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nano
RES
しんちゃんさん
いつもお世話になっています。
石けんを作る油脂について、質問させて頂きます。
石けんを作るのには、不純物が入っているとあまりよくないと聞くのですが、ココナッツオイルやパームオイル、シアバターの場合も、一番絞りの未精製オイルより、精製オイルを使用した方がよいでしょうか?
エキストラバージンオイルだと、全く泡立たないので、やはり一番しぼりは避けた方がいいのかなと思いつつ、質問させていただきたいと思いました。
どうぞよろしくお願い致します。
いつもお世話になっています。
石けんを作る油脂について、質問させて頂きます。
石けんを作るのには、不純物が入っているとあまりよくないと聞くのですが、ココナッツオイルやパームオイル、シアバターの場合も、一番絞りの未精製オイルより、精製オイルを使用した方がよいでしょうか?
エキストラバージンオイルだと、全く泡立たないので、やはり一番しぼりは避けた方がいいのかなと思いつつ、質問させていただきたいと思いました。
どうぞよろしくお願い致します。
みっく
RES
しんちゃんさん、こんにちは!
タイトルのことで相談なのですが、手がガリガリのしわしわでみっともないです。(体重はあるのですが、手だけそんな感じです。)
そこでふっくらさせるべく、色々やってきて、今はAPPS+ヒアルロン酸(モイストパウダー)の化粧水のあと、ホホバオイル+VEオイル+ディープトリートメントオイルのオイルMIXとヴィクトリアシークレットのハンドクリームを混ぜて塗る、という方法をとっています。
少しはましになってきているのですが、しんちゃんさんのおすすめのケア法はありますか?(エッセンスローションはかえってしわっぽくなりました。オイルMIXだけにしてハンドクリームを抜くと、手がギラギラしてしまうのでハンドクリームに混ぜるように使っています。)
何とかふっくらさせたいです。
(乾燥でのひびわれとかあかぎれなどはありません。)
それと、手を洗うたび、クリーム類が流れるので同じケアを日に何度もしていますが、それでいいでしょうか?
それとも日に3回まで、とか決めた方がよいでしょうか?
タイトルのことで相談なのですが、手がガリガリのしわしわでみっともないです。(体重はあるのですが、手だけそんな感じです。)
そこでふっくらさせるべく、色々やってきて、今はAPPS+ヒアルロン酸(モイストパウダー)の化粧水のあと、ホホバオイル+VEオイル+ディープトリートメントオイルのオイルMIXとヴィクトリアシークレットのハンドクリームを混ぜて塗る、という方法をとっています。
少しはましになってきているのですが、しんちゃんさんのおすすめのケア法はありますか?(エッセンスローションはかえってしわっぽくなりました。オイルMIXだけにしてハンドクリームを抜くと、手がギラギラしてしまうのでハンドクリームに混ぜるように使っています。)
何とかふっくらさせたいです。
(乾燥でのひびわれとかあかぎれなどはありません。)
それと、手を洗うたび、クリーム類が流れるので同じケアを日に何度もしていますが、それでいいでしょうか?
それとも日に3回まで、とか決めた方がよいでしょうか?
しんちゃん
みっくさん、こんにちは
APPSのケアは3回程度で十分ですが、ハンドクリームとオイルは余裕があれば回数を行っていただいた方がよいでしょう。
あとは、夜就寝前にケアしていただいた後、手袋をして寝ていただければ、乾燥や荒れ対策は十分だと思います。
これで様子を見ていただいて、しわが減らないようでしたら、就寝前にアイクリームを手指の気になる部分のみ塗っていただいて、手袋をして休んでいただくのもよいです。
アイクリームはしわ対策のペプチドを高配合したものがよいです。
アイクリームを使うのは、しわ対策を強化するためでAPPSとは違う機序でしわにアプローチするため、相乗効果を望めます。
昼間のケアは現在ケアのみで、就寝前だけアイクリームを取り入れてみてください。
APPSの化粧水⇒アイクリーム⇒オイルMIX+ハンドクリームでよろしいかと思います。
APPSのケアは3回程度で十分ですが、ハンドクリームとオイルは余裕があれば回数を行っていただいた方がよいでしょう。
あとは、夜就寝前にケアしていただいた後、手袋をして寝ていただければ、乾燥や荒れ対策は十分だと思います。
これで様子を見ていただいて、しわが減らないようでしたら、就寝前にアイクリームを手指の気になる部分のみ塗っていただいて、手袋をして休んでいただくのもよいです。
アイクリームはしわ対策のペプチドを高配合したものがよいです。
アイクリームを使うのは、しわ対策を強化するためでAPPSとは違う機序でしわにアプローチするため、相乗効果を望めます。
昼間のケアは現在ケアのみで、就寝前だけアイクリームを取り入れてみてください。
APPSの化粧水⇒アイクリーム⇒オイルMIX+ハンドクリームでよろしいかと思います。
みっく
手をふっくらさせたい、ということで相談に乗ってくださり、ありがとうございます。
昼間のケアは現在ケア、夜のみアイクリームを取り入れたケアを初めて少し経ちました。
心なしかふっくらしてきたというか、小じわが減ってきているようにも見えます。
そこで、さらに追加でお伺いしたいのが、尿素配合クリームについてです。
尿素20%配合クリームが手元にあるのですが、これを手のケアに取り入れるのはどうでしょうか?(ハンドクリームだと尿素配合がよくあるので気になってきました。)
ひびわれやあかぎれなどがない場合はあまり意味がないでしょうか?
