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もち
RES
しんちゃんさんこんにちは、いつもお世話になっています
ホワイトパウダー(アルミパウチ)の夏場の保管について質問いたします。
1. ホワイトパウダーは室温保存となっていますが、7月と8月は気温が30℃から35℃位になるのですが冷蔵庫に入れなくても問題ありませんか?
2.ネットで調べたところapsとapmを1%水溶液の状態で40℃で15日放置すると10%位分解しているグラフがありましたが、粉末状態ではそれよりは分解は少ないのでしょうか?
3. 冷蔵庫が故障で7日間使えないのですがvch-100の未開封と開封済みの2つがあるのですが7日ほどなら余り変質せずに済みますか?
質問は以上の3つですよろしくお願いいたします
ホワイトパウダー(アルミパウチ)の夏場の保管について質問いたします。
1. ホワイトパウダーは室温保存となっていますが、7月と8月は気温が30℃から35℃位になるのですが冷蔵庫に入れなくても問題ありませんか?
2.ネットで調べたところapsとapmを1%水溶液の状態で40℃で15日放置すると10%位分解しているグラフがありましたが、粉末状態ではそれよりは分解は少ないのでしょうか?
3. 冷蔵庫が故障で7日間使えないのですがvch-100の未開封と開封済みの2つがあるのですが7日ほどなら余り変質せずに済みますか?
質問は以上の3つですよろしくお願いいたします
ゆっきぃ
RES
しんちゃんさんこんにちは。
生薬化粧水を長年愛用しています。
最近、生薬化粧水に尿素を配合しはじめたのですが、
尿素は分解されやすいとの事で心配になっています。
この組み合わせは問題ないのでしょうか?
よろしくお願いいたしますm(._.)m
生薬化粧水を長年愛用しています。
最近、生薬化粧水に尿素を配合しはじめたのですが、
尿素は分解されやすいとの事で心配になっています。
この組み合わせは問題ないのでしょうか?
よろしくお願いいたしますm(._.)m
みっく
RES
しんちゃんさん連続して質問すみません。
タイトルの件、お恥ずかしいのですが、若かりし頃に剥がすタイプの鼻パックを繰り返しやりすぎ、40歳過ぎた今でも鼻の頭にはキメがほとんどなく、毛穴が開いていて困っています。
この鼻の頭の皮膚にキメを取り戻し、毛穴を正常に戻すために何か打つ手はないでしょうか?
トゥヴェールさんの商品でこういう組み合わせでこういう順序で手入れしては?という提案をいただきたいです。(トゥヴェールさんにない成分の物でも何とかかき集めますので何かありましたらお知らせください。)
今持っているのはクリスタルパウダー、ホワイトパウダー、VEパウダー、モイストパウダー、アクアナノライズジェル、プロテオグリカン、フラーレン、HR-Z、ナノエマルジョン、ディープトリートメントオイル、アミノ酸エッセンス、スキンピーリングローション、ザ・アイクリームです。
買い足すことも厭いません。よろしくお願いいたします。
タイトルの件、お恥ずかしいのですが、若かりし頃に剥がすタイプの鼻パックを繰り返しやりすぎ、40歳過ぎた今でも鼻の頭にはキメがほとんどなく、毛穴が開いていて困っています。
この鼻の頭の皮膚にキメを取り戻し、毛穴を正常に戻すために何か打つ手はないでしょうか?
