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さい RES
しんちゃんさん、こんにちは。
すみません、また気になることが出てきたので質問させてください。

1.以前しんちゃんさんに教わった方法で、しっとり補充液を使ってAPPS2%、TPNa2%、アミノ酸エッセンス入りのローションを作っています。
APPS配合の市販品を見ると、APSも配合されていることが多いので、APSも入れたほうがいいのかな?と思いました。
APSも入れたほうが、にきびとアンチエイジングの効果はかなりアップしますか?
その場合、作り方はどの段階でアルミパウチ何袋くらい入れたらよいですか?
APSを入れたらやはり突っ張るようになりますか?

2.ネットを見ていたら新しそうなビタミンC誘導体を発見してしまいました。
GO-VC(グリセリルオクチルアスコルビン酸)で、APPSと同様に真皮まで浸透するけど、安定性に優れて、ジェル等にも配合できるみたいなことが書いてありました。去年発表されたビタミンC誘導体みたいですね。
このGO-VCはAPPSと比べて効果はどうなのでしょうか?トゥヴェールさんで今後採用する予定はありますか?

以上、よろしくお願いします。
2014/08/11(月) 00:15 No.1802 EDIT DEL
しんちゃん
さいさん、こんにちは

APPSを2%配合されておられるので、APSを入れても効果はさほど変わらないと思います。
配合されるのならAPSを3%(3袋)程度で、ニキビへの効果が少し上がるとお考えください。
ツッパリ感は多少あるかもしれません。

グリセリン型のビタミンC誘導体はありますが、肌の酵素で純粋なビタミンCに戻らないこと、製造メーカーが小さくて、さまざまデータを取ることができないので判断がむずかしく様子見の段階です。

2014/08/12(火) 15:11 No.1 EDIT DEL
さい
しんちゃんさん、ご回答ありがとうございました。

今現在APPS2%を使用しているので、APSを追加してもそこまで大きくは変わらないんですね。ひどいニキビができたら考えてみたいと思います。

トゥヴェールさんのホームページを見たら、フラーレンが新発売になったんですね。フラーレンで気になることがあるので、質問させてください。

①フラーレンは化粧品に1%以上配合されていないと十分な効果が無く、そのため1%以上配合している製品はR.S.マークを表示することができる、とよく言われています。
2014/08/14(木) 21:38 No.2 EDIT DEL