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アイノティー
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しんちゃんさん、こんにちは。
いつもお世話になります。
こちらのクレンジングクリームは、ダブル洗顔は必要でしょうか。
普段は日焼け止め(クレンジング必要)のみでメイクはしません。
また、刺激性、特徴等も教えて下さい。
1 全成分
水、 トリエチルヘキサノイン、炭酸ジアルキル(C14,15)、シクロペンタシロキサン、グリセリン、オレフィンオリゴマー、ベヘニルアルコール、ベヘネスー 20、テトラオレイン酸ソルベスー30、ステアリン酸グリセリル、BG、グレープフルーツ果皮油、ゼラニウム油、ラベンダー油、ビャクダン油、オレンジ 油、ステアリン酸PEG−10、ステアリン酸グリセリル(SE)、ジメチコン、カルボマー、結晶セルロース、アルギニン、フェノキシエタノール
それから、角栓対策(鼻のみ)と、乾燥しにくいもの(あまり脱脂しないもの)でしたら、以下のものとくらべていかがでしょうか。
2 全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、トリラウリン酸ポリグリセリル-10、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、ヒマワリ種子油、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、セラミド2、セラミド3、セラミド6ii、加水分解ヒヨコマメ種子エキス、ドクダミエキス、オリーブ葉エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、キハダ樹皮エキス、ユーカリ葉エキス、ビタミンA油、ピリドキシンHCl、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、ビオチン、グルコシルヘスペリジン、ハマメリス葉エキス、ローズマリー葉エキス、マロニエエキス、グリチルレチン酸ステアリル、水、ペンチレングリコール、BG、フィトスフィンゴシン、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイル乳酸Na、フェノキシエタノール
3 全成分
コメヌカ油、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、アルガニアスピノサ核油、イソステアリン酸PEG-3グリセリル、アルニカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、セージ葉エキス、セイヨウノコギリソウエキス、ゼニアオイエキス、トウキンセンカ花エキス、スギナエキス、カミツレ花エキス、スクワラン、トコフェロール
よろしくお願いいたします。
いつもお世話になります。
こちらのクレンジングクリームは、ダブル洗顔は必要でしょうか。
普段は日焼け止め(クレンジング必要)のみでメイクはしません。
また、刺激性、特徴等も教えて下さい。
1 全成分
水、 トリエチルヘキサノイン、炭酸ジアルキル(C14,15)、シクロペンタシロキサン、グリセリン、オレフィンオリゴマー、ベヘニルアルコール、ベヘネスー 20、テトラオレイン酸ソルベスー30、ステアリン酸グリセリル、BG、グレープフルーツ果皮油、ゼラニウム油、ラベンダー油、ビャクダン油、オレンジ 油、ステアリン酸PEG−10、ステアリン酸グリセリル(SE)、ジメチコン、カルボマー、結晶セルロース、アルギニン、フェノキシエタノール
それから、角栓対策(鼻のみ)と、乾燥しにくいもの(あまり脱脂しないもの)でしたら、以下のものとくらべていかがでしょうか。
2 全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、トリラウリン酸ポリグリセリル-10、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、ヒマワリ種子油、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、セラミド2、セラミド3、セラミド6ii、加水分解ヒヨコマメ種子エキス、ドクダミエキス、オリーブ葉エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、キハダ樹皮エキス、ユーカリ葉エキス、ビタミンA油、ピリドキシンHCl、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、ビオチン、グルコシルヘスペリジン、ハマメリス葉エキス、ローズマリー葉エキス、マロニエエキス、グリチルレチン酸ステアリル、水、ペンチレングリコール、BG、フィトスフィンゴシン、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイル乳酸Na、フェノキシエタノール
3 全成分
コメヌカ油、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、アルガニアスピノサ核油、イソステアリン酸PEG-3グリセリル、アルニカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、セージ葉エキス、セイヨウノコギリソウエキス、ゼニアオイエキス、トウキンセンカ花エキス、スギナエキス、カミツレ花エキス、スクワラン、トコフェロール
よろしくお願いいたします。
アイノティー
しんちゃんさん、
ご回答ありがとうございます!
では、
角栓対策では 2(溶解力と配合量)> 3(溶解力)> 1
という事ですが、
「2もしくは1」がお勧めというのは、何か理由があるのでしょうか。
(2もしくは3でない)
それから、ぜひお伺いしたいのですが、
あまり脱脂(クレンジングや洗顔による皮脂の取りすぎ、乾燥)をすると
肌が乾燥を補おうとしてどんどん油分を分泌するので悪循環である、というような事をたまに聞きますが、
「マイルドな洗顔にすると皮脂の分泌量も減り角栓も徐々に改善する」という話は本当でしょうか?
確か「肌には乾燥や油分を感知するセンサーのような物は無い、」と しんちゃんさんの記事を拝見したと思うので、確認させて頂きたいと思いました。
よろしくお願いいたします。
ご回答ありがとうございます!
では、
角栓対策では 2(溶解力と配合量)> 3(溶解力)> 1
という事ですが、
「2もしくは1」がお勧めというのは、何か理由があるのでしょうか。
(2もしくは3でない)
それから、ぜひお伺いしたいのですが、
あまり脱脂(クレンジングや洗顔による皮脂の取りすぎ、乾燥)をすると
肌が乾燥を補おうとしてどんどん油分を分泌するので悪循環である、というような事をたまに聞きますが、
「マイルドな洗顔にすると皮脂の分泌量も減り角栓も徐々に改善する」という話は本当でしょうか?
確か「肌には乾燥や油分を感知するセンサーのような物は無い、」と しんちゃんさんの記事を拝見したと思うので、確認させて頂きたいと思いました。
よろしくお願いいたします。
しんちゃん
アイノティーさん、こんにちは
3は少し中途半端な気がしています。
まずは2を試していただいて角栓がとれるか確認してください。
2で取れないのでしたら、3や1を試しても取れない可能性が高いです。
1は界面活性剤の配合量が少なく、肌負担が少なそうイメージで、サンプルなどがあれば試す価値はあると思います。
洗顔のしすぎで、皮脂が多くなるというのは場合によっては起こりうると思います。
ただ、ある程度若い肌でないと難しいです。
皮脂の絶対量はホルモン量によって変動します。皮脂腺がホルモンの影響を強く受けるからです。
加齢と共にホルモン量が減る以上、皮脂が多くなっても肌がぎらつくほどでもなく、ちょうどよいくらいに潤す程度になる可能性もあります。
また、洗顔後、油分を何かのアイテムで補っている場合は、乾燥を感じにくいので、そもそも肌は油分を増やす必要性を感じないこともあります。
3は少し中途半端な気がしています。
まずは2を試していただいて角栓がとれるか確認してください。
2で取れないのでしたら、3や1を試しても取れない可能性が高いです。
1は界面活性剤の配合量が少なく、肌負担が少なそうイメージで、サンプルなどがあれば試す価値はあると思います。
洗顔のしすぎで、皮脂が多くなるというのは場合によっては起こりうると思います。
ただ、ある程度若い肌でないと難しいです。
皮脂の絶対量はホルモン量によって変動します。皮脂腺がホルモンの影響を強く受けるからです。
加齢と共にホルモン量が減る以上、皮脂が多くなっても肌がぎらつくほどでもなく、ちょうどよいくらいに潤す程度になる可能性もあります。
また、洗顔後、油分を何かのアイテムで補っている場合は、乾燥を感じにくいので、そもそも肌は油分を増やす必要性を感じないこともあります。