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くまえり
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しんちゃん、こんばんは
お返事ありがとうございます
>かゆみ対策ですが、アミノ酸系界面活性剤が入っていない安いシャンプーなどをお試しされるのがよろしいかと思います。
>また、ココイルイセチオン酸Naやスルホコハク酸ラウレス2Naは肌に残存しにくいため、かゆみは起こりにくいと思います。
ココイルイセチオン酸Na、スルホコハク酸ラウレス2Na以外にも痒みが起きにくくしっとりと洗い上がる界面活性剤があれば教えて下さい
シャンプーで一番よく配合されているラウレス硫酸Naは残存しやすさはどのくらいでしょうか?
>一般の石鹸よりは乾燥感は少ないです。ただ、洗顔フォームと比較すると、それほど大きな差はないかもしれません。
固形石鹸だとどうしても洗顔フォームよりも乾燥感は強くなりがちなのですね
トゥヴェールさんは以前洗顔フォームも販売されていたと思いますが、固形石鹸のクリアソープに切り替えましたよね
トゥヴェールさんが洗顔フォームではなく固形石鹸を選択したのは何故なんでしょうか?
洗顔フォームにはない固形石鹸ならではの長所って何かあるのでしょうか?
>テカリが多いということですが、グリセリンをゼロにしてアミノ酸エッセンスのみ3%にされたらどうでしょうか。
>乾燥感の緩和のために配合されても問題ありません。ただ、なくても差し支えございません。
イオン導入・パック専用化粧水にはグリセリンは無配合でも良いでのすね
でも、ヒアルロン酸はグリセリンと一緒に配合することで相乗効果を発揮し、グリセリンなしだとヒアルロン酸の保湿効果は低いと書いてあるサイトがあったのですが本当でしょうか?
イオン導入・パック専用化粧水にヒアルロン酸を入れているので、その話が本当ならやっぱりグリセリンも入れた方が良いのかなと思うのですがどうでしょうか?
濃度や使用量が多いとテカってしまいやすい保湿成分はグリセリンの他には何かありますか?
>また、マスクに化粧水は残りますが、肌に必要な量はパックやイオン導入で十分入っていると思います。
>成分が薄い化粧水は、そのようにされても良いですが、手作りの場合は、成分が濃いためマスクに残っている化粧水まで絞って塗る必要はないかと思います。
そこまでする必要性はあまり無いというだけで、マスクに残った分を絞って塗っても効果がない訳ではないですよね?
ビタミンC誘導体などは安い成分ではないからそのまま捨てるのは勿体無いし、どうせなら余った分も絞って塗って効果を最大限に発揮させたいと思うんです
>ヘキサンジオールは1.7g、グリセリンは3gとなります。
もしかしてしっとり補充液ってリニューアルしましたか?
私の手元にあるしっとり補充液とトゥヴェールHPのしっとり補充液の成分表を見比べて水とヘキサンジオールの順番が逆なことに気付きました
何月頃にリニューアルしたのでしょうか?
私の手元にあるしっとり補充液は「内容量:7g」と書いてありますが、現行のしっとり補充液は内容量何gでしょうか?
掲示板の過去ログによると以前はヘキサンジオール2g配合だったようですが、リニューアルでヘキサンジオールを0.3g減らしたのですか?やっぱり増税の影響でしょうか?
増税の影響で成分を変更したトゥヴェール商品はしっとり補充液の他にはないのでしょうか?
未開封のしっとり補充液の使用期限を教えて下さい
>未開封常温・冷蔵庫保存共に半年は問題ないと思いますが、開封後は常温冷蔵庫保存共に1~2ヶ月程度だと思います。
>フェノキシエタノールの配合量が低いため、防腐力は弱いと思います。
ペリセア原液の販売サイトにも使用期限を問い合わせてみたのですが、未開封で3年、開封後6ヶ月と返答されました
しんちゃんさんの見立てと大分差がありますが、フェノキシエタノール0.3%という濃度から考えて未開封で3年、開封後6ヶ月は流石におかしいでしょうか?
ペリセア原液にヘキサンジオールを自分で添加すれば使用期限は伸びますか?
全体の何%配合になるように添加すれば良いでしょうか?また、使用期限はどのくらい伸びますか?
ヘキサンジオールをペリセア原液に添加する場合容器からドロッパーを一旦外して付け直す必要があり、そのときに菌が混入してしまいそうな気がするのですが大丈夫なのでしょうか?
>ペリセア原液は0.5%程度で十分だと思います。パック用も普段使いの化粧水も配合量は同じで差し支えないでしょう。
>フラーレン原液、プロテオグリカン原液、ヒアルロン酸原末は特に刺激があるわけではないので、パック用でも普段使いの化粧水と同じ濃度で差し支えございません。
普段使いと同じ濃度で配合してもデメリットはないのですね
ただ、デメリットはなくても必要以上の濃度になってしまって無駄になる可能性があるのでは?と思うのですがその点はどうでしょうか?
その点を踏まえてもペリセア原液、フラーレン原液、プロテオグリカン原液、ヒアルロン酸原末は普段使いと同じ濃度での配合が適切でしょうか?
普段使い兼パック使いではなくて完全パック専用の化粧水として作る場合の話です
お返事ありがとうございます
>かゆみ対策ですが、アミノ酸系界面活性剤が入っていない安いシャンプーなどをお試しされるのがよろしいかと思います。
>また、ココイルイセチオン酸Naやスルホコハク酸ラウレス2Naは肌に残存しにくいため、かゆみは起こりにくいと思います。
ココイルイセチオン酸Na、スルホコハク酸ラウレス2Na以外にも痒みが起きにくくしっとりと洗い上がる界面活性剤があれば教えて下さい
シャンプーで一番よく配合されているラウレス硫酸Naは残存しやすさはどのくらいでしょうか?
>一般の石鹸よりは乾燥感は少ないです。ただ、洗顔フォームと比較すると、それほど大きな差はないかもしれません。
固形石鹸だとどうしても洗顔フォームよりも乾燥感は強くなりがちなのですね
トゥヴェールさんは以前洗顔フォームも販売されていたと思いますが、固形石鹸のクリアソープに切り替えましたよね
トゥヴェールさんが洗顔フォームではなく固形石鹸を選択したのは何故なんでしょうか?
洗顔フォームにはない固形石鹸ならではの長所って何かあるのでしょうか?
>テカリが多いということですが、グリセリンをゼロにしてアミノ酸エッセンスのみ3%にされたらどうでしょうか。
>乾燥感の緩和のために配合されても問題ありません。ただ、なくても差し支えございません。
イオン導入・パック専用化粧水にはグリセリンは無配合でも良いでのすね
でも、ヒアルロン酸はグリセリンと一緒に配合することで相乗効果を発揮し、グリセリンなしだとヒアルロン酸の保湿効果は低いと書いてあるサイトがあったのですが本当でしょうか?
イオン導入・パック専用化粧水にヒアルロン酸を入れているので、その話が本当ならやっぱりグリセリンも入れた方が良いのかなと思うのですがどうでしょうか?
濃度や使用量が多いとテカってしまいやすい保湿成分はグリセリンの他には何かありますか?
>また、マスクに化粧水は残りますが、肌に必要な量はパックやイオン導入で十分入っていると思います。
>成分が薄い化粧水は、そのようにされても良いですが、手作りの場合は、成分が濃いためマスクに残っている化粧水まで絞って塗る必要はないかと思います。
そこまでする必要性はあまり無いというだけで、マスクに残った分を絞って塗っても効果がない訳ではないですよね?
ビタミンC誘導体などは安い成分ではないからそのまま捨てるのは勿体無いし、どうせなら余った分も絞って塗って効果を最大限に発揮させたいと思うんです
>ヘキサンジオールは1.7g、グリセリンは3gとなります。
もしかしてしっとり補充液ってリニューアルしましたか?
私の手元にあるしっとり補充液とトゥヴェールHPのしっとり補充液の成分表を見比べて水とヘキサンジオールの順番が逆なことに気付きました
何月頃にリニューアルしたのでしょうか?
私の手元にあるしっとり補充液は「内容量:7g」と書いてありますが、現行のしっとり補充液は内容量何gでしょうか?
掲示板の過去ログによると以前はヘキサンジオール2g配合だったようですが、リニューアルでヘキサンジオールを0.3g減らしたのですか?やっぱり増税の影響でしょうか?
増税の影響で成分を変更したトゥヴェール商品はしっとり補充液の他にはないのでしょうか?
未開封のしっとり補充液の使用期限を教えて下さい
>未開封常温・冷蔵庫保存共に半年は問題ないと思いますが、開封後は常温冷蔵庫保存共に1~2ヶ月程度だと思います。
>フェノキシエタノールの配合量が低いため、防腐力は弱いと思います。
ペリセア原液の販売サイトにも使用期限を問い合わせてみたのですが、未開封で3年、開封後6ヶ月と返答されました
しんちゃんさんの見立てと大分差がありますが、フェノキシエタノール0.3%という濃度から考えて未開封で3年、開封後6ヶ月は流石におかしいでしょうか?
ペリセア原液にヘキサンジオールを自分で添加すれば使用期限は伸びますか?
全体の何%配合になるように添加すれば良いでしょうか?また、使用期限はどのくらい伸びますか?
ヘキサンジオールをペリセア原液に添加する場合容器からドロッパーを一旦外して付け直す必要があり、そのときに菌が混入してしまいそうな気がするのですが大丈夫なのでしょうか?
>ペリセア原液は0.5%程度で十分だと思います。パック用も普段使いの化粧水も配合量は同じで差し支えないでしょう。
>フラーレン原液、プロテオグリカン原液、ヒアルロン酸原末は特に刺激があるわけではないので、パック用でも普段使いの化粧水と同じ濃度で差し支えございません。
普段使いと同じ濃度で配合してもデメリットはないのですね
ただ、デメリットはなくても必要以上の濃度になってしまって無駄になる可能性があるのでは?と思うのですがその点はどうでしょうか?
その点を踏まえてもペリセア原液、フラーレン原液、プロテオグリカン原液、ヒアルロン酸原末は普段使いと同じ濃度での配合が適切でしょうか?
普段使い兼パック使いではなくて完全パック専用の化粧水として作る場合の話です
くまえり
ビタミンEパウダーは2%の配合も可能とのことですが、1%配合と効果の差はどれくらいありますか?2%配合する価値はあるでしょうか?
また、パック・イオン導入専用の化粧水に配合する場合についても2%配合する価値はあるでしょうか?2%配合でパック使用だと負担が強すぎるということはないでしょうか?
ビタミンEパウダーとパワーモイスチャーは同時に配合できますか?(ビタミンEパウダー1~2%、パワーモイスチャー0.1%配合として)
ビタミンEパウダー1%水溶液と2%水溶液はそれぞれpHはどのくらいでしょうか?
イオン導入はあまり頻繁に行うと逆効果なんでしょうか?電流による肌への負担はどの程度あるのでしょうか?
多くてもどのくらいの頻度までなら逆効果にならずに使えるでしょうか?毎日朝晩は流石にやり過ぎでしょうか?毎晩でも多いでしょうか?
電流により肌がダメージを受けている状態って具体的には肌の中でどういう現象が起きている状態なのでしょうか?
イオン導入じゃないただのパックは毎日朝晩行っても特に肌に負担はないでしょうか?
一度のパックにかける時間は長くても何分間くらいまでが良いでしょうか?
ナノケアなどのスチーマーの使用は特に肌への負担になることはないのでしょうか?
スチーマーを部屋で使うとカビの原因になったりパソコンなど電子機器の寿命が縮まないか心配なのですが、どう思われますか?
使用する度に毎回換気すれば問題ないでしょうか?
ディープトリートメントオイルは唇に塗った場合、ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
ディープトリートメントオイルは傷口に保護剤として塗るのに適していますか?ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
ヘキサンジオールは防腐効果だけでなく保湿効果もある成分だそうですが、BG、グリセリンなど他の色々な保湿成分と比較して保湿力はどの程度のものなんでしょうか?
ペリセアは弱酸性の水溶液に配合すると増粘してゲル状のようになってしまうらしいのですが、ペリセアが増粘する=ペリセアの分子のサイズが大きくなる=ペリセアが肌に浸透にしくくなる=ペリセアの効果が減少する、と考えて合っているでしょうか?
それともただテクスチャが変わるだけで効果に変化はないのでしょうか?
プロテオグリカンは分子量が大きいためパワーモイスチャーのような浸透は無く、あくまで肌表面で効果を発揮する成分なのですよね
ということはプロテオグリカンはパック用の化粧水に配合して使う意味はあまりなく、手ぬり使用で十分な成分なのでしょうか?
フラーレン原液に配合されているPVPに包まれた状態のフラーレンは分子量で言うといくつくらいの大きさなのでしょうか?
油溶性フラーレンのリポフラーレンについて調べたところ、全成分がフラーレンとスクワランだけでした
フラーレンを水溶化させるためにはPVPという成分を用いる必要があるそうですが、油に溶かす場合にはそういう特別な成分は必要ないのですか?
