REPLY FORM
くまえり
RES
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございます
とても参考になりました
以下のクレンジングオイルの評価をお願いします
パーフェクトクレンジングとの比較もお願いします
FANCL マイルドクレンジングオイル
エチルヘキサン酸セチル、ジイソノナン酸BG、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10、(カプリル酸/カプリン酸)カプリリル、オクタイソノナン酸ポリグリセリル-20、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ヘキサカプリル酸ポリグリセリル-20、メドウフォーム油、ジメチコン、(ベヘン酸/エイコサン二酸)グリセリル、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、トコフェロール、ステアリン酸イヌリン、パルミチン酸デキストリン
エチルヘキサン酸セチルをベースにしたクレンジングオイルはどんな特徴がありますか?
エチルヘキサン酸セチルはシリコン及び角栓を溶解する性質を持っていますか?
パルミチン酸エチルヘキシルベースのクレンジングオイルが肌に合わない人はエチルヘキサン酸セチルベースのクレンジングオイルも肌に合わない可能性が高いでしょうか?
植物オイルはシリコンを落とす性質を持っていないとのことでしたが、角栓を溶解する性質もないのでしょうか?
ミネラルオイルはシリコン及び角栓を溶解する性質を持っていますか?
クリスタルパウダーを1%、ホワイトパウダーを3%で一緒に配合した化粧水とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを一緒にパックで使った場合、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルは壊れてしまうでしょうか?
もし壊れてしまう可能性が高いならホワイトパウダーの配合量を減らしたいのですがどのくらいの濃度が良いでしょうか?
クリスタルパウダーはホワイトパウダーのようにナノカプセルを壊すことはあまりないけど、それでも僅かながら壊れる可能性はあるという風に教えて頂きましたが、クリスタルパウダーそのものがホワイトパウダー同様ナノカプセルを壊す性質を持っているのでしょうか?
それとも化粧水中のクリスタルパウダーが一部分解してリン酸アスコルビルNa(=ホワイトパウダー)に変化していた場合にナノカプセルが壊れてしまう可能性があるということでしょうか?
高濃度ホワイトパウダー配合化粧水とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを一緒にパックで使う場合でも、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを多量に使えばナノカプセルが壊れないと教えて頂きましたが、それって逆に言うとアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルの量を規定量よりも少なく使用した場合はホワイトパウダーの濃度が3%など低濃度でもナノカプセルが壊れてしまうということでしょうか?
ホワイトパウダーやクリスタルパウダーがアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊してしまう現象はどういう仕組みで起きるのでしょうか?
VCH-100とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを混ぜ合わせるとナノカプセルが壊れるそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
スキンピーリングローションも使い方次第ではアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊す原因になってしまうそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルはどういった環境下におかれると壊れやすくなるのでしょうか?
保管環境の話ではなくて他の成分との相性的な意味での質問です。例えばpHいくつ以上の環境だと壊れるとか、そういう色々な性質を知りたいです
ソフィーナ クッション泡洗顔料という洗顔フォームとアデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料のそれぞれの評価及び双方の比較をお願いします
ソフィーナ クッション泡洗顔料は同じ花王のビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャーと成分がちょっと似ているような気がするのですが、もしかしてこの二つの製品はあまり差がないのでしょうか?
ソフィーナ クッション泡洗顔料
水、ラウレス-4カルボン酸、グリセリン、パルミチン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ステアリン酸、ミリスチン酸、エチルヘキシルグリセリン、ショウキョウエキス、ベタイン、BG、ポリクオタニウム-7、酸化チタン、PEG-6、EDTA-2Na、香料
アデルマ ウォッシングバー
スルホコハク酸ラウリル2Na、マルトデキストリン、ココイルイセチオン酸Na、ステアリン酸、水、セテアリルアルコール、パラフィン、セテアレス-6、パーム核油脂肪酸PEG-45グリセリズ、クエン酸、マイクロクリスタリンワックス、ポリエチレン、酸化チタン
ビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャー
水、ソルビトール、グリセリン、ミリスチン酸、ラウレス-4カルボン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-7、パルミチン酸、ポリクオタニウム-39、PEG-65M、PEG-6、酸化チタン、フェノキシエタノール、メチルパラベン、EDTA-2Na、香料
以下のシャンプーの評価をお願いします
一般的なラウレス硫酸Naがメインのシャンプーよりも低刺激でしょうか?
ディアテック カウンセリングプレシャンプー
水、ラウレス-5カルボン酸Na、コカミドプロピルベタイン、パーム核脂肪酸アミドDEA、ジステアリン酸PEG-150、ポリクオタニウム-10、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、オレンジ油、クエン酸、エタノール、フェノキシエタノール、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルイソチアゾリノン、香料
アクアナノライズジェルとエッセンスセレクトゲルとセラミドミルクを併用する場合どの順番で使うのがお勧めでしょうか?
油分が少ない化粧品から先に使うのが基本的には正しいお手入れの手順だったと思いますが、この3つを油分の配合量が少ない順に並べるとどの順番になりますか?
アクアナノライズジェルって冷蔵庫で保管しなければいけないのでしょうか?
何の成分が原因で冷蔵庫保管が必要なのでしょうか?
同じビタミンC誘導体でもクリスタルパウダー、ホワイトパウダーはそれぞれ作用する層が違うため併用する価値はあるとのことでしたが、クリスタルパウダー、ホワイトパウダーに加えて更にVCエチルを併用する意味はあるでしょうか?
VCエチルは肌に浸透して即座に効果を発揮するということ以外にどんな特徴がありますか?
ただ効果を発揮するまでの時間が速いだけなら他のビタミンC誘導体と比べてそんなに凄いようには思えないのですが、VCエチルならではの効果などはあるのでしょうか
VCエチルは皮膚のどの辺りの層で効果を発揮しますか?真皮まで効果を発揮するでしょうか?
VCエチル原末は未開封及び開封後、常温・冷凍庫保存でそれぞれどのくらいの期間保存が効きますか?
