NEW CONTRIBUTION FORM
sachi
RES
しんちゃんさん、こんばんは。
西友のオリジナルコスメについて教えてください。
無添加といいつつパラベンが入ってたりしますが、複数エキスが入ってたり美容液にはちみつが入っていたりして興味がわきました。
何か特徴がある化粧品でしょうか?値段相応の普通の化粧品になりますか?
無添加保湿化粧水 728円
水、BG、DPG、グリセリン、ポリクオタニウム-51、ハトムギ種子エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキス、アロエベラ葉エキス、キサンタンガム、トレハロース、クエン酸Na、クエン酸、(スチレン/アクリレーツ)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン
無添加保湿乳液 728円
水、BG、スクワラン、ペンチレングリコール、ポリクオタニウム-51、ハトムギ種子エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキス、アロエベラ葉エキス、ステアレス-13、セスキオレイン酸ソルビタン、カルボマー、水酸化K、ヒドロキシエチルセルロース、フェノキシエタノール
無添加保湿美容液 1,200円
水、グリセリン、BG、ハチミツ、ポリクオタニウム-51、アルニカ花エキス、水溶性コラーゲン、ハトムギ種子エキス、ヒアルロン酸Na、セリン、アラニン、グリシン、グルタミン酸、リシンHCl、トレオニン、アルギニン、プロリン、トレハロース、ヒドロキシエチルセルロース、カルボマー、水酸化K、クエン酸、ベタイン、PCA-Na、乳酸Na、PCA、フェノキシエタノール、メチルパラベン
よろしくお願いします。
西友のオリジナルコスメについて教えてください。
無添加といいつつパラベンが入ってたりしますが、複数エキスが入ってたり美容液にはちみつが入っていたりして興味がわきました。
何か特徴がある化粧品でしょうか?値段相応の普通の化粧品になりますか?
無添加保湿化粧水 728円
水、BG、DPG、グリセリン、ポリクオタニウム-51、ハトムギ種子エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキス、アロエベラ葉エキス、キサンタンガム、トレハロース、クエン酸Na、クエン酸、(スチレン/アクリレーツ)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン
無添加保湿乳液 728円
水、BG、スクワラン、ペンチレングリコール、ポリクオタニウム-51、ハトムギ種子エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキス、アロエベラ葉エキス、ステアレス-13、セスキオレイン酸ソルビタン、カルボマー、水酸化K、ヒドロキシエチルセルロース、フェノキシエタノール
無添加保湿美容液 1,200円
水、グリセリン、BG、ハチミツ、ポリクオタニウム-51、アルニカ花エキス、水溶性コラーゲン、ハトムギ種子エキス、ヒアルロン酸Na、セリン、アラニン、グリシン、グルタミン酸、リシンHCl、トレオニン、アルギニン、プロリン、トレハロース、ヒドロキシエチルセルロース、カルボマー、水酸化K、クエン酸、ベタイン、PCA-Na、乳酸Na、PCA、フェノキシエタノール、メチルパラベン
よろしくお願いします。
sakura
RES
しんちゃんさん、いつもお世話になっております。
お久しぶりです。
トゥヴェールさんから11/12に発売されるセラミド3点限定セットを購入予定なのですが、スムースバリアミルクについて教えていただきたいです。
私は手湿疹がひどく、水分と油分両方をいっぺんに補うことができて伸びもよい乳液タイプの
Curelを手に使っていたこともあるのですが、成分面からみてCurelとスムースバリアとでは
使用感にどういった違いがありそうでしょうか。
Curelミルクタイプの全成分表示です
アラントイン*、精製水、グリセリン、スクワラン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ユーカリエキス、ステアリン酸POEソルビタン、ジメチコン、BG、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、コレステロール、イソステアリン酸コレステリル、キサンタンガム、ステアリン酸ソルビタン、ステアロイルメチルタウリンNa、コハク酸、セタノール、ステアリルアルコール、パラベン
*は「有効成分」 無表示は「その他の成分」
お久しぶりです。
トゥヴェールさんから11/12に発売されるセラミド3点限定セットを購入予定なのですが、スムースバリアミルクについて教えていただきたいです。
私は手湿疹がひどく、水分と油分両方をいっぺんに補うことができて伸びもよい乳液タイプの
Curelを手に使っていたこともあるのですが、成分面からみてCurelとスムースバリアとでは
使用感にどういった違いがありそうでしょうか。
Curelミルクタイプの全成分表示です
アラントイン*、精製水、グリセリン、スクワラン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ユーカリエキス、ステアリン酸POEソルビタン、ジメチコン、BG、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、コレステロール、イソステアリン酸コレステリル、キサンタンガム、ステアリン酸ソルビタン、ステアロイルメチルタウリンNa、コハク酸、セタノール、ステアリルアルコール、パラベン
*は「有効成分」 無表示は「その他の成分」
もち
RES
しんちゃんさん、お世話になっております
ホワイトパウダーとクリスタルパウダーで作るローションにベタインを混ぜても効果に影響や問題はないでしょうか?
