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たか RES
こんにちは。

尿素について質問されてる方がいらっしゃいましたが、私も足裏のガサガサ対策に尿素クリームを買おうと思ってます。ただ気になる記事を見かけたので質問させて下さい。

尿素はピーリング効果があるから使い続けるのは良くない。
配合量が多いほどピーリング効果が強い。
尿素は水分保持作用があり、10%配合も20%配合も大きな差はない。

そうなのでしょうか?
水分保持作用があるならハンドクリームとしても使えるのかな?と思ったのですが。
回答よろしくお願いします。
2014/10/18(土) 12:18 No.1822 EDIT DEL
たか
すみません、追加で質問させて下さい。
「ドクター・ショール / ディープ・モイスチャライジング・クリーム」について

「尿素」の仲間で、より保湿性に優れる「尿素誘導体」を配合
かかとのような厚い角質層にも水分をしっかり取り込みます

とのことです。
尿素誘導体は良いものなのでしょうか?
口コミがとても良かったので気になっています。
よろしくお願いします。
2014/10/18(土) 21:15 No.1 EDIT DEL
しんちゃん
たかさん、こんにちは

尿素は弱いピーリング効果があります。
使い続けるのは良くないですが、それは肌が柔らかくなってからやめるべきでしょう。
ガサガサしている状態は不要な角質がたまっている状態ですので、使い続ける必要があります。
ハンドクリームにも使えますが、手荒れなどで皮膚ががさついているときにお使いください。
なお、20%配合の方が10%より若干効果は高くなります。

尿素誘導体は、保湿効果が尿素より強いです。
ただ、ピーリング効果は弱いため、かかとには一般的な尿素クリームでケアして、柔らかくなってきたらディープ・モイスチャライジング・クリームに切り替えるのがよいと思います。
2014/10/19(日) 11:14 No.2 EDIT DEL
たか
回答ありがとうございます。

ディープ・モイスチャライジングクリームは尿素に比べると保湿効果が高いとのことですが、ピーリング効果が弱いなら、普通の保湿効果のあるクリームでも良いでしょうか?
ディープ・モイスチャライジングクリームを使うメリットを教えて下さい。

それと資生堂の尿素10%クリームは他の尿素クリームに比べてずいぶん安いのですが、効果は同じですか?

引き続きよろしくお願いします。
2014/10/19(日) 12:28 No.3 EDIT DEL