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バンソーコー
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
質問させてください。
apps1%.グリシルグリシン2%.低分子ヒアルロン酸0.5%,プロテオグリガン少々、ヘキサンジオール1%の化粧水をつくりました。
はじめは綺麗に溶けてるのですが、しばらく経つと白い沈殿物が出てきます。
おそらく、低分子ヒアルロン酸かプロテオグリガンが原因だと考えてるのですが、しんちゃんさんは何が原因だと思われますか?
また、匂い等には変化はないのですが、このまま使い続けても大丈夫でしょうか?
さらに、低分子ヒアルロン酸、もしくはプロテオグリガンが白い沈殿物だった場合、appsやグリシルグリシンとは相性が悪いということになるかと思うのですが、よろしければappsとグリシルグリシンと相性の良い保湿剤(出来ればイオン導入などで効果のあるもの)を教えていただきたいです。
質問ばかりで申し訳ありません。
できるだけappsを有効に使いたいのです…
よろしくお願いします!
質問させてください。
apps1%.グリシルグリシン2%.低分子ヒアルロン酸0.5%,プロテオグリガン少々、ヘキサンジオール1%の化粧水をつくりました。
はじめは綺麗に溶けてるのですが、しばらく経つと白い沈殿物が出てきます。
おそらく、低分子ヒアルロン酸かプロテオグリガンが原因だと考えてるのですが、しんちゃんさんは何が原因だと思われますか?
また、匂い等には変化はないのですが、このまま使い続けても大丈夫でしょうか?
さらに、低分子ヒアルロン酸、もしくはプロテオグリガンが白い沈殿物だった場合、appsやグリシルグリシンとは相性が悪いということになるかと思うのですが、よろしければappsとグリシルグリシンと相性の良い保湿剤(出来ればイオン導入などで効果のあるもの)を教えていただきたいです。
質問ばかりで申し訳ありません。
できるだけappsを有効に使いたいのです…
よろしくお願いします!
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんにちは
質問①
毎晩の歯磨き後にミラノールというフッ素洗口液を使っています
説明書の使用法には30秒程口に含ませて吐き出すよう書いてあるのですが、もっと長い時間(例えば30分とか)口に含ませて使えばフッ素の定着率が高くなってお得かなと考えています
そこで気になったのですが、ミラノールを長時間口に含ませることによって口内の粘膜に悪影響を与えることはないのでしょうか?また、悪影響があるならそれはミラノールのどの成分が原因でしょうか?
さほど問題がなければ長時間口に含ませての使用を試してみたいですが、歯に良くても口内の粘膜への有害性が強いということであれば諦めて今まで通り30秒程口に含ませて使うだけにしようと思います
ミラノール顆粒11%
【有効成分】
フッ化ナトリウム110mg
【添加物】
D-マンニトール、キシリトール、マクロゴール6000、リン酸二水素ナトリウム、セチルピリジニウム塩化物水和物、パラオキシ安息香酸エチル、パラオキシ安息香酸プロピル、ヒドロキシプロピルセルロース、ケイヒ油、l-メントール、香料
【用法・用量】
通常フッ化ナトリウムとして0.05~0.1%溶液5~10mLを用い、1日1回食後又は就寝前に洗口する
質問②
歯磨き粉に配合されているフッ素の効果を発揮するため、歯磨きした後に口をゆすがず歯磨き粉の成分を口の中に残したままにするのが良いと言われているらしいです
フッ素の効果という観点ではその使い方が有効なのは分かるものの、界面活性剤を口の中に残したままにするのは良くないのでは?と思います
界面活性剤は肌荒れの原因となりますが、肌以上に成分を吸収しやすい粘膜には界面活性剤は尚更良くないような気がします
しかも歯磨き粉は界面活性剤の中でも特に刺激が強いと言われているラウリル硫酸ナトリウムを配合している場合が殆どであることも考えると更に尚更良くなさそうです
歯磨き粉の界面活性剤による口内の粘膜への有害性や、歯磨き粉をゆすがず使う方法についてしんちゃんさんはどう思われますか?
化粧品とは関係ない質問になってしまいすみません。宜しければお答え下さい
質問①
毎晩の歯磨き後にミラノールというフッ素洗口液を使っています
説明書の使用法には30秒程口に含ませて吐き出すよう書いてあるのですが、もっと長い時間(例えば30分とか)口に含ませて使えばフッ素の定着率が高くなってお得かなと考えています
そこで気になったのですが、ミラノールを長時間口に含ませることによって口内の粘膜に悪影響を与えることはないのでしょうか?また、悪影響があるならそれはミラノールのどの成分が原因でしょうか?
さほど問題がなければ長時間口に含ませての使用を試してみたいですが、歯に良くても口内の粘膜への有害性が強いということであれば諦めて今まで通り30秒程口に含ませて使うだけにしようと思います
ミラノール顆粒11%
【有効成分】
フッ化ナトリウム110mg
【添加物】
D-マンニトール、キシリトール、マクロゴール6000、リン酸二水素ナトリウム、セチルピリジニウム塩化物水和物、パラオキシ安息香酸エチル、パラオキシ安息香酸プロピル、ヒドロキシプロピルセルロース、ケイヒ油、l-メントール、香料
【用法・用量】
通常フッ化ナトリウムとして0.05~0.1%溶液5~10mLを用い、1日1回食後又は就寝前に洗口する
質問②
歯磨き粉に配合されているフッ素の効果を発揮するため、歯磨きした後に口をゆすがず歯磨き粉の成分を口の中に残したままにするのが良いと言われているらしいです
フッ素の効果という観点ではその使い方が有効なのは分かるものの、界面活性剤を口の中に残したままにするのは良くないのでは?と思います
界面活性剤は肌荒れの原因となりますが、肌以上に成分を吸収しやすい粘膜には界面活性剤は尚更良くないような気がします
しかも歯磨き粉は界面活性剤の中でも特に刺激が強いと言われているラウリル硫酸ナトリウムを配合している場合が殆どであることも考えると更に尚更良くなさそうです
歯磨き粉の界面活性剤による口内の粘膜への有害性や、歯磨き粉をゆすがず使う方法についてしんちゃんさんはどう思われますか?