また、さらに追加で質問なのですが、固くなってガサガサのかかとにはどんな成分を取り入れるといいでしょうか?
現在はヒアルロン酸化粧水→ディープトリートメントオイル+シアバターでケアしています。やはり尿素が有効ですか?ヒアルロン酸やセラミドを取り入れているのですがかかとにはあまり意味がないでしょうか?
昼間のケアは現在ケア、夜のみアイクリームを取り入れたケアを初めて少し経ちました。
心なしかふっくらしてきたというか、小じわが減ってきているようにも見えます。
そこで、さらに追加でお伺いしたいのが、尿素配合クリームについてです。
尿素20%配合クリームが手元にあるのですが、これを手のケアに取り入れるのはどうでしょうか?(ハンドクリームだと尿素配合がよくあるので気になってきました。)
ひびわれやあかぎれなどがない場合はあまり意味がないでしょうか?
また、さらに追加で質問なのですが、固くなってガサガサのかかとにはどんな成分を取り入れるといいでしょうか?
現在はヒアルロン酸化粧水→ディープトリートメントオイル+シアバターでケアしています。やはり尿素が有効ですか?ヒアルロン酸やセラミドを取り入れているのですがかかとにはあまり意味がないでしょうか?
しんちゃん
みっくさん、こんにちは
尿素の働きは弱いピーリング効果で、指に乾燥して硬い皮膚の部分があれば、取り入れる価値があります。
皮膚が柔らかい状態でしたら、尿素をつけてもあまり変わりません。
かかとのがさがさには尿素クリームが一番です。
保湿はがさがさが解消してからです。
まずは尿素クリームのみでお手入れしてください。
入浴後に尿素クリームをかかとに塗って、就寝前にも塗ってください。
この時出来れば、クリームの後に(かかとに)ラップフィルムを張ってて、その上から靴下を履いて就寝されることをおすすめします。
角質を剥がす酵素は水分量がある程度無いと働きが悪くなるため、保湿剤の塗布は有効なのですが、かかとが分厚くなった場合は、まずは角質層を薄くする必要があります。
そのために尿素クリームでケアして角質層を薄くしてください。
その後、かかとがある程度柔らかくなりましたら、現在の化粧水やオイルのケアに切り替えられたらよいと思います。
尿素の働きは弱いピーリング効果で、指に乾燥して硬い皮膚の部分があれば、取り入れる価値があります。
皮膚が柔らかい状態でしたら、尿素をつけてもあまり変わりません。
かかとのがさがさには尿素クリームが一番です。
保湿はがさがさが解消してからです。
まずは尿素クリームのみでお手入れしてください。
入浴後に尿素クリームをかかとに塗って、就寝前にも塗ってください。
この時出来れば、クリームの後に(かかとに)ラップフィルムを張ってて、その上から靴下を履いて就寝されることをおすすめします。
角質を剥がす酵素は水分量がある程度無いと働きが悪くなるため、保湿剤の塗布は有効なのですが、かかとが分厚くなった場合は、まずは角質層を薄くする必要があります。
そのために尿素クリームでケアして角質層を薄くしてください。
その後、かかとがある程度柔らかくなりましたら、現在の化粧水やオイルのケアに切り替えられたらよいと思います。
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんにちは
リップクリーム二製品の評価をお願いします
どちらの製品の方がおすすめでしょうか?
①ロコベース リペア リップクリーム
水添ポリイソブテン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、リンゴ酸ジイソステアリル、ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、合成ワックス、テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ミリスチン酸オクチルドデシル、スクワラン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、炭酸Mg、セラミド3、コレステロール、キャンデリラロウ、パルミチン酸、オレイン酸、シア脂、トコフェロール
②キュレル リップケアスティック
【有効成分】
グリチルレチン酸ステアリル
【その他の成分】
ワセリン、流動パラフィン、水添ポリブテン、セレシン、マイクロクリスタリンワックス、オクチルドデカノール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ホホバ油、油溶性カミツレエキス、スクワラン、BHT
リップクリーム二製品の評価をお願いします
どちらの製品の方がおすすめでしょうか?
