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ねね
RES
こんばんは。少し間が空いてしまったので新しいスレで失礼します。(すぐ下の質問の続きです)
トリイソ~とオイルは混ざらないかもしれないんですね。レビューを見てもそういった感想は見受けられなかったので、簡単にできるものなのかと思っていました・・・
市販のクレンジングでこのような↓品がありまして、
「コメヌカ油・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・スイゼンジノリ多糖体・ハトムギ種子エキス・アボガド油・スクワラン・カニナバラ果実油・ホホバ種子油・トコフェロール・ダイズ油・グリチルレチン酸ステアリル・水・ミリスチン酸オクチルドデシル」
スイゼンジノリ多糖体以降は大した量じゃないでしょうから、トリイソ~が手に入るなら似たものが作れるんじゃ?と思ったのですが、トリイソ~は特殊な撹拌方法とかあるのでしょうか?
ところでオレイン酸が良いとのことで、脂肪酸について少し調べてみたのですが・・・
一般的には炭素鎖が長くなると親油性が増す(=油汚れとなじみやすい)そうなので、それならオレイン酸に限らずリノール酸やパルミトレイン酸でも同じではないか、さらにはより炭素鎖の長い脂肪酸が主体のホホバやスクワランの方が油に馴染み、ついでに酸化もしづらいので良いのでは?と素人考えで疑問に思うのですが、結局この疑問が自力で解決できなかったので教えていただけますでしょうか。
リペアエッセンス、1%だと無臭ではないものの気にならない程度でした、ありがとうございました。
少し香りのあるハーブ系の化粧水とかなら2%に増やしてみても良さそうなので、上手く使いきりたいと思います。
そこで、
フラーレン3%、リペアエセンス1~2%、プロテオグリカン1%、アミノ酸エッセンス3%(すべてトゥヴェールさんのもの)
上記を市販の化粧水に加えようかと思っています。
以前パラベンで防腐されている化粧水は、その化粧水の割合が80%以上になるように、と教えていただいたことがありますが、今回いくつかの候補の化粧水がたまたますべてフェノキシエタノールでの防腐でした。
フェノキシエタノールは刺激が出る濃度と防腐を発揮する濃度が近いと聞いたことがあります。
上記だと10%程度加えることになりますが、大丈夫でしょうか?
トリイソ~とオイルは混ざらないかもしれないんですね。レビューを見てもそういった感想は見受けられなかったので、簡単にできるものなのかと思っていました・・・
市販のクレンジングでこのような↓品がありまして、
「コメヌカ油・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・スイゼンジノリ多糖体・ハトムギ種子エキス・アボガド油・スクワラン・カニナバラ果実油・ホホバ種子油・トコフェロール・ダイズ油・グリチルレチン酸ステアリル・水・ミリスチン酸オクチルドデシル」
スイゼンジノリ多糖体以降は大した量じゃないでしょうから、トリイソ~が手に入るなら似たものが作れるんじゃ?と思ったのですが、トリイソ~は特殊な撹拌方法とかあるのでしょうか?
ところでオレイン酸が良いとのことで、脂肪酸について少し調べてみたのですが・・・
一般的には炭素鎖が長くなると親油性が増す(=油汚れとなじみやすい)そうなので、それならオレイン酸に限らずリノール酸やパルミトレイン酸でも同じではないか、さらにはより炭素鎖の長い脂肪酸が主体のホホバやスクワランの方が油に馴染み、ついでに酸化もしづらいので良いのでは?と素人考えで疑問に思うのですが、結局この疑問が自力で解決できなかったので教えていただけますでしょうか。
リペアエッセンス、1%だと無臭ではないものの気にならない程度でした、ありがとうございました。
少し香りのあるハーブ系の化粧水とかなら2%に増やしてみても良さそうなので、上手く使いきりたいと思います。
そこで、
フラーレン3%、リペアエセンス1~2%、プロテオグリカン1%、アミノ酸エッセンス3%(すべてトゥヴェールさんのもの)
上記を市販の化粧水に加えようかと思っています。
以前パラベンで防腐されている化粧水は、その化粧水の割合が80%以上になるように、と教えていただいたことがありますが、今回いくつかの候補の化粧水がたまたますべてフェノキシエタノールでの防腐でした。
フェノキシエタノールは刺激が出る濃度と防腐を発揮する濃度が近いと聞いたことがあります。
上記だと10%程度加えることになりますが、大丈夫でしょうか?