化粧品とは関係ない質問になってしまいすみません。宜しければお答え下さい
くまえり
質問③
リペアエッセンスはセラミドを3%配合、20mlで2,160円という価格ですが、セラミドミルクのセラミド4.5%配合、40gで3,450円という価格と比べるとリペアエッセンスはセラミドの量の割にはかなり割高な価格に感じます。何故リペアエッセンスはこんなに高価格なのでしょうか?
原料そのものを容器に入れただけのリペアエッセンスよりもセラミドのナノ化やその他色々な成分の独自調合がされているセラミドミルクの方が高価格になりそうなイメージなのに実際は逆なので不思議に感じます
リペアエッセンスの方が上質なセラミドを使用しているとか、そういうことが理由としてあるのでしょうか?
リペアエッセンスもセラミドミルクも別々のセラミドを使っているからそれぞれ違った良さがあるのだろうとは思いますが、総合的に考えるとリペアエッセンスとセラミドミルクはどちらの方が費用対効果に優れていると思われますか?
リペアエッセンスはセラミドを3%配合、20mlで2,160円という価格ですが、セラミドミルクのセラミド4.5%配合、40gで3,450円という価格と比べるとリペアエッセンスはセラミドの量の割にはかなり割高な価格に感じます。何故リペアエッセンスはこんなに高価格なのでしょうか?
原料そのものを容器に入れただけのリペアエッセンスよりもセラミドのナノ化やその他色々な成分の独自調合がされているセラミドミルクの方が高価格になりそうなイメージなのに実際は逆なので不思議に感じます
リペアエッセンスの方が上質なセラミドを使用しているとか、そういうことが理由としてあるのでしょうか?
リペアエッセンスもセラミドミルクも別々のセラミドを使っているからそれぞれ違った良さがあるのだろうとは思いますが、総合的に考えるとリペアエッセンスとセラミドミルクはどちらの方が費用対効果に優れていると思われますか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
フッ化ナトリウムは毒性がないわけではありません。
過剰に摂取すると問題が生じてきますので、用法どおり使われるのがよろしいかと。
また、歯磨き粉をすすがないというのは刺激の面からよくないと思います。
ただ、念入りにすすぐとフッ素の効果が落ちますので、数回程度のすすぎにされたらよろしいでしょう。
セラミドミルクとリペアエッセンスですが、セラミドミルクの方が費用対効果に優れています。
セラミドは乳化するのに手間がかかります。リペアエッセンスはその手間を減らす分、リペアエッセンスの原料費がかなり割高になっています。
セラミドの質というより、原料メーカーがリペアエッセンスの原料価格を強気な値段設定にしているため、どうしても価格差が生じます。
フッ化ナトリウムは毒性がないわけではありません。
過剰に摂取すると問題が生じてきますので、用法どおり使われるのがよろしいかと。
また、歯磨き粉をすすがないというのは刺激の面からよくないと思います。
ただ、念入りにすすぐとフッ素の効果が落ちますので、数回程度のすすぎにされたらよろしいでしょう。
セラミドミルクとリペアエッセンスですが、セラミドミルクの方が費用対効果に優れています。
セラミドは乳化するのに手間がかかります。リペアエッセンスはその手間を減らす分、リペアエッセンスの原料費がかなり割高になっています。
セラミドの質というより、原料メーカーがリペアエッセンスの原料価格を強気な値段設定にしているため、どうしても価格差が生じます。
みなも
RES
しんちゃんさん、こんばんは。
私は自転車通勤をしております。朝は8時過ぎから約20分、夕は17時過ぎからです。
朝はSPF50・+++のBBクリームをしっかり塗り、日焼け止め効果のあるお粉をこれもしっかりはたき、この2年くらいはそれで夏もほとんど焼けませんでした。
しかしツヤ肌のトレンドに反してマット過ぎ、また乾燥も気になることからベースメイクを買い換えました。
新しいものは、下地SPF14・PA++、リキッドファンデSPF20・PA++なのですが、これで紫外線対策は大丈夫でしょうか。メーカー的には、これからのシーズンはこの下に透明のUVプロテクターをつけることを推奨してますが、朝3ステップはちょっと気が重いです(^^;;
もしこれでは不十分の場合は、下地を数値の高いものにするのがいいでしょうか?
ちなみに職場に着いたら汗だくで落ちちゃってるかもしれません。
また夕刻は、夕陽が赤くなるともう紫外線はあまり届いていないと聞き、朝ほど対策してないのですが、この情報はあってますでしょうか。
まだ冬ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
私は自転車通勤をしております。朝は8時過ぎから約20分、夕は17時過ぎからです。
朝はSPF50・+++のBBクリームをしっかり塗り、日焼け止め効果のあるお粉をこれもしっかりはたき、この2年くらいはそれで夏もほとんど焼けませんでした。
しかしツヤ肌のトレンドに反してマット過ぎ、また乾燥も気になることからベースメイクを買い換えました。
新しいものは、下地SPF14・PA++、リキッドファンデSPF20・PA++なのですが、これで紫外線対策は大丈夫でしょうか。メーカー的には、これからのシーズンはこの下に透明のUVプロテクターをつけることを推奨してますが、朝3ステップはちょっと気が重いです(^^;;
もしこれでは不十分の場合は、下地を数値の高いものにするのがいいでしょうか?
ちなみに職場に着いたら汗だくで落ちちゃってるかもしれません。
また夕刻は、夕陽が赤くなるともう紫外線はあまり届いていないと聞き、朝ほど対策してないのですが、この情報はあってますでしょうか。
まだ冬ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
さい
RES
しんちゃんさん、昨年は様々な質問にご回答頂きありがとうございました。今年もよろしくお願いします。
質問①
乾燥が気になるときに、普段使いにキュレルを塗ろうかと思っているのですが、乳液とクリームどちらがいいでしょうか?
かなり昔のしんちゃんさんの記事で、乳液の界面活性剤が肌に優しくないのでお勧めできないとの記事がありましたが、その後リニューアルされているかもしれないので、成分を再掲しておきます。
個人的には乳液のほうがたっぷり入っていて値段も安いので、問題なければうれしいのですが。。その分、擬似セラミド配合量が全然違ったりするのでしょうか?