①ロコベース リペア リップクリーム
水添ポリイソブテン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、リンゴ酸ジイソステアリル、ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、合成ワックス、テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ミリスチン酸オクチルドデシル、スクワラン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、炭酸Mg、セラミド3、コレステロール、キャンデリラロウ、パルミチン酸、オレイン酸、シア脂、トコフェロール
②キュレル リップケアスティック
【有効成分】
グリチルレチン酸ステアリル
【その他の成分】
ワセリン、流動パラフィン、水添ポリブテン、セレシン、マイクロクリスタリンワックス、オクチルドデカノール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ホホバ油、油溶性カミツレエキス、スクワラン、BHT
くまえり
しんちゃんさん、こんにちは
ボディーソープ三製品の評価・比較をお願いします
①薬用ユースキンS ボディーシャンプー
【有効成分】
グリチルリチン酸ジカリウム
【その他の成分】
ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド、1,3-ブチレングリコール、パラベン、濃グリセリン、ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸、ヒドロキシエチルエチレンジアミン三酢酸ナトリウム液、ヒドロキシエタンジホスホン酸四ナトリウム液、水酸化カリウム、アラントイン、モノラウリン酸ポリグリセリル、フェノキシエタノール、シソエキス(2)、オレンジ油、クエン酸、精製水
②ユースキンルドー 薬用アクネウォッシュ
【有効成分】
グリチルリチン酸二カリウム
【その他の成分】
ラベンダーエキス(1)、N-ヤシ油脂坊酸アシルグリシンカリウム液、ラウロイルメチル-β-アラニンナトリウム液、テトラデセンスルホン酸ナトリウム、ヤシ油脂坊酸ジエタノールアミド、ヒドロキシプロピルセルロース、1,3-ブチレングリコール、ヒドロキシエタンジホスホン酸四ナトリウム液、グルコン酸ナトリウム、ポリオキシプロピレンジグリセリルエーテル、クエン酸、クエン酸ナトリウム、オウバクエキス、ダイズエキス、安息香酸塩、乾燥亜硫酸ナトリウム、パラベン、精製水
③ユースキン プローラ 薬用ボディウォッシュa
【有効成分】
グリチルレチン酸ステアリル
【その他の成分】
濃グリセリン、シソエキス(2)、マヨラナエキス、タイムエキス(1)、ニンジンエキス、セイヨウハッカエキス、1,3-ブチレングリコール、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、ミリストイルメチル-β-アラニンナトリウム液、2-アルキル-N-カルボキシメチル-N-ヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタイン、ラウリン酸ジエタノールアミド、モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、ポリオキシエチレンオレイルエーテルリン酸ナトリウム、クエン酸、パラベン、精製水
ボディーソープ三製品の評価・比較をお願いします
①薬用ユースキンS ボディーシャンプー
【有効成分】
グリチルリチン酸ジカリウム
【その他の成分】
ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド、1,3-ブチレングリコール、パラベン、濃グリセリン、ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸、ヒドロキシエチルエチレンジアミン三酢酸ナトリウム液、ヒドロキシエタンジホスホン酸四ナトリウム液、水酸化カリウム、アラントイン、モノラウリン酸ポリグリセリル、フェノキシエタノール、シソエキス(2)、オレンジ油、クエン酸、精製水
②ユースキンルドー 薬用アクネウォッシュ
【有効成分】
グリチルリチン酸二カリウム
【その他の成分】
ラベンダーエキス(1)、N-ヤシ油脂坊酸アシルグリシンカリウム液、ラウロイルメチル-β-アラニンナトリウム液、テトラデセンスルホン酸ナトリウム、ヤシ油脂坊酸ジエタノールアミド、ヒドロキシプロピルセルロース、1,3-ブチレングリコール、ヒドロキシエタンジホスホン酸四ナトリウム液、グルコン酸ナトリウム、ポリオキシプロピレンジグリセリルエーテル、クエン酸、クエン酸ナトリウム、オウバクエキス、ダイズエキス、安息香酸塩、乾燥亜硫酸ナトリウム、パラベン、精製水
③ユースキン プローラ 薬用ボディウォッシュa
【有効成分】
グリチルレチン酸ステアリル
【その他の成分】
濃グリセリン、シソエキス(2)、マヨラナエキス、タイムエキス(1)、ニンジンエキス、セイヨウハッカエキス、1,3-ブチレングリコール、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、ミリストイルメチル-β-アラニンナトリウム液、2-アルキル-N-カルボキシメチル-N-ヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタイン、ラウリン酸ジエタノールアミド、モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、ポリオキシエチレンオレイルエーテルリン酸ナトリウム、クエン酸、パラベン、精製水
くまえり
しんちゃんさん、こんにちは
リップクリームの評価をお願いします
メンソレータム プレミアムリッチモイスト 無香料
SPF23/PA+++
ミネラルオイル、ワセリン、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、合成ワックス、水添ポリイソブテン、リンゴ酸ジイソステアリル、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、マイクロクリスタリンワックス、キャンデリラロウ、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、オクチルドデカノール、ヘキサイソステアリン酸スクロース、(VP/エイコセン)コポリマー、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、DPG、シア脂、(モリンガ油/水添モリンガ油)エステルズ、トコフェロール、セラミド2、セラミド3、セラミド6II、コレステロール、ハチミツ、ローヤルゼリーエキス、オリーブ果実油、ホホバ種子油、アボカド油、マカデミアナッツ油、アルガニアスピノサ核油、酢酸トコフェロール、メチルフェニルグリシッド酸エチル、BHT、水添レシチン、ダイズステロール、オレイン酸ポリグリセリル-4、水、BG
リップクリームの評価をお願いします
メンソレータム プレミアムリッチモイスト 無香料
SPF23/PA+++
