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くまえり
RES
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございました
色々納得することができました
蒸しタオルやスチーマーは洗顔前の一日分の汚れがついた肌で使っても良いでしょうか?
汚れが肌に浸透したり悪影響はないでしょうか?
シャワーを浴びる前に蒸しタオルやスチーマーをした場合、体や頭よりもまず最初に顔を洗った方が良いのでしょうか?
洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思って普段は顔は一番最後に洗うようにしているのですが、蒸しタオルやスチーマーの毛穴開き効果を最大限に有効活用するためには最初に顔を洗った方がいいのかなと気になりました
お風呂に10分程度浸かるだけでも蒸しタオルやスチーマーと同等の毛穴開き効果はあるでしょうか?やはり蒸しタオルやスチーマーと比べると効果は低いでしょうか?
鼻の角栓取りのシートパックを使うのは肌に良くないのでしょうか?
頻繁に使いすぎなければ有効でしょうか?使う頻度はどのくらいが良いでしょうか
鼻の角栓取りシートパックの前に使う毛穴を開かせる温感ジェルという商品がありますが、あれは意味があるんでしょうか?
例えばこの商品とか↓
ポアトル 角栓クリアジェル
グリセリン、DPG、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、水、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ヤシ脂肪酸油PEG-7グリセリル、オレンジ油、甘草エキス、ハマメリスエキス、レモン果実エキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、TEA、シリカ、 BG、香料、BHT
温感ジェルが有効だとしたら、温感ジェルの代用になるアイテムって何かあるでしょうか?
オロナインが温感ジェル代わりに使えて、むしろ温感ジェルより毛穴開き効果が高いなんて話も聞きますが本当でしょうか?
オロナインのどの成分が毛穴を開かせるのでしょうか
オロナインH軟膏
◎ 有効成分(1g中)
クロルヘキシジングルコン酸塩液(20%):10mg
◎ 添加物
ラウロマクロゴール ポリソルベート80 硫酸Al/K マクロゴール グリセリン オリブ油 ステアリルアルコール サラシミツロウ ワセリン 自己乳化型ステアリン酸グリセリル 香料 精製水
シャワーを浴びたり汗をかくと皮膚の表面の保湿因子が流れてしまうそうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
クリームやVCH-100などオイル系の化粧品を使った後にダラシンTゲルを使っても順番は問題ないでしょうか?油分がダラシンの浸透を妨げてしまうでしょうか?
洗顔パウダーは風呂場に持ち込んで使っても大丈夫でしょうか?
ホワイトパウダーの50gボトルタイプは冷凍庫保存はできないでしょうか?
他の手作り化粧品サイトで売っているような密閉チャック袋の原料と違って、ボトル容器だと冷凍庫保存はできなそうな印象がありますが実際どうなんでしょうか
お返事ありがとうございました
色々納得することができました
蒸しタオルやスチーマーは洗顔前の一日分の汚れがついた肌で使っても良いでしょうか?
汚れが肌に浸透したり悪影響はないでしょうか?
シャワーを浴びる前に蒸しタオルやスチーマーをした場合、体や頭よりもまず最初に顔を洗った方が良いのでしょうか?
洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思って普段は顔は一番最後に洗うようにしているのですが、蒸しタオルやスチーマーの毛穴開き効果を最大限に有効活用するためには最初に顔を洗った方がいいのかなと気になりました
お風呂に10分程度浸かるだけでも蒸しタオルやスチーマーと同等の毛穴開き効果はあるでしょうか?やはり蒸しタオルやスチーマーと比べると効果は低いでしょうか?
鼻の角栓取りのシートパックを使うのは肌に良くないのでしょうか?
頻繁に使いすぎなければ有効でしょうか?使う頻度はどのくらいが良いでしょうか
鼻の角栓取りシートパックの前に使う毛穴を開かせる温感ジェルという商品がありますが、あれは意味があるんでしょうか?
例えばこの商品とか↓
ポアトル 角栓クリアジェル
グリセリン、DPG、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、水、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ヤシ脂肪酸油PEG-7グリセリル、オレンジ油、甘草エキス、ハマメリスエキス、レモン果実エキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、TEA、シリカ、 BG、香料、BHT
温感ジェルが有効だとしたら、温感ジェルの代用になるアイテムって何かあるでしょうか?
オロナインが温感ジェル代わりに使えて、むしろ温感ジェルより毛穴開き効果が高いなんて話も聞きますが本当でしょうか?
