NEW CONTRIBUTION FORM

マナーを守ってご利用ください
TEXT FLOAT
ちゃこ RES
こんばんは、いつもお世話になっております。
今まで生薬化粧水を作ったことがなかったので、ユキノシタでチンキを作ってみようと思っています。
栽培が容易なので自宅で育てるのがおすすめと書かれていたので、自宅でも育ててみようと思うのですが、ユキノシタにもいくつか種類があるようで、どれを育てるか迷っています。
普通のユキノシタの他、ハルユキノシタ、ホシザキユキノシタ等があり、普通のユキノシタにも赤いものと赤くないものがあるようです。
赤いものが薬効が高いと言われたり、ハルユキノシタが薬効が高いと言われたり、色々な情報があり何を選べばよいのか分かりません。
生薬チンキを作るのに適したユキノシタはどれでしょうか?
また根っこの上から切って収穫するとありましたが、チンキには茎も浸け込むと良いのでしょうか?
それとも茎は外して葉っぱだけを浸けるのが良いでしょうか?
またユキノシタとは別に、ゴツコラでチンキかインフューズドオイルも作りたいと思っているのですが、ゴツコラはどちらで浸けるのが良いでしょうか?
インフューズドオイルの場合は瓶にスクワランとゴツコラを入れ鍋かポットで過熱、チンキならエタノール45%位で抽出しようかと思っています。(他の方への回答で、チンキを50%以上のアルコールで作ると、薄めたときに沈殿すると仰っていたので)
長くなりましたが、お返事頂けると嬉しいです。
宜しくお願い致します。
2017/06/07(水) 03:38 No.2016 EDIT DEL
しんちゃん
ちゃこさん、こんにちは

ユキノシタは色々種類がありますが、ハルユキノシタやホシザキユキノシタではなく、普通のユキノシタをお勧めします。
一般的なユキノシタが漢方薬店で販売されているからです。
チンキは葉と茎をしっかり乾燥した上で漬け込んでください。

ゴッツラはエタノールで抽出されるのがよいです。
ただ、有効成分が水には不溶性で、化粧水には使えません。
(化粧水に配合しても沈殿が生じると思います)
エタノールのみで抽出して、オイルに混ぜて溶かして使われた方がよいかもしれません。
2017/06/07(水) 21:36 No.1 EDIT DEL
ちゃこ
お返事ありがとうございます。
ユキノシタは普通のもので良いのですね。
近所をあちこち探してはいるのですが、自生しているものを見たことがないので、ネットで購入したいと思います。
使うのは葉と茎両方ですね。しっかり乾燥させてから使います。
ゴツコラの有効成分は油溶性なんですね。
油溶性の有効成分なのに、インフューズドオイルよりエタノールでの抽出がおすすめなのは何故でしょう?
エタノールでの抽出の方が成分の抽出効率が良いのでしょうか?
オイルと混ぜての使用であれば、無水エタノールを薄めずに使用する方が良いでしょうか?
無水エタノールでの抽出で良いのならば、ローズマリー軟膏のように、オイルに出来上がったチンキを入れて加熱してアルコールを飛ばそうかと思うのですが、なにか問題がありましたら教えてください。
度々すみません。
宜しくお願い致します。
2017/06/08(木) 01:35 No.2 EDIT DEL
しんちゃん
ちゃこさん、こんにちは

エタノールでの抽出がお勧めなのは、エタノールの方が抽出効果が高いからです。
無水エタノールは薄めずに使ってください。
また、ローズマリー軟膏同様にオイルとエキスを混ぜた後、加熱してエタノールを蒸発させてから混ぜてご使用ください。
2017/06/09(金) 23:18 No.3 EDIT DEL
ちゃこ
お返事ありがとうございます。
無水エタノールで抽出後、スクワランに混ぜて使用したいと思います。
もうひとつお聞きしたいのですが、ヘリクリサムの抽出をする場合は、エタノールとインフューズドオイルのどちらが向いていますか?
まとめてお聞きすれば良かったのに、度々すみません。
2017/06/09(金) 23:56 No.4 EDIT DEL
しんちゃん
ちゃこさん、こんにちは