しんちゃん
みみさん、こんにちは
オイルと界面活性剤を混ぜるときに常温でなく、加温して混ぜると、界面活性剤は油の性質に近づくため、オイルと混ざりやすくなります。
炭素数が多くなると、親油性が高くなるのは正しいです。ただ、親油性が高くなると常温で固体になります。オレイン酸は二重結合というものがあり、これがあると、常温で液状になります。二重結合が多いほど、低温でも液状になるのですが、二重結合は酸素と反応して酸化するという特性があるため、二重結合が2つあるリノール酸は使い勝手が悪くなります。
オレイン酸と同じ炭素数で、二重結合が無いステアリン酸は60℃以上でないと溶解しません。
そのため、ある程度炭素数があり、二重結合が一つだけで、常温で液状が保てるのは、オレイン酸となり、オレイン酸を多く含む油脂が使い勝手が良くなります。
パルミトオレイン酸は二重結合が一つで、常温で液状ですが、欠点があり、酸化すると不快な臭気が強く出るという点です。
また、ホホバ油はワックスオイルなので、少し構造が特殊で、ホホバ油単独でなく、他のオイルと混ぜ合わせて使うのが良いと思います。
スクワランは炭素だけなので、メイクとの馴染みも良く、スクワランをクレンジングに使っても良いと思います。ただ、スクワランはシリコーンオイルを溶解することはできませんので、同じ炭素系のオイルならベビーオイルでも差支えないような気がします。
なお、フェノキシエタノールで防腐されている場合は、防腐力に余裕が無いため、できれば加える量は5%程度までにした方が無難です。
オイルと界面活性剤を混ぜるときに常温でなく、加温して混ぜると、界面活性剤は油の性質に近づくため、オイルと混ざりやすくなります。
炭素数が多くなると、親油性が高くなるのは正しいです。ただ、親油性が高くなると常温で固体になります。オレイン酸は二重結合というものがあり、これがあると、常温で液状になります。二重結合が多いほど、低温でも液状になるのですが、二重結合は酸素と反応して酸化するという特性があるため、二重結合が2つあるリノール酸は使い勝手が悪くなります。
オレイン酸と同じ炭素数で、二重結合が無いステアリン酸は60℃以上でないと溶解しません。
そのため、ある程度炭素数があり、二重結合が一つだけで、常温で液状が保てるのは、オレイン酸となり、オレイン酸を多く含む油脂が使い勝手が良くなります。
パルミトオレイン酸は二重結合が一つで、常温で液状ですが、欠点があり、酸化すると不快な臭気が強く出るという点です。
また、ホホバ油はワックスオイルなので、少し構造が特殊で、ホホバ油単独でなく、他のオイルと混ぜ合わせて使うのが良いと思います。
スクワランは炭素だけなので、メイクとの馴染みも良く、スクワランをクレンジングに使っても良いと思います。ただ、スクワランはシリコーンオイルを溶解することはできませんので、同じ炭素系のオイルならベビーオイルでも差支えないような気がします。
なお、フェノキシエタノールで防腐されている場合は、防腐力に余裕が無いため、できれば加える量は5%程度までにした方が無難です。
ねね
RES
こんにちは。いつも参考にさせていただいております。またご教授ください。
1,すり鉢毛穴と不飽和脂肪酸について
久しぶりに皆さんの質問をいろいろと拝見してましたら、今更ながら資生堂さんのすり鉢毛穴についての研究で疑問がわいてきました。
オレイン酸やパルミトレイン酸などの不飽和脂肪酸が毛穴の開きに悪い意味で関与しているとのことで衝撃を受けています。石けん作りから手づくりの世界に入った者としては、とくにパルミトレイン酸は積極的に取り入れたいものという認識がありましたので。
研究を読んでいくうちに、すり鉢毛穴に不飽和脂肪酸が多いといのは「肌の状態が悪い→皮脂が増える→結果的にそれら脂肪酸が多く検出される」のでは?とも思いましたが、「肌にオレイン酸を塗布→毛穴悪化」という実験結果もあるようで、それならちょうど取り入れてみようかと思っていた馬油やマカデミアナッツオイルなどは完全アウトじゃないか・・・でも世の中では今も肌に良いものとして扱われているし・・・とぐるぐるしています。
結局のところ、乾燥肌であってもオイルをスキンケアに使うのは良くないのでしょうか(どうしても使いたいならホホバやスクワランあたり?)
