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ななし
RES
お世話になります。
ビタミンEパウダーと相性の悪い成分があったら教えてください。
ポリクオタニウム-61
グリチルリチン酸ジカリウム
ベタイン
VCH-100
モイストパウダー(ヒアルロン酸Na)
以上、よろしくお願い致します。
ビタミンEパウダーと相性の悪い成分があったら教えてください。
ポリクオタニウム-61
グリチルリチン酸ジカリウム
ベタイン
VCH-100
モイストパウダー(ヒアルロン酸Na)
以上、よろしくお願い致します。
さい
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
すみませんが、ピーリング関連の質問をさせてください。
1、以前、鼻と頬の毛穴が気になるのでディフェリンを試してみようと思うと書きました。
ディフェリンを使う場合は、ピーリングローション強力タイプは併用しないほうがいいですか?
あと、ディフェリンを塗る前にセラミドミルクやヒルドイドローションで保湿したほうがよいですか?
2、ニキビにはAPSで、アンチエイジングにはAPPSというのが一般的な認識で、私も特に疑問を感じてませんでしたが、なぜそもそもにきびにはAPSの方が効果的なのでしょうか?
APPSの方が真皮まで浸透するので、あらゆる面でAPSを上回りそうに思ってしまいます。
APSは皮脂抑制効果があるから、その一点でAPPSよりニキビに効果があるということなのでしょうか?
すみませんが、以上の質問よろしくお願いします。
すみませんが、ピーリング関連の質問をさせてください。
1、以前、鼻と頬の毛穴が気になるのでディフェリンを試してみようと思うと書きました。
ディフェリンを使う場合は、ピーリングローション強力タイプは併用しないほうがいいですか?
あと、ディフェリンを塗る前にセラミドミルクやヒルドイドローションで保湿したほうがよいですか?
2、ニキビにはAPSで、アンチエイジングにはAPPSというのが一般的な認識で、私も特に疑問を感じてませんでしたが、なぜそもそもにきびにはAPSの方が効果的なのでしょうか?
APPSの方が真皮まで浸透するので、あらゆる面でAPSを上回りそうに思ってしまいます。
APSは皮脂抑制効果があるから、その一点でAPPSよりニキビに効果があるということなのでしょうか?
すみませんが、以上の質問よろしくお願いします。
カピミイ
RES
しんちゃんさんこんにちは。また質問させてください。ヒアルロン酸入りの生薬化粧水とクリームを作りました。ちょっと欲張って生薬を5%づつです。両方塗ったら10%とゆうことになってしまうのでしょうか?有効成分でもよく◯%まで配合可能と書いてありますが、ひとつのもので守っていても、同じ成分を拭き取り化粧水・化粧水・乳液・クリーム・美容液とゆうような感じで重複して加えていったら肌の上では濃度が濃くなるのでしょうか?
もう一つ、生薬と相性の悪い有効成分はありますか?ちなみにビタミンB3・グルコサミン・DMAE・AHAフルーツ酸は大丈夫ですか?よろしくお願いします。
もう一つ、生薬と相性の悪い有効成分はありますか?ちなみにビタミンB3・グルコサミン・DMAE・AHAフルーツ酸は大丈夫ですか?よろしくお願いします。
sakura
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
最近乳液を作るのが面倒になってきて、オイル+ミツロウ+精油のみのミツロウクリームに切り替えていますが、
それすら作るのが面倒な時があります。
そこでなのですが、オイルにミツロウを混ぜてミツロウクリームにして使用する場合と、
オイルのみで使用する場合とでは、何か違いはありますでしょうか?
肌に対する効果の面での、メリット/デメリットがありましたら教えていただけないでしょうか。
ちなみに、自分が使った感触としては、今は夏場なので、オイルのみでもミツロウクリームでもたいして差を感じませんが、
寒い時期であれば、オイルだけだと付けた直後はしっとりしていますが、時間が経つと乾燥することもあります。
でも、ミツロウクリームの場合だと、幕が張る感じでしっとりした肌を長く保っていられるような感じがしています。
最近乳液を作るのが面倒になってきて、オイル+ミツロウ+精油のみのミツロウクリームに切り替えていますが、
それすら作るのが面倒な時があります。
そこでなのですが、オイルにミツロウを混ぜてミツロウクリームにして使用する場合と、
オイルのみで使用する場合とでは、何か違いはありますでしょうか?
