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みみ
RES
こんばんは。
不飽和遊離脂肪酸の過剰がすり鉢状の毛穴の原因になっていると知ってから、
馬湯やオリーブオイルなどのオレイン酸の多いオイルの使用を止めて、ワセリンとホホバオイルを使っていました。
ホホバオイルは正確にはオイルではなくてワックスなんですよね?
ホホバはオレイン酸少ないし大丈夫だろうと思っていたのですが、
よく考えたらホホバオイルの主成分のエイコセン酸は不飽和脂肪酸ですよね?
ということはすり鉢毛穴というか、いわゆる不全角化にはホホバオイルも良くないのでしょうか?
ワセリンは大丈夫ですよね?
吸着精製ラノリンはどうでしょうか?
よろしくお願いします。
不飽和遊離脂肪酸の過剰がすり鉢状の毛穴の原因になっていると知ってから、
馬湯やオリーブオイルなどのオレイン酸の多いオイルの使用を止めて、ワセリンとホホバオイルを使っていました。
ホホバオイルは正確にはオイルではなくてワックスなんですよね?
ホホバはオレイン酸少ないし大丈夫だろうと思っていたのですが、
よく考えたらホホバオイルの主成分のエイコセン酸は不飽和脂肪酸ですよね?
ということはすり鉢毛穴というか、いわゆる不全角化にはホホバオイルも良くないのでしょうか?
ワセリンは大丈夫ですよね?
吸着精製ラノリンはどうでしょうか?
よろしくお願いします。
しんちゃん
みみさん、こんにちは
グリシルグリシンはイオン導入されなくても効果はあります。
ただ、イオン導入の方が浸透性が上がる分、少しくらいは効果が上がると思います。(大幅には変わらないと思います)
グリシルグリシンの効果をあげる成分は特にはないですが、ビタミンC誘導体との組み合わせが良いと思います。
ホホバオイルの不全角化は問題ないと思います。
ホホバオイルは細菌の酵素では分解されにくいと思いますので、オリーブオイルほど、神経質になる必要はないと思います。
ワセリンや吸着ラノリンも不飽和遊離脂肪酸の問題は気にする必要はないと思います。
グリシルグリシンはイオン導入されなくても効果はあります。
ただ、イオン導入の方が浸透性が上がる分、少しくらいは効果が上がると思います。(大幅には変わらないと思います)
グリシルグリシンの効果をあげる成分は特にはないですが、ビタミンC誘導体との組み合わせが良いと思います。
ホホバオイルの不全角化は問題ないと思います。
ホホバオイルは細菌の酵素では分解されにくいと思いますので、オリーブオイルほど、神経質になる必要はないと思います。
ワセリンや吸着ラノリンも不飽和遊離脂肪酸の問題は気にする必要はないと思います。
みみ
こんにちは。
お返事ありがとうございます。ホホバオイルが
大丈夫で安心しました。
酸化亜鉛のコーティングについてお聞きします。
酸化亜鉛の多いフェイスパウダーなどは乾燥しますがコーティングされているものなら乾燥しませんか?
以下の成分のフェイスパウダーは酸化亜鉛のコーティングはされているでしょうか?
タルク、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマー、酸化亜鉛、スクワラン、窒化ホウ素、ラウリン酸亜鉛、メタクリル酸メチルクロスポリマー、ミリスチン酸Mg、ポリクオタニウム-51、コメヌカスフィンゴ糖脂質、コメヌカ油、パパイア果実エキス、ゴレンシ葉エキス、トコフェロール、BG、シクロデキストリン、シリカ、 スクロース、ナイロン-12、パーフルオロアルキルリン酸DEA、メチコン、ラウロイルリシン、酸化鉄、水
お返事ありがとうございます。ホホバオイルが
大丈夫で安心しました。
酸化亜鉛のコーティングについてお聞きします。
酸化亜鉛の多いフェイスパウダーなどは乾燥しますがコーティングされているものなら乾燥しませんか?
以下の成分のフェイスパウダーは酸化亜鉛のコーティングはされているでしょうか?
タルク、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマー、酸化亜鉛、スクワラン、窒化ホウ素、ラウリン酸亜鉛、メタクリル酸メチルクロスポリマー、ミリスチン酸Mg、ポリクオタニウム-51、コメヌカスフィンゴ糖脂質、コメヌカ油、パパイア果実エキス、ゴレンシ葉エキス、トコフェロール、BG、シクロデキストリン、シリカ、 スクロース、ナイロン-12、パーフルオロアルキルリン酸DEA、メチコン、ラウロイルリシン、酸化鉄、水