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YURI
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あけましておめでとうございます。
そして初めまして。
私は昨年からホワイトパウダーを使わせていただいている者です。
先日、お肌の診断を受けて真皮の辺りのコラーゲンが少なくなっていたり、糖化も進んでいるとの結果が出たことで、
ホワイトパウダーの化粧水の使用のほかに
VHC-100の使用やアミノ酸エッセンス、ビタミンE、プロテオグリカン原液をお手入れの中に組み込みたいと考えています。
今現在はホワイトパウダー4%に精製水100ml・ヘキサンジオール1~2%を加えただけのシンプルな作りです。理由はビタミンc誘導体の表皮への浸透を出来るだけ邪魔をさせないためです。
そこで疑問になったことがいくつかあります。
・ホワイトパウダーの上記の化粧水の中に、
アミノ酸エッセンス・ビタミンE・プロテオグリカン原液を足すことで
PHはアルカリ性を保てるのでしょうか?
・グリセリンやBGというものはイオン導入のイオン化を妨げるというのは本当でしょうか?イオン導入器でのホワイトパウダー化粧水も検討しているところなので気になります。
もしイオン化を妨げるようであれば、イオン導入用の溶液と保湿化粧水は別に作るべきでしょうか。
・ビタミンc誘導体は単体ではあまり効果を出す事が出来ないというのは
本当でしょうか?もし本当でしたらどのような物質と組み合わせるのが
効果的でしょうか?
・イオン導入器を購入する際には、交流式が良いと読みましたが、
各イオン導入器メーカーの商品説明にはそのようなことが書かれていなく、見分けがつかないでいます。ホワイトパウダー化粧水のイオン導入をするための導入器は市販のものであれば特にどれでも良いのでしょうか?
導出と導入のやり方さえ守れば問題なしという認識で合っていますでしょうか?
・フラーレンはまだ臨床結果が出ていないなんて話も聞きましたが
本当でしょうか?
色々な情報が飛び交っていて、どれが正しいのか判断が難しく・・。
しんちゃんさんにご教授いただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
そして初めまして。
私は昨年からホワイトパウダーを使わせていただいている者です。
先日、お肌の診断を受けて真皮の辺りのコラーゲンが少なくなっていたり、糖化も進んでいるとの結果が出たことで、
ホワイトパウダーの化粧水の使用のほかに
VHC-100の使用やアミノ酸エッセンス、ビタミンE、プロテオグリカン原液をお手入れの中に組み込みたいと考えています。
今現在はホワイトパウダー4%に精製水100ml・ヘキサンジオール1~2%を加えただけのシンプルな作りです。理由はビタミンc誘導体の表皮への浸透を出来るだけ邪魔をさせないためです。
そこで疑問になったことがいくつかあります。
・ホワイトパウダーの上記の化粧水の中に、
アミノ酸エッセンス・ビタミンE・プロテオグリカン原液を足すことで
PHはアルカリ性を保てるのでしょうか?
・グリセリンやBGというものはイオン導入のイオン化を妨げるというのは本当でしょうか?イオン導入器でのホワイトパウダー化粧水も検討しているところなので気になります。
もしイオン化を妨げるようであれば、イオン導入用の溶液と保湿化粧水は別に作るべきでしょうか。
・ビタミンc誘導体は単体ではあまり効果を出す事が出来ないというのは
本当でしょうか?もし本当でしたらどのような物質と組み合わせるのが
効果的でしょうか?
・イオン導入器を購入する際には、交流式が良いと読みましたが、
各イオン導入器メーカーの商品説明にはそのようなことが書かれていなく、見分けがつかないでいます。ホワイトパウダー化粧水のイオン導入をするための導入器は市販のものであれば特にどれでも良いのでしょうか?
導出と導入のやり方さえ守れば問題なしという認識で合っていますでしょうか?
・フラーレンはまだ臨床結果が出ていないなんて話も聞きましたが
本当でしょうか?
