウリルグルコシド、ポリクオタニウム-7、エタノール、メチルパラベン、EDTA-2Na、香料
ビオレ スキンケア洗顔料 薬用アクネケア
【有効成分】
イソプロピルメチルフェノール、グリチルリチン酸ジカリウム
【その他の成分】
水、ソルビット液、ラウリルヒドロキシスルホベタイン液、水酸化カリウム液(A)、POEラウリルエーテル酢酸、ミリスチン酸、ラウリン酸、アクリルアミド・アクリル酸・塩化ジメチルジアリルアンモニウム共重合体液、グリセリルエチルヘキシルエーテル、パルミチン酸、茶エキス-1、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、MA・ジイソブチレン共重合体Na液、エタノール、高重合PEG、PEG-6、アルキル-1,3-ジメチルブチルエーテル、BG、酸化Ti、フェノキシエタノール、エデト酸塩、香料
ビオレスキンケア洗顔料スクラブインa
水、ソルビトール、ミリスチン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、ラウレス-4カルボン酸、エチルヘキシルグリセリン、コーンスターチ、セルロース、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、アルギニン、ベントナイト、ベタイン、パルミチン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、(マレイン酸/ビニルアルコール)コポリマーNa、フルオロケイ酸(Mg/K)、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-39、PEG-65M、PEG-6、酸化鉄、酸化チタン、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、香料
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>他の界面活性剤と一緒に配合することによってアミノ酸系界面活性剤自体の残存性が低くなる効果があるのでしょうか?
>それとも、他の界面活性剤と組み合わせて配合することによって製品全体のアミノ酸系界面活性剤の配合割合が低くなるから、その分残存量も少なくなるというだけでしょうか?
他の界面活性剤が混ざると、可溶化されやすくなるので、残存は減ります。
たとえばとくに残存が著しい石鹸でもほかの界面活性剤との併用で石鹸カスが大幅に減ります。
ただ、難しいのは、アミノ酸系界面活性剤の良さというのは、わずかに残存することで、しっとり感を感じたり、シャンプーなら櫛どおりがよくなるのを感じることです。
>あんだんて 髪を洗うシャンプーという製品が気になって口コミを読んだところ、痒みを感じるという書き込みが多数あったのですが何故だと思われますか?
>アミノ酸系シャンプーで痒みを感じるのはグルタミン酸系界面活性剤の残存性が高いからとのことでしたが、あんだんて 髪を洗うシャンプーはグルタミン酸系界面活性剤不使用でラウロイルメチルアラニンNaベースだから残存性はそれほど高くないはずですよね。なのにどうして痒みを感じる人が多いのでしょうか
こちらにはポリクオンタニウムー10という成分が入っていますので、この成分とのバランスも関係します。
この成分はアミノ酸型界面活性剤と結合して、すすぎのときの指通りをよくしますが、その分髪に残存します。
コンディショニング効果を発揮しますが、アミノ酸界面活性剤が残存する方向に進ませる成分です。
かゆみに関しては、経験的にアミノ酸系界面活性剤が多用されている場合に生じやすいというのがわかっているだけで、詳しいメカニズムというのは判明していません。
なお、ぺリセアが痒みの原因になる可能性は低いと思いますが、ゼロではありません。
>ハンドクリームではなくワセリンそのものを使うのはどうでしょうか?ハンドクリームを使うのと比べてどちらの方が効果が高いですか?
手荒れが進んでいないのでしたら、ワセリンが効果的です。
ただ、手荒れが進んでいる場合は、硬くなった皮膚を柔軟させる尿素が入ったハンドクリームの方がよいと思います。
>他の界面活性剤と一緒に配合することによってアミノ酸系界面活性剤自体の残存性が低くなる効果があるのでしょうか?
>それとも、他の界面活性剤と組み合わせて配合することによって製品全体のアミノ酸系界面活性剤の配合割合が低くなるから、その分残存量も少なくなるというだけでしょうか?
他の界面活性剤が混ざると、可溶化されやすくなるので、残存は減ります。
たとえばとくに残存が著しい石鹸でもほかの界面活性剤との併用で石鹸カスが大幅に減ります。
ただ、難しいのは、アミノ酸系界面活性剤の良さというのは、わずかに残存することで、しっとり感を感じたり、シャンプーなら櫛どおりがよくなるのを感じることです。
>あんだんて 髪を洗うシャンプーという製品が気になって口コミを読んだところ、痒みを感じるという書き込みが多数あったのですが何故だと思われますか?
>アミノ酸系シャンプーで痒みを感じるのはグルタミン酸系界面活性剤の残存性が高いからとのことでしたが、あんだんて 髪を洗うシャンプーはグルタミン酸系界面活性剤不使用でラウロイルメチルアラニンNaベースだから残存性はそれほど高くないはずですよね。なのにどうして痒みを感じる人が多いのでしょうか
こちらにはポリクオンタニウムー10という成分が入っていますので、この成分とのバランスも関係します。
この成分はアミノ酸型界面活性剤と結合して、すすぎのときの指通りをよくしますが、その分髪に残存します。
コンディショニング効果を発揮しますが、アミノ酸界面活性剤が残存する方向に進ませる成分です。
かゆみに関しては、経験的にアミノ酸系界面活性剤が多用されている場合に生じやすいというのがわかっているだけで、詳しいメカニズムというのは判明していません。
なお、ぺリセアが痒みの原因になる可能性は低いと思いますが、ゼロではありません。
>ハンドクリームではなくワセリンそのものを使うのはどうでしょうか?ハンドクリームを使うのと比べてどちらの方が効果が高いですか?