肌に対する効果の面での、メリット/デメリットがありましたら教えていただけないでしょうか。
ちなみに、自分が使った感触としては、今は夏場なので、オイルのみでもミツロウクリームでもたいして差を感じませんが、
寒い時期であれば、オイルだけだと付けた直後はしっとりしていますが、時間が経つと乾燥することもあります。
でも、ミツロウクリームの場合だと、幕が張る感じでしっとりした肌を長く保っていられるような感じがしています。
さい
RES
しんちゃんさん、こんにちは
こちらの掲示板では初めて質問させていただきます。
現在トゥヴェールさんのAPS、APPS、TPNa、クリアソープ等を使用しています。
これに関連していくつか質問があるので、お手数ですがよろしくお願いします。
1.にきびの治療とアンチエイジングのために、下記のような手入れをしています。
朝:ダラシンローション(5分置く)→APPS+TPNaローション
夜:ダラシンローション(5分置く)→5%APSローションマスク→セラミドミルク
APSマスクの後もAPPSローションを塗ったほうがいいでしょうか?
他にも改善したほうが良い点があれば、教えてください。
2.長年ダラシンローションを使っています。しんちゃんさんの記事を見ると、メインの目的は殺菌ではないみたいなので、特に耐性菌の問題とかは気にしなくて大丈夫ですか?
3.最近ビタミンC誘導体等で、VCエチル、funcosC-IS、ASVC(活性保持型ビタミンC)といったものを時々目にします。VCエチルは速攻型と書かれていたり、funcosC-ISはAPPSより変換率が高いといった明らかにAPPSを意識した文言が書かれていたりします。
これらのビタミンCとAPS、APPSではどちらがニキビ、アンチエイジングに効果があるのでしょうか?
また、これらのビタミンCの方が効果が高い場合、トゥヴェールさんでは今後取り扱う予定はありますか?(VCエチルは既にブライトニングセラムに配合されていましたっけ)
4.クリアソープにはグリコール酸が配合されていますが、石鹸自体はたぶんアルカリ性ですよね?そうするとピーリング効果や角質柔軟効果はあるのでしょうか?
以上長々と質問してすみませんが、よろしくお願いします。
こちらの掲示板では初めて質問させていただきます。
現在トゥヴェールさんのAPS、APPS、TPNa、クリアソープ等を使用しています。
これに関連していくつか質問があるので、お手数ですがよろしくお願いします。
1.にきびの治療とアンチエイジングのために、下記のような手入れをしています。
朝:ダラシンローション(5分置く)→APPS+TPNaローション
夜:ダラシンローション(5分置く)→5%APSローションマスク→セラミドミルク
APSマスクの後もAPPSローションを塗ったほうがいいでしょうか?
他にも改善したほうが良い点があれば、教えてください。
2.長年ダラシンローションを使っています。しんちゃんさんの記事を見ると、メインの目的は殺菌ではないみたいなので、特に耐性菌の問題とかは気にしなくて大丈夫ですか?
3.最近ビタミンC誘導体等で、VCエチル、funcosC-IS、ASVC(活性保持型ビタミンC)といったものを時々目にします。VCエチルは速攻型と書かれていたり、funcosC-ISはAPPSより変換率が高いといった明らかにAPPSを意識した文言が書かれていたりします。
これらのビタミンCとAPS、APPSではどちらがニキビ、アンチエイジングに効果があるのでしょうか?
また、これらのビタミンCの方が効果が高い場合、トゥヴェールさんでは今後取り扱う予定はありますか?(VCエチルは既にブライトニングセラムに配合されていましたっけ)
4.クリアソープにはグリコール酸が配合されていますが、石鹸自体はたぶんアルカリ性ですよね?そうするとピーリング効果や角質柔軟効果はあるのでしょうか?