色々な情報が飛び交っていて、どれが正しいのか判断が難しく・・。
しんちゃんさんにご教授いただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
しんちゃん
YURIさん、あけましておめでとうございます
ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。
ただ、アミノ酸エッセンスは化粧水100mlのうち3ml程度にしてください。
グリセリンやBGは濃度が高いとイオン化を妨げます。
ただ、しっとり補充液の濃度では全く問題ありません。
ビタミンC誘導体だけで効果が出る方もおられますし、そうでない方もおられます。
ビタミンC誘導体はできたシミの還元ができる反面、メラニンの生成阻止という点では弱くなります。
トゥヴェールの商品ならブライトニングセラムのようなメラニンの生成を阻止する成分を配合したアイテムを併用されるのがよいです。
ただ、まずはホワイトパウダーのみでも効果が出ることも多いので、ホワイトパウダーを継続的に使われたらどうでしょうか。
ホワイトパウダーは、市販のイオン導入器でしたらほとんどすべてのものに対応可能です。いまは交流タイプが一般的だと思いますので、あまり気にされる必要はないかと思います。
フラーレンにつきましては、三菱商事がさまざまなデータを取っています。
安全性試験については、医薬品メーカーなみのものを行っていますし、臨床データは皮膚科医と共同で研究した結果を学会などで発表しています。
データはかなりそろっているという印象があります。
ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。
ただ、アミノ酸エッセンスは化粧水100mlのうち3ml程度にしてください。
グリセリンやBGは濃度が高いとイオン化を妨げます。
ただ、しっとり補充液の濃度では全く問題ありません。
ビタミンC誘導体だけで効果が出る方もおられますし、そうでない方もおられます。
ビタミンC誘導体はできたシミの還元ができる反面、メラニンの生成阻止という点では弱くなります。
トゥヴェールの商品ならブライトニングセラムのようなメラニンの生成を阻止する成分を配合したアイテムを併用されるのがよいです。
ただ、まずはホワイトパウダーのみでも効果が出ることも多いので、ホワイトパウダーを継続的に使われたらどうでしょうか。
ホワイトパウダーは、市販のイオン導入器でしたらほとんどすべてのものに対応可能です。いまは交流タイプが一般的だと思いますので、あまり気にされる必要はないかと思います。
フラーレンにつきましては、三菱商事がさまざまなデータを取っています。
安全性試験については、医薬品メーカーなみのものを行っていますし、臨床データは皮膚科医と共同で研究した結果を学会などで発表しています。
データはかなりそろっているという印象があります。
YURI
ご回答ありがとうございます。
アミノ酸エッセンスの濃度に気をつければよいのですね。
ありがとうございます。
しっとり補充液の濃度ではイオン化を妨げないのですね。
安心致しました。
ちなみにイオン化を妨げない程度のグリセリンやBGの限界量はどの程度でしょうか?
ビタミンC誘導体とメラニン生成阻止系のものとの併用も良い結果を出すのですね。
導入器は今は交流タイプが主流なのですね。良かったです。
フラーレンもきちんと検証されたものなのですね。
安心しました。ありがとうございます。
引き続き質問をお願い致します。
・ハダクリエCM-N820という導入器を購入しました。
定格入力容量(VA) 5
消費電力(W) 約1.2
と書かれていて、通常の導入器よりも電流が弱いらしいのですが、
電流が弱くても導入導出は問題なく可能なのでしょうか?
・導入器を使用するにあたって、やはり目の周りや唇は避けるべきでしょうか?
・ニッケルやクロムなどの金属アレルギーの疑いがあるのですが、
導入器の肌に触れる部分の金属は導入時に金属イオンとして肌に入りますか?
・そして、もし金属イオンとして肌に入るのでしたら
現在赤ちゃんに母乳を授乳しているので、
母乳は血液から作られることからイオン導入は避けるべきでしょうか?
・導入器によって、導出が+や-だったり、導入も+や-だったりするのですがどちらが正しいのでしょうか?ビタミンC誘導体などを導入する場合は+でしょうか-でしょうか?念のために確認しておきたいのでお願い致します。
分割します。
YURI
・プロテオグリカン原液はイオン化はしますか?