手荒れが進んでいないのでしたら、ワセリンが効果的です。
ただ、手荒れが進んでいる場合は、硬くなった皮膚を柔軟させる尿素が入ったハンドクリームの方がよいと思います。
しんちゃん
>アモジメチコンが効果が強力でお勧めとのことですが、アモジメチコンに限らず他のアミノ変性シリコーン(アミノプロピルジメチコンなど)も強力な効果があるのでしょうか?
>それともアモジメチコンのみが際立って効果が強力なのでしょうか?
アモジメチコンはアミノ編成シリコーンのことです。
こちらもいろいろ種類があって一番髪への吸着性が高いのは、サロンで1回施術してもらうと、数週間くらいトリートメント無でも差し支えないぐらいのコンディショニング効果と吸着性を持つものもあります。
>化粧水のパックとブライトニングセラムを併用する場合、ブライトニングセラムはパックの前後どちらで使うのがお勧めですか?
>やはりパックする前に使った方がパック効果によって相乗的にブライトニングセラムの浸透力が高くなるでしょうか?
パック前に使われる方が浸透性が上がってよいと思います。
>パーフェクトクレンジングを使ってすすいだ後、パルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は肌に微量残留するのでしょうか?
もし残留するのであれば、パーフェクトクレンジングを使った後に洗顔料を使えばパルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は落とせますか?
微量残量します。また、洗顔料を使えば落とせます。
ただ、パルミチン酸エチルヘキシル自体はのびの良いオイルとしてスキンケア化粧品にも使われますし、肌についたからと言って刺激の原因になるわけではないです。
>トゥヴェールのマイルドクレンジングはパーフェクトクレンジングのような角栓を落とす効果は期待できないでしょうか?
パーフェクトクレンジングほどではありませんが、マイルドクレンジングでも角栓を落とす効果はあります。
ただ、ご使用前に蒸しタオルでしっかり毛穴を開かせてから行う必要があります。
>アデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料は防腐剤が配合されていないのですが、腐敗の心配はないのでしょうか?
水で濡れ続けない限り、簡単には腐敗しません。
>それともアモジメチコンのみが際立って効果が強力なのでしょうか?
アモジメチコンはアミノ編成シリコーンのことです。
こちらもいろいろ種類があって一番髪への吸着性が高いのは、サロンで1回施術してもらうと、数週間くらいトリートメント無でも差し支えないぐらいのコンディショニング効果と吸着性を持つものもあります。
>化粧水のパックとブライトニングセラムを併用する場合、ブライトニングセラムはパックの前後どちらで使うのがお勧めですか?
>やはりパックする前に使った方がパック効果によって相乗的にブライトニングセラムの浸透力が高くなるでしょうか?
パック前に使われる方が浸透性が上がってよいと思います。
>パーフェクトクレンジングを使ってすすいだ後、パルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は肌に微量残留するのでしょうか?
もし残留するのであれば、パーフェクトクレンジングを使った後に洗顔料を使えばパルミチン酸エチルヘキシルなどの成分は落とせますか?
微量残量します。また、洗顔料を使えば落とせます。
ただ、パルミチン酸エチルヘキシル自体はのびの良いオイルとしてスキンケア化粧品にも使われますし、肌についたからと言って刺激の原因になるわけではないです。
>トゥヴェールのマイルドクレンジングはパーフェクトクレンジングのような角栓を落とす効果は期待できないでしょうか?
パーフェクトクレンジングほどではありませんが、マイルドクレンジングでも角栓を落とす効果はあります。
ただ、ご使用前に蒸しタオルでしっかり毛穴を開かせてから行う必要があります。
>アデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料は防腐剤が配合されていないのですが、腐敗の心配はないのでしょうか?
水で濡れ続けない限り、簡単には腐敗しません。
しんちゃん
>クレンジングオイルは全成分のかなり後ろの方に水が配合されている製品がお勧めで、水が前の方に来ている製品はイマイチとのことでしたが、水が後ろの方に配合されているクレンジングオイルと水が前の方に配合されているクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
>また、水が全く配合されていないクレンジングオイルもありますが、水が配合されているクレンジングオイルとどういう違いがあるのでしょうか?
クレンジング力は一般的に水が後ろであればあるほど強くなるためです。水を全く含まないものは水を含むものに比べてクレンジング力は強くなります。
>何故FANCL マイルドクレンジングオイルはダブル洗顔が必要なのでしょうか?