ラジカルスポンジのフラーレンはPVPに包まれているせいで分子が大きくなっていてそのため肌の中には浸透しないとのことでしたが、リポフラーレンはPVPが入っていないのだから裸の状態の分子の小さなフラーレンがそのまま肌に入ると考えて良いのでしょうか?
ラジカルスポンジとリポフラーレンは効果にどういう違いがありますか?
また、原料価格はどちらの方が高くどのくらい差があるのでしょうか?
自家抽出の手作り生薬エキスと化粧品原料サイトで販売されている生薬エキスって有効成分の量などは大して違いはないのでしょうか?
原料サイト販売の生薬エキスならではの、手作り生薬エキスにはないメリットって何かあるんでしょうか?
アミノ酸系界など肌に優しい面活性剤メインの洗顔料・ボディソープ・シャンプーは肌には優しく潤いを保ってくれますが、洗浄力が弱いため汚れを落とし切れず日に日に皮脂や汚れが蓄積してしまったりするのでしょうか?
アデルマ ウォッシングバーというスルホコハク酸ラウレス2Naがメインで構成された低刺激固形ソープのレビューを読んでいたら、毎日これで洗顔していたけど肌診断を受けたら洗顔不足を指摘されたので普通の石鹸に戻したと書いている人がいたので、低刺激洗顔料は汚れが溜まりやすいのかなと気になりました
あとアミノ酸系シャンプー商品のレビューでも毎日アミノ酸系シャンプーを使っているとどうしても頭が臭くなってくるから何日かおきに普通のシャンプーを使うと書いている人が多いです
アミノ酸系などの洗浄力が弱い界面活性剤でも時間をかけて丁寧に洗えば石鹸などと同じくらいちゃんと汚れは落ちるのかと思っていましたが、こういうレビューが多いということはアミノ酸系のような肌に優しい界面活性剤と石鹸など高洗浄力な界面活性剤の間には丁寧に洗っても超えられない洗浄力の差があるということなんでしょうか?
私自身、アミノ酸系のシャンプーやボディソープを使っているとじっくり丁寧に洗っても臭いや脂が少々残りやすいような気がしていました。しっとりした洗い上がりは気に入っているのですが…
アミノ酸系の洗浄力でばっちり汚れが落ちるのは余程の超乾燥肌の人だけで、ちょっと乾燥が気になるくらいの普通肌~脂性肌の人は石鹸や普通の洗顔フォーム・ボディソープ・シャンプーを使った方が良いのでしょうか?
アミノ酸系界面活性剤独特の洗い上がりのしっとり感ってどういう仕組みなんでしょうか?
石鹸で洗顔した状態と石鹸で洗顔した後に更にアミノ酸系で洗った状態を比べると後者の方がしっとりするように感じます
二回洗顔しているのだから後者の方が乾燥しそうな気がしますが何故逆にしっとりするんでしょうか
体感としてはアミノ酸系は単に洗浄力が優しいからしっとりするのではなく、洗浄と同時に肌に保湿の膜を形成する機能があるような気がしているのですが実際のところどうなんでしょうか?
また、パック・イオン導入専用の化粧水に配合する場合についても2%配合する価値はあるでしょうか?2%配合でパック使用だと負担が強すぎるということはないでしょうか?
ビタミンEパウダーとパワーモイスチャーは同時に配合できますか?(ビタミンEパウダー1~2%、パワーモイスチャー0.1%配合として)
ビタミンEパウダー1%水溶液と2%水溶液はそれぞれpHはどのくらいでしょうか?
イオン導入はあまり頻繁に行うと逆効果なんでしょうか?電流による肌への負担はどの程度あるのでしょうか?
多くてもどのくらいの頻度までなら逆効果にならずに使えるでしょうか?毎日朝晩は流石にやり過ぎでしょうか?毎晩でも多いでしょうか?
電流により肌がダメージを受けている状態って具体的には肌の中でどういう現象が起きている状態なのでしょうか?
イオン導入じゃないただのパックは毎日朝晩行っても特に肌に負担はないでしょうか?
一度のパックにかける時間は長くても何分間くらいまでが良いでしょうか?
ナノケアなどのスチーマーの使用は特に肌への負担になることはないのでしょうか?
スチーマーを部屋で使うとカビの原因になったりパソコンなど電子機器の寿命が縮まないか心配なのですが、どう思われますか?
使用する度に毎回換気すれば問題ないでしょうか?
ディープトリートメントオイルは唇に塗った場合、ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
ディープトリートメントオイルは傷口に保護剤として塗るのに適していますか?ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
ヘキサンジオールは防腐効果だけでなく保湿効果もある成分だそうですが、BG、グリセリンなど他の色々な保湿成分と比較して保湿力はどの程度のものなんでしょうか?
ペリセアは弱酸性の水溶液に配合すると増粘してゲル状のようになってしまうらしいのですが、ペリセアが増粘する=ペリセアの分子のサイズが大きくなる=ペリセアが肌に浸透にしくくなる=ペリセアの効果が減少する、と考えて合っているでしょうか?
それともただテクスチャが変わるだけで効果に変化はないのでしょうか?
プロテオグリカンは分子量が大きいためパワーモイスチャーのような浸透は無く、あくまで肌表面で効果を発揮する成分なのですよね
ということはプロテオグリカンはパック用の化粧水に配合して使う意味はあまりなく、手ぬり使用で十分な成分なのでしょうか?
フラーレン原液に配合されているPVPに包まれた状態のフラーレンは分子量で言うといくつくらいの大きさなのでしょうか?
油溶性フラーレンのリポフラーレンについて調べたところ、全成分がフラーレンとスクワランだけでした
フラーレンを水溶化させるためにはPVPという成分を用いる必要があるそうですが、油に溶かす場合にはそういう特別な成分は必要ないのですか?
ラジカルスポンジのフラーレンはPVPに包まれているせいで分子が大きくなっていてそのため肌の中には浸透しないとのことでしたが、リポフラーレンはPVPが入っていないのだから裸の状態の分子の小さなフラーレンがそのまま肌に入ると考えて良いのでしょうか?
ラジカルスポンジとリポフラーレンは効果にどういう違いがありますか?
また、原料価格はどちらの方が高くどのくらい差があるのでしょうか?
自家抽出の手作り生薬エキスと化粧品原料サイトで販売されている生薬エキスって有効成分の量などは大して違いはないのでしょうか?
原料サイト販売の生薬エキスならではの、手作り生薬エキスにはないメリットって何かあるんでしょうか?
アミノ酸系界など肌に優しい面活性剤メインの洗顔料・ボディソープ・シャンプーは肌には優しく潤いを保ってくれますが、洗浄力が弱いため汚れを落とし切れず日に日に皮脂や汚れが蓄積してしまったりするのでしょうか?
アデルマ ウォッシングバーというスルホコハク酸ラウレス2Naがメインで構成された低刺激固形ソープのレビューを読んでいたら、毎日これで洗顔していたけど肌診断を受けたら洗顔不足を指摘されたので普通の石鹸に戻したと書いている人がいたので、低刺激洗顔料は汚れが溜まりやすいのかなと気になりました
あとアミノ酸系シャンプー商品のレビューでも毎日アミノ酸系シャンプーを使っているとどうしても頭が臭くなってくるから何日かおきに普通のシャンプーを使うと書いている人が多いです
アミノ酸系などの洗浄力が弱い界面活性剤でも時間をかけて丁寧に洗えば石鹸などと同じくらいちゃんと汚れは落ちるのかと思っていましたが、こういうレビューが多いということはアミノ酸系のような肌に優しい界面活性剤と石鹸など高洗浄力な界面活性剤の間には丁寧に洗っても超えられない洗浄力の差があるということなんでしょうか?
私自身、アミノ酸系のシャンプーやボディソープを使っているとじっくり丁寧に洗っても臭いや脂が少々残りやすいような気がしていました。しっとりした洗い上がりは気に入っているのですが…
アミノ酸系の洗浄力でばっちり汚れが落ちるのは余程の超乾燥肌の人だけで、ちょっと乾燥が気になるくらいの普通肌~脂性肌の人は石鹸や普通の洗顔フォーム・ボディソープ・シャンプーを使った方が良いのでしょうか?
アミノ酸系界面活性剤独特の洗い上がりのしっとり感ってどういう仕組みなんでしょうか?
石鹸で洗顔した状態と石鹸で洗顔した後に更にアミノ酸系で洗った状態を比べると後者の方がしっとりするように感じます
二回洗顔しているのだから後者の方が乾燥しそうな気がしますが何故逆にしっとりするんでしょうか
体感としてはアミノ酸系は単に洗浄力が優しいからしっとりするのではなく、洗浄と同時に肌に保湿の膜を形成する機能があるような気がしているのですが実際のところどうなんでしょうか?
くまえり
無添加の固形純石鹸で洗顔するのとトゥヴェールのパーフェクトクレンジングでクレンジングするのを比べると肌への負担はどちらの方が大きいですか?
以前しんちゃんさんにアネッサについて質問したとき、アネッサは石鹸で落とせて、石鹸の中でも安い浴用石鹸がアルカリ度が高くてアネッサを落とすには向いてる、と教えて頂いたのでクレンジング代わりにミヨシの無添加の固形純石鹸を使ってアネッサを落とすようにしているのですが、純石鹸とクレンジングオイルはどちらの方が肌に優しいのかなとふと気になったので
一般的な石鹸とクレンジングオイルの比較なら石鹸の方が肌に優しいと言われていますが、純石鹸はpHの調整がされていない分一般的な石鹸よりも肌への負担は大きいのですよね。なのでひょっとしたらクレンジングオイル以上に肌への負担が大きいのかなと気になりました
アネッサを落とすなら「アネッサに使われているポリマーが石鹸のアルカリで水溶性に変化するため、ほかのジメチコンを巻き込んで落ちやすくなる」という性質上、洗顔はクレンジングオイルを併用するとしても石鹸を先に使った方がいい。クレンジングオイルを先に使うと石鹸に反応するポリマーが流れてしまって石鹸で落ちなくなる、
と以前しんちゃんに教えて頂きましたが、石鹸洗顔はシャワーを浴びて一番最初にするべきですか?シャンプーの後でも大丈夫でしょうか?
シャンプーを先にしてしまうとシャンプーの界面活性剤が顔に垂れて石鹸に反応するポリマーが流れて石鹸で落としにくくなってしまわないかなと気になったので
あと石鹸洗顔をする前に顔をシャワーの水で濡らしても大丈夫でしょうか?
シャワーの水流で石鹸に反応するポリマーが流れて石鹸で落としにくくなってしまわないかなと気になったので
アネッサについてしんちゃんさんは「もし、石鹸洗顔後、皮膜感が残っているようでしたら、石鹸洗顔⇒クレンジングの順も試してみください。」「石鹸洗顔でほとんど洗い流せたら残りはクレンジングで軽く落とせばよいだけです。」とも仰っていましたが、一度の石鹸洗顔で落とし切れなかったらもう一度石鹸洗顔をすればいいのでは?と思うのですが、石鹸→クレンジングの方法を勧められていたのは何故ですか?
石鹸とクレンジングだと落とせる成分の種類が違う、石鹸で落ち切らなかった成分を落とすにはクレンジングの方が向いてる、とかそんな理由でしょうか?
それとも特別にクレンジングの併用を勧めていた訳ではなくて、石鹸洗顔二回でも別に良いのでしょうか?
アネッサのアルカリに反応して水溶性に変わるポリマー成分は、石鹸の泡に触れた瞬間すぐに反応が起きるのでしょうか?
時間をかけてじっくり洗う必要はないですか?
アネッサはアルカリ性に反応することで落ちるから、アルカリ性の洗顔料であれば別に石鹸に限らず落とせるのですよね
石鹸以外にアルカリ性の洗顔料というのはあるんでしょうか?
アルカリ性で洗顔に使えるものだとやっぱり石鹸がベストでしょうか?
そして石鹸の中でも純石鹸がやはり最もアルカリが強いのでしょうか?
無添加の固形純石鹸が泡立てネットを使っても上手く泡立ちにくいのですが、泡立てのコツや何か良い方法はありますか?
泡立ちにくいのは純石鹸だからでしょうか?成分の調整がされてる化粧用の石鹸だともっと良く泡立つんでしょうか?
トゥヴェールのクリアソープと無添加の固形純石鹸と無添加の液体純石鹸はそれぞれpHはいくつくらいでしょうか?
同じ無添加石鹸でも固形石鹸と液体石鹸はどういう違いがありますか?それぞれ長所短所教えて下さい
パーフェクトクレンジングは水と混ぜるとミルククレンジングとしても使えるとのことですが、ミルククレンジングとして使うパーフェクトクレンジングと一般的なクレンジングミルクとを比べるとどちらの方がクレンジング力は高いですか?
クレンジングオイル、クレンジングミルク、クレンジングジェル、クレンジングリキッド、石鹸・洗顔フォームを肌への負担の高い順に並べるとどんな順番になりますか?
アネッサのようなSPF50+、PA++++の強力な日焼け止めは冬の使用には向いていませんか?冬場にSPFやPAの値が高い日焼け止めを使っても無駄なだけでしょうか?