プロテオグリカンはイオン導入用の溶液とは分けて、別に化粧水を作ったほうが良いですか?もしイオン化しないとして、導入用の溶液に混ぜておくのはよくないですか?
・脂溶性ビタミンC誘導体(VCH-100)とAPPSでは、真皮で表す効果や威力は同程度ですか?
・フレーランも前回質問させていただいた化粧水にいれようかと考えています。
フレーランはイオン化しないとのことですが、ホワイトパウダーが入った化粧水にいれるとPHが傾いてしまいますか?
やはり保湿化粧水とビタミンC誘導体のイオン導入用化粧水は作り分けるべきでしょうか?
イオン化しないものたちをイオン導入用化粧水にいれてしまうのは、
イオン導入の効果を落としてしまったりしたりしますか?
前回の質問では「ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。」とのことでしたが、弱アルカリになる時点で若干分解してしまったりなどはするのでしょうか?
(前回質問させていただいた化粧水)
精製水100ml ホワイトパウダー4% ヘキサンジオール1~2%
足そうとしている成分で前回質問したものたち
→アミノ酸エッセンス(3ml)、ビタミンE(1ml)、プロテオグリカン原液(1ml)
今回さらに足そうとしている成分
→フレーラン(3ml)
分割します。
プロテオグリカンはイオン導入用の溶液とは分けて、別に化粧水を作ったほうが良いですか?もしイオン化しないとして、導入用の溶液に混ぜておくのはよくないですか?
・脂溶性ビタミンC誘導体(VCH-100)とAPPSでは、真皮で表す効果や威力は同程度ですか?
・フレーランも前回質問させていただいた化粧水にいれようかと考えています。
フレーランはイオン化しないとのことですが、ホワイトパウダーが入った化粧水にいれるとPHが傾いてしまいますか?
やはり保湿化粧水とビタミンC誘導体のイオン導入用化粧水は作り分けるべきでしょうか?
イオン化しないものたちをイオン導入用化粧水にいれてしまうのは、
イオン導入の効果を落としてしまったりしたりしますか?
前回の質問では「ホワイトパウダーにアミノ酸エッセンスやビタミンEパウダー、プロテオグリカン原液を混ぜられてもややアルカリから弱アルカリ性となります。」とのことでしたが、弱アルカリになる時点で若干分解してしまったりなどはするのでしょうか?
(前回質問させていただいた化粧水)
精製水100ml ホワイトパウダー4% ヘキサンジオール1~2%
足そうとしている成分で前回質問したものたち
→アミノ酸エッセンス(3ml)、ビタミンE(1ml)、プロテオグリカン原液(1ml)
今回さらに足そうとしている成分
→フレーラン(3ml)
分割します。
YURI
・こちらのお品の評価をお願いします。
お肌への刺激や負担が少ないということで購入しました。
1は導入化粧水らしく、1→2の順で使うようです。3はメイク落としです。
1・ロゼット セラミドローション 200mL
水、グリセリン、DPG、BG、メチルグルセス-10、ジグリセリン、コハク酸ジエトキシエチル、
セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、ポリクオタニウム-51、
PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、シロキクラゲ多糖体、グリコシルトレハロース、
加水分解水添デンプン、ベタイン、ペンチレングリコール、紅藻エキス、フィトスフィンゴシン、
コレステロール、PEG-60水添ヒマシ油、ラウロイル乳酸Na、クエン酸Na、クエン酸、アルギン酸ナトリウム、
キサンタンガム、カルボマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン
2・ロゼットセラミドゲル 80g
水、BG、グリセリン、ベタイン、マカデミアナッツ油、
PEG-400、チガヤ根エキス、(メチルビニルエーテル/マレイン酸)クロスポリマー、
ラウロイル乳酸Na、セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、
フィトスフィンゴシン、コレステロール、水溶性コラーゲン、
ヒアルロン酸Na、水酸化K、キサンタンガム、PEG-8、カルボマー、パラベン
3・ポンズ コールドクリーム 270g(ふきとりタイプ)
ミネラルオイル、水、ミツロウ、パラフィン、カルボマー、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、水酸化K、メチルパラベン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、メチルイソチアゾリノン、香料
(製品中の40%がミツロウ)
・こちらのメイク落としをしようすると皮膜感を感じるのですが、それはミツロウによるものでしょうか?