【キュレル乳液】
アラントイン*、精製水、グリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ユーカリエキス、スクワラン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、ジメチコン、ステアリン酸POEソルビタン、BG、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、イソステアリン酸コレステリル、コレステロール、ステアリン酸ソルビタン、ステアロイルメチルタウリンNa、コハク酸、セタノール、ステアリルアルコール、パラベン
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
【キュレル潤浸保湿フェイスクリーム】
アラントイン*、精製水、グリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、シクロジメチコン、スクワラン、トリシロキサン、ジメチコン、POE・ジメチコン共重合体、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ユーカリエキス、硫酸Mg、BG、イソステアリルグリセリルエーテル、コハク酸、水酸化ナトリウム液、パラベン
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
質問②
乾燥対策としてヒルドイドローションも考えているのですが、匂いがあまり顔に塗ったら良くないように感じるのですが、界面活性剤等が顔に刺激となることはないでしょうか?
また、キュレルとどちらがお勧めですか?キュレルと併用したら効果が上がったりするでしょうか?
【ヒルドイドローション0.3%】の添加物
グリセリン、白色ワセリン、スクワラン、セタノール、還元ラノリン、セトマクロゴール1000、モノステアリン酸グリセリン、パラオキシ安息香酸エチル、パラオキシ安息香酸プロピル、カルボキシビニルポリマー、ジイソプロパノールアミン
質問③
塗布後に軽くこするとポロポロとしたカスが出るタイプのピーリング剤は、ポリマーがカスとして出るだけで、全くピーリング効果は無いのでしょうか?
質問①
乾燥が気になるときに、普段使いにキュレルを塗ろうかと思っているのですが、乳液とクリームどちらがいいでしょうか?
かなり昔のしんちゃんさんの記事で、乳液の界面活性剤が肌に優しくないのでお勧めできないとの記事がありましたが、その後リニューアルされているかもしれないので、成分を再掲しておきます。
個人的には乳液のほうがたっぷり入っていて値段も安いので、問題なければうれしいのですが。。その分、擬似セラミド配合量が全然違ったりするのでしょうか?
【キュレル乳液】
アラントイン*、精製水、グリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ユーカリエキス、スクワラン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、ジメチコン、ステアリン酸POEソルビタン、BG、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、イソステアリン酸コレステリル、コレステロール、ステアリン酸ソルビタン、ステアロイルメチルタウリンNa、コハク酸、セタノール、ステアリルアルコール、パラベン
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
【キュレル潤浸保湿フェイスクリーム】
アラントイン*、精製水、グリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、シクロジメチコン、スクワラン、トリシロキサン、ジメチコン、POE・ジメチコン共重合体、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ユーカリエキス、硫酸Mg、BG、イソステアリルグリセリルエーテル、コハク酸、水酸化ナトリウム液、パラベン
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
質問②
乾燥対策としてヒルドイドローションも考えているのですが、匂いがあまり顔に塗ったら良くないように感じるのですが、界面活性剤等が顔に刺激となることはないでしょうか?
また、キュレルとどちらがお勧めですか?キュレルと併用したら効果が上がったりするでしょうか?
【ヒルドイドローション0.3%】の添加物
グリセリン、白色ワセリン、スクワラン、セタノール、還元ラノリン、セトマクロゴール1000、モノステアリン酸グリセリン、パラオキシ安息香酸エチル、パラオキシ安息香酸プロピル、カルボキシビニルポリマー、ジイソプロパノールアミン
質問③
塗布後に軽くこするとポロポロとしたカスが出るタイプのピーリング剤は、ポリマーがカスとして出るだけで、全くピーリング効果は無いのでしょうか?
しんちゃん
さいさん、あけましておめでとうございます。
乳液とクリームでしたら、おそらく疑似セラミドはクリームの方が多い可能性があります。
乳液の界面活性剤は低刺激ですが、クリームはさらに低刺激で種類も少ないですし、クリームをおすすめします。
ヒルロイドは治療用ですので、匂いは良くないかもしれません。
キュレルよりヒルロイドの方がおすすめです。キュレルクリームとの併用は良いと思います。
カスがでるピーリング剤は、角質も巻き込んでいますので、ピーリング効果はあります。ただ、深くまでピーリングしませんので、毎日使えるというメリットがあります。
乳液とクリームでしたら、おそらく疑似セラミドはクリームの方が多い可能性があります。
乳液の界面活性剤は低刺激ですが、クリームはさらに低刺激で種類も少ないですし、クリームをおすすめします。
ヒルロイドは治療用ですので、匂いは良くないかもしれません。
キュレルよりヒルロイドの方がおすすめです。キュレルクリームとの併用は良いと思います。
カスがでるピーリング剤は、角質も巻き込んでいますので、ピーリング効果はあります。ただ、深くまでピーリングしませんので、毎日使えるというメリットがあります。
さい
しんちゃんさん、ご回答ありがとうございました。
キュレルはクリームのほうで検討してみます。
また質問がありますので、よろしくお願いします。
質問①
現在、APPS2%、TPNa2%のローションを使っていますが、APPS1%で使用していたときと比べて、特に効果の違いを感じません。
データ的には1%と2%でアンチエイジングに対してどれくらい効果に違いがあるのでしょうか?
アンチエイジング効果もしっかり欲しいし、コストパフォーマンスも考えたいと言う場合、APPSは1%、1.5%、2%のどれがおススメですか?
ちなみに、2%でも肌への刺激は全く感じておりません。
質問②
APPS2%、TPNa2%のローション塗布後に、リポソームタイプのセラミドを塗っています。
2%のAPPSによりセラミドが入ったナノカプセルが破壊されてしまう恐れはあるでしょうか?
もしそうした恐れがある場合、APPS塗布後何分経過したらセラミドを塗っても大丈夫でしょうか?
また、近いうちにアクアナノライズジェルの使用も考えていますが、
やはり2%APPS塗布後に使用するとカプセルが壊れてしまいますか?