冬は効果が弱めの優しい日焼け止めを使うべきなのであれば、SPFとPAの値は高くてもどのくらいまでの値の商品を選ぶと良いですか?
また、SPFとPAの値の他には成分のどこを見て選べば良いでしょうか?
強力な日焼け止めを選ぶならアネッサのような分かりやすく優れた商品があるので迷いませんが、優しい日焼け止めは色々商品があり過ぎて迷うし、どの商品もこれといって分かりやすい特色や決め手が無さそうに感じます
日焼け止めならここがお勧めというメーカーやブランドはあるでしょうか?
使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスがあるのでお風呂に入れて使おうかと思うのですが、何mlくらい入れると良いですか?
アミノ酸エッセンスを入れたお風呂に入浴した後にシャワーで体を流したりボディソープで洗ったりしたらアミノ酸エッセンスが皮膚から流れて無駄になってしまうでしょうか?入浴するなら一番最後にするべきですか?
アミノ酸エッセンスを入れたお風呂の残り湯は洗濯に使っても大丈夫でしょうか?
お風呂に入れる以外にも使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスの有効活用法が何かあれば教えて下さい
アミノ酸エッセンスを出すときに容器の口の周りをつたってしまうのですが、そういうときは拭いた方が良いのでしょうか?(もちろん口の部分は避けて)
拭くと口の周りに菌がついてしまいそうな気もしますし、拭かないと古いアミノ酸エッセンスが口の周りに溜まってそれはそれで汚い気もします
口の部分の接触さえ避ければ拭いても拭かなくても容器の中のアミノ酸エッセンスには影響はないと思いますが、ただ化粧水に配合するために容器から出すときにどうしても口の周りをつたってしまうのでその時のことを考えると気になるのです
アミノ酸エッセンスの@cosmeのレビューを見ていると、出すときにこぼれたり容器をつたったりというように、容器の使いにくさに不満を抱いている人が私以外にも多いようなのですがトゥヴェールさんにそういった感想は届いているのでしょうか?今後改善の予定はないのでしょうか?
アミノ酸エッセンスとHR-Zはヘアケア用に使う場合、どのようにして使うと良いでしょうか?
原液で使う場合の使用量と使用法、自作のヘアミストに配合する場合の推奨濃度をそれぞれ教えて下さい
下記のペリセア原液は自作のヘアミストに配合する場合何%での配合がお勧めですか?
ペリセア原液
水(70.787%)、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa(28.913%)、フェノキシエタノール(0.3%)
アミノ酸エッセンスを髪に使うとどんな効果がありますか?髪の質感はどう変わりますか?
アミノ酸エッセンスは髪の内部まで浸透するのでしょうか?浸透するとしてもシャワーを浴びたりシャンプーしたら流れて出てしまいますか?
髪に吸着したHR-Zはシャンプーすると落ちてしまいますか?
アミノ酸エッセンス、HR-Zとペリセアを一緒に配合してヘアミストを作っても成分の相性は問題ないですか?
オリジナルブランドの洗い流さないトリートメントや毛髪処理剤を開発・ネット販売している美容師さんがいるのですが、その人が言うには洗い流さないトリートメントには加水分解~・植物エキス・グリセリン・糖類(キトサン各種やセルロース・ヒアルロン酸等々)といった成分は配合しない方が良いそうです
理由はヘアアイロンを使う時にそれらの成分が熱に対応できないからということらしいです
あくまでその人の持論なので実際のところはどうなのか疑問に思うのですが、しんちゃんさんはどう思われますか?
以前しんちゃんさんにアネッサについて質問したとき、アネッサは石鹸で落とせて、石鹸の中でも安い浴用石鹸がアルカリ度が高くてアネッサを落とすには向いてる、と教えて頂いたのでクレンジング代わりにミヨシの無添加の固形純石鹸を使ってアネッサを落とすようにしているのですが、純石鹸とクレンジングオイルはどちらの方が肌に優しいのかなとふと気になったので
一般的な石鹸とクレンジングオイルの比較なら石鹸の方が肌に優しいと言われていますが、純石鹸はpHの調整がされていない分一般的な石鹸よりも肌への負担は大きいのですよね。なのでひょっとしたらクレンジングオイル以上に肌への負担が大きいのかなと気になりました
アネッサを落とすなら「アネッサに使われているポリマーが石鹸のアルカリで水溶性に変化するため、ほかのジメチコンを巻き込んで落ちやすくなる」という性質上、洗顔はクレンジングオイルを併用するとしても石鹸を先に使った方がいい。クレンジングオイルを先に使うと石鹸に反応するポリマーが流れてしまって石鹸で落ちなくなる、
と以前しんちゃんに教えて頂きましたが、石鹸洗顔はシャワーを浴びて一番最初にするべきですか?シャンプーの後でも大丈夫でしょうか?
シャンプーを先にしてしまうとシャンプーの界面活性剤が顔に垂れて石鹸に反応するポリマーが流れて石鹸で落としにくくなってしまわないかなと気になったので
あと石鹸洗顔をする前に顔をシャワーの水で濡らしても大丈夫でしょうか?
シャワーの水流で石鹸に反応するポリマーが流れて石鹸で落としにくくなってしまわないかなと気になったので
アネッサについてしんちゃんさんは「もし、石鹸洗顔後、皮膜感が残っているようでしたら、石鹸洗顔⇒クレンジングの順も試してみください。」「石鹸洗顔でほとんど洗い流せたら残りはクレンジングで軽く落とせばよいだけです。」とも仰っていましたが、一度の石鹸洗顔で落とし切れなかったらもう一度石鹸洗顔をすればいいのでは?と思うのですが、石鹸→クレンジングの方法を勧められていたのは何故ですか?
石鹸とクレンジングだと落とせる成分の種類が違う、石鹸で落ち切らなかった成分を落とすにはクレンジングの方が向いてる、とかそんな理由でしょうか?
それとも特別にクレンジングの併用を勧めていた訳ではなくて、石鹸洗顔二回でも別に良いのでしょうか?
アネッサのアルカリに反応して水溶性に変わるポリマー成分は、石鹸の泡に触れた瞬間すぐに反応が起きるのでしょうか?
時間をかけてじっくり洗う必要はないですか?
アネッサはアルカリ性に反応することで落ちるから、アルカリ性の洗顔料であれば別に石鹸に限らず落とせるのですよね
石鹸以外にアルカリ性の洗顔料というのはあるんでしょうか?
アルカリ性で洗顔に使えるものだとやっぱり石鹸がベストでしょうか?
そして石鹸の中でも純石鹸がやはり最もアルカリが強いのでしょうか?
無添加の固形純石鹸が泡立てネットを使っても上手く泡立ちにくいのですが、泡立てのコツや何か良い方法はありますか?
泡立ちにくいのは純石鹸だからでしょうか?成分の調整がされてる化粧用の石鹸だともっと良く泡立つんでしょうか?
トゥヴェールのクリアソープと無添加の固形純石鹸と無添加の液体純石鹸はそれぞれpHはいくつくらいでしょうか?
同じ無添加石鹸でも固形石鹸と液体石鹸はどういう違いがありますか?それぞれ長所短所教えて下さい
パーフェクトクレンジングは水と混ぜるとミルククレンジングとしても使えるとのことですが、ミルククレンジングとして使うパーフェクトクレンジングと一般的なクレンジングミルクとを比べるとどちらの方がクレンジング力は高いですか?
クレンジングオイル、クレンジングミルク、クレンジングジェル、クレンジングリキッド、石鹸・洗顔フォームを肌への負担の高い順に並べるとどんな順番になりますか?
アネッサのようなSPF50+、PA++++の強力な日焼け止めは冬の使用には向いていませんか?冬場にSPFやPAの値が高い日焼け止めを使っても無駄なだけでしょうか?
冬は効果が弱めの優しい日焼け止めを使うべきなのであれば、SPFとPAの値は高くてもどのくらいまでの値の商品を選ぶと良いですか?
また、SPFとPAの値の他には成分のどこを見て選べば良いでしょうか?
強力な日焼け止めを選ぶならアネッサのような分かりやすく優れた商品があるので迷いませんが、優しい日焼け止めは色々商品があり過ぎて迷うし、どの商品もこれといって分かりやすい特色や決め手が無さそうに感じます
日焼け止めならここがお勧めというメーカーやブランドはあるでしょうか?
使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスがあるのでお風呂に入れて使おうかと思うのですが、何mlくらい入れると良いですか?
アミノ酸エッセンスを入れたお風呂に入浴した後にシャワーで体を流したりボディソープで洗ったりしたらアミノ酸エッセンスが皮膚から流れて無駄になってしまうでしょうか?入浴するなら一番最後にするべきですか?
アミノ酸エッセンスを入れたお風呂の残り湯は洗濯に使っても大丈夫でしょうか?
お風呂に入れる以外にも使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスの有効活用法が何かあれば教えて下さい
アミノ酸エッセンスを出すときに容器の口の周りをつたってしまうのですが、そういうときは拭いた方が良いのでしょうか?(もちろん口の部分は避けて)
拭くと口の周りに菌がついてしまいそうな気もしますし、拭かないと古いアミノ酸エッセンスが口の周りに溜まってそれはそれで汚い気もします
口の部分の接触さえ避ければ拭いても拭かなくても容器の中のアミノ酸エッセンスには影響はないと思いますが、ただ化粧水に配合するために容器から出すときにどうしても口の周りをつたってしまうのでその時のことを考えると気になるのです
アミノ酸エッセンスの@cosmeのレビューを見ていると、出すときにこぼれたり容器をつたったりというように、容器の使いにくさに不満を抱いている人が私以外にも多いようなのですがトゥヴェールさんにそういった感想は届いているのでしょうか?今後改善の予定はないのでしょうか?
アミノ酸エッセンスとHR-Zはヘアケア用に使う場合、どのようにして使うと良いでしょうか?
原液で使う場合の使用量と使用法、自作のヘアミストに配合する場合の推奨濃度をそれぞれ教えて下さい
下記のペリセア原液は自作のヘアミストに配合する場合何%での配合がお勧めですか?
ペリセア原液
水(70.787%)、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa(28.913%)、フェノキシエタノール(0.3%)
アミノ酸エッセンスを髪に使うとどんな効果がありますか?髪の質感はどう変わりますか?
アミノ酸エッセンスは髪の内部まで浸透するのでしょうか?浸透するとしてもシャワーを浴びたりシャンプーしたら流れて出てしまいますか?
髪に吸着したHR-Zはシャンプーすると落ちてしまいますか?
アミノ酸エッセンス、HR-Zとペリセアを一緒に配合してヘアミストを作っても成分の相性は問題ないですか?
オリジナルブランドの洗い流さないトリートメントや毛髪処理剤を開発・ネット販売している美容師さんがいるのですが、その人が言うには洗い流さないトリートメントには加水分解~・植物エキス・グリセリン・糖類(キトサン各種やセルロース・ヒアルロン酸等々)といった成分は配合しない方が良いそうです
理由はヘアアイロンを使う時にそれらの成分が熱に対応できないからということらしいです
あくまでその人の持論なので実際のところはどうなのか疑問に思うのですが、しんちゃんさんはどう思われますか?
くまえり
風呂上りから肌のお手入れを始めるまでに服を着たり部屋を移動したりして数分かかってしまうのですが、洗顔直後が一番肌が乾燥するということを考えると風呂上りすぐに化粧水ぐらいは塗っておいた方が良いのでしょうか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の安い化粧水でも洗顔後すぐに使っておくと肌の乾燥は大分違うでしょうか?
毛穴すっきりパックを使う、クレンジングオイルを使う以外に角栓を落とす良い方法はありますか?
あと角栓が溜まりにくくするための良い習慣もあれば教えて下さい
逆にこれは絶対やっちゃ駄目という角栓ケアの例もあれば教えて下さい
毛穴すっきりパックは洗顔後の化粧水も何も塗ってない素肌の状態で使うように書かれていますが、何故毛穴すっきりパックを使う前に化粧水を塗っては駄目なのでしょうか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の化粧水だとしても毛穴すっきりパックの前に使っては駄目なのでしょうか?
クレンジングオイルで落とせる角栓は浅い毛穴の小さい角栓ぐらいでしょうか?
深く詰まった角栓はやはりクレンジングオイルで落とすのは困難でしょうか?
クレンジングオイルは出来た角栓を落とすだけでなく、角栓になる前の状態の皮脂の詰まりを取り除くような効果も期待できるのでしょうか?
角栓落とし・角栓予防のためにはどのくらいのペースでクレンジングオイルを使うと良いでしょうか?あまり頻繁に使うと乾燥の原因になってしまいますよねやっぱり
美容情報ブログの2007年のクレンジングオイルについての記事で
「洗い流すタイプについては、技術的にも大手メーカー製のものが高く、
値段の割りに原価も高いので、店頭販売のものでも十分よいと思います。
お風呂で使えるクレンジングオイルで成分表示において水がかなり後半に
あるタイプを選ぶのがお勧めです。洗い流せるタイプは水の表示が
後ろに来るほど難しい技術を使っています。」
と書かれていましたが、水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルほど製造が難しいというのは7年経った今でも同じですか?中小メーカーの商品では水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルは未だに少ないですか?