もしそうだった場合みつろうで膜を張ってしまうと、そのあとのお手入れで使う、ホワイトパウダー・アミノ酸エッセンス・ビタミンEパウダー・フレーラン・プロテオグリカン・セラミドなどはお肌に浸透しづらくなりますか?メイク落としの拭き取りはホットタオルでやっています。その後お風呂に入る形をとっています。 どうぞよろしくお願いします。
お肌への刺激や負担が少ないということで購入しました。
1は導入化粧水らしく、1→2の順で使うようです。3はメイク落としです。
1・ロゼット セラミドローション 200mL
水、グリセリン、DPG、BG、メチルグルセス-10、ジグリセリン、コハク酸ジエトキシエチル、
セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、ポリクオタニウム-51、
PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、シロキクラゲ多糖体、グリコシルトレハロース、
加水分解水添デンプン、ベタイン、ペンチレングリコール、紅藻エキス、フィトスフィンゴシン、
コレステロール、PEG-60水添ヒマシ油、ラウロイル乳酸Na、クエン酸Na、クエン酸、アルギン酸ナトリウム、
キサンタンガム、カルボマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン
2・ロゼットセラミドゲル 80g
水、BG、グリセリン、ベタイン、マカデミアナッツ油、
PEG-400、チガヤ根エキス、(メチルビニルエーテル/マレイン酸)クロスポリマー、
ラウロイル乳酸Na、セラミォ1、セラミド3、セラミド6II、
フィトスフィンゴシン、コレステロール、水溶性コラーゲン、
ヒアルロン酸Na、水酸化K、キサンタンガム、PEG-8、カルボマー、パラベン
3・ポンズ コールドクリーム 270g(ふきとりタイプ)
ミネラルオイル、水、ミツロウ、パラフィン、カルボマー、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、水酸化K、メチルパラベン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、メチルイソチアゾリノン、香料
(製品中の40%がミツロウ)
・こちらのメイク落としをしようすると皮膜感を感じるのですが、それはミツロウによるものでしょうか?
もしそうだった場合みつろうで膜を張ってしまうと、そのあとのお手入れで使う、ホワイトパウダー・アミノ酸エッセンス・ビタミンEパウダー・フレーラン・プロテオグリカン・セラミドなどはお肌に浸透しづらくなりますか?メイク落としの拭き取りはホットタオルでやっています。その後お風呂に入る形をとっています。 どうぞよろしくお願いします。
しんちゃん
YURIさん、こんにちは
>ちなみにイオン化を妨げない程度のグリセリンやBGの限界量はどの程度でしょうか?
通常化粧水には10%程度まで、グリセリンやBGが含まれることがありますが、10%程度では問題ありません。
ハダクリエですが、電流が弱くてもイオン導入や導出は可能です。
また、目の周りや唇など敏感な部分は避けてください。
角質が薄い部分はその分、電気が通りやすく、刺激を受けやすくなります。
ニッケルやクロムにアレルギーがある場合ですが、イオン導入器のヘッドの素材を確認してください。ステンレスの場合は使えない可能性があります。
また、微量ですが金属はイオンになる可能性はあります。
ただ、それが血液に入るほどの量までは入らないです。
金属イオンは食品由来の方がよっぽど多いとお考えください。
ビタミンC誘導体の導入はマイナスをおすすめします。
一部、プラスでイオン導入するものもありますが、マイナスの方が効果は大きいです。
プロテオグリカン自体はイオン化します。
ただ、分子が大きいのであまり入りません。
イオン導入液にプロテオグリカンを混ぜますと、肌とイオン導入器との摩擦を減らしますので、プロテオグリカン自体がイオン導入されなくてもプラスの効果があります。
また、VCH-100とAPPSではおそらくAPPSの方が効果が高いような気がします。
フラーレンをホワイトパウダーの化粧水に入れてもpHには影響を及ぼしません。イオン化しないものをイオン導入液に入れても通常は何も影響しないことが多いです。
また、保湿化粧水とイオン導入液を分けて調合する必要はありません。
ご照会の化粧水にフラーレンをまぜても分解することはないのでご安心ください。
>ちなみにイオン化を妨げない程度のグリセリンやBGの限界量はどの程度でしょうか?