APPS塗布後何分してから使用すれば問題ないでしょうか?
質問③
よく化粧品に、ビタミンC誘導体が「製品の酸化防止剤」と表示されているのを見かけます。
誘導体は肌の酵素で切断されて初めてビタミンCとして効果を発揮すると思うのですが、
化粧品に配合されているだけでも製品の酸化防止剤としての効果はありますか?
キュレルはクリームのほうで検討してみます。
また質問がありますので、よろしくお願いします。
質問①
現在、APPS2%、TPNa2%のローションを使っていますが、APPS1%で使用していたときと比べて、特に効果の違いを感じません。
データ的には1%と2%でアンチエイジングに対してどれくらい効果に違いがあるのでしょうか?
アンチエイジング効果もしっかり欲しいし、コストパフォーマンスも考えたいと言う場合、APPSは1%、1.5%、2%のどれがおススメですか?
ちなみに、2%でも肌への刺激は全く感じておりません。
質問②
APPS2%、TPNa2%のローション塗布後に、リポソームタイプのセラミドを塗っています。
2%のAPPSによりセラミドが入ったナノカプセルが破壊されてしまう恐れはあるでしょうか?
もしそうした恐れがある場合、APPS塗布後何分経過したらセラミドを塗っても大丈夫でしょうか?
また、近いうちにアクアナノライズジェルの使用も考えていますが、
やはり2%APPS塗布後に使用するとカプセルが壊れてしまいますか?
APPS塗布後何分してから使用すれば問題ないでしょうか?
質問③
よく化粧品に、ビタミンC誘導体が「製品の酸化防止剤」と表示されているのを見かけます。
誘導体は肌の酵素で切断されて初めてビタミンCとして効果を発揮すると思うのですが、
化粧品に配合されているだけでも製品の酸化防止剤としての効果はありますか?
さい
質問の続きです。
質問④
質問④
髪にハリ・コシが欲しいので、ヘマチンの効果を期待して下記のシャンプーを使用しています。
ハリ・コシ効果は期待してもいい内容でしょうか?
【ケアテクトHBカラーシャンプーS】
水、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドDEA、コカミドプロピルベタイン、スルホコハク酸ラウレス2Na、ココイルグルタミン酸TEA、ジオレイン酸PEG-120メチルグリコース、セテアレスー60ミリスチルグリコール、ラウロイル加水分解シルクNa、ヘマチン、加水分解ヒアルロン酸、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、トレハロース、ポリクオタニウムー61、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン、PCA-Na、ベタイン、ツバキ油、ココイルアルギニンエチルPCA、ソルビトール、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン、オトギリソウエキス、カミツレエキス、シナノエキス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、PEG-20ソリビタンココエート、ポリクオタニウムー10、オキシベンゾンー4、グリセリン、BG,塩化Na、クエン酸、安息香酸Na、EDTA-2Na、エタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料
質問④
質問④
髪にハリ・コシが欲しいので、ヘマチンの効果を期待して下記のシャンプーを使用しています。
ハリ・コシ効果は期待してもいい内容でしょうか?
【ケアテクトHBカラーシャンプーS】
水、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドDEA、コカミドプロピルベタイン、スルホコハク酸ラウレス2Na、ココイルグルタミン酸TEA、ジオレイン酸PEG-120メチルグリコース、セテアレスー60ミリスチルグリコール、ラウロイル加水分解シルクNa、ヘマチン、加水分解ヒアルロン酸、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、トレハロース、ポリクオタニウムー61、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン、PCA-Na、ベタイン、ツバキ油、ココイルアルギニンエチルPCA、ソルビトール、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン、オトギリソウエキス、カミツレエキス、シナノエキス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、PEG-20ソリビタンココエート、ポリクオタニウムー10、オキシベンゾンー4、グリセリン、BG,塩化Na、クエン酸、安息香酸Na、EDTA-2Na、エタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料
しんちゃん
さいさん、こんにちは
>質問①
APPSの使用量が少ない場合は濃度が高い方が、エイジング効果はでます。
濃度と使用量のバランスが重要で、化粧水として使われる場合は1%で十分だと思います。
1%と2%ではそれほどの効果の違いはありません。
>質問②
リポソームの場合、APPS2%では壊れ無いと思います。
APPSの後に、すぐリポソームのアイテムを使われても差し支えないでしょう。
>③
あれは化粧品の公正競争規約というのがありまして、そこで製品の抗酸化剤と書くように指示されています。ビタミンC誘導体の一部は加水分解してビタミンCになりますので、多少なりとも製品の抗酸化効果はあると思います。
>④
ヘマチンの配合量は1%以下なので、1%に近い量が入っているのなら、そこそこコシを与えるのかもしれません。
ただ、こればかりは使っていただかないと成分からの判断は難しいです。
>質問①
APPSの使用量が少ない場合は濃度が高い方が、エイジング効果はでます。
濃度と使用量のバランスが重要で、化粧水として使われる場合は1%で十分だと思います。
1%と2%ではそれほどの効果の違いはありません。
>質問②
リポソームの場合、APPS2%では壊れ無いと思います。
APPSの後に、すぐリポソームのアイテムを使われても差し支えないでしょう。
>③
あれは化粧品の公正競争規約というのがありまして、そこで製品の抗酸化剤と書くように指示されています。ビタミンC誘導体の一部は加水分解してビタミンCになりますので、多少なりとも製品の抗酸化効果はあると思います。
>④
ヘマチンの配合量は1%以下なので、1%に近い量が入っているのなら、そこそこコシを与えるのかもしれません。
ただ、こればかりは使っていただかないと成分からの判断は難しいです。
さい
しんちゃんさん、ご回答ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
質問①
>APPSの使用量が少ない場合は濃度が高い方が、エイジング効果はでます。
>濃度と使用量のバランスが重要で、化粧水として使われる場合は1%で十分だと思います。
とのことですが、私は100mlの2%APPSを2人で共用しており、普通の人より使用量が少ないと思うので、
とりあえず濃度を下げるとしたら、1.5%から試してみようかなと思います。
その場合、TPNaも現在の2%から濃度を下げたほうが良いのでしょうか?
