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むう RES
しんちゃんさん、こんにちは。

APSやAPPSを粘膜やその周辺に使用したいのですが大丈夫でしょうか?
ステロイドなんかだと体の部位によってかなり吸収率が違ったりするようですが、ビタミンCの場合はどうなんでしょうか。
(食品から摂取しなくても大丈夫なくらい吸収されたりはしないですよね。。)

あともう一つ質問なのですが、衣料用洗剤、特におしゃれ着洗い用といわれるものの原料にシリコーンが使用されていることが多いのですが、
シリコーンが使用されている洗剤で肌に直接触れるものを洗った場合、残留したシリコーンが肌刺激の原因になることはありますか?
また、衣類に残留したシリコーンが衣類自体を傷める可能性(寿命を縮めたり)というのはないものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。
2019/02/28(木) 04:40 No.2078 EDIT DEL
しんちゃん
むうさん、こんにちは

APSおよびAPPSは粘膜および周辺にはつかえますが、
濃度をかなり薄くして使う必要があります。
粘膜は角層が薄いため、吸収効率が高く、刺激が出やすいためです。
効果より刺激の方が強くなる可能性があるため、
通常使用する1/5の濃度にして試していただく必要があります。

あと、おしゃれ着洗い用の洗剤にはシリコーンが入っていますが、
基本的に衣服には残留します
シリコーンが衣服の繊維表面に付着することで摩擦を減らします。
洋服を作るときの糸の段階からシリコーン処理がされていて、
糸同士が摩擦でけば立たないようにしたりしています。
買った衣服を洗濯すると、だんだん風合いが変わってくるとのは、
衣服についていたシリコーンがとれていくためです。

基本的にはシリコーンは摩擦を減らしますので、
衣服のごわつきなどを抑え、刺激を低くする方向へ導きます。
また、繊維同士の摩擦も減らすため、衣服の寿命を縮めることはないと思います。
2019/03/03(日) 08:32 No.1 EDIT DEL
むう
お返事どうもありがとうございます。
参考にさせていただきます。

あともう一つ質問なのですが、石鹸が固くてカットしにくい時、レンジで加熱してしまっても大丈夫でしょうか?
(成分の変質などはしないものなのでしょうか?)

度々ですが、よろしくお願いいたします。
2019/03/09(土) 13:03 No.2 EDIT DEL
しんちゃん
むうさん、こんにちは

レンジでチンして柔らかくする程度でしたら、特に石鹸の品質には影響を及ぼしません。
石鹸自体は高温で製造する場合もあり、温度耐性はある程度あります。
2019/03/09(土) 22:28 No.3 EDIT DEL
むう
お返事どうもありがとうございます。

すみません、もう一つおききしたいのですが、傷跡やニキビ跡に効く(滑らかに整える)と謳っているオイルがあるのですが、本当に効果がありそうかどうか、ご意見をおききしたいです。
凹状の傷跡が浅くなる可能性もあるんでしょうか?

原材料は以下のものです。

トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ステアリン酸エチルヘキシル、ミリスチン酸イソプロピル、エチルヘキサン酸セテアリル、ホホバ種子油、酢酸トコフェロール、リノール酸エチル、ビサボロール、コムギ胚芽油、パルミチン酸レチノール、ヒマワリ種子油、アロエベラエキス、トコフェロール、ラベンダー油、リナロール、安息香酸ベンジル、リモネン、シトロネロール、ゲラニオール、香料

よろしくお願いいたします。
2019/03/17(日) 02:47 No.4 EDIT DEL
しんちゃん
むうさん、こんにちは

オイルですが、一般的な成分ですし、肌を柔らかくする効果はあっても傷口を改善するのは難しいと思います。
何か活性成分があればそれも期待できそうですが、特に無いように思えます。
2019/03/21(木) 14:58 No.5 EDIT DEL
むう
お返事ありがとうございます(買わないでおきます。)

2019/03/24(日) 17:51 No.6 EDIT DEL