VCエチルはホワイトパウダーやビタミンEパウダーと同時配合可能ですか?VCエチルと相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
VCエチルのpHはどのくらいでしょうか
VCエチルはクリスタルパウダーのような分解しやすい性質はないでしょうか?
VCエチルは刺激が高過ぎるのが難点だそうですが、ということは毎日パックで使ったりするのには向かない成分なのでしょうか?
VCエチルはホワイトパウダーのようにアクアナノライズジェルのナノカプセルを壊してしまう性質はないのでしょうか?
VCエチルはホワイトパウダーのように皮脂を抑制したり肌を乾燥させてしまう性質はないのでしょうか?
クリスタルパウダー、VCH-100はどちらも真皮に働くビタミンC誘導体ですが、クリスタルパウダーを使っている場合はVCH-100を併用しても無駄になるだけでしょうか?
超音波導入とイオン導入の同時導入って超音波がイオン導入の妨げになったりイオン導入の電流が超音波の妨げになったりすることはないのでしょうか?
超音波とイオン導入の電流を同時に発生させるのは特に難しい技術ではないのでしょうか?
エレクトロポレーションはどういう仕組みの導入方法なのでしょうか?また、どんな特徴がありますか?
超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいの導入効果があるのでしょうか?
また、刺激についても超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいあるでしょうか?超音波導入やイオン導入と同様に連用はできず隔日で使う必要があるでしょうか?
エレクトロポレーションの美顔器が高額な商品しかないのは何故だと思われますか?
エレクトロポレーションと超音波導入やイオン導入を同時導入できる美顔器は今のところ無さそうですが、技術的に無理という訳ではないのでしょうか?
エレクトロポレーションはしんちゃんさんとしてはあまりお勧めできるものではないですか?
イオン導入は刺激があるので連用はできず隔日で使用しないといけないとのことでしたが、イオン導出も同様でしょうか?
イオン導出はイオン導入と違って専用の化粧水などは必要ないのでしょうか?ただの水で良いのでしょうか?
イオン導出って実際はあまり効果がないのでしょうか?(過去ログにイオン導出はやってもやらなくてもそれほどお肌の調子に影響を与えるものではないとあったので)
ツインエレナイザーPROにマイクロカレント&ソニックというよく分からない機能が搭載されているのですが、これは何の効果があるのでしょうか?
多少何かの効果があるとしても、大して意味のあるものではないでしょうか?
マイクロカレント&ソニックもイオン導入や超音波導入と同様に刺激はありますか?イオン導入や超音波導入と同様に連用はできず隔日で使わないといけないのでしょうか?
別の方の質問への返信で「超音波やミスト美顔器はイオン導入器と同じように成分の導入を促すものですので、併用されてもさほど効果が上がるとは思えません。」と仰られていましたが、成分の導入を促す技術は複数併用しても意味がないのでしょうか?それとも効果の実感がしにくいというだけで、意味が無い訳ではないのでしょうか?
イオン導入単独の美顔器でもイオン導入&超音波導入の同時導入の美顔器でもあまり効果に差はないのでしょうか?
メーカーの売り文句ではイオン導入単独よりも同時導入の方が4倍以上導入効果が高いと書いてありましたが、実際のところはそれほど差が無いようであれば、超音波導入は活性酸素を発生させてしまうデメリットもあるしイオン導入単独で十分なのかなという気がしますがどうでしょうか?
イオン導入の施行時間は長くても30分くらいまでにするのが良いとのことでしたが、超音波導入及びイオン導入&超音波導入の同時導入の施行時間はそれぞれ長くても何分までにするのが良いでしょうか?
イオン導入と超音波導入は成分の浸透量や成分を浸透させる深さはどちらの方が高いですか?また、どのくらい差があるのでしょうか?
特許によって特定のメーカーしか使えない独自の美容成分は色々あると思いますが、その中でもしんちゃんさんが特に魅力的だと思う成分は何かありますか?
トゥヴェールのザ・アイクリームは目元以外にも肌のシワが気になる箇所全般への使用がお勧めできますか?
シンハイカンやシンエイクといった成分の抗シワ効果はあくまで使っている間だけ一時的にシワが目立たなくなるだけでしょうか?
それとも長期間使い続けることで使ってこなかった人とシワの深さに差が出てくるものなのでしょうか?
お返事ありがとうございます
とても参考になりました
以下のクレンジングオイルの評価をお願いします
パーフェクトクレンジングとの比較もお願いします
FANCL マイルドクレンジングオイル
エチルヘキサン酸セチル、ジイソノナン酸BG、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10、(カプリル酸/カプリン酸)カプリリル、オクタイソノナン酸ポリグリセリル-20、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ヘキサカプリル酸ポリグリセリル-20、メドウフォーム油、ジメチコン、(ベヘン酸/エイコサン二酸)グリセリル、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、トコフェロール、ステアリン酸イヌリン、パルミチン酸デキストリン
エチルヘキサン酸セチルをベースにしたクレンジングオイルはどんな特徴がありますか?
エチルヘキサン酸セチルはシリコン及び角栓を溶解する性質を持っていますか?
パルミチン酸エチルヘキシルベースのクレンジングオイルが肌に合わない人はエチルヘキサン酸セチルベースのクレンジングオイルも肌に合わない可能性が高いでしょうか?
植物オイルはシリコンを落とす性質を持っていないとのことでしたが、角栓を溶解する性質もないのでしょうか?
ミネラルオイルはシリコン及び角栓を溶解する性質を持っていますか?
クリスタルパウダーを1%、ホワイトパウダーを3%で一緒に配合した化粧水とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを一緒にパックで使った場合、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルは壊れてしまうでしょうか?
もし壊れてしまう可能性が高いならホワイトパウダーの配合量を減らしたいのですがどのくらいの濃度が良いでしょうか?
クリスタルパウダーはホワイトパウダーのようにナノカプセルを壊すことはあまりないけど、それでも僅かながら壊れる可能性はあるという風に教えて頂きましたが、クリスタルパウダーそのものがホワイトパウダー同様ナノカプセルを壊す性質を持っているのでしょうか?
それとも化粧水中のクリスタルパウダーが一部分解してリン酸アスコルビルNa(=ホワイトパウダー)に変化していた場合にナノカプセルが壊れてしまう可能性があるということでしょうか?
