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こまりんこ RES
しんちゃんさんご回答ありがとうございます早速 プレ化粧水作ってみます
①グリセリンや消毒用エタノールは少なくとも1年は大丈夫との事で、基本開封後はやはり冷蔵庫がいいでしょうか?
②化粧ボトルなのですが、同じものを作るとしても必ず、洗剤で洗った後。煮沸消毒してそれからエタノールをいれて一度くるくると瓶を回してから 作ったりしていたのですが、本来は煮沸消毒とエタノールのあときちんと乾燥させてから使った方がいいのでしょうか?
③ちふれのクレンジングがやはりあわないようで。。。そこでいくら 水が主成分のものを探しても 見つからないのですが、何かしんhかんさんが身近で売ってsりそうなものはありますでしょうか?
ちなみに。オルビスなどのものもダメでした。
リサージのものは大丈夫だったのですが、 コスト面で毎月でなく一ヶ月おきで使うのでその場合のものを探しており。。

成分は
ミネラルオイル・トリオクタノイン・トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル・水・メトキシケイヒ酸オクチル・(ヘキシルデカン酸/セバシン酸)ジグリセリルオリゴエステル・ブドウ種子油・ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)・スクワラン・ダイズ油・セージエキス・カロットエキス・1,3-ブチレングリコール・ラウロイル加水分解シルクナトリウム・ゼニアオイエキス・香料


コウジ酸なのですが病院では
以前皮膚科でコウジ酸の0.1g蒸留水0.2ml親水軟膏10gのコウジ酸1%クリームを処方をされていた件なのですが、こちらは手作りは難しいでしょうか?市販の手作りのコウジ酸

手作り化粧水のものなどで売られているコウジ酸
のと病院のとは違いますでしょうか?
コウジ酸にサンホワイトを混ぜたのものではダメでしょうか?
やはり美容液同様 こちらは手作りはしないほうがいいでしょうか?
もし可能な場合作ってからどのくらいもちますでしょうか?
2013/06/13(木) 08:05 No.1674 EDIT DEL
こまりんこ
コウジ酸とは 食品にもつけて酵素としてたべたりする コウジと同じかと思うのですが、そう考えると、肌の手作りでも以前は中止されたとしても 口にいれるものが本来の意味でしたら 肌でも大丈夫なような気がするのですがどうでしょうか?
コウジ酸とはお酒のコウジで大丈夫でしょうか?
2013/06/13(木) 08:07 No.1 EDIT DEL
こまりんこ
コウジサンクリームが手作り可能な場合 どのようなレシピでいいでしょうか?病院の場合
コウジ酸の0.1g蒸留水0.2ml親水軟膏10gのコウジ酸1%クリームだそうでしたが コウジサンにサンホワイトに精製水ではだめでしょうか?
サンホワイトにミックスする場合はセイセイスイをレンジで少し暖めて、コウジサンをいれて混ぜ サンホワイトに混ざりますでしょうか?
そうした場合病院の処方と同じでしょうか?ちなみに病院では お湯をあたためて混ぜているようにはみえないのですが、親水軟膏とは基本何をさすのでしょうか? こちらも日中は使わない方がいいでしょうか?
それともやはり 病院で処方したほうがいいでしょうか?
2013/06/13(木) 08:15 No.2 EDIT DEL
しんちゃん
こまりんこさん、こんにちは

グリセリン、エタノールの保存は常温でよいです。
とくに冷蔵庫での保存は必要ないです。

エタノール消毒の場合、エタノールが少々残っている場合でも差支えございません。

クレンジングについては、ビオレのリキッドなどはどうでしょうか?
主成分が水だったと思います。

コウジ酸については、手作り系のものと病院のものの品質の差はわかりません。
手作りでできそうな気もしますが、サンホワイトには溶けません。
弱酸性の化粧水などに溶かしたらよいと思います。
親水軟膏はワセリンを界面活性剤で水に分散させたものだったと思います。
そのため水溶性の成分を混ぜることができます。
ただ、軟膏にする必要はないかと思います。
日中使っても問題ありません。それほどコストが高くないようでしたら、病院のものでよいと思います。

コウジ酸は、お酒のコウジから抽出するものです。
ただ、たくさん摂取すると動物実験では問題がおきました。
化粧水で使う場合は、問題ないと思います。


2013/06/15(土) 07:49 No.3 EDIT DEL