ミネラルオイル、ワセリン、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、合成ワックス、水添ポリイソブテン、リンゴ酸ジイソステアリル、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、マイクロクリスタリンワックス、キャンデリラロウ、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、オクチルドデカノール、ヘキサイソステアリン酸スクロース、(VP/エイコセン)コポリマー、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、DPG、シア脂、(モリンガ油/水添モリンガ油)エステルズ、トコフェロール、セラミド2、セラミド3、セラミド6II、コレステロール、ハチミツ、ローヤルゼリーエキス、オリーブ果実油、ホホバ種子油、アボカド油、マカデミアナッツ油、アルガニアスピノサ核油、酢酸トコフェロール、メチルフェニルグリシッド酸エチル、BHT、水添レシチン、ダイズステロール、オレイン酸ポリグリセリル-4、水、BG
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
リップクリームですがキュレルが一番保湿力と持ちがよさそうなのでお勧めです。
次はメンソレータムでしょうか。ロコベースも悪くないです。ただ、ロコベースは軽い使用感のオイルを中心に組み立てられていますので、少し流れやすい感じがします。今の季節ならロコベースでも真冬はキュレルの方がよいような感じです。
ボディソープはいずれも低刺激です。
一般的なボディソープからすればアミノ酸系主体ですし、刺激は低くてよいと思います。ただ、その分泡立ちや泡のボリューム感などは石鹸系に比べるとどうしても不満がでると思います。
ただ、全成分表示では、多いもの順に書かれていませんので、何とも判断しようがありません。
どれを選んでも低刺激で弱い泡立ちというのは変わらないと思います。
リップクリームですがキュレルが一番保湿力と持ちがよさそうなのでお勧めです。
次はメンソレータムでしょうか。ロコベースも悪くないです。ただ、ロコベースは軽い使用感のオイルを中心に組み立てられていますので、少し流れやすい感じがします。今の季節ならロコベースでも真冬はキュレルの方がよいような感じです。
ボディソープはいずれも低刺激です。
一般的なボディソープからすればアミノ酸系主体ですし、刺激は低くてよいと思います。ただ、その分泡立ちや泡のボリューム感などは石鹸系に比べるとどうしても不満がでると思います。
ただ、全成分表示では、多いもの順に書かれていませんので、何とも判断しようがありません。
どれを選んでも低刺激で弱い泡立ちというのは変わらないと思います。
アイノティー
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
いつもお世話になります。
こちらのクレンジングクリームは、ダブル洗顔は必要でしょうか。
普段は日焼け止め(クレンジング必要)のみでメイクはしません。
また、刺激性、特徴等も教えて下さい。
1 全成分
水、 トリエチルヘキサノイン、炭酸ジアルキル(C14,15)、シクロペンタシロキサン、グリセリン、オレフィンオリゴマー、ベヘニルアルコール、ベヘネスー 20、テトラオレイン酸ソルベスー30、ステアリン酸グリセリル、BG、グレープフルーツ果皮油、ゼラニウム油、ラベンダー油、ビャクダン油、オレンジ 油、ステアリン酸PEG−10、ステアリン酸グリセリル(SE)、ジメチコン、カルボマー、結晶セルロース、アルギニン、フェノキシエタノール
それから、角栓対策(鼻のみ)と、乾燥しにくいもの(あまり脱脂しないもの)でしたら、以下のものとくらべていかがでしょうか。
2 全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、トリラウリン酸ポリグリセリル-10、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、ヒマワリ種子油、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、セラミド2、セラミド3、セラミド6ii、加水分解ヒヨコマメ種子エキス、ドクダミエキス、オリーブ葉エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、キハダ樹皮エキス、ユーカリ葉エキス、ビタミンA油、ピリドキシンHCl、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、ビオチン、グルコシルヘスペリジン、ハマメリス葉エキス、ローズマリー葉エキス、マロニエエキス、グリチルレチン酸ステアリル、水、ペンチレングリコール、BG、フィトスフィンゴシン、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイル乳酸Na、フェノキシエタノール
3 全成分
コメヌカ油、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、アルガニアスピノサ核油、イソステアリン酸PEG-3グリセリル、アルニカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、セージ葉エキス、セイヨウノコギリソウエキス、ゼニアオイエキス、トウキンセンカ花エキス、スギナエキス、カミツレ花エキス、スクワラン、トコフェロール
よろしくお願いいたします。
いつもお世話になります。
こちらのクレンジングクリームは、ダブル洗顔は必要でしょうか。
普段は日焼け止め(クレンジング必要)のみでメイクはしません。
また、刺激性、特徴等も教えて下さい。
1 全成分
水、 トリエチルヘキサノイン、炭酸ジアルキル(C14,15)、シクロペンタシロキサン、グリセリン、オレフィンオリゴマー、ベヘニルアルコール、ベヘネスー 20、テトラオレイン酸ソルベスー30、ステアリン酸グリセリル、BG、グレープフルーツ果皮油、ゼラニウム油、ラベンダー油、ビャクダン油、オレンジ 油、ステアリン酸PEG−10、ステアリン酸グリセリル(SE)、ジメチコン、カルボマー、結晶セルロース、アルギニン、フェノキシエタノール
それから、角栓対策(鼻のみ)と、乾燥しにくいもの(あまり脱脂しないもの)でしたら、以下のものとくらべていかがでしょうか。
2 全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、トリラウリン酸ポリグリセリル-10、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、ヒマワリ種子油、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、セラミド2、セラミド3、セラミド6ii、加水分解ヒヨコマメ種子エキス、ドクダミエキス、オリーブ葉エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、キハダ樹皮エキス、ユーカリ葉エキス、ビタミンA油、ピリドキシンHCl、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、ビオチン、グルコシルヘスペリジン、ハマメリス葉エキス、ローズマリー葉エキス、マロニエエキス、グリチルレチン酸ステアリル、水、ペンチレングリコール、BG、フィトスフィンゴシン、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイル乳酸Na、フェノキシエタノール
3 全成分
コメヌカ油、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、アルガニアスピノサ核油、イソステアリン酸PEG-3グリセリル、アルニカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、セージ葉エキス、セイヨウノコギリソウエキス、ゼニアオイエキス、トウキンセンカ花エキス、スギナエキス、カミツレ花エキス、スクワラン、トコフェロール
よろしくお願いいたします。
アイノティー
しんちゃんさん、
ご回答ありがとうございます!