高濃度ホワイトパウダー配合化粧水とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを一緒にパックで使う場合でも、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを多量に使えばナノカプセルが壊れないと教えて頂きましたが、それって逆に言うとアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルの量を規定量よりも少なく使用した場合はホワイトパウダーの濃度が3%など低濃度でもナノカプセルが壊れてしまうということでしょうか?
ホワイトパウダーやクリスタルパウダーがアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊してしまう現象はどういう仕組みで起きるのでしょうか?
VCH-100とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを混ぜ合わせるとナノカプセルが壊れるそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
スキンピーリングローションも使い方次第ではアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊す原因になってしまうそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルはどういった環境下におかれると壊れやすくなるのでしょうか?
保管環境の話ではなくて他の成分との相性的な意味での質問です。例えばpHいくつ以上の環境だと壊れるとか、そういう色々な性質を知りたいです
ソフィーナ クッション泡洗顔料という洗顔フォームとアデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料のそれぞれの評価及び双方の比較をお願いします
ソフィーナ クッション泡洗顔料は同じ花王のビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャーと成分がちょっと似ているような気がするのですが、もしかしてこの二つの製品はあまり差がないのでしょうか?
ソフィーナ クッション泡洗顔料
水、ラウレス-4カルボン酸、グリセリン、パルミチン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ステアリン酸、ミリスチン酸、エチルヘキシルグリセリン、ショウキョウエキス、ベタイン、BG、ポリクオタニウム-7、酸化チタン、PEG-6、EDTA-2Na、香料
アデルマ ウォッシングバー
スルホコハク酸ラウリル2Na、マルトデキストリン、ココイルイセチオン酸Na、ステアリン酸、水、セテアリルアルコール、パラフィン、セテアレス-6、パーム核油脂肪酸PEG-45グリセリズ、クエン酸、マイクロクリスタリンワックス、ポリエチレン、酸化チタン
ビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャー
水、ソルビトール、グリセリン、ミリスチン酸、ラウレス-4カルボン酸、ラウリルヒドロキシスルタイン、水酸化K、ラウレス-6カルボン酸、ラウリン酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、エチルヘキシルグリセリン、ポリクオタニウム-7、パルミチン酸、ポリクオタニウム-39、PEG-65M、PEG-6、酸化チタン、フェノキシエタノール、メチルパラベン、EDTA-2Na、香料
以下のシャンプーの評価をお願いします
一般的なラウレス硫酸Naがメインのシャンプーよりも低刺激でしょうか?
ディアテック カウンセリングプレシャンプー
水、ラウレス-5カルボン酸Na、コカミドプロピルベタイン、パーム核脂肪酸アミドDEA、ジステアリン酸PEG-150、ポリクオタニウム-10、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、オレンジ油、クエン酸、エタノール、フェノキシエタノール、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルイソチアゾリノン、香料
アクアナノライズジェルとエッセンスセレクトゲルとセラミドミルクを併用する場合どの順番で使うのがお勧めでしょうか?
油分が少ない化粧品から先に使うのが基本的には正しいお手入れの手順だったと思いますが、この3つを油分の配合量が少ない順に並べるとどの順番になりますか?
アクアナノライズジェルって冷蔵庫で保管しなければいけないのでしょうか?
何の成分が原因で冷蔵庫保管が必要なのでしょうか?
同じビタミンC誘導体でもクリスタルパウダー、ホワイトパウダーはそれぞれ作用する層が違うため併用する価値はあるとのことでしたが、クリスタルパウダー、ホワイトパウダーに加えて更にVCエチルを併用する意味はあるでしょうか?
VCエチルは肌に浸透して即座に効果を発揮するということ以外にどんな特徴がありますか?
ただ効果を発揮するまでの時間が速いだけなら他のビタミンC誘導体と比べてそんなに凄いようには思えないのですが、VCエチルならではの効果などはあるのでしょうか
VCエチルは皮膚のどの辺りの層で効果を発揮しますか?真皮まで効果を発揮するでしょうか?
VCエチル原末は未開封及び開封後、常温・冷凍庫保存でそれぞれどのくらいの期間保存が効きますか?
VCエチルはホワイトパウダーやビタミンEパウダーと同時配合可能ですか?VCエチルと相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
VCエチルのpHはどのくらいでしょうか
VCエチルはクリスタルパウダーのような分解しやすい性質はないでしょうか?
VCエチルは刺激が高過ぎるのが難点だそうですが、ということは毎日パックで使ったりするのには向かない成分なのでしょうか?
VCエチルはホワイトパウダーのようにアクアナノライズジェルのナノカプセルを壊してしまう性質はないのでしょうか?
VCエチルはホワイトパウダーのように皮脂を抑制したり肌を乾燥させてしまう性質はないのでしょうか?
クリスタルパウダー、VCH-100はどちらも真皮に働くビタミンC誘導体ですが、クリスタルパウダーを使っている場合はVCH-100を併用しても無駄になるだけでしょうか?
超音波導入とイオン導入の同時導入って超音波がイオン導入の妨げになったりイオン導入の電流が超音波の妨げになったりすることはないのでしょうか?
超音波とイオン導入の電流を同時に発生させるのは特に難しい技術ではないのでしょうか?
エレクトロポレーションはどういう仕組みの導入方法なのでしょうか?また、どんな特徴がありますか?
超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいの導入効果があるのでしょうか?
また、刺激についても超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいあるでしょうか?超音波導入やイオン導入と同様に連用はできず隔日で使う必要があるでしょうか?
エレクトロポレーションの美顔器が高額な商品しかないのは何故だと思われますか?
エレクトロポレーションと超音波導入やイオン導入を同時導入できる美顔器は今のところ無さそうですが、技術的に無理という訳ではないのでしょうか?
エレクトロポレーションはしんちゃんさんとしてはあまりお勧めできるものではないですか?
イオン導入は刺激があるので連用はできず隔日で使用しないといけないとのことでしたが、イオン導出も同様でしょうか?