また、オイルクレンジングの主成分としてはどうなんでしょうか?
2,リペアエッセンスについて
以前3%で化粧水に混ぜて使っていました。5%でないのは敏感肌よりというのもありますが、なにより匂いが苦手なためです。3%でも障るので手づくりのローズマリーエキスを加えて匂いを緩和していました。
今回久しぶりにまた使ってみようと思うのですが、エキスを作るのも面倒だし(効果もよくわからないし)合成香料入りの化粧水はあまり好きじゃありません。
リペアエッセンスの配合量を少なくしたいのですが、効果が得られるだろう最低濃度ってどのくらいなんでしょうか?
多く入れた方が効果は得られるだろうなと思うものの3%ですら苦手、かといってあまり配合量を減らしてプチプラのセラミド化粧水のように気休めになってしまってはもったいないので・・・。
よろしくお願いいたします。
1,すり鉢毛穴と不飽和脂肪酸について
久しぶりに皆さんの質問をいろいろと拝見してましたら、今更ながら資生堂さんのすり鉢毛穴についての研究で疑問がわいてきました。
オレイン酸やパルミトレイン酸などの不飽和脂肪酸が毛穴の開きに悪い意味で関与しているとのことで衝撃を受けています。石けん作りから手づくりの世界に入った者としては、とくにパルミトレイン酸は積極的に取り入れたいものという認識がありましたので。
研究を読んでいくうちに、すり鉢毛穴に不飽和脂肪酸が多いといのは「肌の状態が悪い→皮脂が増える→結果的にそれら脂肪酸が多く検出される」のでは?とも思いましたが、「肌にオレイン酸を塗布→毛穴悪化」という実験結果もあるようで、それならちょうど取り入れてみようかと思っていた馬油やマカデミアナッツオイルなどは完全アウトじゃないか・・・でも世の中では今も肌に良いものとして扱われているし・・・とぐるぐるしています。
結局のところ、乾燥肌であってもオイルをスキンケアに使うのは良くないのでしょうか(どうしても使いたいならホホバやスクワランあたり?)
また、オイルクレンジングの主成分としてはどうなんでしょうか?
2,リペアエッセンスについて
以前3%で化粧水に混ぜて使っていました。5%でないのは敏感肌よりというのもありますが、なにより匂いが苦手なためです。3%でも障るので手づくりのローズマリーエキスを加えて匂いを緩和していました。
今回久しぶりにまた使ってみようと思うのですが、エキスを作るのも面倒だし(効果もよくわからないし)合成香料入りの化粧水はあまり好きじゃありません。
リペアエッセンスの配合量を少なくしたいのですが、効果が得られるだろう最低濃度ってどのくらいなんでしょうか?