オロナインのどの成分が毛穴を開かせるのでしょうか
オロナインH軟膏
◎ 有効成分(1g中)
クロルヘキシジングルコン酸塩液(20%):10mg
◎ 添加物
ラウロマクロゴール ポリソルベート80 硫酸Al/K マクロゴール グリセリン オリブ油 ステアリルアルコール サラシミツロウ ワセリン 自己乳化型ステアリン酸グリセリル 香料 精製水
シャワーを浴びたり汗をかくと皮膚の表面の保湿因子が流れてしまうそうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
クリームやVCH-100などオイル系の化粧品を使った後にダラシンTゲルを使っても順番は問題ないでしょうか?油分がダラシンの浸透を妨げてしまうでしょうか?
洗顔パウダーは風呂場に持ち込んで使っても大丈夫でしょうか?
ホワイトパウダーの50gボトルタイプは冷凍庫保存はできないでしょうか?
他の手作り化粧品サイトで売っているような密閉チャック袋の原料と違って、ボトル容器だと冷凍庫保存はできなそうな印象がありますが実際どうなんでしょうか
しんちゃん
>蒸しタオルやスチーマーは洗顔前の一日分の汚れがついた肌で使っても良いでしょうか?
>汚れが肌に浸透したり悪影響はないでしょうか?
汚れがついている状態では、時間を短くして、数分程度で行ってください。
あまり長く行って、毛穴が開く以上に肌がふやけすぎると
肌が排出した老廃物や肌に付着した埃の成分が浸透する可能性もあります。
>シャワーを浴びる前に蒸しタオルやスチーマーをした場合、体や頭よりもまず最初に顔を洗った方が良いのでしょうか?
洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思って普段は顔は一番最後に洗うようにしているのですが、蒸しタオルやスチーマーの毛穴開き効果を最大限に有効活用するためには最初に顔を洗った方がいいのかなと気になりました
最初に洗顔されることをお勧めします。
毛穴が開いて汚れが排出しやすくなっている状態で洗顔される方が、
よろしいかと思います。
>お風呂に10分程度浸かるだけでも蒸しタオルやスチーマーと同等の毛穴開き効果はあるでしょうか?やはり蒸しタオルやスチーマーと比べると効果は低いでしょうか?
お風呂に浸かるだけでは蒸しタオルやスチーマーと同等の効果はありません。
そこまでは水気を肌に与えて毛穴を開かせるのは難しいです。
>鼻の角栓取りのシートパックを使うのは肌に良くないのでしょうか?
頻繁に使いすぎなければ有効でしょうか?使う頻度はどのくらいが良いでしょうか
肌に良くないことはありませんが、パックを剥がす際に角質も一緒に剥がすため、
週に1~2回程度にされるのがよろしいのではないでしょうか。
角栓を取るのには有効だと思います。
>鼻の角栓取りシートパックの前に使う毛穴を開かせる温感ジェルという商品がありますが、あれは意味があるんでしょうか?
例えばこの商品とか↓
ポアトル 角栓クリアジェル
グリセリン、DPG、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、水、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ヤシ脂肪酸油PEG-7グリセリル、オレンジ油、甘草エキス、ハマメリスエキス、レモン果実エキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、TEA、シリカ、 BG、香料、BHT
成分をみると、水よりグリセリンやDPGの割合が高いため、汚れが落ちやすくなります。また、界面活性剤も同様に汚れを落とす効果が期待できます。
>温感ジェルが有効だとしたら、温感ジェルの代用になるアイテムって何かあるでしょうか?
クレンジング剤が相当します。
>オロナインが温感ジェル代わりに使えて、むしろ温感ジェルより毛穴開き効果が高いなんて話も聞きますが本当でしょうか?
オロナインのどの成分が毛穴を開かせるのでしょうか
これについては成分を見てもよくわかりません。
>シャワーを浴びたり汗をかくと皮膚の表面の保湿因子が流れてしまうそうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
肌は皮脂膜で覆われているため、すべて抜けるということはありませんが、
長い間浸かると保湿因子が減る傾向にはあります。
入浴後、化粧水を使って補うか、入浴剤に保湿成分やオイルが入っているものを使えば、お湯への肌からの保湿因子の溶出をある程度防ぐことはできます。
>クリームやVCH-100などオイル系の化粧品を使った後にダラシンTゲルを使っても順番は問題ないでしょうか?油分がダラシンの浸透を妨げてしまうでしょうか?
油分でダラシンの浸透を妨げる可能性があるため、ダラシンゲルを先にお使いいただくことをお勧めします。
>洗顔パウダーは風呂場に持ち込んで使っても大丈夫でしょうか?
お風呂場に持ち込んだ場合、ダマになってしまう場合があります。
持ち込まない方がよろしいかと思います。
>ホワイトパウダーの50gボトルタイプは冷凍庫保存はできないでしょうか?