申し訳ないのですが、ヘリクリサムについては情報がなく、有効成分の種類がわかりません。

そのため、どのような抽出方法がよいかはお答えできないです。
2017/06/12(月) 19:45 No.5 EDIT DEL
ちゃこ
お返事ありがとうございます。
ヘリクリサムは良く分からないのですね。
言われる効果はゴツコラと似ているようなので、確実なゴツコラで無水エタノールチンキを作ってみようと思います。
お忙しいところ度々ありがとうございました。
また疑問がありましたらお世話になるかと思いますが宜しくお願い致します。
2017/06/13(火) 01:38 No.6 EDIT DEL
ちゃこ
度々本当にすみません。
ゴツコラ10グラムを100グラムの無水エタノールで抽出して、出来上がったチンキをオイルに移す予定なのですが、オイルに配合するのは化粧水と同じで5~10%位にとどめた方が良いのでしょうか?
もっとたくさん配合しても良いのでしょうか?
2017/06/15(木) 22:16 No.7 EDIT DEL
しんちゃん
ちゃこさん、こんにちは

オイルに配合する量は5%程度をおすすめします。
10%だと割と多い方で、刺激がでる可能性もあります。

基本的に活性が高い成分ほど、刺激が出やすくなるので、配合量が多くならないよう注意が必要です。
2017/06/19(月) 12:19 No.8 EDIT DEL
ちゃこ
お礼が遅くなり申し訳ございません。
では配合5%程度で作ってみようと思います。
ありがとうございました。
また何かありましたら宜しくお願い致します。
2017/06/22(木) 04:28 No.9 EDIT DEL
みみ RES
こんにちは。
tvertのしっとり補充液で作ったビタミンc誘導体の化粧水とクジンエキス入りの化粧水を重ね付けして使っているのですが、どちらかの効果が半減してしまいますか?
それからセージエキスについてお聞きしたいのですが、セージには抗男性ホルモンの効果があるようですが、どのくらいの濃度で化粧水を作ったら良いでしょう?
また、セージの他に男性ホルモンを抑えるのに効果的な物はありますか?
2017/04/06(木) 14:01 No.2015 EDIT DEL
みみ
すみませんもう一つお聞きしたいです。
ローズマリーですが、ニキビに効果的なのはローズマリー軟膏と化粧水のどちらでしょう? よろしくお願いします。
2017/04/06(木) 15:13 No.1 EDIT DEL
しんちゃん
みみさん、こんにちは

ビタミンC誘導体化粧水とクジンエキス入りの化粧水の併用は可能です。
どちらも効果を落としませんので、ご安心ください。
また、セージエキスには抗男性ホルモン作用がありますが、
エキスは5%ほどをおすすめします。
他には抗男性ホルモン作用のイソフラボンを含む葛根などをおすすめします。

また、ニキビに効果的なのはローズマリーの化粧水となります。
2017/04/09(日) 14:11 No.2 EDIT DEL
みみ
お返事ありがとうございます。

ニキビが気になるのでローズマリーの化粧水を作ってみます。
セージと葛根も使ってみたいのですが、
クジンは単独で使用していますが、ローズマリーとセージと葛根は一緒に化粧水に入れても大丈夫ですか?
又、抗男性ホルモン作用はセージか葛根のどちら一つならどちらの方が効果が高いでしょう?
よろしくお願いします。
2017/04/09(日) 22:52 No.3 EDIT DEL
しんちゃん
みみさん、こんにちは

ローズマリーとセージと葛根は一緒に混ぜても大丈夫だと思います。
また、抗男性ホルモン作用はセージより葛根の方が高いと思います。
2017/04/12(水) 00:20 No.4 EDIT DEL
みみ
こんにちは。
お礼が遅くなってすみません。
お返事ありがとうございます。

とりあえずBGと生のローズマリーを手に入れました。
生のローズマリーをBG抽出する場合、乾燥と同じ量のローズマリーを入れれば大丈夫ですか?
BG原液のみで水なしで抽出しているレシピを見かけたのですが、それでも良いのでしょうか?
2017/05/06(土) 13:50 No.5 EDIT DEL
しんちゃん
みみさん、こんにちは