イオン導出はイオン導入と違って専用の化粧水などは必要ないのでしょうか?ただの水で良いのでしょうか?
イオン導出って実際はあまり効果がないのでしょうか?(過去ログにイオン導出はやってもやらなくてもそれほどお肌の調子に影響を与えるものではないとあったので)
ツインエレナイザーPROにマイクロカレント&ソニックというよく分からない機能が搭載されているのですが、これは何の効果があるのでしょうか?
多少何かの効果があるとしても、大して意味のあるものではないでしょうか?
マイクロカレント&ソニックもイオン導入や超音波導入と同様に刺激はありますか?イオン導入や超音波導入と同様に連用はできず隔日で使わないといけないのでしょうか?
別の方の質問への返信で「超音波やミスト美顔器はイオン導入器と同じように成分の導入を促すものですので、併用されてもさほど効果が上がるとは思えません。」と仰られていましたが、成分の導入を促す技術は複数併用しても意味がないのでしょうか?それとも効果の実感がしにくいというだけで、意味が無い訳ではないのでしょうか?
イオン導入単独の美顔器でもイオン導入&超音波導入の同時導入の美顔器でもあまり効果に差はないのでしょうか?
メーカーの売り文句ではイオン導入単独よりも同時導入の方が4倍以上導入効果が高いと書いてありましたが、実際のところはそれほど差が無いようであれば、超音波導入は活性酸素を発生させてしまうデメリットもあるしイオン導入単独で十分なのかなという気がしますがどうでしょうか?
イオン導入の施行時間は長くても30分くらいまでにするのが良いとのことでしたが、超音波導入及びイオン導入&超音波導入の同時導入の施行時間はそれぞれ長くても何分までにするのが良いでしょうか?
イオン導入と超音波導入は成分の浸透量や成分を浸透させる深さはどちらの方が高いですか?また、どのくらい差があるのでしょうか?
特許によって特定のメーカーしか使えない独自の美容成分は色々あると思いますが、その中でもしんちゃんさんが特に魅力的だと思う成分は何かありますか?
トゥヴェールのザ・アイクリームは目元以外にも肌のシワが気になる箇所全般への使用がお勧めできますか?
シンハイカンやシンエイクといった成分の抗シワ効果はあくまで使っている間だけ一時的にシワが目立たなくなるだけでしょうか?
それとも長期間使い続けることで使ってこなかった人とシワの深さに差が出てくるものなのでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、あけましおめでとうございます。
>FANCL マイルドクレンジングオイル
こちらはパーフェクトクレンジングと同様に刺激性が低いポリグリセリン系界面活性剤を使っていますので、
低刺激だと思います。
>エチルヘキサン酸セチルをベースにしたクレンジングオイルはどんな特徴がありますか?
こちらの溶剤は溶解力が強いので洗浄力はが高いのが特徴です。
>エチルヘキサン酸セチルはシリコン及び角栓を溶解する性質を持っていますか?
角栓およびシリコンを十分に溶解できると思います。
>パルミチン酸エチルヘキシルベースのクレンジングオイルが肌に合わない人はエチルヘキサン酸セチルベースのクレンジングオイルも肌に合わない可能性が高いでしょうか?
可能性はあると思います。パルミチン酸エチルヘキシルもエチルヘキセン酸セチルもよく似た化学構造であるため、
刺激を感じる可能性はあります。
>植物オイルはシリコンを落とす性質を持っていないとのことでしたが、角栓を溶解する性質もないのでしょうか?
角栓については、角栓ももともとは皮脂からできているものであるため、ある程度は落とせると思います。
>FANCL マイルドクレンジングオイル
こちらはパーフェクトクレンジングと同様に刺激性が低いポリグリセリン系界面活性剤を使っていますので、
低刺激だと思います。
>エチルヘキサン酸セチルをベースにしたクレンジングオイルはどんな特徴がありますか?
こちらの溶剤は溶解力が強いので洗浄力はが高いのが特徴です。
>エチルヘキサン酸セチルはシリコン及び角栓を溶解する性質を持っていますか?
角栓およびシリコンを十分に溶解できると思います。
>パルミチン酸エチルヘキシルベースのクレンジングオイルが肌に合わない人はエチルヘキサン酸セチルベースのクレンジングオイルも肌に合わない可能性が高いでしょうか?
可能性はあると思います。パルミチン酸エチルヘキシルもエチルヘキセン酸セチルもよく似た化学構造であるため、
刺激を感じる可能性はあります。
>植物オイルはシリコンを落とす性質を持っていないとのことでしたが、角栓を溶解する性質もないのでしょうか?
角栓については、角栓ももともとは皮脂からできているものであるため、ある程度は落とせると思います。
しんちゃん
>クリスタルパウダーはホワイトパウダーのようにナノカプセルを壊すことはあまりないけど、それでも僅かながら壊れる可能性はあるという風に教えて頂きましたが、クリスタルパウダーそのものがホワイトパウダー同様ナノカプセルを壊す性質を持っているのでしょうか?
それとも化粧水中のクリスタルパウダーが一部分解してリン酸アスコルビルNa(=ホワイトパウダー)に変化していた場合にナノカプセルが壊れてしまう可能性があるということでしょうか?
クリスタルパウダー自体が壊す可能性があります。ただ、濃度が高くないと生じませんので、1%程度なら問題ないと思います。
>高濃度ホワイトパウダー配合化粧水とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを一緒にパックで使う場合でも、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを多量に使えばナノカプセルが壊れないと教えて頂きましたが、それって逆に言うとアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルの量を規定量よりも少なく使用した場合はホワイトパウダーの濃度が3%など低濃度でもナノカプセルが壊れてしまうということでしょうか?
カプセルが壊れるのはホワイトパウダーの濃度に由来しますので、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを少なく使用しても問題ありません。
>ホワイトパウダーやクリスタルパウダーがアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊してしまう現象はどういう仕組みで起きるのでしょうか?