水の表示が後ろなほど製造が難しいのは何故なのでしょうか?
高い技術力が必要で大手メーカーほど有利な化粧品は日焼け止め・クレンジングオイルの他にはあとは何がありますか?
逆に難しい技術力が要らず、中小メーカーでも大手メーカーでも大して差がない化粧品はどんなものがありますか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の安い化粧水でも洗顔後すぐに使っておくと肌の乾燥は大分違うでしょうか?
毛穴すっきりパックを使う、クレンジングオイルを使う以外に角栓を落とす良い方法はありますか?
あと角栓が溜まりにくくするための良い習慣もあれば教えて下さい
逆にこれは絶対やっちゃ駄目という角栓ケアの例もあれば教えて下さい
毛穴すっきりパックは洗顔後の化粧水も何も塗ってない素肌の状態で使うように書かれていますが、何故毛穴すっきりパックを使う前に化粧水を塗っては駄目なのでしょうか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の化粧水だとしても毛穴すっきりパックの前に使っては駄目なのでしょうか?
クレンジングオイルで落とせる角栓は浅い毛穴の小さい角栓ぐらいでしょうか?
深く詰まった角栓はやはりクレンジングオイルで落とすのは困難でしょうか?
クレンジングオイルは出来た角栓を落とすだけでなく、角栓になる前の状態の皮脂の詰まりを取り除くような効果も期待できるのでしょうか?
角栓落とし・角栓予防のためにはどのくらいのペースでクレンジングオイルを使うと良いでしょうか?あまり頻繁に使うと乾燥の原因になってしまいますよねやっぱり
美容情報ブログの2007年のクレンジングオイルについての記事で
「洗い流すタイプについては、技術的にも大手メーカー製のものが高く、
値段の割りに原価も高いので、店頭販売のものでも十分よいと思います。
お風呂で使えるクレンジングオイルで成分表示において水がかなり後半に
あるタイプを選ぶのがお勧めです。洗い流せるタイプは水の表示が
後ろに来るほど難しい技術を使っています。」
と書かれていましたが、水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルほど製造が難しいというのは7年経った今でも同じですか?中小メーカーの商品では水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルは未だに少ないですか?
水の表示が後ろなほど製造が難しいのは何故なのでしょうか?
高い技術力が必要で大手メーカーほど有利な化粧品は日焼け止め・クレンジングオイルの他にはあとは何がありますか?
逆に難しい技術力が要らず、中小メーカーでも大手メーカーでも大して差がない化粧品はどんなものがありますか?
くまえり
パック・イオン導入専用の化粧水について相談なのですが、ビタミンEパウダーやヒアルロン酸やアミノ酸エッセンスといった成分は作り置きで化粧水を作っておき、分解の起きやすいクリスタルパウダーのみパック・イオン導入する度に原末を取り出して作り置きしておいた化粧水に混ぜて使うというようにしたいのですが、問題ないでしょうか?
精製水にクリスタルパウダーを混ぜるのと違って、ビタミンEパウダーを配合した化粧水にクリスタルパウダーを混ぜる場合は溶解に時間がかかったりダマになりやすかったりするのでは?という疑問があるので、その点が大丈夫かどうか知りたいです
もしすぐには溶解しないのであれば、何分くらい待てば綺麗に溶解するか教えて下さい
HR-Zは掌に1滴垂らして化粧水に混ぜて使うのがお勧めだそうですが、2滴や3滴に増やしたら効果が上がりますか?多くても何滴までが良いでしょうか?
VCH-100は5滴くらいで十分だそうですが、それ以上増やしても肌には浸透し切れないんでしょうか?
それとも、浸透しない訳ではないけど効果とコスパのバランスで考えると5滴くらいが丁度良いという感じでしょうか?
スキンピーリングローションを使っての拭き取りは毎晩やるとやり過ぎでしょうか?肌が弱くなってしまうでしょうか?
化粧水、シャンプー、ボディソープなどの化粧品の詰め替えパウチは容器の殺菌を考慮してボトル品よりも防腐剤が多く配合されていると以前しんちゃんさんが言っていましたが、これはどのメーカーのどの商品でも大抵そうなっているのでしょうか?
花粉の季節に鼻の中にワセリンを塗っておくと花粉症対策になると聞いたのですが本当ですか?
あらゆるオイルの中でもワセリンが最も花粉症対策には適しているのでしょうか?
ワセリンと吸着精製ラノリンの未開封及び開封後の使用期限を教えて下さい
ワセリンは蓋としての作用が強い分ニキビの原因になりやすいそうですが、ディープトリートメントオイル、吸着精製ラノリン、VCH-100などもワセリンと同じようにニキビの原因になりやすかったりしますか?
その他にもニキビの原因になりやすいオイル、なりにくいオイルをそれぞれ教えて下さい
ワセリンなど蓋としての作用が強くニキビの原因になりやすいオイルを使っていると角栓も溜まりやすくなるのでしょうか?
ニキビって力を入れ過ぎたり不潔にしなければ潰しても良いのですよね?
良い潰し方、潰すときに気をつけるべきことがあれば教えて下さい
ニキビ潰し専用の器具も売っているようですが、やはり手で潰すより器具を使って潰す方が良いですか?
トゥヴェールのメルマガってセールの告知・商品の宣伝・お手入れ知識のメールが来るだけで、メルマガ会員限定のサービスがある訳ではないのでしょうか?
例えばメルマガ会員限定で商品の無料サンプル応募企画があったりとかそういうことはないのでしょうか?
肌のお手入れってちゃんとやっている間はそれなりに効果を実感しますけど、怠ると元の肌に戻ってしまいます
だから化粧品の効果なんて一時的なもので長期的にはあまり意味はないのでは?と思ってしまうのですが、そんなことはないのでしょうか?
数年~十数年経つと、継続的に手入れをしてきた人としてこなかった人とでやっぱり差は出てくるものなんでしょうか?
精製水にクリスタルパウダーを混ぜるのと違って、ビタミンEパウダーを配合した化粧水にクリスタルパウダーを混ぜる場合は溶解に時間がかかったりダマになりやすかったりするのでは?という疑問があるので、その点が大丈夫かどうか知りたいです
もしすぐには溶解しないのであれば、何分くらい待てば綺麗に溶解するか教えて下さい
HR-Zは掌に1滴垂らして化粧水に混ぜて使うのがお勧めだそうですが、2滴や3滴に増やしたら効果が上がりますか?多くても何滴までが良いでしょうか?
VCH-100は5滴くらいで十分だそうですが、それ以上増やしても肌には浸透し切れないんでしょうか?
それとも、浸透しない訳ではないけど効果とコスパのバランスで考えると5滴くらいが丁度良いという感じでしょうか?
スキンピーリングローションを使っての拭き取りは毎晩やるとやり過ぎでしょうか?肌が弱くなってしまうでしょうか?
化粧水、シャンプー、ボディソープなどの化粧品の詰め替えパウチは容器の殺菌を考慮してボトル品よりも防腐剤が多く配合されていると以前しんちゃんさんが言っていましたが、これはどのメーカーのどの商品でも大抵そうなっているのでしょうか?
花粉の季節に鼻の中にワセリンを塗っておくと花粉症対策になると聞いたのですが本当ですか?
あらゆるオイルの中でもワセリンが最も花粉症対策には適しているのでしょうか?
ワセリンと吸着精製ラノリンの未開封及び開封後の使用期限を教えて下さい
ワセリンは蓋としての作用が強い分ニキビの原因になりやすいそうですが、ディープトリートメントオイル、吸着精製ラノリン、VCH-100などもワセリンと同じようにニキビの原因になりやすかったりしますか?
その他にもニキビの原因になりやすいオイル、なりにくいオイルをそれぞれ教えて下さい
ワセリンなど蓋としての作用が強くニキビの原因になりやすいオイルを使っていると角栓も溜まりやすくなるのでしょうか?
ニキビって力を入れ過ぎたり不潔にしなければ潰しても良いのですよね?
良い潰し方、潰すときに気をつけるべきことがあれば教えて下さい
ニキビ潰し専用の器具も売っているようですが、やはり手で潰すより器具を使って潰す方が良いですか?
トゥヴェールのメルマガってセールの告知・商品の宣伝・お手入れ知識のメールが来るだけで、メルマガ会員限定のサービスがある訳ではないのでしょうか?
例えばメルマガ会員限定で商品の無料サンプル応募企画があったりとかそういうことはないのでしょうか?
肌のお手入れってちゃんとやっている間はそれなりに効果を実感しますけど、怠ると元の肌に戻ってしまいます
だから化粧品の効果なんて一時的なもので長期的にはあまり意味はないのでは?と思ってしまうのですが、そんなことはないのでしょうか?
数年~十数年経つと、継続的に手入れをしてきた人としてこなかった人とでやっぱり差は出てくるものなんでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>ココイルイセチオン酸Na、スルホコハク酸ラウレス2Na以外にも痒みが起きにくくしっとりと洗い上がる界面活性剤があれば教えて下さい
>シャンプーで一番よく配合されているラウレス硫酸Naは残存しやすさはどのくらいでしょうか?
アミノ酸系以外の界面活性剤で、シャンプーの基剤に使われるものは残存しにくいため、
かゆみは起きにくいです。
ラウリル硫酸アンモニウムやラウレス硫酸ナトリウムなどもかゆみは起きにくいです。
一般的に値段が安いシャンプーほど、残存しにくいものを使っています。
安いシャンプーがご心配でしたらミルボンのディーセスも試されたらよいと思います。
>洗顔フォームにはない固形石鹸ならではの長所って何かあるのでしょうか?
固形石鹸は職人が時間をかけて作りますし、透明性を上げるために
熟成期間でも石鹸表面を磨いたりという手間がかかります。
そのため、一つ一つの石鹸で多少、透明性などのばらつきがでますが、
その作り手の手間に価値を感じていただけるかどうかです。
単なる洗浄目的で使うとなると、洗顔フォームで十分だと思います。
>でも、ヒアルロン酸はグリセリンと一緒に配合することで相乗効果を発揮し、グリセリンなしだとヒアルロン酸の保湿効果は低いと書いてあるサイトがあったのですが本当でしょうか?
ヒアルロン酸とグリセリンを一緒に配合することで相乗効果を発揮するのは本当です。
ただ、それは化粧水の水分が蒸発した後の話で、イオン導入のように肌が濡れている状態ではあまり関係ありません。
また、後に使う化粧品にグリセリンが入っていれば、ヒアルロン酸と相乗効果を発揮すると思います。
グリセリン以外でテカリが生じる保湿成分はあまりないと思いますし、思いつきません。
>ココイルイセチオン酸Na、スルホコハク酸ラウレス2Na以外にも痒みが起きにくくしっとりと洗い上がる界面活性剤があれば教えて下さい
>シャンプーで一番よく配合されているラウレス硫酸Naは残存しやすさはどのくらいでしょうか?
アミノ酸系以外の界面活性剤で、シャンプーの基剤に使われるものは残存しにくいため、
かゆみは起きにくいです。
ラウリル硫酸アンモニウムやラウレス硫酸ナトリウムなどもかゆみは起きにくいです。
一般的に値段が安いシャンプーほど、残存しにくいものを使っています。
安いシャンプーがご心配でしたらミルボンのディーセスも試されたらよいと思います。
>洗顔フォームにはない固形石鹸ならではの長所って何かあるのでしょうか?
固形石鹸は職人が時間をかけて作りますし、透明性を上げるために
熟成期間でも石鹸表面を磨いたりという手間がかかります。
そのため、一つ一つの石鹸で多少、透明性などのばらつきがでますが、
その作り手の手間に価値を感じていただけるかどうかです。
単なる洗浄目的で使うとなると、洗顔フォームで十分だと思います。
>でも、ヒアルロン酸はグリセリンと一緒に配合することで相乗効果を発揮し、グリセリンなしだとヒアルロン酸の保湿効果は低いと書いてあるサイトがあったのですが本当でしょうか?
ヒアルロン酸とグリセリンを一緒に配合することで相乗効果を発揮するのは本当です。
ただ、それは化粧水の水分が蒸発した後の話で、イオン導入のように肌が濡れている状態ではあまり関係ありません。
また、後に使う化粧品にグリセリンが入っていれば、ヒアルロン酸と相乗効果を発揮すると思います。
グリセリン以外でテカリが生じる保湿成分はあまりないと思いますし、思いつきません。
しんちゃん
>そこまでする必要性はあまり無いというだけで、マスクに残った分を絞って塗っても効果がない訳ではないですよね?