生のローズマリーから成分を抽出するのは困難です。
できましたら乾燥させてから抽出されることをおすすめします。

生葉を水洗いしたと、刻んで、陰干しして乾燥させてください。
乾燥させることで、重量の8割程度を占める水分を蒸発させ、
より成分を抽出することができます。

乾燥後、BG50%水溶液で抽出してください。
2017/05/08(月) 19:41 No.6 EDIT DEL
みみ
ありがとうございます。
乾燥させてから抽出した方が良いのですね。
お聞きして良かったです。
BG50g+肌水50gの水溶液で抽出したローズマリーエキスで化粧水を作るつもりなんですが、それにグリシルグリシンを加えても相性は大丈夫でしょうか?
たびたび質問すみませんがよろしくお願いします。
2017/05/09(火) 19:41 No.7 EDIT DEL
みみ
すみません、追加で質問です。
乾燥させたローズマリーをBG+肌水の水溶液に浸けて一晩置いたら、ローズマリーの葉が黒っぽくなっていました。
このまま浸けて大丈夫ですか?

2017/05/10(水) 10:13 No.8 EDIT DEL
しんちゃん
みみさん、こんにちは

ローズマリーの化粧水にグリシルグリシンを配合されても差し支えないかと思います。

また、ローズマリーの葉の色が変わっても問題ありません。
ローズマリーについては、抽出液自体が時間経過とともに変化することもあります。
2017/05/11(木) 18:37 No.9 EDIT DEL
みみ
こんにちは。
抽出したローズマリーのエキスをハイターに浸けて消毒した別の瓶に移し、冷蔵庫で1週間くらい保存しているのですが、エキスと一緒に少しだけ細かいローズマリーの葉が入ってしまっていました。。。。
その葉の周りにモヤモヤがたくさんが出ています。
BG+市販の化粧水(肌水)で抽出しました。
このエキスはもう使えないでしょうか?
2017/06/05(月) 09:42 No.10 EDIT DEL
しんちゃん
みみさん、こんにちは

ローズマリーのエキスですが、時間経過とともにモヤモヤの成分がでることがあります。
菌というより抽出液に溶けにくい成分がでているようです。
一度抽出液をコーヒーフィルターで濾過されたらいかがでしょうか。
エキスはそのままご使用になれます。
2017/06/07(水) 20:59 No.11 EDIT DEL
nano RES
しんちゃんさん
いつもお世話になっております。

ビューリデラックスという古いイオン導入の美顔器を持っているのですが、その使い方のステップ1、2に水溶性のジェルを使うことが推奨されています。
ステップ1は、ディープクレンジング(+)電極、ステップ2は(+)(-)電極マッサージトリートメントで、ステップ3がイオン導入となっています。

このステップ1、2に、トゥヴェールのエッセンスセレクトゲルを使うことはできますか?

よろしくお願い致します。
2017/06/01(木) 12:59 No.2014 EDIT DEL
しんちゃん
nanoさん、こんにちは

ステップ1と2にエッセンスセレクトゲルを使用可能です。
ただ、ステップ1のディープクレンジングの効果をアップさせるには
エッセンスセレクトゲルより重曹を0.5~1%程度溶かした水を
シートマスクにしみこませてクレンジングされる方が効果的です。
こちらは重曹濃度が高いとその分汚れは落ちやすくなりますが、
刺激も強くなりますので、ご注意ください。
2017/06/04(日) 12:52 No.1 EDIT DEL
nano
しんちゃんさん、
ありがとうございます。

ステップ1はでは、重曹で試してみます。
またよろしくお願いします。
2017/06/04(日) 21:52 No.2 EDIT DEL
nano RES
しんちゃんさん
こんにちは
いつもお世話になります。

手作り石けんに、苛性ソーダと反応するので、クレイ投入は避けた方がいいというアドバイスを前回いただいて、代わりに何をオプションで入れたらいいか、考えています。
過去の経験より、オプションが入った方が石けんそのものが酸化しにくいような気がするため、何らかのオプションは入れたいと思っています。
(入れなかった時の方が、茶色いシミがついてしまうのが早いなと思います。)

1 あずきパウダー
2 きなこ
3 豆乳
4 牛乳
5 はちみつ
6 黒砂糖
7 シアバター ※スーパーファットで

上の中に、クレイと同様に、苛性ソーダに反応してしまうような材料はありますでしょうか?
オプション材料として、おすすめできるもの、できないものはありますでしょうか?
プロの目からみて、7のスーパーファットというのはおすすめできる手法でしょうか?(酸化が早いのではと、心配になり、あまりスーパーファットでは作ったことがありません。)