保湿目的とローションにとろみをつけて塗りやすくするのが目的です。
以前はトゥヴェールのヒアルロン酸のパウダーを使っていたのですが現在は浸透型のみの扱いのようなので少しぬるぬるしたローションを作りたいです。
ホワイトパウダーとクリスタルパウダーで作るローションにベタインを混ぜても効果に影響や問題はないでしょうか?
保湿目的とローションにとろみをつけて塗りやすくするのが目的です。
以前はトゥヴェールのヒアルロン酸のパウダーを使っていたのですが現在は浸透型のみの扱いのようなので少しぬるぬるしたローションを作りたいです。
恭子
RES
こんにちは、しんちゃんさん よろしくお願いします。
ビタミンCを手作り化粧品に用いる場合、ビタミンC誘導体などの形でなければお肌は吸収できないとある一方で、雑誌や書籍などで内服のビタミンCサプリメントの原末を使用して作る(L-アスコルビン酸)手作りコスメのレシピも目にします。
それらのレシピでは化粧水に数g投入したり、ビタミンEオイルと市販のジェルに精製水で溶いたL-アスコルビン酸を加える方法などです。
これらのレシピでお肌の調子が良くなったり、シミに効果があったという方もおられるようですが、実際のところどうなのでしょうか。
内服で用いるビタミンC原末パウダーを外用としてお肌に塗布するとき、プラセボ効果だけでなく、本当にビタミンCの役割が多少とも期待できるのか教えてください。
ビタミンCを手作り化粧品に用いる場合、ビタミンC誘導体などの形でなければお肌は吸収できないとある一方で、雑誌や書籍などで内服のビタミンCサプリメントの原末を使用して作る(L-アスコルビン酸)手作りコスメのレシピも目にします。
それらのレシピでは化粧水に数g投入したり、ビタミンEオイルと市販のジェルに精製水で溶いたL-アスコルビン酸を加える方法などです。
これらのレシピでお肌の調子が良くなったり、シミに効果があったという方もおられるようですが、実際のところどうなのでしょうか。
内服で用いるビタミンC原末パウダーを外用としてお肌に塗布するとき、プラセボ効果だけでなく、本当にビタミンCの役割が多少とも期待できるのか教えてください。
sachi
RES
ビオデルマ サンシビオ H2O D
1本でメイク落とし+洗顔+うるおいケアとうたっています。
同じようなものでビフェスタ クレンジングローションがありますが、成分的にはどのような違いがあるのでしょうか?
ビオデルマのほうがすごい高評価なので気になっています。
ビオデルマ サンシビオ H2O D
水、PEG-6(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、EDTA-2Na、セトリモニウムブロミド、PG、キュウリ果実エキス、フルクトオリゴ糖、マンニトール、キシリトール、ラムノース
ビフェスタ クレンジングローション
水、DPG、ラウリン酸ポリグリセリル-10、カプリル酸ポリグリセリル-3、PEG-6(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、グリセリン、PEG-400、PPG-14ジグリセリル、ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ミリストイルグルタミン酸Na、クエン酸Na、EDTA-2Na、クエン酸、ココイルアルギニンエチルPCA、(スチレン/ビニルピロリドン)コポリマー、フェノキシエタノール
1本でメイク落とし+洗顔+うるおいケアとうたっています。
同じようなものでビフェスタ クレンジングローションがありますが、成分的にはどのような違いがあるのでしょうか?
ビオデルマのほうがすごい高評価なので気になっています。
ビオデルマ サンシビオ H2O D
水、PEG-6(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、EDTA-2Na、セトリモニウムブロミド、PG、キュウリ果実エキス、フルクトオリゴ糖、マンニトール、キシリトール、ラムノース
ビフェスタ クレンジングローション
水、DPG、ラウリン酸ポリグリセリル-10、カプリル酸ポリグリセリル-3、PEG-6(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、グリセリン、PEG-400、PPG-14ジグリセリル、ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ミリストイルグルタミン酸Na、クエン酸Na、EDTA-2Na、クエン酸、ココイルアルギニンエチルPCA、(スチレン/ビニルピロリドン)コポリマー、フェノキシエタノール
みんみ
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
いつもお世話になっております。
過去ログを見ていたら、青色LEDはブルーライトだから肌に悪い、という趣旨のしんちゃんさんのお話を発見しました。
確かに昨今、ブルーライトカットがもてはやされています。
一方でクリニックなどでも青色LEDがニキビに効くとして施術しているのを見かけます。
実際、私の場合、ニキビに効きました。
でもこの施術はもう受けない方がいいでしょうか?