では、
角栓対策では 2(溶解力と配合量)> 3(溶解力)> 1
という事ですが、
「2もしくは1」がお勧めというのは、何か理由があるのでしょうか。
(2もしくは3でない)
それから、ぜひお伺いしたいのですが、
あまり脱脂(クレンジングや洗顔による皮脂の取りすぎ、乾燥)をすると
肌が乾燥を補おうとしてどんどん油分を分泌するので悪循環である、というような事をたまに聞きますが、
「マイルドな洗顔にすると皮脂の分泌量も減り角栓も徐々に改善する」という話は本当でしょうか?
確か「肌には乾燥や油分を感知するセンサーのような物は無い、」と しんちゃんさんの記事を拝見したと思うので、確認させて頂きたいと思いました。
よろしくお願いいたします。
ご回答ありがとうございます!
では、
角栓対策では 2(溶解力と配合量)> 3(溶解力)> 1
という事ですが、
「2もしくは1」がお勧めというのは、何か理由があるのでしょうか。
(2もしくは3でない)
それから、ぜひお伺いしたいのですが、
あまり脱脂(クレンジングや洗顔による皮脂の取りすぎ、乾燥)をすると
肌が乾燥を補おうとしてどんどん油分を分泌するので悪循環である、というような事をたまに聞きますが、
「マイルドな洗顔にすると皮脂の分泌量も減り角栓も徐々に改善する」という話は本当でしょうか?
確か「肌には乾燥や油分を感知するセンサーのような物は無い、」と しんちゃんさんの記事を拝見したと思うので、確認させて頂きたいと思いました。
よろしくお願いいたします。
しんちゃん
アイノティーさん、こんにちは
3は少し中途半端な気がしています。
まずは2を試していただいて角栓がとれるか確認してください。
2で取れないのでしたら、3や1を試しても取れない可能性が高いです。
1は界面活性剤の配合量が少なく、肌負担が少なそうイメージで、サンプルなどがあれば試す価値はあると思います。
洗顔のしすぎで、皮脂が多くなるというのは場合によっては起こりうると思います。
ただ、ある程度若い肌でないと難しいです。
皮脂の絶対量はホルモン量によって変動します。皮脂腺がホルモンの影響を強く受けるからです。
加齢と共にホルモン量が減る以上、皮脂が多くなっても肌がぎらつくほどでもなく、ちょうどよいくらいに潤す程度になる可能性もあります。
また、洗顔後、油分を何かのアイテムで補っている場合は、乾燥を感じにくいので、そもそも肌は油分を増やす必要性を感じないこともあります。
3は少し中途半端な気がしています。
まずは2を試していただいて角栓がとれるか確認してください。
2で取れないのでしたら、3や1を試しても取れない可能性が高いです。
1は界面活性剤の配合量が少なく、肌負担が少なそうイメージで、サンプルなどがあれば試す価値はあると思います。
洗顔のしすぎで、皮脂が多くなるというのは場合によっては起こりうると思います。
ただ、ある程度若い肌でないと難しいです。
皮脂の絶対量はホルモン量によって変動します。皮脂腺がホルモンの影響を強く受けるからです。
加齢と共にホルモン量が減る以上、皮脂が多くなっても肌がぎらつくほどでもなく、ちょうどよいくらいに潤す程度になる可能性もあります。
また、洗顔後、油分を何かのアイテムで補っている場合は、乾燥を感じにくいので、そもそも肌は油分を増やす必要性を感じないこともあります。
さい
RES
しんちゃんさん、ご回答ありがとうございました。
APSを足してもあまり意味は無いんですね。ニキビがひどくなったら考えてみようと思います。
トゥヴェールさんのホームページを見てたら、フラーレンが発売になったんですね。フラーレンで気になることがあるのですみませんが質問させてください。
①フラーレンは化粧品に1%以上配合されていないと十分な効果は期待できず、そのため1%以上配合している製品はR.S.マークを表示することが許される、ということがよく言われます。
今回の御社のフラーレンは濃度が10%のため、計算上は3ml中にフラーレンが0.3ml含まれていることになります。
そうすると、フラーレンを配合して化粧水作成キットにて100mlの化粧水を作っても、化粧水中のフラーレンの濃度は0.3%になるということで合っていますか?
そうすると、1%よりかなり薄い濃度のため、十分な効果を期待できないのでしょうか?
十分な効果を期待したいなら、御社のフラーレンを3本(9ml)くらい配合しないとダメですか?