以上長々と質問してすみませんが、よろしくお願いします。
しんちゃん
さいさん、こんにちは
1については、朝にAPPSを使われているので、さらに使われる必要はないと思います。
また、改善するのでしたらAPSにTPNaを加えられたらどうでしょうか。
2については、耐性菌は基本的にはいずれ発生するものだと思います。
ただ、ニキビ向けの抗生物質は自分の白血球による炎症が起こりにくくするのが目的ですので、ある程度の耐性菌は問題ないと思います。
3については、圧倒的に皮膚科医の支持があるのは、APSやAPPSです。通販大手もAPPSを採用することはあってもfuncosC-ISを採用することはありません。funcosC-ISは人間の体内には無い成分を使っていますし、肌にある酵素で完全に人間の体内にある成分に分解するAPPSとは違います。
VCエチルは面白い成分ですが、刺激が高すぎるのが難点です。
ASVCについてはグリセリンにアスコルビン酸を溶かしたもので、アメリカではよく使われます。低コストで作れるので、ビタミンC誘導体より安く製品が作れるのがメリットでしょうか。
浸透性が高いのはAPPSやfuncosC-ISで、いずれもアンチエイジングには効果的だと思います。APS、ASVCはニキビ向けでしょうか。
ただ、funcosC-ISやASVCを取り扱うメリットはあまりないため、今後も取り扱わないと思います。
4については、グリコール酸のピーリング効果は弱くなります。
ただ、まったくなくなるわけではありません。
石鹸の泡を数十秒肌に乗せる泡パックをしていだければ、ピーリング効果は強くなります。
1については、朝にAPPSを使われているので、さらに使われる必要はないと思います。
また、改善するのでしたらAPSにTPNaを加えられたらどうでしょうか。
2については、耐性菌は基本的にはいずれ発生するものだと思います。
ただ、ニキビ向けの抗生物質は自分の白血球による炎症が起こりにくくするのが目的ですので、ある程度の耐性菌は問題ないと思います。
3については、圧倒的に皮膚科医の支持があるのは、APSやAPPSです。通販大手もAPPSを採用することはあってもfuncosC-ISを採用することはありません。funcosC-ISは人間の体内には無い成分を使っていますし、肌にある酵素で完全に人間の体内にある成分に分解するAPPSとは違います。
VCエチルは面白い成分ですが、刺激が高すぎるのが難点です。
ASVCについてはグリセリンにアスコルビン酸を溶かしたもので、アメリカではよく使われます。低コストで作れるので、ビタミンC誘導体より安く製品が作れるのがメリットでしょうか。
浸透性が高いのはAPPSやfuncosC-ISで、いずれもアンチエイジングには効果的だと思います。APS、ASVCはニキビ向けでしょうか。
ただ、funcosC-ISやASVCを取り扱うメリットはあまりないため、今後も取り扱わないと思います。
4については、グリコール酸のピーリング効果は弱くなります。
ただ、まったくなくなるわけではありません。
石鹸の泡を数十秒肌に乗せる泡パックをしていだければ、ピーリング効果は強くなります。
さい
しんちゃんさん、お返事ありがとうございました。
早速クリアソープで泡パックしてみました。
funcosC-ISはウェブ上の宣伝文?を見ると理想的な成分に見えますが、なかなか一筋縄ではいかないものなんですね。。
他にも気になることがあるので、すみませんが質問させてください。
5.現在トゥヴェールさんのスキンピーリングローションの強力タイプを使っています。でも、なんとなく洗い流したいので、洗顔後にスキンピーリングローションをたっぷり塗布して1時間くらい放置してから洗い流しています。この方法でも十分ピーリング効果は発揮されるでしょうか?何か改善したほうが良い点はありますか?