アドバイス頂けると助かります。よろしくお願い致します。
2016/08/23(火) 15:47 No.2013 EDIT DEL
しんちゃん
nanoさん、こんにちは

苛性ソーダと反応するのは、はちみつが一番です。
はみみつのグリコール酸や乳酸が反応して、苛性ソーダが消費され、石鹸がスーパーファットになります。
次にはシアバターでしょう。
あずきパウダーやきなこについては、物理的なクレンジング材のようなものだと思います。
豆乳や牛乳は石鹸が腐りやすくなりそうな気がします。
黒砂糖は、保湿効果を上げるのに貢献すると思います。
黒砂糖は苛性ソーダの量に影響を与えませんし、一番おすすめでしょうか。
2016/08/24(水) 00:09 No.1 EDIT DEL
nano
しんちゃんさん、お返事ありがとうございます。

黒砂糖はおすすめできるということなので、さっそく試したいと思います。

正しく理解できているか確認させて頂きたいのですが、はちみつを入れると、スーパーファットになってしまうため、石けんに入れるのには、不向きということでよいでしょうか?
量の問題で、少ない量(例えば、500gのバッチに10-15g程度)なら大丈夫というわけではなく、苛性ソーダと反応するので、避けた方がいいということですよね?

あずきパウダー、きなこがスクラブ程度の効能しかないけれど、苛性ソーダとは反応しないので、入れても大丈夫ということですよね?
同じ理由で、ハトムギ粉なんかもOKでしょうか?
2016/08/24(水) 16:19 No.2 EDIT DEL
しんちゃん
nanoさん、こんにちは

はちみつの種類によって含まれる酸の量は変わるようなので、
スーパーファットになるかどうかはあまり神経質にならなくてもよいかもしれません。
ただ、はちみつを入れることで、スーパーファットになるということより、はちみつに含まれる鉄分によって、石鹸が酸化されやすくなるという問題が生じます。
鉄は石鹸の酸化を促進させるためで、市販の石鹸にはエデト酸のような鉄を無力化するキレート剤が入っています。
そのため、石鹸にははつみつを配合されないほうがよろしいかと思います。

はちみつを入れる場合は、鉄分の含有量が極力少ないものを選ぶ必要があります。
また、あずきパウダー、きなこ、ハト麦粉は入れても問題ないと思います。
2016/08/25(木) 23:44 No.3 EDIT DEL
nano
しんちゃんさん
お返事ありがとうございます。

はちみつの鉄分が問題ないのですね、理解できました。

文面からスーパーファットもあまりおすすめできないという印象を受けたのですが、苛性ソーダのディスカウント率についてはどうでしょうか?
私はあまり過剰油脂にならないように石けんを作ろうと思い、苛性ソーダ3%ディスカウントぐらいを目安にしています。
これでも、まだ過剰油脂になってしまうのでしょうか?ある程度きっちりと油と苛性ソーダを計っても、数グラムの誤差は出てしまうかもしれないので、素人が0%ディスカウントで作るのは危険でしょうか?
世間では、ディスカウント率5%や10%などもあるみたいですが、やはり石けんが酸化しそうなので、この手法は避けています。
この点についてもアドバイスありましたら、お願い致します。
2016/08/31(水) 12:55 No.4 EDIT DEL
しんちゃん
nanoさん、こんにちは

ディスカウント率は3~5%程度が良いと思います。
苛性ソーダが過剰になるのが一番肌に悪いので、
それは避けたいですし、かといって、足りないのも石鹸の品質には良くありません。
ただ、化粧石鹸は脂肪酸の割合が数パーセント多いと泡立ちが良くなり、刺激も低くなりますので、今のやり方がよいと思います。
石鹸の酸化は空気と触れる外側からしか起こりませんし、対策については、着色が進んだ部分は削って使わないようにするのがよいと思います。
2016/09/01(木) 22:43 No.5 EDIT DEL
nano
しんちゃんさん
こんにちは

どうもありがとうございました。アドバイスいただいた内容で進めてみます。またよろしくお願い致します。
2016/09/04(日) 15:55 No.6 EDIT DEL
nano
しんちゃんさん
こんにちは

お世話になります。

以前、質問させて頂いた石鹸のオプションについて、再度、ご意見をお願い致します。

●米ぬかは苛性ソーダに反応してしまうでしょうか?