②しっとり補充液を使って、APPS2%、TPNa2%、フラーレン1本、プロテオグリカン1mlを配合した場合、これにさらにアミノ酸エッセンス3mlを配合するのはやりすぎでしょうか?ベタベタしすぎるのは避けたいので、適切な配合量がありましたら、教えてください。
③フラーレンはナノだし、炭素だし、人間の体内にもともとあるものではないと思いますが、安全性に問題はないのでしょうか?製造元のホームページも見たところ、安全性に根拠がある旨書いてありますが、しんちゃんさんのご見解も聞かせていただければと思います。
以上、よろしくお願いします。
APSを足してもあまり意味は無いんですね。ニキビがひどくなったら考えてみようと思います。
トゥヴェールさんのホームページを見てたら、フラーレンが発売になったんですね。フラーレンで気になることがあるのですみませんが質問させてください。
①フラーレンは化粧品に1%以上配合されていないと十分な効果は期待できず、そのため1%以上配合している製品はR.S.マークを表示することが許される、ということがよく言われます。
今回の御社のフラーレンは濃度が10%のため、計算上は3ml中にフラーレンが0.3ml含まれていることになります。
そうすると、フラーレンを配合して化粧水作成キットにて100mlの化粧水を作っても、化粧水中のフラーレンの濃度は0.3%になるということで合っていますか?
そうすると、1%よりかなり薄い濃度のため、十分な効果を期待できないのでしょうか?
十分な効果を期待したいなら、御社のフラーレンを3本(9ml)くらい配合しないとダメですか?
②しっとり補充液を使って、APPS2%、TPNa2%、フラーレン1本、プロテオグリカン1mlを配合した場合、これにさらにアミノ酸エッセンス3mlを配合するのはやりすぎでしょうか?ベタベタしすぎるのは避けたいので、適切な配合量がありましたら、教えてください。
③フラーレンはナノだし、炭素だし、人間の体内にもともとあるものではないと思いますが、安全性に問題はないのでしょうか?製造元のホームページも見たところ、安全性に根拠がある旨書いてありますが、しんちゃんさんのご見解も聞かせていただければと思います。
以上、よろしくお願いします。
しんちゃん
さいさん、こんにちは
①についてはフラーレン原液を配合すると化粧水の濃度は0.3%になります。
1%濃度が配合がよいというのは原料メーカーが使用量が少ないクリームや美容液を含めて推奨している濃度です。
通常、化粧水の使用量はクリームの数倍は使いますので、フラーレンの皮膚1cm2当たりに浸透する量は、フラーレンの効果を発揮するには十分な量を確保できるものと思っています。
もちろん、多ければその分効果は高くなると思いますが、肌実感できるかどうかは難しいかもしれません。
②についてはアミノ酸エッセンスの量は2mlに減らしてもらった方がよいと思います。成分が多すぎるというより、べたつきが強くなっていきますので、化粧水の使用感が悪くなる可能性があります。
③フラーレンは炭素化合物で問題になるのは、フラーレン自身というより、フラーレン製造時にできる副生物です。
ただ、バイオリサーチ社のものについては、精製度がかなり高いので、この点は問題ありません。
なお、フラーレン自身の安全性ですが、身の回りにあるほかの成分に比べて安全性が劣ることはなく、使い続けてもリスクは生じないと思います。
①についてはフラーレン原液を配合すると化粧水の濃度は0.3%になります。
1%濃度が配合がよいというのは原料メーカーが使用量が少ないクリームや美容液を含めて推奨している濃度です。
通常、化粧水の使用量はクリームの数倍は使いますので、フラーレンの皮膚1cm2当たりに浸透する量は、フラーレンの効果を発揮するには十分な量を確保できるものと思っています。
もちろん、多ければその分効果は高くなると思いますが、肌実感できるかどうかは難しいかもしれません。
②についてはアミノ酸エッセンスの量は2mlに減らしてもらった方がよいと思います。成分が多すぎるというより、べたつきが強くなっていきますので、化粧水の使用感が悪くなる可能性があります。
③フラーレンは炭素化合物で問題になるのは、フラーレン自身というより、フラーレン製造時にできる副生物です。
ただ、バイオリサーチ社のものについては、精製度がかなり高いので、この点は問題ありません。
なお、フラーレン自身の安全性ですが、身の回りにあるほかの成分に比べて安全性が劣ることはなく、使い続けてもリスクは生じないと思います。
さい
しんちゃんさん、ありがとうございました。
早速フラーレンを購入して試してみたいと思います。
また質問があるので、すみませんがよろしくお願いします。
①フラーレンにはオイルに溶解させたリポフラーレンというのもあるみたいですが、水溶性フラーレンと何が違うのでしょうか?効果はどちらが上ですか?
ビタミンC誘導体みたいに、油溶性のほうが真皮まで浸透するのかな?と思いました。
②ビタミンEパウダー、アミノ酸エッセンス、しっとり補充液はホームページの記載に従って現在室温保存していますが、冷蔵ないし冷凍保存したほうが成分が保たれますか?
冷蔵ないし冷凍保存した場合には、使用期限はどれくらいになりますか?
③以下の日焼け止めの購入を考えていますが、成分的にいかがでしょうか?石鹸で落とせるでしょうか?しんちゃんさんのご見解をお願いします。
プラスリストア UVローション
シクロペンタシロキサン、水、酸化亜鉛、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、セバシン酸ジエチルヘキシル、BG、酸化チタン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ポリメタクリル酸メチル、ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、フラーレン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解コメヌカエキス、ユキノシタエキス、フェルラ酸、ワルテリアインディカ葉エキス、プルーン分解物、ポリクオタニウム-51、チンピエキス、ボタンエキス、クズ根エキス、グリチルリチン酸2K、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、トリエチルヘキサノイン、PPG-4セテス-20、シクロヘキサシロキサン、トコフェロール、グレープフルーツ果皮油、グリセリン、デキストリン、マンニトール、PVP、クエン酸、クエン酸Na、水酸化AI、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、エチルヘキシルグリセリン、ポリヒドロキシステアリン酸、塩化Na、シリカ、グリチルレチン酸ステアリル、ペンテト酸5Na、スクワラン、ラウロイルサルコシンイソプロピル、グルコン酸Na、アスコフィルムノドスムエキス、アルゲエキス、ハイドロゲンジメチコン
早速フラーレンを購入して試してみたいと思います。
また質問があるので、すみませんがよろしくお願いします。
①フラーレンにはオイルに溶解させたリポフラーレンというのもあるみたいですが、水溶性フラーレンと何が違うのでしょうか?効果はどちらが上ですか?