おそらく油分や洗浄成分が残ってしまうからだと思います。
>トゥヴェール パーフェクトクレンジングのようなダブル洗顔不要のクレンジングオイルと、FANCL マイルドクレンジングオイルのようなダブル洗顔が必要なクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
パーフェクトクレンジングは水に溶けやすい界面活性剤を使用していて、すすぎのときにほぼなくなりますが、ダブル洗顔が必要なものは完全に落としきれません。そのため、洗顔料の力が必要となります。
>トゥヴェール パーフェクトクレンジングとFANCL マイルドクレンジングオイルの成分を比較して気付いたのはFANCL マイルドクレンジ
ングオイルには水が全く配合されていないということなのですが、もしかしてこれがダブル洗顔が必要なことと何か関係しているのでしょうか?
こちらはあまり関係ありません。
>以下の中で一番お勧めなのはどの製品でしょうか
単なる保湿でしたら、ロコベースリペア クリームが保湿力が強いです。
ただ、水仕事もこなしながら保湿をするとしたら、アトリックス エクストラプロテクション 薬用ハンドクリームがよいと思います。
こちらはシリコーンの膜で水を弾くと思いますので、肌の保湿成分などが流れにくくなります。
>また、水が全く配合されていないクレンジングオイルもありますが、水が配合されているクレンジングオイルとどういう違いがあるのでしょうか?
クレンジング力は一般的に水が後ろであればあるほど強くなるためです。水を全く含まないものは水を含むものに比べてクレンジング力は強くなります。
>何故FANCL マイルドクレンジングオイルはダブル洗顔が必要なのでしょうか?
おそらく油分や洗浄成分が残ってしまうからだと思います。
>トゥヴェール パーフェクトクレンジングのようなダブル洗顔不要のクレンジングオイルと、FANCL マイルドクレンジングオイルのようなダブル洗顔が必要なクレンジングオイルはどういう違いがあるのでしょうか?
パーフェクトクレンジングは水に溶けやすい界面活性剤を使用していて、すすぎのときにほぼなくなりますが、ダブル洗顔が必要なものは完全に落としきれません。そのため、洗顔料の力が必要となります。
>トゥヴェール パーフェクトクレンジングとFANCL マイルドクレンジングオイルの成分を比較して気付いたのはFANCL マイルドクレンジ
ングオイルには水が全く配合されていないということなのですが、もしかしてこれがダブル洗顔が必要なことと何か関係しているのでしょうか?
こちらはあまり関係ありません。
>以下の中で一番お勧めなのはどの製品でしょうか
単なる保湿でしたら、ロコベースリペア クリームが保湿力が強いです。
ただ、水仕事もこなしながら保湿をするとしたら、アトリックス エクストラプロテクション 薬用ハンドクリームがよいと思います。
こちらはシリコーンの膜で水を弾くと思いますので、肌の保湿成分などが流れにくくなります。
しんちゃん
>ロコベースリペア クリーム
ワセリンが主成分ですので、保湿力は申し分ないです。耐水性もある程度はあります。
>アトリックス ビューティーチャージ
水が主成分ですので軽い使用感になります。保湿および耐水性は弱いです。
>アトリックス エクストラプロテクション 薬用ハンドクリーム
シリコーンで肌の上に被膜を作るので、耐水性は高くなります。また、保湿効果もある程度あります。
>アトリックス メディケイティッド チューブ
成分表示が配合順ではないため何ともコメントがしずらいですが、一般的なハンドクリームだと思います。
>キュレル ハンドクリーム
上のものと同様で、一般的なハンドクリームと思います。
>「ちふれ ハンド ケア クリーム
PG(プロピレングリコール)の配合量が多いため、刺激が懸念されます。
>以下のビオレの洗顔料を肌に優しい順に並べるとどの順番になると思われますか?
>やはり潤いを売りにしているリッチモイスチャーが一番肌に優しいのでしょうか?
ディープクリアは両性界面活性剤が無い分、多少刺激がありますが、ほかの洗顔料についてはどれも基剤が似ているため、刺激性は変わらないと思います。
ワセリンが主成分ですので、保湿力は申し分ないです。耐水性もある程度はあります。
>アトリックス ビューティーチャージ
水が主成分ですので軽い使用感になります。保湿および耐水性は弱いです。
>アトリックス エクストラプロテクション 薬用ハンドクリーム
シリコーンで肌の上に被膜を作るので、耐水性は高くなります。また、保湿効果もある程度あります。
>アトリックス メディケイティッド チューブ
成分表示が配合順ではないため何ともコメントがしずらいですが、一般的なハンドクリームだと思います。
>キュレル ハンドクリーム
上のものと同様で、一般的なハンドクリームと思います。
>「ちふれ ハンド ケア クリーム
PG(プロピレングリコール)の配合量が多いため、刺激が懸念されます。
>以下のビオレの洗顔料を肌に優しい順に並べるとどの順番になると思われますか?
>やはり潤いを売りにしているリッチモイスチャーが一番肌に優しいのでしょうか?
ディープクリアは両性界面活性剤が無い分、多少刺激がありますが、ほかの洗顔料についてはどれも基剤が似ているため、刺激性は変わらないと思います。