トゥヴェールさんの商品でこういう組み合わせでこういう順序で手入れしては?という提案をいただきたいです。(トゥヴェールさんにない成分の物でも何とかかき集めますので何かありましたらお知らせください。)
今持っているのはクリスタルパウダー、ホワイトパウダー、VEパウダー、モイストパウダー、アクアナノライズジェル、プロテオグリカン、フラーレン、HR-Z、ナノエマルジョン、ディープトリートメントオイル、アミノ酸エッセンス、スキンピーリングローション、ザ・アイクリームです。
買い足すことも厭いません。よろしくお願いいたします。
しんちゃん
みっくさん、こんにちは
キメについては保湿をしっかりして、ピーリング系成分は一切は使わないようにする必要があります。毛穴ケアにはピーリングが有用ですが、そうすると皮膚が薄くなり、キメが流れやすくなります。
まずは保湿でキメを整えつつ、APPSでの毛穴ケアがよろしいかと思います。
ビタミンC誘導体については1%程度のクリスタルパウダーをお使いください。
クリスタルパウダーとVEパウダーの化粧水(モイストパウダー等の保湿成分を配合してください)の後、ナノエマルジョン⇒ディープトリートメントオイルでお手入れしてください。
ホワイトパウダーは乾燥が強いため不適で、アクアナノライズジェル、スキンピーリングローションはピーリング効果があるため鼻の部分にはお控えいただいた方が良いです。
キメについては保湿をしっかりして、ピーリング系成分は一切は使わないようにする必要があります。毛穴ケアにはピーリングが有用ですが、そうすると皮膚が薄くなり、キメが流れやすくなります。
まずは保湿でキメを整えつつ、APPSでの毛穴ケアがよろしいかと思います。
ビタミンC誘導体については1%程度のクリスタルパウダーをお使いください。
クリスタルパウダーとVEパウダーの化粧水(モイストパウダー等の保湿成分を配合してください)の後、ナノエマルジョン⇒ディープトリートメントオイルでお手入れしてください。
ホワイトパウダーは乾燥が強いため不適で、アクアナノライズジェル、スキンピーリングローションはピーリング効果があるため鼻の部分にはお控えいただいた方が良いです。
みっく
昨年質問させていただいた鼻のキメについて、
APPS+VEの化粧水のあとモイストパウダーの化粧水(イオン導入もしたいのでわけています。)を塗り、ナノエマルジョン⇒ディープトリートメントオイルでのケアをしてきました。
キメが整ってきたのかは目に見えてはわからないのですが、
鼻の毛穴の黒ずみが気になるようになってきました。
(以前はピーリングしていたので気にならなかったのでしょう。)
そこで、酵素洗顔はどうか、と考えているのですが
やはりピーリング作用があるのでよくないでしょうか?
酵素洗顔を週1回だけ、という感じで使ってもやはりキメを整えるにはマイナスでしょうか?
APPS+VEの化粧水のあとモイストパウダーの化粧水(イオン導入もしたいのでわけています。)を塗り、ナノエマルジョン⇒ディープトリートメントオイルでのケアをしてきました。
キメが整ってきたのかは目に見えてはわからないのですが、
鼻の毛穴の黒ずみが気になるようになってきました。
(以前はピーリングしていたので気にならなかったのでしょう。)
そこで、酵素洗顔はどうか、と考えているのですが
やはりピーリング作用があるのでよくないでしょうか?
酵素洗顔を週1回だけ、という感じで使ってもやはりキメを整えるにはマイナスでしょうか?
りとせ
RES
無水エタノールは、後からこれを飛ばす作業がいるのでBGならそれもなくいいのではと思ったしだいです。
香りが残るならエタノールがよさそうですが、エタノールを飛ばすときに香りも飛んでいかないでしょうか?
何かいい方法はないものでしょうか?
香りも残しつつエタノールを除く方法は。
追加でよろしくお願いいたします
香りが残るならエタノールがよさそうですが、エタノールを飛ばすときに香りも飛んでいかないでしょうか?
何かいい方法はないものでしょうか?
香りも残しつつエタノールを除く方法は。
追加でよろしくお願いいたします
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんばんは
クリスタルパウダー、ビタミンEパウダー、ホワイトパウダー、アミノ酸エッセンス、フラーレン、プロテオグリカン、パワーモイスチャーをスキンケアに取り入れたいのですが、成分の相性の問題(クリスタルパウダーとホワイトパウダーの相性、ビタミンEパウダーとパワーモイスチャー&アミノ酸エッセンスの相性)で一本の化粧水に同時配合は無理なので
化粧水A
クリスタルパウダー 2%
ビタミンEパウダー 2%
化粧水B
ホワイトパウダー 10%
アミノ酸エッセンス 10%
フラーレン 6%
プロテオグリカン 2%
パワーモイスチャー 0.2%
というように二本の化粧水に分けて作ろうと思います
そこで質問なのですがパックをする際に化粧水Aと化粧水Bを半々で混ぜて使おうと思うのですが、この使い方で成分の相性は問題ないでしょうか?