多く入れた方が効果は得られるだろうなと思うものの3%ですら苦手、かといってあまり配合量を減らしてプチプラのセラミド化粧水のように気休めになってしまってはもったいないので・・・。
よろしくお願いいたします。
しんちゃん
ねねさん、こんにちは
不飽和脂肪酸が毛穴の開きの原因になっているのは事実です。主に皮脂が原因で毛穴の中にいるアクネ菌はよって皮脂が分解され角栓や毛穴の開きの原因となります。
オイルを塗っても毛穴の中から分泌される皮脂の量は多く押し出されてしまいます。
オイルを塗ってもアクネ菌が増えてニキビが増えるということが無ければそれほど気にされなくても良いと思います。
ホホバやスクワランはアクネ菌を増やすことがないので安心できますが、オイルが合わないこともあります。
リペアエッセンスは1%でも効果があると思いますので試してみてください。
不飽和脂肪酸が毛穴の開きの原因になっているのは事実です。主に皮脂が原因で毛穴の中にいるアクネ菌はよって皮脂が分解され角栓や毛穴の開きの原因となります。
オイルを塗っても毛穴の中から分泌される皮脂の量は多く押し出されてしまいます。
オイルを塗ってもアクネ菌が増えてニキビが増えるということが無ければそれほど気にされなくても良いと思います。
ホホバやスクワランはアクネ菌を増やすことがないので安心できますが、オイルが合わないこともあります。
リペアエッセンスは1%でも効果があると思いますので試してみてください。
ねね
お返事ありがとうございます。
毛穴が気になるなら避けた方が無難だけどそれほど神経質になることもない、という感じでしょうか。
それなら洗い流してしまうクレンジングならよっぽど大丈夫そうですね。
トリイソステアリン酸PEG-20グリセリルが材料として販売されてましたので、5%配合でオイルクレンジングを作ってみようと思っています。
メインのオイルにおすすめはありますか?
例えばオレイン酸が多い方がメイクとのなじみが良いとか、スクワランやホホバなどの油脂以外の方が良いとかあるのでしょうか。(今のところマカデミアナッツオイルが第一候補です)
あとシリコンはシリコンじゃないと落ちないと何かで聞いたことがありまして、となるとシリコンがっつりの下記下地などは落とせないでしょうか。
水、ジメチコン、パルミチン酸エチルヘキシル、酸化チタン、BG、DPG、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、PEG-10ジメチコン、水酸化Al、イソステアリン酸、シリカ、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、ポリヒドロキシステアリン酸、スクワラン、マカデミア種子油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油、ハチミツ、グリセリルグルコシド、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、ハマメリス葉エキス、アロエベラ葉エキス、カニナバラ果実エキス、カミツレ花エキス、ラベンダー花エキス、ローズマリー葉エキス、オレンジ花水、塩化Na、クエン酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、トコフェロール、シクロペンタシロキサン、ステアロイルグルタミン酸2Na、合成フルオロフロゴパイト、コンジョウ、タルク、グリチルリチン酸2K
他は洗顔料で落とせるタイプだったりトゥヴェールさんのリキッドファンデだったりで、ウォータプルーフ系は使っていないので勝手に大丈夫かと思ってますが、上記はウォータプルーフとはなっていないもののジメチコンが2番目ってわりと落ちにくいイメージがあるし、商品説明にも「ピタッと密着」とあるので・・・
リペアエッセンス、1%でしたら匂いも軽減できそうです!
ただ、なかなか減らないのは嬉しいことですが、そうなると開封後の期限内に使いきれなさそうで、冷蔵庫保管だと多少保存期間が延びたりはしますか?
毛穴が気になるなら避けた方が無難だけどそれほど神経質になることもない、という感じでしょうか。
それなら洗い流してしまうクレンジングならよっぽど大丈夫そうですね。
トリイソステアリン酸PEG-20グリセリルが材料として販売されてましたので、5%配合でオイルクレンジングを作ってみようと思っています。
メインのオイルにおすすめはありますか?