>ビタミンC誘導体などは安い成分ではないからそのまま捨てるのは勿体無いし、どうせなら余った分も絞って塗って効果を最大限に発揮させたいと思うんです
マスクを絞ってもかまいません。ただ、あまり肌の上でビタミンC誘導体が多いと、乾燥を通り越して、刺激につながりますのでご注意ください。
しっとり補充液は2月~3月頃にかけてリニューアルしました。
現在のしっとり補充液は7gです。増税の影響ではなく、刺激性の改善です。
ヘキサンジオールが2gだと刺激を感じられる方もおられるので、若干減らしました。
増税で成分を変更したものはとくにありません。
未開封のしっとり補充液の使用期限は3年となります。
>ペリセア原液の販売サイトにも使用期限を問い合わせてみたのですが、未開封で3年、開封後6ヶ月と返答されました
>しんちゃんさんの見立てと大分差がありますが、フェノキシエタノール0.3%という濃度から考えて未開封で3年、開封後6ヶ月は流石におかしいでしょうか?
未開封で3年はともかく、開封後半年もフェノキシエタノール0.3%で持つかどうかは難しいような気がします。
ヘキサンジオールを全体量の2%程度添加すれば、3ヶ月程度防腐は持続すると思います。
ドロッパーを外してヘキサンジオールを加えて、すぐにつければ問題ないと思います。
>ただ、デメリットはなくても必要以上の濃度になってしまって無駄になる可能性があるのでは?と思うのですがその点はどうでしょうか?
>その点を踏まえてもペリセア原液、フラーレン原液、プロテオグリカン原液、ヒアルロン酸原末は普段使いと同じ濃度での配合が適切でしょうか?
>普段使い兼パック使いではなくて完全パック専用の化粧水として作る場合の話です
無駄になる分を極力減らしたということでしたら、普段使いの濃度の半分にされたらよいと思います。
あまり減らすと水っぽくなってしまいますし、半分くらいがちょうどよいと思います。
>ビタミンC誘導体などは安い成分ではないからそのまま捨てるのは勿体無いし、どうせなら余った分も絞って塗って効果を最大限に発揮させたいと思うんです
マスクを絞ってもかまいません。ただ、あまり肌の上でビタミンC誘導体が多いと、乾燥を通り越して、刺激につながりますのでご注意ください。
しっとり補充液は2月~3月頃にかけてリニューアルしました。
現在のしっとり補充液は7gです。増税の影響ではなく、刺激性の改善です。
ヘキサンジオールが2gだと刺激を感じられる方もおられるので、若干減らしました。
増税で成分を変更したものはとくにありません。
未開封のしっとり補充液の使用期限は3年となります。
>ペリセア原液の販売サイトにも使用期限を問い合わせてみたのですが、未開封で3年、開封後6ヶ月と返答されました
>しんちゃんさんの見立てと大分差がありますが、フェノキシエタノール0.3%という濃度から考えて未開封で3年、開封後6ヶ月は流石におかしいでしょうか?
未開封で3年はともかく、開封後半年もフェノキシエタノール0.3%で持つかどうかは難しいような気がします。
ヘキサンジオールを全体量の2%程度添加すれば、3ヶ月程度防腐は持続すると思います。
ドロッパーを外してヘキサンジオールを加えて、すぐにつければ問題ないと思います。
>ただ、デメリットはなくても必要以上の濃度になってしまって無駄になる可能性があるのでは?と思うのですがその点はどうでしょうか?
>その点を踏まえてもペリセア原液、フラーレン原液、プロテオグリカン原液、ヒアルロン酸原末は普段使いと同じ濃度での配合が適切でしょうか?
>普段使い兼パック使いではなくて完全パック専用の化粧水として作る場合の話です
無駄になる分を極力減らしたということでしたら、普段使いの濃度の半分にされたらよいと思います。
あまり減らすと水っぽくなってしまいますし、半分くらいがちょうどよいと思います。
しんちゃん
>ビタミンEパウダーは2%の配合も可能とのことですが、1%配合と効果の差はどれくらいありますか?2%配合する価値はあるでしょうか?
2%の方が、刺激緩和作用が強くなりますが、肌実感できるかどうかはわかりません。
美容液のように少量しか使わない場合は2%で、化粧水の場合は1%でよいと思います。
>また、パック・イオン導入専用の化粧水に配合する場合についても2%配合する価値はあるでしょうか?2%配合でパック使用だと負担が強すぎるということはないでしょうか?
パックやイオン導入で2%配合は濃度が高すぎると思います。1%で十分でしょう。
>ビタミンEパウダーとパワーモイスチャーは同時に配合できますか?(ビタミンEパウダー1~2%、パワーモイスチャー0.1%配合として)
これは可能です。
>ビタミンEパウダー1%水溶液と2%水溶液はそれぞれpHはどのくらいでしょうか?
1%濃度しかわかりませんが、9.7くらいです。
>イオン導入はあまり頻繁に行うと逆効果なんでしょうか?電流による肌への負担はどの程度あるのでしょうか?
イオン導入は、導入するときに電気を流しますので、長時間行うと刺激を感じ、肌に赤みが生じます。
短時間なら肌の抵抗力が勝り何も生じませんが、頻度が高くなると負担が生じ、肌荒れの原因となります。
また、電気への抵抗性も体調に左右されますので、いつも刺激なく使えるわけではありません。
>多くてもどのくらいの頻度までなら逆効果にならずに使えるでしょうか?毎日朝晩は流石にやり過ぎでしょうか?毎晩でも多いでしょうか?
毎晩でも多いと思います。隔日がよろしいと思います。
>電流により肌がダメージを受けている状態って具体的には肌の中でどういう現象が起きている状態なのでしょうか?
肌の抵抗力より電流の刺激が勝ると弱い感電状態となりますので、炎症が生じるとお考えください。
2%の方が、刺激緩和作用が強くなりますが、肌実感できるかどうかはわかりません。
美容液のように少量しか使わない場合は2%で、化粧水の場合は1%でよいと思います。
>また、パック・イオン導入専用の化粧水に配合する場合についても2%配合する価値はあるでしょうか?2%配合でパック使用だと負担が強すぎるということはないでしょうか?
パックやイオン導入で2%配合は濃度が高すぎると思います。1%で十分でしょう。
>ビタミンEパウダーとパワーモイスチャーは同時に配合できますか?(ビタミンEパウダー1~2%、パワーモイスチャー0.1%配合として)
これは可能です。
>ビタミンEパウダー1%水溶液と2%水溶液はそれぞれpHはどのくらいでしょうか?
1%濃度しかわかりませんが、9.7くらいです。
>イオン導入はあまり頻繁に行うと逆効果なんでしょうか?電流による肌への負担はどの程度あるのでしょうか?
イオン導入は、導入するときに電気を流しますので、長時間行うと刺激を感じ、肌に赤みが生じます。
短時間なら肌の抵抗力が勝り何も生じませんが、頻度が高くなると負担が生じ、肌荒れの原因となります。
また、電気への抵抗性も体調に左右されますので、いつも刺激なく使えるわけではありません。
>多くてもどのくらいの頻度までなら逆効果にならずに使えるでしょうか?毎日朝晩は流石にやり過ぎでしょうか?毎晩でも多いでしょうか?
毎晩でも多いと思います。隔日がよろしいと思います。
>電流により肌がダメージを受けている状態って具体的には肌の中でどういう現象が起きている状態なのでしょうか?
肌の抵抗力より電流の刺激が勝ると弱い感電状態となりますので、炎症が生じるとお考えください。
しんちゃん
>イオン導入じゃないただのパックは毎日朝晩行っても特に肌に負担はないでしょうか?
>一度のパックにかける時間は長くても何分間くらいまでが良いでしょうか?
パックはとくに負担はありません。長くても30分程度ではないでしょうか。
ただ、パックが乾燥する場合は、それより短くする必要がありますし、長くしたからといって、その分肌への浸透量も上がらず頭打ちになります。
>ナノケアなどのスチーマーの使用は特に肌への負担になることはないのでしょうか?
特にないとお考えください。
>スチーマーを部屋で使うとカビの原因になったりパソコンなど電子機器の寿命が縮まないか心配なのですが、どう思われますか?
>使用する度に毎回換気すれば問題ないでしょうか?
スチーマーレベルでは、カビが発生するほど、部屋の湿度は上がらないと思います。換気までは必要ないと思います。
>ディープトリートメントオイルは唇に塗った場合、ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
ワセリンの方が表面に残りますので、ワセリンよりは劣ります。
>ディープトリートメントオイルは傷口に保護剤として塗るのに適していますか?ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
傷口の保護剤にはなりません。浸透してしまうためです。保護効果はワセリンの方が強いです。
>ヘキサンジオールは防腐効果だけでなく保湿効果もある成分だそうですが、BG、グリセリンなど他の色々な保湿成分と比較して保湿力はどの程度のものなんでしょうか?
グリセリンより劣り、BGより少し劣る程度となります。化粧水への配合量も少ないですし、BGやグリセリンの代替にはなりません。
>ペリセアは弱酸性の水溶液に配合すると増粘してゲル状のようになってしまうらしいのですが、ペリセアが増粘する=ペリセアの分子のサイズが大きくなる=ペリセアが肌に浸透にしくくなる=ペリセアの効果が減少する、と考えて合っているでしょうか?
>それともただテクスチャが変わるだけで効果に変化はないのでしょうか?
増粘するというのは、ぺリセア同士がくっつきやすくなるだけで、分子や効果には変わりはないと思います。浸透性も変わらない可能性が高いです。
>一度のパックにかける時間は長くても何分間くらいまでが良いでしょうか?
パックはとくに負担はありません。長くても30分程度ではないでしょうか。
ただ、パックが乾燥する場合は、それより短くする必要がありますし、長くしたからといって、その分肌への浸透量も上がらず頭打ちになります。
>ナノケアなどのスチーマーの使用は特に肌への負担になることはないのでしょうか?
特にないとお考えください。
>スチーマーを部屋で使うとカビの原因になったりパソコンなど電子機器の寿命が縮まないか心配なのですが、どう思われますか?
>使用する度に毎回換気すれば問題ないでしょうか?
スチーマーレベルでは、カビが発生するほど、部屋の湿度は上がらないと思います。換気までは必要ないと思います。
>ディープトリートメントオイルは唇に塗った場合、ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
ワセリンの方が表面に残りますので、ワセリンよりは劣ります。
>ディープトリートメントオイルは傷口に保護剤として塗るのに適していますか?ワセリンなどと比較しても遜色ない保護効果がありますか?
傷口の保護剤にはなりません。浸透してしまうためです。保護効果はワセリンの方が強いです。
>ヘキサンジオールは防腐効果だけでなく保湿効果もある成分だそうですが、BG、グリセリンなど他の色々な保湿成分と比較して保湿力はどの程度のものなんでしょうか?
グリセリンより劣り、BGより少し劣る程度となります。化粧水への配合量も少ないですし、BGやグリセリンの代替にはなりません。
>ペリセアは弱酸性の水溶液に配合すると増粘してゲル状のようになってしまうらしいのですが、ペリセアが増粘する=ペリセアの分子のサイズが大きくなる=ペリセアが肌に浸透にしくくなる=ペリセアの効果が減少する、と考えて合っているでしょうか?
>それともただテクスチャが変わるだけで効果に変化はないのでしょうか?
増粘するというのは、ぺリセア同士がくっつきやすくなるだけで、分子や効果には変わりはないと思います。浸透性も変わらない可能性が高いです。
しんちゃん
>プロテオグリカンは分子量が大きいためパワーモイスチャーのような浸透は無く、あくまで肌表面で効果を発揮する成分なのですよね
>ということはプロテオグリカンはパック用の化粧水に配合して使う意味はあまりなく、手ぬり使用で十分な成分なのでしょうか?
プロテオグリカンは多少なりとも肌へ浸透し、細胞を育成する効果があるので、パック用に配合されてもよろしいかと思います。
>フラーレン原液に配合されているPVPに包まれた状態のフラーレンは分子量で言うといくつくらいの大きさなのでしょうか?
約6万くらいになります。
>油溶性フラーレンのリポフラーレンについて調べたところ、全成分がフラーレンとスクワランだけでした
>フラーレンを水溶化させるためにはPVPという成分を用いる必要があるそうですが、油に溶かす場合にはそういう特別な成分は必要ないのですか?
リポフラーレンは油に溶けやすいようにフラーレンに油をなじむように改良されているので特別な成分は必要ありません。
>ラジカルスポンジのフラーレンはPVPに包まれているせいで分子が大きくなっていてそのため肌の中には浸透しないとのことでしたが、リポフラーレンはPVPが入っていないのだから裸の状態の分子の小さなフラーレンがそのまま肌に入ると考えて良いのでしょうか?
リポフラーレンはあくまで油分に溶けている状態ですので、その油分が浸透する部分までしか入ることはできません。
フラーレンが油から溶け出して、自ら浸透するのは難しいです。表皮部分には水気が多く、水分がリポフラーレンの浸透を邪魔します。
>ラジカルスポンジとリポフラーレンは効果にどういう違いがありますか?
効果に違いはありません。
>また、原料価格はどちらの方が高くどのくらい差があるのでしょうか?
原料価格に差はなかったと思います。
>ということはプロテオグリカンはパック用の化粧水に配合して使う意味はあまりなく、手ぬり使用で十分な成分なのでしょうか?