こちらは塩析といって、ホワイトパウダー濃度が高まると、ナノカプセルの膜の主成分のレシチンが水に溶けにくくなって、カプセルが壊れていきます。
>VCH-100とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを混ぜ合わせるとナノカプセルが壊れるそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
ナノカプセルのレシチンがVCH-100の周囲にもくっついていきますので、ナノカプセルのカプセルの膜の厚さが薄くなってカプセルが壊れます。
それとも化粧水中のクリスタルパウダーが一部分解してリン酸アスコルビルNa(=ホワイトパウダー)に変化していた場合にナノカプセルが壊れてしまう可能性があるということでしょうか?
クリスタルパウダー自体が壊す可能性があります。ただ、濃度が高くないと生じませんので、1%程度なら問題ないと思います。
>高濃度ホワイトパウダー配合化粧水とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを一緒にパックで使う場合でも、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを多量に使えばナノカプセルが壊れないと教えて頂きましたが、それって逆に言うとアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルの量を規定量よりも少なく使用した場合はホワイトパウダーの濃度が3%など低濃度でもナノカプセルが壊れてしまうということでしょうか?
カプセルが壊れるのはホワイトパウダーの濃度に由来しますので、アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを少なく使用しても問題ありません。
>ホワイトパウダーやクリスタルパウダーがアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊してしまう現象はどういう仕組みで起きるのでしょうか?
こちらは塩析といって、ホワイトパウダー濃度が高まると、ナノカプセルの膜の主成分のレシチンが水に溶けにくくなって、カプセルが壊れていきます。
>VCH-100とアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルを混ぜ合わせるとナノカプセルが壊れるそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
ナノカプセルのレシチンがVCH-100の周囲にもくっついていきますので、ナノカプセルのカプセルの膜の厚さが薄くなってカプセルが壊れます。
しんちゃん
>スキンピーリングローションも使い方次第ではアクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルを壊す原因になってしまうそうですが、こちらについてもどういう仕組みでナノカプセルが壊れてしまうのでしょうか?
こちらもレシチンの水溶性が落ちることでカプセルが壊れやすくなります。
>アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルはどういった環境下におかれると壊れやすくなるのでしょうか?
保管環境の話ではなくて他の成分との相性的な意味での質問です。例えばpHいくつ以上の環境だと壊れるとか、そういう色々な性質を知りたいです
通常の化粧水や乳液、ゲルやクリームなら問題ありませんが、ピーリング剤のようなpHが4以下のものや油分が加わると、ナノカプセルのレシチンがカプセルを形成しなくなります。
>ソフィーナ クッション泡洗顔料という洗顔フォームとアデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料のそれぞれの評価及び双方の比較をお願いします
刺激が低いのは、アデルマ ウォッシングバーの方がわずかに低くなります。
これはラウレス-4カルボン酸よりスルホコハク酸ラウリル2Naの方が界面活性剤自体の刺激が低いからです。
>ソフィーナ クッション泡洗顔料は同じ花王のビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャーと成分がちょっと似ているような気がするのですが、もしかしてこの二つの製品はあまり差がないのでしょうか?
主成分に違いがありますが、刺激はほとんど差はないと思います。
またディアテック カウンセリングプレシャンプーはラウレス硫酸Naよりかなり刺激は低いです。
主成分のラウレスー5カルボン酸Naがラウレス硫酸Naに比較すると格段に刺激が低くなるためです。
>アクアナノライズジェルとエッセンスセレクトゲルとセラミドミルクを併用する場合どの順番で使うのがお勧めでしょうか?
セラミドミルクが先で、次にエッセンスセレクトゲルそしてアクアナノライズジェルの順となります。
>油分が少ない化粧品から先に使うのが基本的には正しいお手入れの手順だったと思いますが、この3つを油分の配合量が少ない順に並べるとどの順番になりますか?
油分が少ないのはエッセンスセレクトゲル次にセラミドミルク、最後にアクアナノライズジェルとなります。
こちらもレシチンの水溶性が落ちることでカプセルが壊れやすくなります。
>アクアナノライズジェルやエッセンスセレクトゲルのナノカプセルはどういった環境下におかれると壊れやすくなるのでしょうか?
保管環境の話ではなくて他の成分との相性的な意味での質問です。例えばpHいくつ以上の環境だと壊れるとか、そういう色々な性質を知りたいです
通常の化粧水や乳液、ゲルやクリームなら問題ありませんが、ピーリング剤のようなpHが4以下のものや油分が加わると、ナノカプセルのレシチンがカプセルを形成しなくなります。
>ソフィーナ クッション泡洗顔料という洗顔フォームとアデルマ ウォッシングバーという固形洗浄料のそれぞれの評価及び双方の比較をお願いします
刺激が低いのは、アデルマ ウォッシングバーの方がわずかに低くなります。
これはラウレス-4カルボン酸よりスルホコハク酸ラウリル2Naの方が界面活性剤自体の刺激が低いからです。
>ソフィーナ クッション泡洗顔料は同じ花王のビオレ スキンケア洗顔料 リッチモイスチャーと成分がちょっと似ているような気がするのですが、もしかしてこの二つの製品はあまり差がないのでしょうか?
主成分に違いがありますが、刺激はほとんど差はないと思います。
またディアテック カウンセリングプレシャンプーはラウレス硫酸Naよりかなり刺激は低いです。
主成分のラウレスー5カルボン酸Naがラウレス硫酸Naに比較すると格段に刺激が低くなるためです。
>アクアナノライズジェルとエッセンスセレクトゲルとセラミドミルクを併用する場合どの順番で使うのがお勧めでしょうか?
セラミドミルクが先で、次にエッセンスセレクトゲルそしてアクアナノライズジェルの順となります。
>油分が少ない化粧品から先に使うのが基本的には正しいお手入れの手順だったと思いますが、この3つを油分の配合量が少ない順に並べるとどの順番になりますか?
油分が少ないのはエッセンスセレクトゲル次にセラミドミルク、最後にアクアナノライズジェルとなります。
しんちゃん
>アクアナノライズジェルって冷蔵庫で保管しなければいけないのでしょうか?
何の成分が原因で冷蔵庫保管が必要なのでしょうか?