例えばオレイン酸が多い方がメイクとのなじみが良いとか、スクワランやホホバなどの油脂以外の方が良いとかあるのでしょうか。(今のところマカデミアナッツオイルが第一候補です)
あとシリコンはシリコンじゃないと落ちないと何かで聞いたことがありまして、となるとシリコンがっつりの下記下地などは落とせないでしょうか。
水、ジメチコン、パルミチン酸エチルヘキシル、酸化チタン、BG、DPG、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、PEG-10ジメチコン、水酸化Al、イソステアリン酸、シリカ、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、ポリヒドロキシステアリン酸、スクワラン、マカデミア種子油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油、ハチミツ、グリセリルグルコシド、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、ハマメリス葉エキス、アロエベラ葉エキス、カニナバラ果実エキス、カミツレ花エキス、ラベンダー花エキス、ローズマリー葉エキス、オレンジ花水、塩化Na、クエン酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、トコフェロール、シクロペンタシロキサン、ステアロイルグルタミン酸2Na、合成フルオロフロゴパイト、コンジョウ、タルク、グリチルリチン酸2K
他は洗顔料で落とせるタイプだったりトゥヴェールさんのリキッドファンデだったりで、ウォータプルーフ系は使っていないので勝手に大丈夫かと思ってますが、上記はウォータプルーフとはなっていないもののジメチコンが2番目ってわりと落ちにくいイメージがあるし、商品説明にも「ピタッと密着」とあるので・・・
リペアエッセンス、1%でしたら匂いも軽減できそうです!
ただ、なかなか減らないのは嬉しいことですが、そうなると開封後の期限内に使いきれなさそうで、冷蔵庫保管だと多少保存期間が延びたりはしますか?
しんちゃん
ねねさん、こんにちは
クレンジングでしたら、オレイン酸主体のオイルが良いと思います。
メイクとのなじみが良いです。
ただ、例えばオリーブ油とトリイソステアリン酸PEG-20グリセリルを混ぜても
溶解するかどうかは難しいと思います。
また、シリコーンが全成分の上の方に来るものは落とせないと思います。
ご照会の下地は、ジメチコンの配合量が多く、完全に落とすのは難しいと思います。
通常クレンジングは一種類の界面活性剤だけでなく、いくつも組み合わせて
様々な成分を落とそうとするものなので、手作りクレンジングはあまりおすすめではありません。
リペアエッセンスについては冷蔵庫保存されても保存期間は伸びないです。
保管期限が近付いてきましたお風呂などに入れて使いきられることをおすすめします。
クレンジングでしたら、オレイン酸主体のオイルが良いと思います。
メイクとのなじみが良いです。
ただ、例えばオリーブ油とトリイソステアリン酸PEG-20グリセリルを混ぜても
溶解するかどうかは難しいと思います。
また、シリコーンが全成分の上の方に来るものは落とせないと思います。
ご照会の下地は、ジメチコンの配合量が多く、完全に落とすのは難しいと思います。
通常クレンジングは一種類の界面活性剤だけでなく、いくつも組み合わせて
様々な成分を落とそうとするものなので、手作りクレンジングはあまりおすすめではありません。
リペアエッセンスについては冷蔵庫保存されても保存期間は伸びないです。
保管期限が近付いてきましたお風呂などに入れて使いきられることをおすすめします。
みんみ
RES
しんちゃんさんこんにちは。
いつもありがとうございます!
今日はコウジ酸パウダーについて質問です。
コウジ酸パウダーを使って化粧水を作りたいのですが、
しっとり補充液のほかにフラーレン、リペアエッセンスを混ぜても大丈夫でしょうか?
あと、アミノ酸はどうでしょうか?(これはダメっぽい気がしますが…)
いつもありがとうございます!
今日はコウジ酸パウダーについて質問です。
コウジ酸パウダーを使って化粧水を作りたいのですが、
しっとり補充液のほかにフラーレン、リペアエッセンスを混ぜても大丈夫でしょうか?
あと、アミノ酸はどうでしょうか?(これはダメっぽい気がしますが…)
みんみ
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
手作りの頭皮ローションについて質問です。
精製水とアロマオイル(ラベンダーペパーミント)、グリセリンで頭皮ローションを作り、気に入って使っているのですが、これにアミノ酸エッセンス、リペアエッセンスを混ぜるのはダメでしょうか?