TPNaはAPPSほど値段が高くないので、現在の濃度のほうが効果があるなら、現状維持しようと思います。
質問②
>リポソームの場合、APPS2%では壊れ無いと思います。
>APPSの後に、すぐリポソームのアイテムを使われても差し支えないでしょう。
とのことですが、逆にAPPS塗布後に使用すると不都合な成分はあったりするのでしょうか?
もし代表的な成分でそういったものがありましたらご教示頂ければと思います。
質問③
現在、APPSの後にリポソーム型セラミドを使用していますが、これにアクアナノライズジェルを足す場合、
リポソーム型セラミドとアクアナノライズジェルのどちらを先に塗ればいいですか?また、これら2つは併用しても相性は問題ないでしょうか?
ちなみに、リポソーム型セラミドの全成分は下記の通りです。
水、BG、グリセリン、ナイアシンアミド、マルチトール、ラフィノース、スクワラン、
マンダリンオレンジ果皮エキス、セラミォ1、セラミド2、セラミド3、セラミド5、セラミド6Ⅱ、水添レシチン、ダイズステロール、ポリクオタニウム-51、加水分解シルク、加水分解ヒアルロン酸、ベタイン、ビフィズス菌培養溶解質、オウゴン根エキス、加水分解ダイズタンパク、アロエベラ葉エキス、クズ根エキス、クロレラエキス、カワラヨモギ花エキス、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、リゾレシチン、カルボマー、水酸化K、メチルパラベン、クオタニウム-73
引き続きよろしくお願いします。
質問①
>APPSの使用量が少ない場合は濃度が高い方が、エイジング効果はでます。
>濃度と使用量のバランスが重要で、化粧水として使われる場合は1%で十分だと思います。
とのことですが、私は100mlの2%APPSを2人で共用しており、普通の人より使用量が少ないと思うので、
とりあえず濃度を下げるとしたら、1.5%から試してみようかなと思います。
その場合、TPNaも現在の2%から濃度を下げたほうが良いのでしょうか?
TPNaはAPPSほど値段が高くないので、現在の濃度のほうが効果があるなら、現状維持しようと思います。
質問②
>リポソームの場合、APPS2%では壊れ無いと思います。
>APPSの後に、すぐリポソームのアイテムを使われても差し支えないでしょう。
とのことですが、逆にAPPS塗布後に使用すると不都合な成分はあったりするのでしょうか?
もし代表的な成分でそういったものがありましたらご教示頂ければと思います。
質問③
現在、APPSの後にリポソーム型セラミドを使用していますが、これにアクアナノライズジェルを足す場合、
リポソーム型セラミドとアクアナノライズジェルのどちらを先に塗ればいいですか?また、これら2つは併用しても相性は問題ないでしょうか?
ちなみに、リポソーム型セラミドの全成分は下記の通りです。
水、BG、グリセリン、ナイアシンアミド、マルチトール、ラフィノース、スクワラン、
マンダリンオレンジ果皮エキス、セラミォ1、セラミド2、セラミド3、セラミド5、セラミド6Ⅱ、水添レシチン、ダイズステロール、ポリクオタニウム-51、加水分解シルク、加水分解ヒアルロン酸、ベタイン、ビフィズス菌培養溶解質、オウゴン根エキス、加水分解ダイズタンパク、アロエベラ葉エキス、クズ根エキス、クロレラエキス、カワラヨモギ花エキス、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、リゾレシチン、カルボマー、水酸化K、メチルパラベン、クオタニウム-73
しんちゃん
さいさん、こんにちは
>質問①
TPNAも1.4%程度に濃度を下げられることをおすすめします。
濃度が高いときに出る効果は抗炎症効果となります。
>質問②
APPS塗布後に使用すると問題が出る成分は今のところ思いつきません。
>質問③
お手持ちのセラミドとアクアナノライズジェルの相性は問題ありません。
お手持ちのセラミド⇒アクアナノライズジェルの順にご使用ください。
>質問④
レチノイン酸トコフェリルの配合濃度はそれなりに入っています。
そのため、敏感肌の方には刺激が強いため、おすすめはできません。
>質問⑤
ハリやコシに効く成分は思いつきません。
こういう成分は髪への吸着量が多いとごわつきの原因になりますし、加減が難しい成分だと思います。
>質問①
TPNAも1.4%程度に濃度を下げられることをおすすめします。
濃度が高いときに出る効果は抗炎症効果となります。
>質問②
APPS塗布後に使用すると問題が出る成分は今のところ思いつきません。
>質問③
お手持ちのセラミドとアクアナノライズジェルの相性は問題ありません。
お手持ちのセラミド⇒アクアナノライズジェルの順にご使用ください。
>質問④
レチノイン酸トコフェリルの配合濃度はそれなりに入っています。
そのため、敏感肌の方には刺激が強いため、おすすめはできません。
>質問⑤
ハリやコシに効く成分は思いつきません。
こういう成分は髪への吸着量が多いとごわつきの原因になりますし、加減が難しい成分だと思います。
YURI
RES
あけましておめでとうございます。
そして初めまして。
私は昨年からホワイトパウダーを使わせていただいている者です。
先日、お肌の診断を受けて真皮の辺りのコラーゲンが少なくなっていたり、糖化も進んでいるとの結果が出たことで、
ホワイトパウダーの化粧水の使用のほかに
VHC-100の使用やアミノ酸エッセンス、ビタミンE、プロテオグリカン原液をお手入れの中に組み込みたいと考えています。
今現在はホワイトパウダー4%に精製水100ml・ヘキサンジオール1~2%を加えただけのシンプルな作りです。理由はビタミンc誘導体の表皮への浸透を出来るだけ邪魔をさせないためです。
そこで疑問になったことがいくつかあります。
・ホワイトパウダーの上記の化粧水の中に、
アミノ酸エッセンス・ビタミンE・プロテオグリカン原液を足すことで
PHはアルカリ性を保てるのでしょうか?