6.頬と鼻の毛穴が気になるため、グリシルグリシンを半年以上使ってみましたが、何の効果も分かりませんでした。そこでふとディフェリンがビタミンA誘導体みたいなものだから効果があるんじゃないかと思いました。ディフェリンは毛穴の開きにも効果はありますか。多分ですが毛穴の開きは過剰な皮脂によるものかと思います。他にも毛穴の開きに有効な成分等あれば教えていただければと思います。
続きます
早速クリアソープで泡パックしてみました。
funcosC-ISはウェブ上の宣伝文?を見ると理想的な成分に見えますが、なかなか一筋縄ではいかないものなんですね。。
他にも気になることがあるので、すみませんが質問させてください。
5.現在トゥヴェールさんのスキンピーリングローションの強力タイプを使っています。でも、なんとなく洗い流したいので、洗顔後にスキンピーリングローションをたっぷり塗布して1時間くらい放置してから洗い流しています。この方法でも十分ピーリング効果は発揮されるでしょうか?何か改善したほうが良い点はありますか?
6.頬と鼻の毛穴が気になるため、グリシルグリシンを半年以上使ってみましたが、何の効果も分かりませんでした。そこでふとディフェリンがビタミンA誘導体みたいなものだから効果があるんじゃないかと思いました。ディフェリンは毛穴の開きにも効果はありますか。多分ですが毛穴の開きは過剰な皮脂によるものかと思います。他にも毛穴の開きに有効な成分等あれば教えていただければと思います。
続きます
さい
続きです
7.現在下記のシャンプーを使っています。いくつかの解析サイトでも評判が良かったので使い始めたのですが、今のところ目に見える不満は無く使っています。このシャンプーについてしんちゃんさんのご意見を伺ってもよろしいでしょうか?特に夏場でも余分な皮脂は十分に落とせるシャンプーでしょうか?また、ハリ、コシ、ボリュームアップ効果は期待できるでしょうか?
ファシナート シャンプー AB -アミノバウンスタイプ
水・ラウラミドプロピルベタイン・ラウロイルメチルアラニンNa・ラウロイルグルタミン酸TEA・オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・プテロカルプスマルスピウム樹皮エキス・セイヨウオオバコ種子エキス・ジラウロイルグルタミン酸リシンNa・コメヌカスフィンゴ糖脂質・カキタンニン・スクテラリアアルピナ花/葉/茎エキス・ヤナギハッカエキス・リヌムアルピヌム花/葉/茎エキス・エーデルワイスエキス・エピロビウムフレイスケリエキス・グリシン・アラニン・プロリン・セリン・トレオニン・アリギニン・リシン・グルタミン酸・ヘマチン・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・トコフェロール・パルミチン酸レチノール・パンテノール・メントール・シメン-5-オール・スクワラン・ピーナッツ油・水添レシチン・リゾレシチン・PCA-Na・ベタイン・ソルビトール・マンニトール・ポリクオタニウム-10・グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド・PPG-2コカミド・エタノール・BG・グリセリン・クエン酸・クエン酸Na・コハク酸2Na・EDTA-2Na、安息香酸Na・フェノキシエタノール・硫酸亜鉛・香料
すみません、続きます
7.現在下記のシャンプーを使っています。いくつかの解析サイトでも評判が良かったので使い始めたのですが、今のところ目に見える不満は無く使っています。このシャンプーについてしんちゃんさんのご意見を伺ってもよろしいでしょうか?特に夏場でも余分な皮脂は十分に落とせるシャンプーでしょうか?また、ハリ、コシ、ボリュームアップ効果は期待できるでしょうか?