レチノールの劣化を防ぐために冷蔵庫保存をおすすめしています。
>同じビタミンC誘導体でもクリスタルパウダー、ホワイトパウダーはそれぞれ作用する層が違うため併用する価値はあるとのことでしたが、クリスタルパウダー、ホワイトパウダーに加えて更にVCエチルを併用する意味はあるでしょうか?
早期に効果を発揮するのがVCエチルのために併用していただいてもよいかと思います。
>VCエチルは肌に浸透して即座に効果を発揮するということ以外にどんな特徴がありますか?
ただ効果を発揮するまでの時間が速いだけなら他のビタミンC誘導体と比べてそんなに凄いようには思えないのですが、VCエチルならではの効果などはあるのでしょうか
VCエチルならではというのは、肌の酵素がなくてもビタミンCの効果を発揮することが挙げられます。
ただ、その分安定性がほかのビタミンC誘導体に比べて劣るという問題もあります。
>VCエチルは皮膚のどの辺りの層で効果を発揮しますか?真皮まで効果を発揮するでしょうか?
真皮までは到達する可能性があります。ただ、クリスタルパウダーほどの効果は発揮しません。
>VCエチル原末は未開封及び開封後、常温・冷凍庫保存でそれぞれどのくらいの期間保存が効きますか?
原液を常温で保管するのはやめた方がよいです。
未開封、開封後ともに冷凍保存で1年ぐらいです。
>VCエチルはホワイトパウダーやビタミンEパウダーと同時配合可能ですか?VCエチルと相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
ホワイトパウダーやビタミンEパウダーとの同時配合は難しいです。
弱酸性でないといけないのと、金属イオンの影響で分解するため、エデト酸のような金属イオン封鎖剤を使わないと分解が早まります。
何の成分が原因で冷蔵庫保管が必要なのでしょうか?
レチノールの劣化を防ぐために冷蔵庫保存をおすすめしています。
>同じビタミンC誘導体でもクリスタルパウダー、ホワイトパウダーはそれぞれ作用する層が違うため併用する価値はあるとのことでしたが、クリスタルパウダー、ホワイトパウダーに加えて更にVCエチルを併用する意味はあるでしょうか?
早期に効果を発揮するのがVCエチルのために併用していただいてもよいかと思います。
>VCエチルは肌に浸透して即座に効果を発揮するということ以外にどんな特徴がありますか?
ただ効果を発揮するまでの時間が速いだけなら他のビタミンC誘導体と比べてそんなに凄いようには思えないのですが、VCエチルならではの効果などはあるのでしょうか
VCエチルならではというのは、肌の酵素がなくてもビタミンCの効果を発揮することが挙げられます。
ただ、その分安定性がほかのビタミンC誘導体に比べて劣るという問題もあります。
>VCエチルは皮膚のどの辺りの層で効果を発揮しますか?真皮まで効果を発揮するでしょうか?
真皮までは到達する可能性があります。ただ、クリスタルパウダーほどの効果は発揮しません。
>VCエチル原末は未開封及び開封後、常温・冷凍庫保存でそれぞれどのくらいの期間保存が効きますか?
原液を常温で保管するのはやめた方がよいです。
未開封、開封後ともに冷凍保存で1年ぐらいです。
>VCエチルはホワイトパウダーやビタミンEパウダーと同時配合可能ですか?VCエチルと相性が悪い成分は何かあるでしょうか?
ホワイトパウダーやビタミンEパウダーとの同時配合は難しいです。
弱酸性でないといけないのと、金属イオンの影響で分解するため、エデト酸のような金属イオン封鎖剤を使わないと分解が早まります。
しんちゃん
>VCエチルのpHはどのくらいでしょうか
具体的なpHはわかりませんが、弱酸性だと思います。
>VCエチルはクリスタルパウダーのような分解しやすい性質はないでしょうか?
クリスタルパウダーと同様に分解しやすい性質があります。
>VCエチルは刺激が高過ぎるのが難点だそうですが、ということは毎日パックで使ったりするのには向かない成分なのでしょうか?
浸透しすぎると刺激を感じるために、パックには向かないと思います。
>VCエチルはホワイトパウダーのようにアクアナノライズジェルのナノカプセルを壊してしまう性質はないのでしょうか?
高濃度だと問題ですが、通常に配合する濃度なら問題ないと思います。
>VCエチルはホワイトパウダーのように皮脂を抑制したり肌を乾燥させてしまう性質はないのでしょうか?
ビタミンC誘導体のため、同じような効果はあると思います。
ただ、ホワイトパウダーに比較すると緩やかだと思います。
>クリスタルパウダー、VCH-100はどちらも真皮に働くビタミンC誘導体ですが、クリスタルパウダーを使っている場合はVCH-100を併用しても無駄になるだけでしょうか?
無駄にはなりません。VCH-100はじわじわ浸透していきますので、クリスタルパウダーがVCに変換されあとにVCH-100がVCに変換されていきますので、効率的に肌へVCを与えることが可能となります。
>超音波導入とイオン導入の同時導入って超音波がイオン導入の妨げになったりイオン導入の電流が超音波の妨げになったりすることはないのでしょうか?
いずれも水を媒介して、作用を起こしますが互いの妨げになることはないです。
具体的なpHはわかりませんが、弱酸性だと思います。
>VCエチルはクリスタルパウダーのような分解しやすい性質はないでしょうか?
クリスタルパウダーと同様に分解しやすい性質があります。
>VCエチルは刺激が高過ぎるのが難点だそうですが、ということは毎日パックで使ったりするのには向かない成分なのでしょうか?
浸透しすぎると刺激を感じるために、パックには向かないと思います。
>VCエチルはホワイトパウダーのようにアクアナノライズジェルのナノカプセルを壊してしまう性質はないのでしょうか?
高濃度だと問題ですが、通常に配合する濃度なら問題ないと思います。
>VCエチルはホワイトパウダーのように皮脂を抑制したり肌を乾燥させてしまう性質はないのでしょうか?
ビタミンC誘導体のため、同じような効果はあると思います。
ただ、ホワイトパウダーに比較すると緩やかだと思います。
>クリスタルパウダー、VCH-100はどちらも真皮に働くビタミンC誘導体ですが、クリスタルパウダーを使っている場合はVCH-100を併用しても無駄になるだけでしょうか?