●もし、反応しない場合、以下のどちらが、石鹸のオプションとしてはよいでしょうか?

1. トレースが出た石けんのバッチに、米ぬかをそのまま投入
2. 水分の一部を減らして、石けんバッチを作り、減らした水分に米ぬかを溶いて作った米ぬか水をトレース後に投入

よろしくお願い致します。
2017/05/22(月) 14:27 No.7 EDIT DEL
しんちゃん
nanoさん、こんにちは

米ぬかに含まれるオイル分は苛性ソーダに反応してケン化されると思います。

ただ、オイル分は酸化の原因になる可能性があるため、
1. トレースが出た石けんのバッチに、米ぬかをそのまま投入
で良いかと思います。
2017/05/24(水) 08:17 No.8 EDIT DEL
nano
しんちゃんさん、
いつも回答ありがとうございます。
米ぬかをそのまま投入して使ってみます。
またの機会はどうぞよろしくお願い致します。
2017/05/28(日) 00:45 No.9 EDIT DEL
みみ RES
こんにちは!またまた教えてください。

EM菌をつかって、石けんを作ろうかと思っています。

ただ苛性ソーダにEM菌は負けてしまうのではないかと思うのですがどうでしょうか

そうなるとそれを使った石けんが排水溝などのお掃除をしてくれるとききますがどの程度の物なのか疑問に思います。

むしろ排水溝にそのまま流した方が。お掃除目的ならいいのでは?

更に石けんにEM菌を入れる目的は、廃油をきれいにする目的以外何かあるのでしょうか?何となくしっくりいかないので質問させていただきました。

EM菌で廃油もリサイクル出来て、溝や配管が本当にきれいになるのならとても嬉しいことなのですが。
2017/05/24(水) 20:51 No.2012 EDIT DEL
しんちゃん
みみさん、こんにちは

EM菌については色々言われていますが、石鹸に配合しても意味はないと思います。
ご指摘のとおり、苛性ソーダで死滅しますし、トレース後に入れても石鹸のアルカリで死滅する可能性があります。
また、環境中に放出しても生き残るとは限りません。
EM菌を入れた石鹸でお掃除できるというのは難しいと思います。

石鹸にEM菌を入れるのは気分的なもので、科学的な根拠はないと思います。

2017/05/26(金) 07:16 No.1 EDIT DEL
みみ

やはりそうなんですね。
ありがとうございました。
EM菌はもう少し考えてみようと思います
2017/05/27(土) 08:06 No.2 EDIT DEL
みんみ RES
しんちゃんさん、いつもお世話になっております。

今回はイオンクレンジングと使う化粧水についてお尋ねしたいです。

イオン導入器でイオンクレンジングができる機械を持っているのですが、使う化粧水で迷っています。

やはり、「ふき取り化粧水」とか、そういうものの方がいいでしょうか?

普段使っているホワイトニングローションαとか、APPSにビタミンEパウダーを入れた自作化粧水を使うとまずいことになりますか?
2017/05/24(水) 16:43 No.2011 EDIT DEL
しんちゃん
みんみさん、こんにちは

イオンクレンジングは角層の汚れをイオン化する必要があります。
薬用ホワイトニングローションαやAPPS+ビタミンEパウダーの化粧水ではなく、酸性かアルカリ性が強い化粧水の方がよいです。
一般的な化粧水では角層の汚れはイオン化しずらいためです。

たとえば重曹を0.5~1%程度に水で薄めたものをエステでは使用することもあります。
この場合は、重曹の濃度が高いと刺激になるため注意が必要です。
2017/05/26(金) 07:02 No.1 EDIT DEL
みんみ
一般に売られているふき取り化粧水類はエタノールが強く、使えないものが多かったのですが、
重曹を0.5~1%程度に水で薄めたものでしたら使えそうです!

早速薄い濃度からはじめてみます。

いつも教えていただきありがとうございます!
2017/05/26(金) 10:49 No.2 EDIT DEL