・グリセリンやBGというものはイオン導入のイオン化を妨げるというのは本当でしょうか?イオン導入器でのホワイトパウダー化粧水も検討しているところなので気になります。
もしイオン化を妨げるようであれば、イオン導入用の溶液と保湿化粧水は別に作るべきでしょうか。
・ビタミンc誘導体は単体ではあまり効果を出す事が出来ないというのは
本当でしょうか?もし本当でしたらどのような物質と組み合わせるのが
効果的でしょうか?
・イオン導入器を購入する際には、交流式が良いと読みましたが、
各イオン導入器メーカーの商品説明にはそのようなことが書かれていなく、見分けがつかないでいます。ホワイトパウダー化粧水のイオン導入をするための導入器は市販のものであれば特にどれでも良いのでしょうか?
導出と導入のやり方さえ守れば問題なしという認識で合っていますでしょうか?
・フラーレンはまだ臨床結果が出ていないなんて話も聞きましたが
本当でしょうか?
色々な情報が飛び交っていて、どれが正しいのか判断が難しく・・。
しんちゃんさんにご教授いただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
そして初めまして。
私は昨年からホワイトパウダーを使わせていただいている者です。
先日、お肌の診断を受けて真皮の辺りのコラーゲンが少なくなっていたり、糖化も進んでいるとの結果が出たことで、
ホワイトパウダーの化粧水の使用のほかに
VHC-100の使用やアミノ酸エッセンス、ビタミンE、プロテオグリカン原液をお手入れの中に組み込みたいと考えています。
今現在はホワイトパウダー4%に精製水100ml・ヘキサンジオール1~2%を加えただけのシンプルな作りです。理由はビタミンc誘導体の表皮への浸透を出来るだけ邪魔をさせないためです。
そこで疑問になったことがいくつかあります。
・ホワイトパウダーの上記の化粧水の中に、
アミノ酸エッセンス・ビタミンE・プロテオグリカン原液を足すことで
PHはアルカリ性を保てるのでしょうか?
・グリセリンやBGというものはイオン導入のイオン化を妨げるというのは本当でしょうか?イオン導入器でのホワイトパウダー化粧水も検討しているところなので気になります。
もしイオン化を妨げるようであれば、イオン導入用の溶液と保湿化粧水は別に作るべきでしょうか。
・ビタミンc誘導体は単体ではあまり効果を出す事が出来ないというのは
本当でしょうか?もし本当でしたらどのような物質と組み合わせるのが
効果的でしょうか?
・イオン導入器を購入する際には、交流式が良いと読みましたが、
各イオン導入器メーカーの商品説明にはそのようなことが書かれていなく、見分けがつかないでいます。ホワイトパウダー化粧水のイオン導入をするための導入器は市販のものであれば特にどれでも良いのでしょうか?
導出と導入のやり方さえ守れば問題なしという認識で合っていますでしょうか?
・フラーレンはまだ臨床結果が出ていないなんて話も聞きましたが
本当でしょうか?
色々な情報が飛び交っていて、どれが正しいのか判断が難しく・・。
しんちゃんさんにご教授いただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
しんちゃん
YURIさん、あけましておめでとうございます
ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。
ただ、アミノ酸エッセンスは化粧水100mlのうち3ml程度にしてください。
グリセリンやBGは濃度が高いとイオン化を妨げます。
ただ、しっとり補充液の濃度では全く問題ありません。
ビタミンC誘導体だけで効果が出る方もおられますし、そうでない方もおられます。
ビタミンC誘導体はできたシミの還元ができる反面、メラニンの生成阻止という点では弱くなります。
トゥヴェールの商品ならブライトニングセラムのようなメラニンの生成を阻止する成分を配合したアイテムを併用されるのがよいです。
ただ、まずはホワイトパウダーのみでも効果が出ることも多いので、ホワイトパウダーを継続的に使われたらどうでしょうか。
ホワイトパウダーは、市販のイオン導入器でしたらほとんどすべてのものに対応可能です。いまは交流タイプが一般的だと思いますので、あまり気にされる必要はないかと思います。
フラーレンにつきましては、三菱商事がさまざまなデータを取っています。
安全性試験については、医薬品メーカーなみのものを行っていますし、臨床データは皮膚科医と共同で研究した結果を学会などで発表しています。
データはかなりそろっているという印象があります。
ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。
ただ、アミノ酸エッセンスは化粧水100mlのうち3ml程度にしてください。
グリセリンやBGは濃度が高いとイオン化を妨げます。
ただ、しっとり補充液の濃度では全く問題ありません。
ビタミンC誘導体だけで効果が出る方もおられますし、そうでない方もおられます。
ビタミンC誘導体はできたシミの還元ができる反面、メラニンの生成阻止という点では弱くなります。
トゥヴェールの商品ならブライトニングセラムのようなメラニンの生成を阻止する成分を配合したアイテムを併用されるのがよいです。
ただ、まずはホワイトパウダーのみでも効果が出ることも多いので、ホワイトパウダーを継続的に使われたらどうでしょうか。
ホワイトパウダーは、市販のイオン導入器でしたらほとんどすべてのものに対応可能です。いまは交流タイプが一般的だと思いますので、あまり気にされる必要はないかと思います。
フラーレンにつきましては、三菱商事がさまざまなデータを取っています。
安全性試験については、医薬品メーカーなみのものを行っていますし、臨床データは皮膚科医と共同で研究した結果を学会などで発表しています。
データはかなりそろっているという印象があります。
YURI
ご回答ありがとうございます。
アミノ酸エッセンスの濃度に気をつければよいのですね。
ありがとうございます。
しっとり補充液の濃度ではイオン化を妨げないのですね。
安心致しました。
ちなみにイオン化を妨げない程度のグリセリンやBGの限界量はどの程度でしょうか?
ビタミンC誘導体とメラニン生成阻止系のものとの併用も良い結果を出すのですね。
導入器は今は交流タイプが主流なのですね。良かったです。
フラーレンもきちんと検証されたものなのですね。
安心しました。ありがとうございます。
引き続き質問をお願い致します。
・ハダクリエCM-N820という導入器を購入しました。
定格入力容量(VA) 5
消費電力(W) 約1.2
と書かれていて、通常の導入器よりも電流が弱いらしいのですが、
電流が弱くても導入導出は問題なく可能なのでしょうか?