無駄にはなりません。VCH-100はじわじわ浸透していきますので、クリスタルパウダーがVCに変換されあとにVCH-100がVCに変換されていきますので、効率的に肌へVCを与えることが可能となります。
>超音波導入とイオン導入の同時導入って超音波がイオン導入の妨げになったりイオン導入の電流が超音波の妨げになったりすることはないのでしょうか?
いずれも水を媒介して、作用を起こしますが互いの妨げになることはないです。
しんちゃん
>超音波とイオン導入の電流を同時に発生させるのは特に難しい技術ではないのでしょうか?
いずれも原理は簡単なものなので、同時に行うのは難しいことではありません。
>エレクトロポレーションはどういう仕組みの導入方法なのでしょうか?また、どんな特徴がありますか?
電圧を肌にかけることで、細胞と細胞の間隙を広げて、成分を浸透させる方法です。
超音波導入と同様になんでも導入できるのが特徴です。
>超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいの導入効果があるのでしょうか?
エレクトロポレーションは超音波やイオン導入よりは高いと思います。
ただ、何倍もあるかどうかは不明です。
>また、刺激についても超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいあるでしょうか?超音波導入やイオン導入と同様に連用はできず隔日で使う必要があるでしょうか?
刺激は電気を使うために超音波やイオン導入と同程度はあると思いますし、肌負担もありますので、隔日での導入をおすすめします。
>エレクトロポレーションの美顔器が高額な商品しかないのは何故だと思われますか?
イオン導入器のようにほかの電子部品を転用して作れるわけではないので、部品代も高くなると思いますし、
特許の関係や製造数が少ないためだと思います。
>エレクトロポレーションと超音波導入やイオン導入を同時導入できる美顔器は今のところ無さそうですが、技術的に無理という訳ではないのでしょうか?
こちらは技術的には可能だと思いますが、エレクトロポレーションが超音波やイオン導入より効果的と宣伝しているため、
なかなか難しいのではないでしょうか。
>エレクトロポレーションはしんちゃんさんとしてはあまりお勧めできるものではないですか?
今のところエレクトロポレーションがまだまだ確立された技術ではないので、
おすすめするものはありません。
>イオン導入は刺激があるので連用はできず隔日で使用しないといけないとのことでしたが、イオン導出も同様でしょうか?
電流を流すため肌負担は生じます。そのため、隔日がよろしいかと思います。
いずれも原理は簡単なものなので、同時に行うのは難しいことではありません。
>エレクトロポレーションはどういう仕組みの導入方法なのでしょうか?また、どんな特徴がありますか?
電圧を肌にかけることで、細胞と細胞の間隙を広げて、成分を浸透させる方法です。
超音波導入と同様になんでも導入できるのが特徴です。
>超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいの導入効果があるのでしょうか?
エレクトロポレーションは超音波やイオン導入よりは高いと思います。
ただ、何倍もあるかどうかは不明です。
>また、刺激についても超音波導入やイオン導入と比べてどのくらいあるでしょうか?超音波導入やイオン導入と同様に連用はできず隔日で使う必要があるでしょうか?
刺激は電気を使うために超音波やイオン導入と同程度はあると思いますし、肌負担もありますので、隔日での導入をおすすめします。
>エレクトロポレーションの美顔器が高額な商品しかないのは何故だと思われますか?
イオン導入器のようにほかの電子部品を転用して作れるわけではないので、部品代も高くなると思いますし、
特許の関係や製造数が少ないためだと思います。
>エレクトロポレーションと超音波導入やイオン導入を同時導入できる美顔器は今のところ無さそうですが、技術的に無理という訳ではないのでしょうか?
こちらは技術的には可能だと思いますが、エレクトロポレーションが超音波やイオン導入より効果的と宣伝しているため、
なかなか難しいのではないでしょうか。
>エレクトロポレーションはしんちゃんさんとしてはあまりお勧めできるものではないですか?
今のところエレクトロポレーションがまだまだ確立された技術ではないので、
おすすめするものはありません。
>イオン導入は刺激があるので連用はできず隔日で使用しないといけないとのことでしたが、イオン導出も同様でしょうか?
電流を流すため肌負担は生じます。そのため、隔日がよろしいかと思います。
しんちゃん
>イオン導出はイオン導入と違って専用の化粧水などは必要ないのでしょうか?ただの水で良いのでしょうか?
ただの水ではだめです。たとえば精製水は全く電気を流しません。
弱酸性の化粧水かゲルを使われたらよいです。
このとき化粧水のpHが低いほど、よごれはイオン化します。
ただ、低すぎると肌を傷める原因にもなりますので、ピーリング化粧水などを薄めて使われるのがよいと思います。
>イオン導出って実際はあまり効果がないのでしょうか?(過去ログにイオン導出はやってもやらなくてもそれほどお肌の調子に影響を与えるものではないとあったので)
洗顔料で洗顔すればほとんどの汚れは落ちますし、さほど効果はないと思います。
>ツインエレナイザーPROにマイクロカレント&ソニックというよく分からない機能が搭載されているのですが、これは何の効果があるのでしょうか?
多少何かの効果があるとしても、大して意味のあるものではないでしょうか?
マイクロカレントは微量の電流を流すことで美顔効果を引き出します。
ただ、実際にどこまで効果的なのかはわかりません。
超音波導入と同じようなものとお考えください。
>マイクロカレント&ソニックもイオン導入や超音波導入と同様に刺激はありますか?イオン導入や超音波導入と同様に連用はできず隔日で使わないといけないのでしょうか?
ソニックは超音波のことなので、刺激はあります。隔日でのご使用をおすすめします。
>別の方の質問への返信で「超音波やミスト美顔器はイオン導入器と同じように成分の導入を促すものですので、併用されてもさほど効果が上がるとは思えません。」と仰られていましたが、成分の導入を促す技術は複数併用しても意味がないのでしょうか?それとも効果の実感がしにくいというだけで、意味が無い訳ではないのでしょうか?
>イオン導入単独の美顔器でもイオン導入&超音波導入の同時導入の美顔器でもあまり効果に差はないのでしょうか?