他の手作り化粧品サイトで売っているような密閉チャック袋の原料と違って、ボトル容器だと冷凍庫保存はできなそうな印象がありますが実際どうなんでしょうか
冷凍庫保存は特に問題ありません。
>汚れが肌に浸透したり悪影響はないでしょうか?
汚れがついている状態では、時間を短くして、数分程度で行ってください。
あまり長く行って、毛穴が開く以上に肌がふやけすぎると
肌が排出した老廃物や肌に付着した埃の成分が浸透する可能性もあります。
>シャワーを浴びる前に蒸しタオルやスチーマーをした場合、体や頭よりもまず最初に顔を洗った方が良いのでしょうか?
洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思って普段は顔は一番最後に洗うようにしているのですが、蒸しタオルやスチーマーの毛穴開き効果を最大限に有効活用するためには最初に顔を洗った方がいいのかなと気になりました
最初に洗顔されることをお勧めします。
毛穴が開いて汚れが排出しやすくなっている状態で洗顔される方が、
よろしいかと思います。
>お風呂に10分程度浸かるだけでも蒸しタオルやスチーマーと同等の毛穴開き効果はあるでしょうか?やはり蒸しタオルやスチーマーと比べると効果は低いでしょうか?
お風呂に浸かるだけでは蒸しタオルやスチーマーと同等の効果はありません。
そこまでは水気を肌に与えて毛穴を開かせるのは難しいです。
>鼻の角栓取りのシートパックを使うのは肌に良くないのでしょうか?
頻繁に使いすぎなければ有効でしょうか?使う頻度はどのくらいが良いでしょうか
肌に良くないことはありませんが、パックを剥がす際に角質も一緒に剥がすため、
週に1~2回程度にされるのがよろしいのではないでしょうか。
角栓を取るのには有効だと思います。
>鼻の角栓取りシートパックの前に使う毛穴を開かせる温感ジェルという商品がありますが、あれは意味があるんでしょうか?
例えばこの商品とか↓
ポアトル 角栓クリアジェル
グリセリン、DPG、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、水、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ヤシ脂肪酸油PEG-7グリセリル、オレンジ油、甘草エキス、ハマメリスエキス、レモン果実エキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、TEA、シリカ、 BG、香料、BHT
成分をみると、水よりグリセリンやDPGの割合が高いため、汚れが落ちやすくなります。また、界面活性剤も同様に汚れを落とす効果が期待できます。
>温感ジェルが有効だとしたら、温感ジェルの代用になるアイテムって何かあるでしょうか?
クレンジング剤が相当します。
>オロナインが温感ジェル代わりに使えて、むしろ温感ジェルより毛穴開き効果が高いなんて話も聞きますが本当でしょうか?
オロナインのどの成分が毛穴を開かせるのでしょうか
これについては成分を見てもよくわかりません。
>シャワーを浴びたり汗をかくと皮膚の表面の保湿因子が流れてしまうそうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
肌は皮脂膜で覆われているため、すべて抜けるということはありませんが、
長い間浸かると保湿因子が減る傾向にはあります。
入浴後、化粧水を使って補うか、入浴剤に保湿成分やオイルが入っているものを使えば、お湯への肌からの保湿因子の溶出をある程度防ぐことはできます。
>クリームやVCH-100などオイル系の化粧品を使った後にダラシンTゲルを使っても順番は問題ないでしょうか?油分がダラシンの浸透を妨げてしまうでしょうか?
油分でダラシンの浸透を妨げる可能性があるため、ダラシンゲルを先にお使いいただくことをお勧めします。
>洗顔パウダーは風呂場に持ち込んで使っても大丈夫でしょうか?
お風呂場に持ち込んだ場合、ダマになってしまう場合があります。
持ち込まない方がよろしいかと思います。
>ホワイトパウダーの50gボトルタイプは冷凍庫保存はできないでしょうか?
他の手作り化粧品サイトで売っているような密閉チャック袋の原料と違って、ボトル容器だと冷凍庫保存はできなそうな印象がありますが実際どうなんでしょうか
冷凍庫保存は特に問題ありません。
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございます
>成分をみると、水よりグリセリンやDPGの割合が高いため、汚れが落ちやすくなります。また、界面活性剤も同様に汚れを落とす効果が期待できます。
ということは謳い文句のような温感効果で毛穴を開かせて角栓が取りやすくなるという効果はあまり期待できなくて、単純に汚れを落とすだけの商品という認識で宜しいでしょうか?
>油分でダラシンの浸透を妨げる可能性があるため、ダラシンゲルを先にお使いいただくことをお勧めします。
アクアチムの場合はどうでしょうか?
アクアチムはダラシンと違ってクリームや軟膏など油分が基剤になっているからオイル系の化粧品の後にも使えるでしょうか?