ビタミンC誘導体みたいに、油溶性のほうが真皮まで浸透するのかな?と思いました。
②ビタミンEパウダー、アミノ酸エッセンス、しっとり補充液はホームページの記載に従って現在室温保存していますが、冷蔵ないし冷凍保存したほうが成分が保たれますか?
冷蔵ないし冷凍保存した場合には、使用期限はどれくらいになりますか?
③以下の日焼け止めの購入を考えていますが、成分的にいかがでしょうか?石鹸で落とせるでしょうか?しんちゃんさんのご見解をお願いします。
プラスリストア UVローション
シクロペンタシロキサン、水、酸化亜鉛、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、セバシン酸ジエチルヘキシル、BG、酸化チタン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ポリメタクリル酸メチル、ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、フラーレン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解コメヌカエキス、ユキノシタエキス、フェルラ酸、ワルテリアインディカ葉エキス、プルーン分解物、ポリクオタニウム-51、チンピエキス、ボタンエキス、クズ根エキス、グリチルリチン酸2K、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、トリエチルヘキサノイン、PPG-4セテス-20、シクロヘキサシロキサン、トコフェロール、グレープフルーツ果皮油、グリセリン、デキストリン、マンニトール、PVP、クエン酸、クエン酸Na、水酸化AI、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、エチルヘキシルグリセリン、ポリヒドロキシステアリン酸、塩化Na、シリカ、グリチルレチン酸ステアリル、ペンテト酸5Na、スクワラン、ラウロイルサルコシンイソプロピル、グルコン酸Na、アスコフィルムノドスムエキス、アルゲエキス、ハイドロゲンジメチコン
しんちゃん
さいさん、こんにちは
リポフラーレンは、水溶性フラーレンと同じような効果となります。
水溶性と油溶性のビタミンC誘導体ほど大きな違いはありません。
ただ、油溶性フラーレンは皮脂に溶けるメリットがあるため角質層は抜けやすくなりますが、真皮は水で満たされているため、真皮への浸透性は高くありません。
ビタミンC誘導体の場合は、油溶性であっても酵素で水溶性のビタミンCに変換されるため、真皮への浸透性もそこそこでるため、そこが大きな違いです。
ビタミンEパウダー、アミノ酸エッセンス、しっとり補充液はそれぞれ安定した成分ですので、冷蔵、冷凍してもあまり保存期間は変わりません。
日焼け止めについては、石鹸でほとんど落とせますが、毛穴に入ったものについてはクレンジングが必要かもしれません。
毛穴の開きが気になられるようでしたら、クレンジングをお使いください。
なお、紫外線吸収剤をメインですので、一般的な日焼け止めと安全性は変わらないと思います。
プロテオグリカン原液、フラーレンともに冷蔵や冷凍する必要はないです。
また、いずれも冷凍は不可で、凍るとプロテオグリカンは壊れる可能性が、フラーレンは水溶性が悪くなる可能性があります。
なお、冷蔵については問題ありませんが、保存期間が延びることはないです。
ほかのものについても成分の劣化がご心配の場合は、冷蔵庫で保存してください。
ただ、冷蔵庫で保存されてもほとんどのもの保存期間は伸びません。
防腐力で保存期間を決めているものも多く、冷蔵しても防腐力はあまり向上しません。
リポフラーレンは、水溶性フラーレンと同じような効果となります。
水溶性と油溶性のビタミンC誘導体ほど大きな違いはありません。
ただ、油溶性フラーレンは皮脂に溶けるメリットがあるため角質層は抜けやすくなりますが、真皮は水で満たされているため、真皮への浸透性は高くありません。
ビタミンC誘導体の場合は、油溶性であっても酵素で水溶性のビタミンCに変換されるため、真皮への浸透性もそこそこでるため、そこが大きな違いです。
ビタミンEパウダー、アミノ酸エッセンス、しっとり補充液はそれぞれ安定した成分ですので、冷蔵、冷凍してもあまり保存期間は変わりません。
日焼け止めについては、石鹸でほとんど落とせますが、毛穴に入ったものについてはクレンジングが必要かもしれません。
毛穴の開きが気になられるようでしたら、クレンジングをお使いください。
なお、紫外線吸収剤をメインですので、一般的な日焼け止めと安全性は変わらないと思います。
プロテオグリカン原液、フラーレンともに冷蔵や冷凍する必要はないです。
また、いずれも冷凍は不可で、凍るとプロテオグリカンは壊れる可能性が、フラーレンは水溶性が悪くなる可能性があります。
なお、冷蔵については問題ありませんが、保存期間が延びることはないです。
ほかのものについても成分の劣化がご心配の場合は、冷蔵庫で保存してください。
ただ、冷蔵庫で保存されてもほとんどのもの保存期間は伸びません。
防腐力で保存期間を決めているものも多く、冷蔵しても防腐力はあまり向上しません。
さい
しんちゃんさん、ありがとうございました。
フラーレンが届いたので、早速化粧水に混ぜてみました。
思っていたより全然べたつき感が無いので、普通に使えそうです。
目に見える効果が出てくれることを期待しています。
また、質問がありますのでよろしくお願いします。
①VC-IPは実は肌の酵素でビタミンCに変換されない、といった情報を見たのですが、実際はどうなのでしょうか?