ミストは霧吹きで吹きかけるものなので、パックの方が効果は高そうな気がしますし、
さほど効果的とは思えません。
イオン導入と超音波導入を別々にするより、イオン導入と超音波を同時にする方が効果的となります。
ただの水ではだめです。たとえば精製水は全く電気を流しません。
弱酸性の化粧水かゲルを使われたらよいです。
このとき化粧水のpHが低いほど、よごれはイオン化します。
ただ、低すぎると肌を傷める原因にもなりますので、ピーリング化粧水などを薄めて使われるのがよいと思います。
>イオン導出って実際はあまり効果がないのでしょうか?(過去ログにイオン導出はやってもやらなくてもそれほどお肌の調子に影響を与えるものではないとあったので)
洗顔料で洗顔すればほとんどの汚れは落ちますし、さほど効果はないと思います。
>ツインエレナイザーPROにマイクロカレント&ソニックというよく分からない機能が搭載されているのですが、これは何の効果があるのでしょうか?
多少何かの効果があるとしても、大して意味のあるものではないでしょうか?
マイクロカレントは微量の電流を流すことで美顔効果を引き出します。
ただ、実際にどこまで効果的なのかはわかりません。
超音波導入と同じようなものとお考えください。
>マイクロカレント&ソニックもイオン導入や超音波導入と同様に刺激はありますか?イオン導入や超音波導入と同様に連用はできず隔日で使わないといけないのでしょうか?
ソニックは超音波のことなので、刺激はあります。隔日でのご使用をおすすめします。
>別の方の質問への返信で「超音波やミスト美顔器はイオン導入器と同じように成分の導入を促すものですので、併用されてもさほど効果が上がるとは思えません。」と仰られていましたが、成分の導入を促す技術は複数併用しても意味がないのでしょうか?それとも効果の実感がしにくいというだけで、意味が無い訳ではないのでしょうか?
>イオン導入単独の美顔器でもイオン導入&超音波導入の同時導入の美顔器でもあまり効果に差はないのでしょうか?
ミストは霧吹きで吹きかけるものなので、パックの方が効果は高そうな気がしますし、
さほど効果的とは思えません。
イオン導入と超音波導入を別々にするより、イオン導入と超音波を同時にする方が効果的となります。
しんちゃん
>メーカーの売り文句ではイオン導入単独よりも同時導入の方が4倍以上導入効果が高いと書いてありましたが、実際のところはそれほど差が無いようであれば、超音波導入は活性酸素を発生させてしまうデメリットもあるしイオン導入単独で十分なのかなという気がしますがどうでしょうか?
4倍も効果はあるか疑問ですが、数十パーセントくらいは効果は上がると思います。
ただ、買い替えてまでは必要ないでしょう。
>イオン導入の施行時間は長くても30分くらいまでにするのが良いとのことでしたが、超音波導入及びイオン導入&超音波導入の同時導入の施行時間はそれぞれ長くても何分までにするのが良いでしょうか?
同時で導入する場合は、肌負担を考えて20分程度にされたらよいと思います。
>イオン導入と超音波導入は成分の浸透量や成分を浸透させる深さはどちらの方が高いですか?また、どのくらい差があるのでしょうか?
イオン導入の方が電気での反発や誘導がある分浸透性は高くなります。
ただ、何倍も超音波に比べて差があるほどではないと思います。
>特許によって特定のメーカーしか使えない独自の美容成分は色々あると思いますが、その中でもしんちゃんさんが特に魅力的だと思う成分は何かありますか?
美白ならポーラのホワイトショットのルシノールは面白い成分だと思います。
浸透化技術ならコーセーのコスメデコルテのモイスチャーリポソームが面白いです。
>トゥヴェールのアイクリームは目元以外にもお肌のシワが気になる箇所全般への使用がお勧めできますか?
口元などの部分やほかの部分にも使われたらよいと思います。
>シンハイカンやシンエイクといった成分の抗シワ効果はあくまで使っている間だけ一時的にシワが目立たなくなるだけでしょうか?
それとも長期間使い続けることで使ってこなかった人とシワの深さに差が出てくるものなのでしょうか?
シンエイクは筋肉を弛緩させるので、一時的なものです。
ただ、シンハイカンは皮膚中のヒアルロン酸を増やしていくので、しわの底上げとなり、うまくいけば効果は長続きすると思います。
4倍も効果はあるか疑問ですが、数十パーセントくらいは効果は上がると思います。
ただ、買い替えてまでは必要ないでしょう。
>イオン導入の施行時間は長くても30分くらいまでにするのが良いとのことでしたが、超音波導入及びイオン導入&超音波導入の同時導入の施行時間はそれぞれ長くても何分までにするのが良いでしょうか?
同時で導入する場合は、肌負担を考えて20分程度にされたらよいと思います。
>イオン導入と超音波導入は成分の浸透量や成分を浸透させる深さはどちらの方が高いですか?また、どのくらい差があるのでしょうか?
イオン導入の方が電気での反発や誘導がある分浸透性は高くなります。
ただ、何倍も超音波に比べて差があるほどではないと思います。
>特許によって特定のメーカーしか使えない独自の美容成分は色々あると思いますが、その中でもしんちゃんさんが特に魅力的だと思う成分は何かありますか?
美白ならポーラのホワイトショットのルシノールは面白い成分だと思います。
浸透化技術ならコーセーのコスメデコルテのモイスチャーリポソームが面白いです。
>トゥヴェールのアイクリームは目元以外にもお肌のシワが気になる箇所全般への使用がお勧めできますか?
口元などの部分やほかの部分にも使われたらよいと思います。
>シンハイカンやシンエイクといった成分の抗シワ効果はあくまで使っている間だけ一時的にシワが目立たなくなるだけでしょうか?
それとも長期間使い続けることで使ってこなかった人とシワの深さに差が出てくるものなのでしょうか?
シンエイクは筋肉を弛緩させるので、一時的なものです。
ただ、シンハイカンは皮膚中のヒアルロン酸を増やしていくので、しわの底上げとなり、うまくいけば効果は長続きすると思います。