・導入器を使用するにあたって、やはり目の周りや唇は避けるべきでしょうか?
・ニッケルやクロムなどの金属アレルギーの疑いがあるのですが、
導入器の肌に触れる部分の金属は導入時に金属イオンとして肌に入りますか?
・そして、もし金属イオンとして肌に入るのでしたら
現在赤ちゃんに母乳を授乳しているので、
母乳は血液から作られることからイオン導入は避けるべきでしょうか?
・導入器によって、導出が+や-だったり、導入も+や-だったりするのですがどちらが正しいのでしょうか?ビタミンC誘導体などを導入する場合は+でしょうか-でしょうか?念のために確認しておきたいのでお願い致します。
分割します。
YURI
・プロテオグリカン原液はイオン化はしますか?
プロテオグリカンはイオン導入用の溶液とは分けて、別に化粧水を作ったほうが良いですか?もしイオン化しないとして、導入用の溶液に混ぜておくのはよくないですか?
・脂溶性ビタミンC誘導体(VCH-100)とAPPSでは、真皮で表す効果や威力は同程度ですか?
・フレーランも前回質問させていただいた化粧水にいれようかと考えています。
フレーランはイオン化しないとのことですが、ホワイトパウダーが入った化粧水にいれるとPHが傾いてしまいますか?
やはり保湿化粧水とビタミンC誘導体のイオン導入用化粧水は作り分けるべきでしょうか?
イオン化しないものたちをイオン導入用化粧水にいれてしまうのは、
イオン導入の効果を落としてしまったりしたりしますか?
前回の質問では「ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。」とのことでしたが、弱アルカリになる時点で若干分解してしまったりなどはするのでしょうか?
(前回質問させていただいた化粧水)
精製水100ml ホワイトパウダー4% ヘキサンジオール1~2%
足そうとしている成分で前回質問したものたち
→アミノ酸エッセンス(3ml)、ビタミンE(1ml)、プロテオグリカン原液(1ml)
今回さらに足そうとしている成分
→フレーラン(3ml)
分割します。
プロテオグリカンはイオン導入用の溶液とは分けて、別に化粧水を作ったほうが良いですか?もしイオン化しないとして、導入用の溶液に混ぜておくのはよくないですか?
・脂溶性ビタミンC誘導体(VCH-100)とAPPSでは、真皮で表す効果や威力は同程度ですか?
・フレーランも前回質問させていただいた化粧水にいれようかと考えています。
フレーランはイオン化しないとのことですが、ホワイトパウダーが入った化粧水にいれるとPHが傾いてしまいますか?
やはり保湿化粧水とビタミンC誘導体のイオン導入用化粧水は作り分けるべきでしょうか?
イオン化しないものたちをイオン導入用化粧水にいれてしまうのは、
イオン導入の効果を落としてしまったりしたりしますか?
前回の質問では「ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。」とのことでしたが、弱アルカリになる時点で若干分解してしまったりなどはするのでしょうか?
(前回質問させていただいた化粧水)
精製水100ml ホワイトパウダー4% ヘキサンジオール1~2%
足そうとしている成分で前回質問したものたち
→アミノ酸エッセンス(3ml)、ビタミンE(1ml)、プロテオグリカン原液(1ml)
今回さらに足そうとしている成分
→フレーラン(3ml)
分割します。
YURI
・こちらのお品の評価をお願いします。
お肌への刺激や負担が少ないということで購入しました。
1は導入化粧水らしく、1→2の順で使うようです。3はメイク落としです。
1・ロゼット セラミドローション 200mL
水、グリセリン、DPG、BG、メチルグルセス-10、ジグリセリン、コハク酸ジエトキシエチル、
セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、ポリクオタニウム-51、
PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、シロキクラゲ多糖体、グリコシルトレハロース、
加水分解水添デンプン、ベタイン、ペンチレングリコール、紅藻エキス、フィトスフィンゴシン、
コレステロール、PEG-60水添ヒマシ油、ラウロイル乳酸Na、クエン酸Na、クエン酸、アルギン酸ナトリウム、
キサンタンガム、カルボマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン
2・ロゼットセラミドゲル 80g
水、BG、グリセリン、ベタイン、マカデミアナッツ油、
PEG-400、チガヤ根エキス、(メチルビニルエーテル/マレイン酸)クロスポリマー、
ラウロイル乳酸Na、セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、
フィトスフィンゴシン、コレステロール、水溶性コラーゲン、
ヒアルロン酸Na、水酸化K、キサンタンガム、PEG-8、カルボマー、パラベン
3・ポンズ コールドクリーム 270g(ふきとりタイプ)
ミネラルオイル、水、ミツロウ、パラフィン、カルボマー、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、水酸化K、メチルパラベン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、メチルイソチアゾリノン、香料
(製品中の40%がミツロウ)
・こちらのメイク落としをしようすると皮膜感を感じるのですが、それはミツロウによるものでしょうか?
もしそうだった場合みつろうで膜を張ってしまうと、そのあとのお手入れで使う、ホワイトパウダー・アミノ酸エッセンス・ビタミンEパウダー・フレーラン・プロテオグリカン・セラミドなどはお肌に浸透しづらくなりますか?メイク落としの拭き取りはホットタオルでやっています。その後お風呂に入る形をとっています。 どうぞよろしくお願いします。
お肌への刺激や負担が少ないということで購入しました。
1は導入化粧水らしく、1→2の順で使うようです。3はメイク落としです。
1・ロゼット セラミドローション 200mL
水、グリセリン、DPG、BG、メチルグルセス-10、ジグリセリン、コハク酸ジエトキシエチル、
セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、ポリクオタニウム-51、
PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、シロキクラゲ多糖体、グリコシルトレハロース、
加水分解水添デンプン、ベタイン、ペンチレングリコール、紅藻エキス、フィトスフィンゴシン、
コレステロール、PEG-60水添ヒマシ油、ラウロイル乳酸Na、クエン酸Na、クエン酸、アルギン酸ナトリウム、
キサンタンガム、カルボマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン
2・ロゼットセラミドゲル 80g
水、BG、グリセリン、ベタイン、マカデミアナッツ油、
PEG-400、チガヤ根エキス、(メチルビニルエーテル/マレイン酸)クロスポリマー、
ラウロイル乳酸Na、セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、
フィトスフィンゴシン、コレステロール、水溶性コラーゲン、
ヒアルロン酸Na、水酸化K、キサンタンガム、PEG-8、カルボマー、パラベン
3・ポンズ コールドクリーム 270g(ふきとりタイプ)
ミネラルオイル、水、ミツロウ、パラフィン、カルボマー、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、水酸化K、メチルパラベン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、メチルイソチアゾリノン、香料
(製品中の40%がミツロウ)
・こちらのメイク落としをしようすると皮膜感を感じるのですが、それはミツロウによるものでしょうか?