プロテオグリカンは多少なりとも肌へ浸透し、細胞を育成する効果があるので、パック用に配合されてもよろしいかと思います。
>フラーレン原液に配合されているPVPに包まれた状態のフラーレンは分子量で言うといくつくらいの大きさなのでしょうか?
約6万くらいになります。
>油溶性フラーレンのリポフラーレンについて調べたところ、全成分がフラーレンとスクワランだけでした
>フラーレンを水溶化させるためにはPVPという成分を用いる必要があるそうですが、油に溶かす場合にはそういう特別な成分は必要ないのですか?
リポフラーレンは油に溶けやすいようにフラーレンに油をなじむように改良されているので特別な成分は必要ありません。
>ラジカルスポンジのフラーレンはPVPに包まれているせいで分子が大きくなっていてそのため肌の中には浸透しないとのことでしたが、リポフラーレンはPVPが入っていないのだから裸の状態の分子の小さなフラーレンがそのまま肌に入ると考えて良いのでしょうか?
リポフラーレンはあくまで油分に溶けている状態ですので、その油分が浸透する部分までしか入ることはできません。
フラーレンが油から溶け出して、自ら浸透するのは難しいです。表皮部分には水気が多く、水分がリポフラーレンの浸透を邪魔します。
>ラジカルスポンジとリポフラーレンは効果にどういう違いがありますか?
効果に違いはありません。
>また、原料価格はどちらの方が高くどのくらい差があるのでしょうか?
原料価格に差はなかったと思います。
しんちゃん
>自家抽出の手作り生薬エキスと化粧品原料サイトで販売されている生薬エキスって有効成分の量などは大して違いはないのでしょうか?
化粧品原料サイトのエキスは主となる成分の濃度が管理されています。
ただ、その濃度は原料会社によってばらばらなので、比較はできません。
>原料サイト販売の生薬エキスならではの、手作り生薬エキスにはないメリットって何かあるんでしょうか?
いつでも有効成分の濃度が一定しているということでしょうか。
>アミノ酸系界など肌に優しい面活性剤メインの洗顔料・ボディソープ・シャンプーは肌には優しく潤いを保ってくれますが、洗浄力が弱いため汚れを落とし切れず日に日に皮脂や汚れが蓄積してしまったりするのでしょうか?
皮脂が多い方だと洗浄不足になる可能性はあります。アミノ酸系シャンプーの中にはアミノ酸界面活性剤の原料コストは高いので、コスト削減のため、活性剤の濃度を低くしている可能性があります。
刺激は弱まりますが、2度洗いしないと汚れは落とせません。
アミノ酸界面活性剤の種類だけでなく、汚れを十分に落とせる濃度を配合していることも重要かと思います。
ただ、濃度はわかりませんので、レビューを参考にして、洗浄力不足になりそうなものはとりあえず避けられたらよいと思います。
>アミノ酸系界面活性剤独特の洗い上がりのしっとり感ってどういう仕組みなんでしょうか?
>石鹸で洗顔した状態と石鹸で洗顔した後に更にアミノ酸系で洗った状態を比べると後者の方がしっとりするように感じます
洗顔料に含まれる油分などがしっとり感を与えている可能性があります。
保湿の膜を形成することはありません。
あと、石鹸は石けんカスがつっぱりの原因となりますので、それが無い分、保湿とは関係なしにしっとりと感じている可能性があります。
>無添加の固形純石鹸で洗顔するのとトゥヴェールのパーフェクトクレンジングでクレンジングするのを比べると肌への負担はどちらの方が大きいですか?
パーフェクトクレンジングを使うときに少し水を足してクレンジングされるのでしたら、パーフェクトクレンジングの方が肌負担は小さいと思います。
化粧品原料サイトのエキスは主となる成分の濃度が管理されています。
ただ、その濃度は原料会社によってばらばらなので、比較はできません。
>原料サイト販売の生薬エキスならではの、手作り生薬エキスにはないメリットって何かあるんでしょうか?
いつでも有効成分の濃度が一定しているということでしょうか。
>アミノ酸系界など肌に優しい面活性剤メインの洗顔料・ボディソープ・シャンプーは肌には優しく潤いを保ってくれますが、洗浄力が弱いため汚れを落とし切れず日に日に皮脂や汚れが蓄積してしまったりするのでしょうか?
皮脂が多い方だと洗浄不足になる可能性はあります。アミノ酸系シャンプーの中にはアミノ酸界面活性剤の原料コストは高いので、コスト削減のため、活性剤の濃度を低くしている可能性があります。
刺激は弱まりますが、2度洗いしないと汚れは落とせません。
アミノ酸界面活性剤の種類だけでなく、汚れを十分に落とせる濃度を配合していることも重要かと思います。
ただ、濃度はわかりませんので、レビューを参考にして、洗浄力不足になりそうなものはとりあえず避けられたらよいと思います。
>アミノ酸系界面活性剤独特の洗い上がりのしっとり感ってどういう仕組みなんでしょうか?
>石鹸で洗顔した状態と石鹸で洗顔した後に更にアミノ酸系で洗った状態を比べると後者の方がしっとりするように感じます
洗顔料に含まれる油分などがしっとり感を与えている可能性があります。
保湿の膜を形成することはありません。
あと、石鹸は石けんカスがつっぱりの原因となりますので、それが無い分、保湿とは関係なしにしっとりと感じている可能性があります。
>無添加の固形純石鹸で洗顔するのとトゥヴェールのパーフェクトクレンジングでクレンジングするのを比べると肌への負担はどちらの方が大きいですか?
パーフェクトクレンジングを使うときに少し水を足してクレンジングされるのでしたら、パーフェクトクレンジングの方が肌負担は小さいと思います。
しんちゃん
>以前しんちゃんさんにアネッサについて質問したとき、アネッサは石鹸で落とせて、石鹸の中でも安い浴用石鹸がアルカリ度が高くてアネッサを落とすには向いてる、と教えて頂いたのでクレンジング代わりにミヨシの無添加の固形純石鹸を使ってアネッサを落とすようにしているのですが、純石鹸とクレンジングオイルはどちらの方が肌に優しいのかなとふと気になったので
>一般的な石鹸とクレンジングオイルの比較なら石鹸の方が肌に優しいと言われていますが、純石鹸はpHの調整がされていない分一般的な石鹸よりも肌への負担は大きいのですよね。なのでひょっとしたらクレンジングオイル以上に肌への負担が大きいのかなと気になりました
石鹸のpHもありますが、石鹸そのものの刺激も高いです。
>アネッサを落とすなら「アネッサに使われているポリマーが石鹸のアルカリで水溶性に変化するため、ほかのジメチコンを巻き込んで落ちやすくなる」という性質上、洗顔はクレンジングオイルを併用するとしても石鹸を先に使った方がいい。クレンジングオイルを先に使うと石鹸に反応するポリマーが流れてしまって石鹸で落ちなくなる、
と以前しんちゃんに教えて頂きましたが、石鹸洗顔はシャワーを浴びて一番最初にするべきですか?シャンプーの後でも大丈夫でしょうか?
シャンプーのあとでも大丈夫です。石鹸に反応するポリマーは酸化チタンにくっついていますのでシャンプーでは流せません。
>アネッサについてしんちゃんさんは「もし、石鹸洗顔後、皮膜感が残っているようでしたら、石鹸洗顔⇒クレンジングの順も試してみください。」「石鹸洗顔でほとんど洗い流せたら残りはクレンジングで軽く落とせばよいだけです。」とも仰っていましたが、一度の石鹸洗顔で落とし切れなかったらもう一度石鹸洗顔をすればいいのでは?と思うのですが、石鹸→クレンジングの方法を勧められていたのは何故ですか?
石鹸とクレンジングだと落とせる成分の種類が違う、石鹸で落ち切らなかった成分を落とすにはクレンジングの方が向いてる、とかそんな理由でしょうか?
それとも特別にクレンジングの併用を勧めていた訳ではなくて、石鹸洗顔二回でも別に良いのでしょうか?
石鹸で落とせない場合ですが、石鹸で落ちる成分は落とせていて、残っている成分はクレンジングの方が落としやすい可能性があります。
>一般的な石鹸とクレンジングオイルの比較なら石鹸の方が肌に優しいと言われていますが、純石鹸はpHの調整がされていない分一般的な石鹸よりも肌への負担は大きいのですよね。なのでひょっとしたらクレンジングオイル以上に肌への負担が大きいのかなと気になりました
石鹸のpHもありますが、石鹸そのものの刺激も高いです。
>アネッサを落とすなら「アネッサに使われているポリマーが石鹸のアルカリで水溶性に変化するため、ほかのジメチコンを巻き込んで落ちやすくなる」という性質上、洗顔はクレンジングオイルを併用するとしても石鹸を先に使った方がいい。クレンジングオイルを先に使うと石鹸に反応するポリマーが流れてしまって石鹸で落ちなくなる、
と以前しんちゃんに教えて頂きましたが、石鹸洗顔はシャワーを浴びて一番最初にするべきですか?シャンプーの後でも大丈夫でしょうか?
シャンプーのあとでも大丈夫です。石鹸に反応するポリマーは酸化チタンにくっついていますのでシャンプーでは流せません。
>アネッサについてしんちゃんさんは「もし、石鹸洗顔後、皮膜感が残っているようでしたら、石鹸洗顔⇒クレンジングの順も試してみください。」「石鹸洗顔でほとんど洗い流せたら残りはクレンジングで軽く落とせばよいだけです。」とも仰っていましたが、一度の石鹸洗顔で落とし切れなかったらもう一度石鹸洗顔をすればいいのでは?と思うのですが、石鹸→クレンジングの方法を勧められていたのは何故ですか?
石鹸とクレンジングだと落とせる成分の種類が違う、石鹸で落ち切らなかった成分を落とすにはクレンジングの方が向いてる、とかそんな理由でしょうか?
それとも特別にクレンジングの併用を勧めていた訳ではなくて、石鹸洗顔二回でも別に良いのでしょうか?
石鹸で落とせない場合ですが、石鹸で落ちる成分は落とせていて、残っている成分はクレンジングの方が落としやすい可能性があります。
しんちゃん
>アネッサのアルカリに反応して水溶性に変わるポリマー成分は、石鹸の泡に触れた瞬間すぐに反応が起きるのでしょうか?
>時間をかけてじっくり洗う必要はないですか?
石鹸のアルカリで瞬時に変わりますので、時間をかける必要はありません。
>アネッサはアルカリ性に反応することで落ちるから、アルカリ性の洗顔料であれば別に石鹸に限らず落とせるのですよね
>石鹸以外にアルカリ性の洗顔料というのはあるんでしょうか?
>アルカリ性で洗顔に使えるものだとやっぱり石鹸がベストでしょうか?
石鹸以外でアルカリ性のものはないと思います。石鹸がベストでしょう。
>そして石鹸の中でも純石鹸がやはり最もアルカリが強いのでしょうか?
純石鹸は化粧せっけんのようにpHを落としていませんので、アルカリが強くなります。
また、固形石鹸より液体石鹸の方がpHは高くなります。
>無添加の固形純石鹸が泡立てネットを使っても上手く泡立ちにくいのですが、泡立てのコツや何か良い方法はありますか?
>泡立ちにくいのは純石鹸だからでしょうか?成分の調整がされてる化粧用の石鹸だともっと良く泡立つんでしょうか?
泡立てネットによっても泡立ちが変わりますので、違うネットを試してください。
あと、純石鹸より化粧石鹸の方が泡立ちは良いと思います。
>トゥヴェールのクリアソープと無添加の固形純石鹸と無添加の液体純石鹸はそれぞれpHはいくつくらいでしょうか?
概ねですがクリアソープはpH9.7~9.9くらい、純石鹸だとpH9.9~10。1くらい、液体純石鹸は10.5~11.3くらいになります。
>時間をかけてじっくり洗う必要はないですか?
石鹸のアルカリで瞬時に変わりますので、時間をかける必要はありません。
>アネッサはアルカリ性に反応することで落ちるから、アルカリ性の洗顔料であれば別に石鹸に限らず落とせるのですよね
>石鹸以外にアルカリ性の洗顔料というのはあるんでしょうか?
>アルカリ性で洗顔に使えるものだとやっぱり石鹸がベストでしょうか?
石鹸以外でアルカリ性のものはないと思います。石鹸がベストでしょう。
>そして石鹸の中でも純石鹸がやはり最もアルカリが強いのでしょうか?
純石鹸は化粧せっけんのようにpHを落としていませんので、アルカリが強くなります。
また、固形石鹸より液体石鹸の方がpHは高くなります。
>無添加の固形純石鹸が泡立てネットを使っても上手く泡立ちにくいのですが、泡立てのコツや何か良い方法はありますか?
>泡立ちにくいのは純石鹸だからでしょうか?成分の調整がされてる化粧用の石鹸だともっと良く泡立つんでしょうか?
泡立てネットによっても泡立ちが変わりますので、違うネットを試してください。
あと、純石鹸より化粧石鹸の方が泡立ちは良いと思います。
>トゥヴェールのクリアソープと無添加の固形純石鹸と無添加の液体純石鹸はそれぞれpHはいくつくらいでしょうか?