通常化粧水には10%程度まで、グリセリンやBGが含まれることがありますが、10%程度では問題ありません。
ハダクリエですが、電流が弱くてもイオン導入や導出は可能です。
また、目の周りや唇など敏感な部分は避けてください。
角質が薄い部分はその分、電気が通りやすく、刺激を受けやすくなります。
ニッケルやクロムにアレルギーがある場合ですが、イオン導入器のヘッドの素材を確認してください。ステンレスの場合は使えない可能性があります。
また、微量ですが金属はイオンになる可能性はあります。
ただ、それが血液に入るほどの量までは入らないです。
金属イオンは食品由来の方がよっぽど多いとお考えください。
ビタミンC誘導体の導入はマイナスをおすすめします。
一部、プラスでイオン導入するものもありますが、マイナスの方が効果は大きいです。
プロテオグリカン自体はイオン化します。
ただ、分子が大きいのであまり入りません。
イオン導入液にプロテオグリカンを混ぜますと、肌とイオン導入器との摩擦を減らしますので、プロテオグリカン自体がイオン導入されなくてもプラスの効果があります。
また、VCH-100とAPPSではおそらくAPPSの方が効果が高いような気がします。
フラーレンをホワイトパウダーの化粧水に入れてもpHには影響を及ぼしません。イオン化しないものをイオン導入液に入れても通常は何も影響しないことが多いです。
また、保湿化粧水とイオン導入液を分けて調合する必要はありません。
ご照会の化粧水にフラーレンをまぜても分解することはないのでご安心ください。
YURI
ご回答ありがとうございました。
早速トゥベールさんの方から注文させて頂きました。
アドバイス頂いた通りに化粧水を作ってみようと思います。
イオン導入器のヘッドの材質の確認もしてみました。
ステンレスではなく、チタンだったのでいまのところ大丈夫そうです。
ありがとうございます。
しんちゃんさんにご回答いただけてとても助かりました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zについて、また疑問が出てきたのですが、
人間の髪の毛に効果があるということですが、
獣毛はいかがでしょうか?
私は灰リスや山羊毛などの獣毛で作られたメイクブラシを
利用しているのですが、ぬるま湯でのお手入れの度に
毛に元々あった油分が抜けてパサついていくのが気になっていました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zなどで獣毛部分のパサつきを
お手入れできたら、と思ったのですがどうでしょうか?
よろしくお願いします。
早速トゥベールさんの方から注文させて頂きました。
アドバイス頂いた通りに化粧水を作ってみようと思います。
イオン導入器のヘッドの材質の確認もしてみました。
ステンレスではなく、チタンだったのでいまのところ大丈夫そうです。
ありがとうございます。
しんちゃんさんにご回答いただけてとても助かりました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zについて、また疑問が出てきたのですが、
人間の髪の毛に効果があるということですが、
獣毛はいかがでしょうか?
私は灰リスや山羊毛などの獣毛で作られたメイクブラシを
利用しているのですが、ぬるま湯でのお手入れの度に
毛に元々あった油分が抜けてパサついていくのが気になっていました。
アミノ酸エッセンスやHR-Zなどで獣毛部分のパサつきを
お手入れできたら、と思ったのですがどうでしょうか?
よろしくお願いします。