もしそうだった場合みつろうで膜を張ってしまうと、そのあとのお手入れで使う、ホワイトパウダー・アミノ酸エッセンス・ビタミンEパウダー・フレーラン・プロテオグリカン・セラミドなどはお肌に浸透しづらくなりますか?メイク落としの拭き取りはホットタオルでやっています。その後お風呂に入る形をとっています。 どうぞよろしくお願いします。
しんちゃん
YURIさん、こんにちは
>ちなみにイオン化を妨げない程度のグリセリンやBGの限界量はどの程度でしょうか?
通常化粧水には10%程度まで、グリセリンやBGが含まれることがありますが、10%程度では問題ありません。
ハダクリエですが、電流が弱くてもイオン導入や導出は可能です。
また、目の周りや唇など敏感な部分は避けてください。
角質が薄い部分はその分、電気が通りやすく、刺激を受けやすくなります。
ニッケルやクロムにアレルギーがある場合ですが、イオン導入器のヘッドの素材を確認してください。ステンレスの場合は使えない可能性があります。
また、微量ですが金属はイオンになる可能性はあります。
ただ、それが血液に入るほどの量までは入らないです。
金属イオンは食品由来の方がよっぽど多いとお考えください。
ビタミンC誘導体の導入はマイナスをおすすめします。
一部、プラスでイオン導入するものもありますが、マイナスの方が効果は大きいです。
プロテオグリカン自体はイオン化します。
ただ、分子が大きいのであまり入りません。
イオン導入液にプロテオグリカンを混ぜますと、肌とイオン導入器との摩擦を減らしますので、プロテオグリカン自体がイオン導入されなくてもプラスの効果があります。
また、VCH-100とAPPSではおそらくAPPSの方が効果が高いような気がします。
フラーレンをホワイトパウダーの化粧水に入れてもpHには影響を及ぼしません。イオン化しないものをイオン導入液に入れても通常は何も影響しないことが多いです。
また、保湿化粧水とイオン導入液を分けて調合する必要はありません。
ご照会の化粧水にフラーレンをまぜても分解することはないのでご安心ください。
>ちなみにイオン化を妨げない程度のグリセリンやBGの限界量はどの程度でしょうか?
通常化粧水には10%程度まで、グリセリンやBGが含まれることがありますが、10%程度では問題ありません。
ハダクリエですが、電流が弱くてもイオン導入や導出は可能です。
また、目の周りや唇など敏感な部分は避けてください。
角質が薄い部分はその分、電気が通りやすく、刺激を受けやすくなります。
ニッケルやクロムにアレルギーがある場合ですが、イオン導入器のヘッドの素材を確認してください。ステンレスの場合は使えない可能性があります。
また、微量ですが金属はイオンになる可能性はあります。
ただ、それが血液に入るほどの量までは入らないです。
金属イオンは食品由来の方がよっぽど多いとお考えください。
ビタミンC誘導体の導入はマイナスをおすすめします。
一部、プラスでイオン導入するものもありますが、マイナスの方が効果は大きいです。
プロテオグリカン自体はイオン化します。
ただ、分子が大きいのであまり入りません。
イオン導入液にプロテオグリカンを混ぜますと、肌とイオン導入器との摩擦を減らしますので、プロテオグリカン自体がイオン導入されなくてもプラスの効果があります。
また、VCH-100とAPPSではおそらくAPPSの方が効果が高いような気がします。
フラーレンをホワイトパウダーの化粧水に入れてもpHには影響を及ぼしません。イオン化しないものをイオン導入液に入れても通常は何も影響しないことが多いです。
また、保湿化粧水とイオン導入液を分けて調合する必要はありません。
ご照会の化粧水にフラーレンをまぜても分解することはないのでご安心ください。
YURI
ご回答ありがとうございました。
早速トゥベールさんの方から注文させて頂きました。
アドバイス頂いた通りに化粧水を作ってみようと思います。
イオン導入器のヘッドの材質の確認もしてみました。
ステンレスではなく、チタンだったのでいまのところ大丈夫そうです。
ありがとうございます。
しんちゃんさんにご回答いただけてとても助かりました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zについて、また疑問が出てきたのですが、
人間の髪の毛に効果があるということですが、
獣毛はいかがでしょうか?
私は灰リスや山羊毛などの獣毛で作られたメイクブラシを
利用しているのですが、ぬるま湯でのお手入れの度に
毛に元々あった油分が抜けてパサついていくのが気になっていました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zなどで獣毛部分のパサつきを
お手入れできたら、と思ったのですがどうでしょうか?
よろしくお願いします。
早速トゥベールさんの方から注文させて頂きました。
アドバイス頂いた通りに化粧水を作ってみようと思います。
イオン導入器のヘッドの材質の確認もしてみました。
ステンレスではなく、チタンだったのでいまのところ大丈夫そうです。
ありがとうございます。
しんちゃんさんにご回答いただけてとても助かりました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zについて、また疑問が出てきたのですが、
人間の髪の毛に効果があるということですが、
獣毛はいかがでしょうか?
私は灰リスや山羊毛などの獣毛で作られたメイクブラシを
利用しているのですが、ぬるま湯でのお手入れの度に
毛に元々あった油分が抜けてパサついていくのが気になっていました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zなどで獣毛部分のパサつきを
お手入れできたら、と思ったのですがどうでしょうか?
よろしくお願いします。