概ねですがクリアソープはpH9.7~9.9くらい、純石鹸だとpH9.9~10。1くらい、液体純石鹸は10.5~11.3くらいになります。
しんちゃん
>同じ無添加石鹸でも固形石鹸と液体石鹸はどういう違いがありますか?それぞれ長所短所教えて下さい
液体は使いやすいですが、刺激は高く、pHも高いです。固形石鹸の方が刺激は低くなります。
あと、泡質は液体石鹸は大きな泡が出るのに対して、固形石鹸は細かいクリーミーな泡になります。
>パーフェクトクレンジングは水と混ぜるとミルククレンジングとしても使えるとのことですが、ミルククレンジングとして使うパーフェクトクレンジングと一般的なクレンジングミルクとを比べるとどちらの方がクレンジング力は高いですか?
どちらもおなじくらいとお考えください。
>クレンジングオイル、クレンジングミルク、クレンジングジェル、クレンジングリキッド、石鹸・洗顔フォームを肌への負担の高い順に並べるとどんな順番になりますか?
一時刺激になりますと、石鹸や洗顔フォームが高く、次に界面活性剤の濃度が高いクレンジングオイルで、あとはクレンジングミルクやクレンジングジェル、クレンジングリキッドが同じくらいになります。
ただ、クレンジングについては界面活性剤がどれだけ入っているかによっても変わってきますので、一概にどれが一番高くて、一番低いかは言えません。
>アネッサのようなSPF50+、PA++++の強力な日焼け止めは冬の使用には向いていませんか?冬場にSPFやPAの値が高い日焼け止めを使っても無駄なだけでしょうか?
無駄にはなりません。日焼け止め効果は強くてもよいと思います。
肌に優しい日焼け止めというのはいろいろありますが、ベビー用を選べばよいと思います。
お勧めのメーカーはありません。
>使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスがあるのでお風呂に入れて使おうかと思うのですが、何mlくらい入れると良いですか?
2~3ml配合されたらよろしいかと思います。
>アミノ酸エッセンスを入れたお風呂に入浴した後にシャワーで体を流したりボディソープで洗ったりしたらアミノ酸エッセンスが皮膚から流れて無駄になってしまうでしょうか?入浴するなら一番最後にするべきですか?
お風呂から肌にはあまりアミノ酸エッセンスは入りません。アミノ酸エッセンスをお風呂に入れる意味は、アミノ酸を肌に与えるというより、アミノ酸が肌からの流出を防ぐ意味の方が大きいです。
液体は使いやすいですが、刺激は高く、pHも高いです。固形石鹸の方が刺激は低くなります。
あと、泡質は液体石鹸は大きな泡が出るのに対して、固形石鹸は細かいクリーミーな泡になります。
>パーフェクトクレンジングは水と混ぜるとミルククレンジングとしても使えるとのことですが、ミルククレンジングとして使うパーフェクトクレンジングと一般的なクレンジングミルクとを比べるとどちらの方がクレンジング力は高いですか?
どちらもおなじくらいとお考えください。
>クレンジングオイル、クレンジングミルク、クレンジングジェル、クレンジングリキッド、石鹸・洗顔フォームを肌への負担の高い順に並べるとどんな順番になりますか?
一時刺激になりますと、石鹸や洗顔フォームが高く、次に界面活性剤の濃度が高いクレンジングオイルで、あとはクレンジングミルクやクレンジングジェル、クレンジングリキッドが同じくらいになります。
ただ、クレンジングについては界面活性剤がどれだけ入っているかによっても変わってきますので、一概にどれが一番高くて、一番低いかは言えません。
>アネッサのようなSPF50+、PA++++の強力な日焼け止めは冬の使用には向いていませんか?冬場にSPFやPAの値が高い日焼け止めを使っても無駄なだけでしょうか?
無駄にはなりません。日焼け止め効果は強くてもよいと思います。
肌に優しい日焼け止めというのはいろいろありますが、ベビー用を選べばよいと思います。
お勧めのメーカーはありません。
>使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスがあるのでお風呂に入れて使おうかと思うのですが、何mlくらい入れると良いですか?
2~3ml配合されたらよろしいかと思います。
>アミノ酸エッセンスを入れたお風呂に入浴した後にシャワーで体を流したりボディソープで洗ったりしたらアミノ酸エッセンスが皮膚から流れて無駄になってしまうでしょうか?入浴するなら一番最後にするべきですか?
お風呂から肌にはあまりアミノ酸エッセンスは入りません。アミノ酸エッセンスをお風呂に入れる意味は、アミノ酸を肌に与えるというより、アミノ酸が肌からの流出を防ぐ意味の方が大きいです。
しんちゃん
>アミノ酸エッセンスを入れたお風呂の残り湯は洗濯に使っても大丈夫でしょうか?
問題ありません。
>お風呂に入れる以外にも使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスの有効活用法が何かあれば教えて下さい
お風呂にいれていただくのが一番よいです。
>アミノ酸エッセンスを出すときに容器の口の周りをつたってしまうのですが、そういうときは拭いた方が良いのでしょうか?(もちろん口の部分は避けて)
拭いていただいて問題ありませんし、菌がついたとしても水気もなく繁殖できませんので、気にされることはないです。
>アミノ酸エッセンスの@cosmeのレビューを見ていると、出すときにこぼれたり容器をつたったりというように、容器の使いにくさに不満を抱いている人が私以外にも多いようなのですがトゥヴェールさんにそういった感想は届いているのでしょうか?今後改善の予定はないのでしょうか?
今のところは容器の改善の予定はないです。
>アミノ酸エッセンスとHR-Zはヘアケア用に使う場合、どのようにして使うと良いでしょうか?
原液で使う場合の使用量と使用法、自作のヘアミストに配合する場合の推奨濃度をそれぞれ教えて下さい
アミノ酸エッセンスは原液では使わず、HR-Zのみ原液で少し髪がしっとりする量をお使いください。
ヘアミストに関しては、アミノ酸エッセンスは5%、HR-Zも5%程度でよろしいかと思います。
>下記のペリセア原液は自作のヘアミストに配合する場合何%での配合がお勧めですか?
0.2~0.5%程度で十分だと思います。
>アミノ酸エッセンスを髪に使うとどんな効果がありますか?髪の質感はどう変わりますか?
痛んでいる部分に効果を発揮する成分で、痛んだ髪の毛をそれ以上に痛まないように働きかける成分です。
髪は痛むと表面からアミノ酸が流れ出し、乾燥しパサつきやすくなります。
パサつくと髪の毛同士が擦れたときに柔軟性が無くなり、髪の毛の表面が余計荒れやすくなります。
問題ありません。
>お風呂に入れる以外にも使用期限が過ぎたアミノ酸エッセンスの有効活用法が何かあれば教えて下さい
お風呂にいれていただくのが一番よいです。
>アミノ酸エッセンスを出すときに容器の口の周りをつたってしまうのですが、そういうときは拭いた方が良いのでしょうか?(もちろん口の部分は避けて)
拭いていただいて問題ありませんし、菌がついたとしても水気もなく繁殖できませんので、気にされることはないです。
>アミノ酸エッセンスの@cosmeのレビューを見ていると、出すときにこぼれたり容器をつたったりというように、容器の使いにくさに不満を抱いている人が私以外にも多いようなのですがトゥヴェールさんにそういった感想は届いているのでしょうか?今後改善の予定はないのでしょうか?
今のところは容器の改善の予定はないです。
>アミノ酸エッセンスとHR-Zはヘアケア用に使う場合、どのようにして使うと良いでしょうか?
原液で使う場合の使用量と使用法、自作のヘアミストに配合する場合の推奨濃度をそれぞれ教えて下さい
アミノ酸エッセンスは原液では使わず、HR-Zのみ原液で少し髪がしっとりする量をお使いください。
ヘアミストに関しては、アミノ酸エッセンスは5%、HR-Zも5%程度でよろしいかと思います。
>下記のペリセア原液は自作のヘアミストに配合する場合何%での配合がお勧めですか?
0.2~0.5%程度で十分だと思います。
>アミノ酸エッセンスを髪に使うとどんな効果がありますか?髪の質感はどう変わりますか?
痛んでいる部分に効果を発揮する成分で、痛んだ髪の毛をそれ以上に痛まないように働きかける成分です。
髪は痛むと表面からアミノ酸が流れ出し、乾燥しパサつきやすくなります。
パサつくと髪の毛同士が擦れたときに柔軟性が無くなり、髪の毛の表面が余計荒れやすくなります。
しんちゃん
>アミノ酸エッセンスは髪の内部まで浸透するのでしょうか?浸透するとしてもシャワーを浴びたりシャンプーしたら流れて出てしまいますか?
痛んでいる部分については浸透します。シャンプーすると流出はすると思いますが、シャワーぐらいでは流出量は少ないと思います。
>髪に吸着したHR-Zはシャンプーすると落ちてしまいますか?
すべて落ちるわけではなく、一部は残ります。
>アミノ酸エッセンス、HR-Zとペリセアを一緒に配合してヘアミストを作っても成分の相性は問題ないですか?
問題ありません。
>オリジナルブランドの洗い流さないトリートメントや毛髪処理剤を開発・ネット販売している美容師さんがいるのですが、その人が言うには洗い流さないトリートメントには加水分解~・植物エキス・グリセリン・糖類(キトサン各種やセルロース・ヒアルロン酸等々)といった成分は配合しない方が良いそうです
理由はヘアアイロンを使う時にそれらの成分が熱に対応できないからということらしいです
あくまでその人の持論なので実際のところはどうなのか疑問に思うのですが、しんちゃんさんはどう思われますか?
色々意見はありますので、何とも言えません。
痛んでいる部分については浸透します。シャンプーすると流出はすると思いますが、シャワーぐらいでは流出量は少ないと思います。
>髪に吸着したHR-Zはシャンプーすると落ちてしまいますか?
すべて落ちるわけではなく、一部は残ります。
>アミノ酸エッセンス、HR-Zとペリセアを一緒に配合してヘアミストを作っても成分の相性は問題ないですか?
問題ありません。
>オリジナルブランドの洗い流さないトリートメントや毛髪処理剤を開発・ネット販売している美容師さんがいるのですが、その人が言うには洗い流さないトリートメントには加水分解~・植物エキス・グリセリン・糖類(キトサン各種やセルロース・ヒアルロン酸等々)といった成分は配合しない方が良いそうです
理由はヘアアイロンを使う時にそれらの成分が熱に対応できないからということらしいです
あくまでその人の持論なので実際のところはどうなのか疑問に思うのですが、しんちゃんさんはどう思われますか?
色々意見はありますので、何とも言えません。
しんちゃん
>風呂上りから肌のお手入れを始めるまでに服を着たり部屋を移動したりして数分かかってしまうのですが、洗顔直後が一番肌が乾燥するということを考えると風呂上りすぐに化粧水ぐらいは塗っておいた方が良いのでしょうか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の安い化粧水でも洗顔後すぐに使っておくと肌の乾燥は大分違うでしょうか?
お風呂上りは乾燥しやすいのですが、肌の汚れが取れて、成分を吸収しやすい状態でもありますので、数分程度なら化粧水を使わなくても問題ありません。
>毛穴すっきりパックを使う、クレンジングオイルを使う以外に角栓を落とす良い方法はありますか?
>あと角栓が溜まりにくくするための良い習慣もあれば教えて下さい
蒸しタオルで毛穴を開かせて、スクラブ入り洗顔料を使うぐらいしかあとはないと思います。
>逆にこれは絶対やっちゃ駄目という角栓ケアの例もあれば教えて下さい
針先などで角栓をとるのはやめた方がよいでしょう。
>毛穴すっきりパックは洗顔後の化粧水も何も塗ってない素肌の状態で使うように書かれていますが、何故毛穴すっきりパックを使う前に化粧水を塗っては駄目なのでしょうか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の化粧水だとしても毛穴すっきりパックの前に使っては駄目なのでしょうか?
ポリマーが角栓をつかみにくくなるのと、つかんだ角栓が柔らかくなって、全体が抜ける前に一部だけ取れてしまう可能性があるからだと思います。
化粧水は使わない方がよいでしょう。
>クレンジングオイルで落とせる角栓は浅い毛穴の小さい角栓ぐらいでしょうか?
主として小さなものとなります。
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の安い化粧水でも洗顔後すぐに使っておくと肌の乾燥は大分違うでしょうか?
お風呂上りは乾燥しやすいのですが、肌の汚れが取れて、成分を吸収しやすい状態でもありますので、数分程度なら化粧水を使わなくても問題ありません。
>毛穴すっきりパックを使う、クレンジングオイルを使う以外に角栓を落とす良い方法はありますか?
>あと角栓が溜まりにくくするための良い習慣もあれば教えて下さい
蒸しタオルで毛穴を開かせて、スクラブ入り洗顔料を使うぐらいしかあとはないと思います。
>逆にこれは絶対やっちゃ駄目という角栓ケアの例もあれば教えて下さい
針先などで角栓をとるのはやめた方がよいでしょう。
>毛穴すっきりパックは洗顔後の化粧水も何も塗ってない素肌の状態で使うように書かれていますが、何故毛穴すっきりパックを使う前に化粧水を塗っては駄目なのでしょうか?