ブルーライトと青色LED、同じ青色でも何か違うんじゃないかと思っていたのですが…。
また、LEDの赤がとうか肌にいいのは知っていますが、同時に発毛効果があり、毛深い私の肌には合っていません。
他の色のLEDでアラフィフの肌に合うであろう色はありませんでしょうか?
赤、青の他に紫、緑、白、黄色、などがあるようです。
それとも赤色以外は何の役にも立たないでしょうか?
いつもお世話になっております。
過去ログを見ていたら、青色LEDはブルーライトだから肌に悪い、という趣旨のしんちゃんさんのお話を発見しました。
確かに昨今、ブルーライトカットがもてはやされています。
一方でクリニックなどでも青色LEDがニキビに効くとして施術しているのを見かけます。
実際、私の場合、ニキビに効きました。
でもこの施術はもう受けない方がいいでしょうか?
ブルーライトと青色LED、同じ青色でも何か違うんじゃないかと思っていたのですが…。
また、LEDの赤がとうか肌にいいのは知っていますが、同時に発毛効果があり、毛深い私の肌には合っていません。
他の色のLEDでアラフィフの肌に合うであろう色はありませんでしょうか?
赤、青の他に紫、緑、白、黄色、などがあるようです。
それとも赤色以外は何の役にも立たないでしょうか?
しんちゃん
みんみさん、こんにちは
ニキビに関してはブルーライトの害は目をつぶって、ニキビ治療を優先されることをおすすめします。
ブルーライトは紫外線のA波と波長が近いため、A波ほどではないですが、害があると考えられています。
ただ、ニキビ治療の場合はブルーライトを当てることで、アクネ菌が作る物質が活性酸素を発生し、ニキビ菌を殺すことができます。
ニキビ治療についてはベンゾイルパーオキサイドのような活性酸素でアクネ菌を殺菌しニキビを治療する治療薬もありますので、活性酸素での治療は昔から利用されていました。
ベンゾイルパーオキサイドは肌の表面から徐々に浸透して、ニキビ菌が生息する肌の奥深くまで入っていきますが、ブルーライトの場合は、光がすぐ肌深部まで到達して、ニキビ菌がいれば活性酸素により殺菌するという選択的な方法ですので、ベンゾイルパーオキサイドを使用するより肌への影響は限定的で何より薬が届きにくい深部まで治療できるのは良いと思います。
なお、ブルーライトと青色LEDは同じようなものです。
また、LEDで肌に良いのはご認識の通り赤色が良いようですが、
青色以外の光を混ぜ合わせて治療を行うIPLというものものあります。こちらはシミからシワまで広範囲で治療し、
カメラのストロボ光のもっと強い光になります。
ただ、家庭用でIPLが使えるのかが不明です。
ニキビに関してはブルーライトの害は目をつぶって、ニキビ治療を優先されることをおすすめします。
ブルーライトは紫外線のA波と波長が近いため、A波ほどではないですが、害があると考えられています。
ただ、ニキビ治療の場合はブルーライトを当てることで、アクネ菌が作る物質が活性酸素を発生し、ニキビ菌を殺すことができます。
ニキビ治療についてはベンゾイルパーオキサイドのような活性酸素でアクネ菌を殺菌しニキビを治療する治療薬もありますので、活性酸素での治療は昔から利用されていました。
ベンゾイルパーオキサイドは肌の表面から徐々に浸透して、ニキビ菌が生息する肌の奥深くまで入っていきますが、ブルーライトの場合は、光がすぐ肌深部まで到達して、ニキビ菌がいれば活性酸素により殺菌するという選択的な方法ですので、ベンゾイルパーオキサイドを使用するより肌への影響は限定的で何より薬が届きにくい深部まで治療できるのは良いと思います。
なお、ブルーライトと青色LEDは同じようなものです。
また、LEDで肌に良いのはご認識の通り赤色が良いようですが、
青色以外の光を混ぜ合わせて治療を行うIPLというものものあります。こちらはシミからシワまで広範囲で治療し、
カメラのストロボ光のもっと強い光になります。
ただ、家庭用でIPLが使えるのかが不明です。