しっとり補充液にアロマオイルを各10滴程度混ぜ、さらに各エッセンス3から4ml入れ、精製水を入れて全量が100mlになるように調整する予定です。
手作りの頭皮ローションについて質問です。
精製水とアロマオイル(ラベンダーペパーミント)、グリセリンで頭皮ローションを作り、気に入って使っているのですが、これにアミノ酸エッセンス、リペアエッセンスを混ぜるのはダメでしょうか?
しっとり補充液にアロマオイルを各10滴程度混ぜ、さらに各エッセンス3から4ml入れ、精製水を入れて全量が100mlになるように調整する予定です。
ゆう
RES
しんちゃんさん、こんにちは。どのクレンジングが一番敏感肌に向いてますか。洗顔料タイプや水溶性ジェルクレンジングです。(ミルクが良いのでしょうか…)
ソフティモ クレンジングウォッシュ (セラミド)
水・ミリスチン酸・グリセリン・ステアリン酸・水酸化K・ラウリン酸・PEG-32・PEG-6・ココイルグリシンK・ラウレス-7・ジステアリン酸グリコール・セリン・イソステアリン酸・ステアリン酸グリセリル・セラミドNG・セラミドNP・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・ポリクオタニウム-39・安息香酸Na
ソフティモ 泡クレンジングウォッシュ (セラミド)
水・DPG・ココイルグリシンK・ソルビトール・ヤシ脂肪酸K・ラウリルベタイン・コカミドプロピルベタイン・グリセリン・セリン・BG・EDTA-2Na・EDTA-3Na・(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・塩化Na・炭酸水素Na・フェノキシエタノール
ビオレ しっかりクリアジェル
水、エトキシジグリコール、ラウリン酸PEG-12、ソルビトール、イソステアリン酸PEG-20ソルビタン、ポリソルベート21、カラギーナン、キサンタンガム、エチルパラベン、BHT、香料
オルビスクレンジングジェル
水、DPG、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、ジメチコン、グリチルリチン酸2K、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、ローヤルゼリーエキス、BG、カルボマー、PEG-75、水酸化K、シリル化シリカ、トコフェロール
ソフティモ クレンジングウォッシュ (セラミド)
水・ミリスチン酸・グリセリン・ステアリン酸・水酸化K・ラウリン酸・PEG-32・PEG-6・ココイルグリシンK・ラウレス-7・ジステアリン酸グリコール・セリン・イソステアリン酸・ステアリン酸グリセリル・セラミドNG・セラミドNP・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・ポリクオタニウム-39・安息香酸Na
ソフティモ 泡クレンジングウォッシュ (セラミド)
水・DPG・ココイルグリシンK・ソルビトール・ヤシ脂肪酸K・ラウリルベタイン・コカミドプロピルベタイン・グリセリン・セリン・BG・EDTA-2Na・EDTA-3Na・(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・塩化Na・炭酸水素Na・フェノキシエタノール
ビオレ しっかりクリアジェル
水、エトキシジグリコール、ラウリン酸PEG-12、ソルビトール、イソステアリン酸PEG-20ソルビタン、ポリソルベート21、カラギーナン、キサンタンガム、エチルパラベン、BHT、香料
オルビスクレンジングジェル
水、DPG、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、ジメチコン、グリチルリチン酸2K、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、ローヤルゼリーエキス、BG、カルボマー、PEG-75、水酸化K、シリル化シリカ、トコフェロール
sakura
RES
しんちゃんさん、こんにちは
いつもお世話になっております。
トゥヴェールのレチノショットの使用方法について教えていただきたいです。
レチノショットの商品ページに、オイルを使う場合はレチノショットの後にオイル
との記載がありますが、レチノショットとオイルを手のひらで混ぜ合わせて
使用するのは問題がありますか?
いつもお世話になっております。
トゥヴェールのレチノショットの使用方法について教えていただきたいです。
レチノショットの商品ページに、オイルを使う場合はレチノショットの後にオイル
との記載がありますが、レチノショットとオイルを手のひらで混ぜ合わせて
使用するのは問題がありますか?