グリセリン・BGなど保湿成分が少し入っているだけの超単純な成分構成の化粧水だとしても毛穴すっきりパックの前に使っては駄目なのでしょうか?
ポリマーが角栓をつかみにくくなるのと、つかんだ角栓が柔らかくなって、全体が抜ける前に一部だけ取れてしまう可能性があるからだと思います。
化粧水は使わない方がよいでしょう。
>クレンジングオイルで落とせる角栓は浅い毛穴の小さい角栓ぐらいでしょうか?
主として小さなものとなります。
しんちゃん
>深く詰まった角栓はやはりクレンジングオイルで落とすのは困難でしょうか?
深く詰まった角栓は蒸しタオルで毛穴を開かせてから落とすしかないです。
どれだけクレンジングオイルを角栓に接触させれるかが重要になります。
>クレンジングオイルは出来た角栓を落とすだけでなく、角栓になる前の状態の皮脂の詰まりを取り除くような効果も期待できるのでしょうか?
こちらは多少なりとも効果が期待できます。
>角栓落とし・角栓予防のためにはどのくらいのペースでクレンジングオイルを使うと良いでしょうか?あまり頻繁に使うと乾燥の原因になってしまいますよねやっぱり
皮脂を落としますので、その後のケアでクリームなどで油分を補う必要があります。
>と書かれていましたが、水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルほど製造が難しいというのは7年経った今でも同じですか?中小メーカーの商品では水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルは未だに少ないですか?
水の表示が後ろなほど製造が難しいのは何故なのでしょうか?
乳化剤の特許などのからみで難しかったのですが、今はもう関係ありません。原料メーカーが簡単に作れるようにしてくれています。
>高い技術力が必要で大手メーカーほど有利な化粧品は日焼け止め・クレンジングオイルの他にはあとは何がありますか?
ナノ系の化粧品や新規美白剤は大手の方が有利です。
>逆に難しい技術力が要らず、中小メーカーでも大手メーカーでも大して差がない化粧品はどんなものがありますか?
一般的な化粧水や乳液、クリームは大差がなくなってきています。
乳液やクリームも年齢層によってはテクスチャの好みが変わってきて、こってりしたものになると、汎用的な製造装置で作った方が有利になります。
>パック・イオン導入専用の化粧水について相談なのですが、ビタミンEパウダーやヒアルロン酸やアミノ酸エッセンスといった成分は作り置きで化粧水を作っておき、分解の起きやすいクリスタルパウダーのみパック・イオン導入する度に原末を取り出して作り置きしておいた化粧水に混ぜて使うというようにしたいのですが、問題ないでしょうか?
こちらは問題ありません。
深く詰まった角栓は蒸しタオルで毛穴を開かせてから落とすしかないです。
どれだけクレンジングオイルを角栓に接触させれるかが重要になります。
>クレンジングオイルは出来た角栓を落とすだけでなく、角栓になる前の状態の皮脂の詰まりを取り除くような効果も期待できるのでしょうか?
こちらは多少なりとも効果が期待できます。
>角栓落とし・角栓予防のためにはどのくらいのペースでクレンジングオイルを使うと良いでしょうか?あまり頻繁に使うと乾燥の原因になってしまいますよねやっぱり
皮脂を落としますので、その後のケアでクリームなどで油分を補う必要があります。
>と書かれていましたが、水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルほど製造が難しいというのは7年経った今でも同じですか?中小メーカーの商品では水の表示が後ろに来るタイプのクレンジングオイルは未だに少ないですか?
水の表示が後ろなほど製造が難しいのは何故なのでしょうか?
乳化剤の特許などのからみで難しかったのですが、今はもう関係ありません。原料メーカーが簡単に作れるようにしてくれています。
>高い技術力が必要で大手メーカーほど有利な化粧品は日焼け止め・クレンジングオイルの他にはあとは何がありますか?
ナノ系の化粧品や新規美白剤は大手の方が有利です。
>逆に難しい技術力が要らず、中小メーカーでも大手メーカーでも大して差がない化粧品はどんなものがありますか?
一般的な化粧水や乳液、クリームは大差がなくなってきています。
乳液やクリームも年齢層によってはテクスチャの好みが変わってきて、こってりしたものになると、汎用的な製造装置で作った方が有利になります。
>パック・イオン導入専用の化粧水について相談なのですが、ビタミンEパウダーやヒアルロン酸やアミノ酸エッセンスといった成分は作り置きで化粧水を作っておき、分解の起きやすいクリスタルパウダーのみパック・イオン導入する度に原末を取り出して作り置きしておいた化粧水に混ぜて使うというようにしたいのですが、問題ないでしょうか?
こちらは問題ありません。
しんちゃん
>精製水にクリスタルパウダーを混ぜるのと違って、ビタミンEパウダーを配合した化粧水にクリスタルパウダーを混ぜる場合は溶解に時間がかかったりダマになりやすかったりするのでは?という疑問があるので、その点が大丈夫かどうか知りたいです
もしすぐには溶解しないのであれば、何分くらい待てば綺麗に溶解するか教えて下さい
すぐに溶解すると思いますので、ダマにはならないと思います。
>HR-Zは掌に1滴垂らして化粧水に混ぜて使うのがお勧めだそうですが、2滴や3滴に増やしたら効果が上がりますか?多くても何滴までが良いでしょうか?
効果は変わらないと思います。保湿力は多くしても変わりません。
>VCH-100は5滴くらいで十分だそうですが、それ以上増やしても肌には浸透し切れないんでしょうか?
それとも、浸透しない訳ではないけど効果とコスパのバランスで考えると5滴くらいが丁度良いという感じでしょうか?
浸透しきれず、テカリの原因になったり、多すぎるとビタミンC誘導体といえど刺激の原因になります。
>スキンピーリングローションを使っての拭き取りは毎晩やるとやり過ぎでしょうか?肌が弱くなってしまうでしょうか?
角質を薄くしますので、毎晩はやりすぎです。過敏になる恐れがあります。
>化粧水、シャンプー、ボディソープなどの化粧品の詰め替えパウチは容器の殺菌を考慮してボトル品よりも防腐剤が多く配合されていると以前しんちゃんさんが言っていましたが、これはどのメーカーのどの商品でも大抵そうなっているのでしょうか?
一般的なメーカーの場合はそうだと思います。
もしすぐには溶解しないのであれば、何分くらい待てば綺麗に溶解するか教えて下さい
すぐに溶解すると思いますので、ダマにはならないと思います。
>HR-Zは掌に1滴垂らして化粧水に混ぜて使うのがお勧めだそうですが、2滴や3滴に増やしたら効果が上がりますか?多くても何滴までが良いでしょうか?
効果は変わらないと思います。保湿力は多くしても変わりません。
>VCH-100は5滴くらいで十分だそうですが、それ以上増やしても肌には浸透し切れないんでしょうか?
それとも、浸透しない訳ではないけど効果とコスパのバランスで考えると5滴くらいが丁度良いという感じでしょうか?
浸透しきれず、テカリの原因になったり、多すぎるとビタミンC誘導体といえど刺激の原因になります。
>スキンピーリングローションを使っての拭き取りは毎晩やるとやり過ぎでしょうか?肌が弱くなってしまうでしょうか?
角質を薄くしますので、毎晩はやりすぎです。過敏になる恐れがあります。
>化粧水、シャンプー、ボディソープなどの化粧品の詰め替えパウチは容器の殺菌を考慮してボトル品よりも防腐剤が多く配合されていると以前しんちゃんさんが言っていましたが、これはどのメーカーのどの商品でも大抵そうなっているのでしょうか?
一般的なメーカーの場合はそうだと思います。
しんちゃん
>花粉の季節に鼻の中にワセリンを塗っておくと花粉症対策になると聞いたのですが本当ですか?
>あらゆるオイルの中でもワセリンが最も花粉症対策には適しているのでしょうか?
これはちょっと存じません。
>ワセリンと吸着精製ラノリンの未開封及び開封後の使用期限を教えて下さい
ワセリン、吸着精製ラノリンともに未開封3年、開封後も2年くらいは大丈夫だと思います。
ワセリンは蓋としての作用が強い分ニキビの原因になりやすいそうですが、ディープトリートメントオイル、吸着精製ラノリン、VCH-100などもワセリンと同じようにニキビの原因になりやすかったりしますか?
その他にもニキビの原因になりやすいオイル、なりにくいオイルをそれぞれ教えて下さい
>ワセリンなど蓋としての作用が強くニキビの原因になりやすいオイルを使っていると角栓も溜まりやすくなるのでしょうか?
皮脂が出てくる力がどこまで強いかによります。化粧崩れが起きやすい肌質の場合だと皮脂が出てくる力がそこそこあるので、ワセリンを使っても角栓はたまりにくいかもしれません。
>ニキビって力を入れ過ぎたり不潔にしなければ潰しても良いのですよね?
>良い潰し方、潰すときに気をつけるべきことがあれば教えて下さい
>ニキビ潰し専用の器具も売っているようですが、やはり手で潰すより器具を使って潰す方が良いですか?
潰すとニキビ跡になる場合もあるので、できるかぎり潰さずに抗生物質で治す方がよいと思います。
潰す場合は、消毒した針先がよいと思います。
>あらゆるオイルの中でもワセリンが最も花粉症対策には適しているのでしょうか?
これはちょっと存じません。
>ワセリンと吸着精製ラノリンの未開封及び開封後の使用期限を教えて下さい
ワセリン、吸着精製ラノリンともに未開封3年、開封後も2年くらいは大丈夫だと思います。
ワセリンは蓋としての作用が強い分ニキビの原因になりやすいそうですが、ディープトリートメントオイル、吸着精製ラノリン、VCH-100などもワセリンと同じようにニキビの原因になりやすかったりしますか?
その他にもニキビの原因になりやすいオイル、なりにくいオイルをそれぞれ教えて下さい
>ワセリンなど蓋としての作用が強くニキビの原因になりやすいオイルを使っていると角栓も溜まりやすくなるのでしょうか?
皮脂が出てくる力がどこまで強いかによります。化粧崩れが起きやすい肌質の場合だと皮脂が出てくる力がそこそこあるので、ワセリンを使っても角栓はたまりにくいかもしれません。
>ニキビって力を入れ過ぎたり不潔にしなければ潰しても良いのですよね?
>良い潰し方、潰すときに気をつけるべきことがあれば教えて下さい
>ニキビ潰し専用の器具も売っているようですが、やはり手で潰すより器具を使って潰す方が良いですか?
潰すとニキビ跡になる場合もあるので、できるかぎり潰さずに抗生物質で治す方がよいと思います。
潰す場合は、消毒した針先がよいと思います。
しんちゃん
>トゥヴェールのメルマガってセールの告知・商品の宣伝・お手入れ知識のメールが来るだけで、メルマガ会員限定のサービスがある訳ではないのでしょうか?
>例えばメルマガ会員限定で商品の無料サンプル応募企画があったりとかそういうことはないのでしょうか?
今のところはないですが、いつかはやりたいと思います。
>肌のお手入れってちゃんとやっている間はそれなりに効果を実感しますけど、怠ると元の肌に戻ってしまいます
>だから化粧品の効果なんて一時的なもので長期的にはあまり意味はないのでは?と思ってしまうのですが、そんなことはないのでしょうか?
>数年~十数年経つと、継続的に手入れをしてきた人としてこなかった人とでやっぱり差は出てくるものなんでしょうか?
1ヶ月塗れば、あと1年何も塗らずに過ごせたらよいのですが、そうはいきません。
角質層は毎日生まれ変わるため、お手入れは毎日必要ですし、男性のように皮脂が多いと乾燥対策は手を抜いてもよいですが、
女性はホルモンの作用でシミができやすいため、紫外線対策は必要になります。
紫外線はシミの原因だけでなく、毎日光老化を進めますし、そういう対策を疎かにすると、10年、20年経つと差が大きくなっていきます。
>例えばメルマガ会員限定で商品の無料サンプル応募企画があったりとかそういうことはないのでしょうか?
今のところはないですが、いつかはやりたいと思います。
>肌のお手入れってちゃんとやっている間はそれなりに効果を実感しますけど、怠ると元の肌に戻ってしまいます
>だから化粧品の効果なんて一時的なもので長期的にはあまり意味はないのでは?と思ってしまうのですが、そんなことはないのでしょうか?
>数年~十数年経つと、継続的に手入れをしてきた人としてこなかった人とでやっぱり差は出てくるものなんでしょうか?
1ヶ月塗れば、あと1年何も塗らずに過ごせたらよいのですが、そうはいきません。
角質層は毎日生まれ変わるため、お手入れは毎日必要ですし、男性のように皮脂が多いと乾燥対策は手を抜いてもよいですが、
女性はホルモンの作用でシミができやすいため、紫外線対策は必要になります。
紫外線はシミの原因だけでなく、毎日光老化を進めますし、そういう対策を疎かにすると、10年、20年経つと差が大きくなっていきます。