グルコシド型のビタミンC誘導体のように、配合されていても無意味なのでしょうか?
②以前、ピーリングローション(強力タイプ)を塗布して1時間経過後に洗い流しても、十分なピーリング効果が得られると伺いました。
もっと短い時間でも大丈夫でしょうか?
最低、塗布してから何分経過後なら、洗い流しても十分なピーリング効果が得られるでしょうか?
眠いときなど早く洗い流したいもので、、、
以上、よろしくお願いします。
フラーレンが届いたので、早速化粧水に混ぜてみました。
思っていたより全然べたつき感が無いので、普通に使えそうです。
目に見える効果が出てくれることを期待しています。
また、質問がありますのでよろしくお願いします。
①VC-IPは実は肌の酵素でビタミンCに変換されない、といった情報を見たのですが、実際はどうなのでしょうか?
グルコシド型のビタミンC誘導体のように、配合されていても無意味なのでしょうか?
②以前、ピーリングローション(強力タイプ)を塗布して1時間経過後に洗い流しても、十分なピーリング効果が得られると伺いました。
もっと短い時間でも大丈夫でしょうか?
最低、塗布してから何分経過後なら、洗い流しても十分なピーリング効果が得られるでしょうか?
眠いときなど早く洗い流したいもので、、、
以上、よろしくお願いします。
jemini
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
最近友人から進められた化粧品について分析をお願い致します。
サロン等で使われるような品質の高い品物のようですが、
主にどの成分がどう効果的なのか教えて頂けると嬉しいです。
(美白やしみ、しわ等)
①ミューフル ナチュラル ローション ◎300mL ¥5,000
〈全成分表示〉 水(精製水)、プロパンジオール(トウモロコシ)、ダマスクバラ花水(バラ)、グリセリン(アブラナ等)、海水(海洋深層水)、アルギン酸Na(海藻)、シロキクラゲ多糖体(キクラゲ)、BG(サトウキビ)、加水分解コラーゲン(魚鱗)、キサンタンガム(トウモロコシ)、ヒアルロン酸Na(鶏冠)、サフランエキス(サフラン)、アラビアゴム(アラビアゴム)、ウコン根エキス(ウコン)、ウメ果実エキス(ウメ)、シャクヤク根エキス(シャクヤク)、ヒキオコシ葉/茎エキス(ヒキオコシ)、チャ葉エキス(緑茶)、加水分解ハトムギ種子(ヨクイニン)、アニス酸Na(バジル等)、レブリン酸Na(トウモロコシ) ※( ) 内は原料由来
②ミューフル ナチュラル クレンジング ◎150g ¥4,000
〈全成分表示〉 水(精製水)、プロパンジオール(トウモロコシ)、PEG-7グリセリルココエート(ヤシ油)、ダマスクバラ花水(バラ)、ポリソルベート60(パーム等)、海水(海洋深層水)、BG(サトウキビ)、スクロース(甜菜)、キサンタンガム(トウモロコシ)、ローカストビーンガム(カロブ豆)、ヒアルロン酸Na(鶏冠)、グリセリン(アブラナ)、加水分解コラーゲン(魚鱗)、サフランエキス(サフラン)、アラビアゴム(アラビアゴム)、ウコン根エキス(ウコン)、ウメ果実エキス(ウメ)、シャクヤク根エキス(シャクヤク)、ヒキオコシ葉/茎エキス(ヒキオコシ)、チャ葉エキス(緑茶)、加水分解ハトムギ種子(ヨクイニン)、アニス酸Na(バジル等)、レブリン酸Na(トウモロコシ) ※( ) 内は原料由来
③ミューフル ナチュラル パック ◎300mL ¥6,000
〈全成分表示〉 水(精製水)、ダマスクバラ花水(バラ)、BG(サトウキビ)、プロパンジオール(トウモロコシ)、ヒドロキシエチルセルロース(パルプ)、グリセリン(アブラナ)、加水分解コラーゲン(魚鱗等)、海水(海洋深層水)、サフランエキス(サフラン)、アラビアゴム(アラビアゴム)、ウコン根エキス(ウコン)、ウメ果実エキス(ウメ)、シャクヤク根エキス(シャクヤク)、ヒキオコシ葉/茎エキス(ヒキオコシ)、チャ葉エキス(緑茶)、加水分解ハトムギ種子(ヨクイニン)、アニス酸Na(バジル等)、レブリン酸Na(トウモロコシ)※( ) 内は原料由来
どの商品もお値段がお高めなので、品質もそれなりに良ければ
使ってみたいのですが、いまいち一歩踏み出せません。。
しんちゃんさんから見てこちらの商品は
それなりに良い物だと思いますか?
お忙しい中恐縮ですが、宜しくお願い致します。