ファシナート シャンプー AB -アミノバウンスタイプ
水・ラウラミドプロピルベタイン・ラウロイルメチルアラニンNa・ラウロイルグルタミン酸TEA・オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・プテロカルプスマルスピウム樹皮エキス・セイヨウオオバコ種子エキス・ジラウロイルグルタミン酸リシンNa・コメヌカスフィンゴ糖脂質・カキタンニン・スクテラリアアルピナ花/葉/茎エキス・ヤナギハッカエキス・リヌムアルピヌム花/葉/茎エキス・エーデルワイスエキス・エピロビウムフレイスケリエキス・グリシン・アラニン・プロリン・セリン・トレオニン・アリギニン・リシン・グルタミン酸・ヘマチン・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・トコフェロール・パルミチン酸レチノール・パンテノール・メントール・シメン-5-オール・スクワラン・ピーナッツ油・水添レシチン・リゾレシチン・PCA-Na・ベタイン・ソルビトール・マンニトール・ポリクオタニウム-10・グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド・PPG-2コカミド・エタノール・BG・グリセリン・クエン酸・クエン酸Na・コハク酸2Na・EDTA-2Na、安息香酸Na・フェノキシエタノール・硫酸亜鉛・香料
すみません、続きます
さい
続きです
8.質問兼要望なのですが、ぜひトゥヴェールさんでも最新技術とコスパを両立させた育毛剤を発売して頂けないでしょうか。
過去の記事を拝見すると、有効成分を必要な部分まで浸透させるのは大変みたいですね。サントリーが育毛剤でナノ粒子を用いているのも深く浸透させるためでしょうか。
あと、成分についても、池野先生の過去のブログに、リン酸ビタミンCにより発毛が促進される旨の論文が著名な専門誌で発表されたとありました。APSには育毛効果も期待できるのでしょうか?最近も韓国発のビタブリッドCというビタミンCと亜鉛を配合した育毛剤が大衆週刊誌に大々的に取り上げられていたみたいですし、ビタミンC誘導体で有名な三羽先生もこの商品に対してコメントを寄せていたみたいなので気になります。
再度長々と質問してすみませんが、よろしくお願いします。
8.質問兼要望なのですが、ぜひトゥヴェールさんでも最新技術とコスパを両立させた育毛剤を発売して頂けないでしょうか。
過去の記事を拝見すると、有効成分を必要な部分まで浸透させるのは大変みたいですね。サントリーが育毛剤でナノ粒子を用いているのも深く浸透させるためでしょうか。
あと、成分についても、池野先生の過去のブログに、リン酸ビタミンCにより発毛が促進される旨の論文が著名な専門誌で発表されたとありました。APSには育毛効果も期待できるのでしょうか?最近も韓国発のビタブリッドCというビタミンCと亜鉛を配合した育毛剤が大衆週刊誌に大々的に取り上げられていたみたいですし、ビタミンC誘導体で有名な三羽先生もこの商品に対してコメントを寄せていたみたいなので気になります。
再度長々と質問してすみませんが、よろしくお願いします。
しんちゃん
さいさん、こんにちは
ピーリングローションは洗い流しても効果はあります。
効果を上げるとしたら、週に2回程度に回数を増やすことでしょうか。
また、ディフェリンはピーリング効果もあるので、毛穴改善効果は期待できるかもしれません。過剰な皮脂分泌はAPSで対応していただいて、ディフェリンとの併用でどこまで改善できるかしばらく様子を見られたらよいと思います
シャンプーにつきましては両性界面活性剤が一番配合量が多く、次にアミノ酸系界面活性剤となっていますので、刺激は低いですが、洗浄力は弱いと思います。夏場の皮脂を落とすには2度洗いが必要だと思います。
ボリュームアップについては、どうでしょうか。アミノ酸系はまとまりはよくしますが、髪に腰をだすのでしたら意外とラウレス硫酸系の安いシャンプーの方がよいかもしれません。
育毛剤については出来れば面白いと思いますが、今のところはリアップがよいと思います。ビタミンC誘導体に育毛効果はあるのかもしれませんが、リアップにはかなわないと思います。
ピーリングローションは洗い流しても効果はあります。
効果を上げるとしたら、週に2回程度に回数を増やすことでしょうか。
また、ディフェリンはピーリング効果もあるので、毛穴改善効果は期待できるかもしれません。過剰な皮脂分泌はAPSで対応していただいて、ディフェリンとの併用でどこまで改善できるかしばらく様子を見られたらよいと思います
シャンプーにつきましては両性界面活性剤が一番配合量が多く、次にアミノ酸系界面活性剤となっていますので、刺激は低いですが、洗浄力は弱いと思います。夏場の皮脂を落とすには2度洗いが必要だと思います。
ボリュームアップについては、どうでしょうか。アミノ酸系はまとまりはよくしますが、髪に腰をだすのでしたら意外とラウレス硫酸系の安いシャンプーの方がよいかもしれません。
育毛剤については出来れば面白いと思いますが、今のところはリアップがよいと思います。ビタミンC誘導体に育毛効果はあるのかもしれませんが、リアップにはかなわないと思います。