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かにゃ
RES
しんちゃん様
初めまして。手作り化粧水を作りたくて検索していてこのサイトを見つけました。初心者でわからない事ばかりでして、少しアドバイスを頂けないでしょうか?
ベースは既製品のこの化粧水を使おうかと思っております。
商品名:オーブス夢水肌スキンベースウォーター
原材料:水・ソウハクヒエキス・ユキノシタエキス・クチナシエキス・シソエキス
こちらとトゥベール原液シリーズのリン酸アスコビルMg、または、アスコルビルリン酸Naでイオン導入にも使える高濃度(5~10%程度)のビタミンC化粧水を作りたいのですが、他にもアンチエイジング効果を狙って下記の材料を補助的に加えようかと考えています。
この中でビタミンC誘導体の効果を高めるなど相性の良いものと入れてもあまり意味のないもの、入れるのは避けた方が良いものを教えて頂けないでしょうか?4番目以降は他社製品で申し訳ありません💦
・ビタミンEパウダー
・アミノ酸エッセンス
・ヒト型セラミド配合原液
・コウジ酸(粉末)
・αアルブチン(粉末)
・ユキノシタエキス(液体)
・紫根エキス(液体)
・ピクノジェノールエキス(液体)
・馬プラセンタ(液体)
化粧水の原料に防腐剤が入っていないようなのですが、入れる必要がありますか?
化粧水はスプレータイプのボトルでそこに材料を加えようと思っています。
あと、ビタミンはいろんな種類を同時に取った方が効果があると書いてあるのを見たのですが、メインのビタミンC誘導体は2種類使っても効果は変わりませんか?または使わない方が良いですか?
以前水道水に溶かしたイオン導入でかなり白くなった気がしたのでリン酸アスコルビルマグネシウムの方を使うつもりでしたが、製品ページに上級者向けと書いてあり迷っています。効果はアスコルビルリン酸ナトリウムより高いのでしょうか?
膨大な数の質問になってしまい申し訳ありません。
お手すきの時にお答え頂ければ大変嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
初めまして。手作り化粧水を作りたくて検索していてこのサイトを見つけました。初心者でわからない事ばかりでして、少しアドバイスを頂けないでしょうか?
ベースは既製品のこの化粧水を使おうかと思っております。
商品名:オーブス夢水肌スキンベースウォーター
原材料:水・ソウハクヒエキス・ユキノシタエキス・クチナシエキス・シソエキス
こちらとトゥベール原液シリーズのリン酸アスコビルMg、または、アスコルビルリン酸Naでイオン導入にも使える高濃度(5~10%程度)のビタミンC化粧水を作りたいのですが、他にもアンチエイジング効果を狙って下記の材料を補助的に加えようかと考えています。
この中でビタミンC誘導体の効果を高めるなど相性の良いものと入れてもあまり意味のないもの、入れるのは避けた方が良いものを教えて頂けないでしょうか?4番目以降は他社製品で申し訳ありません💦
・ビタミンEパウダー
・アミノ酸エッセンス
・ヒト型セラミド配合原液
・コウジ酸(粉末)
・αアルブチン(粉末)
・ユキノシタエキス(液体)
・紫根エキス(液体)
・ピクノジェノールエキス(液体)
・馬プラセンタ(液体)
化粧水の原料に防腐剤が入っていないようなのですが、入れる必要がありますか?
化粧水はスプレータイプのボトルでそこに材料を加えようと思っています。
あと、ビタミンはいろんな種類を同時に取った方が効果があると書いてあるのを見たのですが、メインのビタミンC誘導体は2種類使っても効果は変わりませんか?または使わない方が良いですか?
以前水道水に溶かしたイオン導入でかなり白くなった気がしたのでリン酸アスコルビルマグネシウムの方を使うつもりでしたが、製品ページに上級者向けと書いてあり迷っています。効果はアスコルビルリン酸ナトリウムより高いのでしょうか?
膨大な数の質問になってしまい申し訳ありません。
お手すきの時にお答え頂ければ大変嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
しんちゃん
かにゃさん、こんにちは
ベースの化粧水には防腐剤が入っていませんので、
手作り化粧水をされる際は防腐剤を入れる必要があります。
もしくはパラベンなどが入った別の化粧水を使用してください。
リン酸アスコビルMgとアスコルビルリン酸Naの美白効果は同じです。
イオン導入されてもこの傾向は変わらないと思います。
ただ、毛穴の引き締めはリン酸アスコビルMgの方が強いため、
皮脂が多い方にはお勧めです。
これらのビタミンC誘導体は両方配合しても効果はとくに変わりませんので、どちらかにされることをおすすめします。
リン酸アスコビルMgについては水に溶けにくく、ほかの成分と混ぜれない制約が多いため、まずはアスコルビルリン酸Naの使用をおすすめします。
・ビタミンEパウダー
・アミノ酸エッセンス
・ヒト型セラミド配合原液
・ユキノシタエキス(液体)
・紫根エキス(液体)
・ピクノジェノールエキス(液体)
以上はアスコルビルリン酸Naと混ぜることができます。
他のものは混ぜることが出来ないため、使用されたい場合は
ビタミンC誘導体との化粧水とは別に作られることをお勧めします。
ベースの化粧水には防腐剤が入っていませんので、
手作り化粧水をされる際は防腐剤を入れる必要があります。
もしくはパラベンなどが入った別の化粧水を使用してください。
リン酸アスコビルMgとアスコルビルリン酸Naの美白効果は同じです。
イオン導入されてもこの傾向は変わらないと思います。
ただ、毛穴の引き締めはリン酸アスコビルMgの方が強いため、
皮脂が多い方にはお勧めです。
これらのビタミンC誘導体は両方配合しても効果はとくに変わりませんので、どちらかにされることをおすすめします。
リン酸アスコビルMgについては水に溶けにくく、ほかの成分と混ぜれない制約が多いため、まずはアスコルビルリン酸Naの使用をおすすめします。
・ビタミンEパウダー
・アミノ酸エッセンス
・ヒト型セラミド配合原液
・ユキノシタエキス(液体)
・紫根エキス(液体)
・ピクノジェノールエキス(液体)
以上はアスコルビルリン酸Naと混ぜることができます。
他のものは混ぜることが出来ないため、使用されたい場合は
ビタミンC誘導体との化粧水とは別に作られることをお勧めします。