成分の相性問題が起きるのは混合して長期間保管する場合であって、パックの度にその都度混ぜる分には問題ないと考えて良いでしょうか?
あと、化粧水A、化粧水Bの配合はそれぞれ問題ないでしょうか?(沈殿や効果の減少が起きてしまう配合になっていないでしょうか?)
ちなみに成分がやたら高濃度なのはパックのために化粧水A、化粧水Bを半々で混ぜた際に標準濃度になることを想定して2倍濃度にしているからです
クリスタルパウダー、ビタミンEパウダー、ホワイトパウダー、アミノ酸エッセンス、フラーレン、プロテオグリカン、パワーモイスチャーをスキンケアに取り入れたいのですが、成分の相性の問題(クリスタルパウダーとホワイトパウダーの相性、ビタミンEパウダーとパワーモイスチャー&アミノ酸エッセンスの相性)で一本の化粧水に同時配合は無理なので
化粧水A
クリスタルパウダー 2%
ビタミンEパウダー 2%
化粧水B
ホワイトパウダー 10%
アミノ酸エッセンス 10%
フラーレン 6%
プロテオグリカン 2%
パワーモイスチャー 0.2%
というように二本の化粧水に分けて作ろうと思います
そこで質問なのですがパックをする際に化粧水Aと化粧水Bを半々で混ぜて使おうと思うのですが、この使い方で成分の相性は問題ないでしょうか?
成分の相性問題が起きるのは混合して長期間保管する場合であって、パックの度にその都度混ぜる分には問題ないと考えて良いでしょうか?
あと、化粧水A、化粧水Bの配合はそれぞれ問題ないでしょうか?(沈殿や効果の減少が起きてしまう配合になっていないでしょうか?)
ちなみに成分がやたら高濃度なのはパックのために化粧水A、化粧水Bを半々で混ぜた際に標準濃度になることを想定して2倍濃度にしているからです
りとせ
RES
こんにちは!抽出について教えてください
BG100%で抽出する場合と無水エタノールする場合ハーブの色はどちらがクリアーでしょうか?
また成分抽出は、BG エタノール共に 50%のものと100%のもので抽出する場合内容が違いますか?
オイルに溶けるよな成分を集めたいのですがどちらがいいでしょうか?
石けんに入れるとすると、それぞれどれくらいが適当でしょうか?
よろしくお願いいたします
BG100%で抽出する場合と無水エタノールする場合ハーブの色はどちらがクリアーでしょうか?
また成分抽出は、BG エタノール共に 50%のものと100%のもので抽出する場合内容が違いますか?
オイルに溶けるよな成分を集めたいのですがどちらがいいでしょうか?
石けんに入れるとすると、それぞれどれくらいが適当でしょうか?
よろしくお願いいたします
しんちゃん
りとせさん、こんにちは
抽出ですが、無水エタノールで抽出する方が色はクリアですが、時間経過と共に褐色へ変化していきます。
成分同士が反応するためで、これは避けられません。
また、成分はBGは50%でも100%でもそれほど変わりませんが、エタノールは50%エタノールと100%エタノールでは変わります。
香りの成分などは100%エタノールでないと抽出は難しいです。
(水に溶けないため)
オイルに溶かすのなら100%エタノールをおすすめします。
石鹸に入れる場合は、どの抽出方法でも問題ありません。
ただ、香りが少しでも良いものと考えられるのなら、100%エタノールをおすすめします。
石鹸に対する配合量は数パーセントで十分です。
抽出ですが、無水エタノールで抽出する方が色はクリアですが、時間経過と共に褐色へ変化していきます。
成分同士が反応するためで、これは避けられません。
また、成分はBGは50%でも100%でもそれほど変わりませんが、エタノールは50%エタノールと100%エタノールでは変わります。
香りの成分などは100%エタノールでないと抽出は難しいです。
(水に溶けないため)
オイルに溶かすのなら100%エタノールをおすすめします。
石鹸に入れる場合は、どの抽出方法でも問題ありません。
ただ、香りが少しでも良いものと考えられるのなら、100%エタノールをおすすめします。
石鹸に対する配合量は数パーセントで十分です。