お返事ありがとうございます
>成分をみると、水よりグリセリンやDPGの割合が高いため、汚れが落ちやすくなります。また、界面活性剤も同様に汚れを落とす効果が期待できます。
ということは謳い文句のような温感効果で毛穴を開かせて角栓が取りやすくなるという効果はあまり期待できなくて、単純に汚れを落とすだけの商品という認識で宜しいでしょうか?
>油分でダラシンの浸透を妨げる可能性があるため、ダラシンゲルを先にお使いいただくことをお勧めします。
アクアチムの場合はどうでしょうか?
アクアチムはダラシンと違ってクリームや軟膏など油分が基剤になっているからオイル系の化粧品の後にも使えるでしょうか?
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございました
>使えないこともないですが、オイル膜がある分、浸透は落ちるとお考えください。
>できるだけオイルの前に使われることをお勧めします。
なるほどそうですか、分かりました
何でダラシン・アクアチムを最後に塗りたいかというと、ダラシン・アクアチムを塗った後に別の化粧品を上から塗り広げると下に塗ったダラシン・アクアチムが塗らなくてもいいところまで伸びてしまったり、逆に本来塗りたかったところが薄まってしまって効果が半減してしまったりということが起きるのではないかと思ったからです
そのような心配をする必要はないでしょうか?
薄まってしまって効果が半減してしまわないかという点は特に気になります
上のレスでも書いたように、洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思ってシャワーを浴びるときは顔を一番最後に洗うようにしているのですが、このように順番を気にする意味はあるでしょうか?
お返事ありがとうございました
>使えないこともないですが、オイル膜がある分、浸透は落ちるとお考えください。
>できるだけオイルの前に使われることをお勧めします。
なるほどそうですか、分かりました
何でダラシン・アクアチムを最後に塗りたいかというと、ダラシン・アクアチムを塗った後に別の化粧品を上から塗り広げると下に塗ったダラシン・アクアチムが塗らなくてもいいところまで伸びてしまったり、逆に本来塗りたかったところが薄まってしまって効果が半減してしまったりということが起きるのではないかと思ったからです
そのような心配をする必要はないでしょうか?
薄まってしまって効果が半減してしまわないかという点は特に気になります
上のレスでも書いたように、洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思ってシャワーを浴びるときは顔を一番最後に洗うようにしているのですが、このように順番を気にする意味はあるでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>何でダラシン・アクアチムを最後に塗りたいかというと、ダラシン・アクアチムを塗った後に別の化粧品を上から塗り広げると下に塗ったダラシン・アクアチムが塗らなくてもいいところまで伸びてしまったり、逆に本来塗りたかったところが薄まってしまって効果が半減してしまったりということが起きるのではないかと思ったからです
そのような心配をする必要はないでしょうか?
薄まってしまって効果が半減してしまわないかという点はとくに気になります
基本的に指示通りの塗布量を使っていただいているのならある程度過剰量が肌に与えられているので
抗生物質の後にほかのアイテムを使われても問題ないかと思います。
赤みがあってどうしてもここは気になるというところは、一番最後に重ね塗りされたらどうでしょうか。
>上のレスでも書いたように、シャワーを浴びるときは洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思って顔を一番最後に洗うようにしているのですが、このように順番を気にする意味はあるでしょうか?
今の手順が適切ですかね?それとも洗顔が最初でも最後でも特に変わらないでしょうか?
洗顔が最初でも問題ないと思います。毛穴に詰まった汚れがどうしても気になるということでしたら
今のやり方もよろしいかと思われますが、一度洗顔を最初にされて毛穴の汚れも落ちているようでしたら、
洗顔の順番が前後しても差し支えないとお考えください。
>何でダラシン・アクアチムを最後に塗りたいかというと、ダラシン・アクアチムを塗った後に別の化粧品を上から塗り広げると下に塗ったダラシン・アクアチムが塗らなくてもいいところまで伸びてしまったり、逆に本来塗りたかったところが薄まってしまって効果が半減してしまったりということが起きるのではないかと思ったからです
そのような心配をする必要はないでしょうか?
薄まってしまって効果が半減してしまわないかという点はとくに気になります
基本的に指示通りの塗布量を使っていただいているのならある程度過剰量が肌に与えられているので
抗生物質の後にほかのアイテムを使われても問題ないかと思います。
赤みがあってどうしてもここは気になるというところは、一番最後に重ね塗りされたらどうでしょうか。
>上のレスでも書いたように、シャワーを浴びるときは洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭い方が良いかなと思って顔を一番最後に洗うようにしているのですが、このように順番を気にする意味はあるでしょうか?
今の手順が適切ですかね?それとも洗顔が最初でも最後でも特に変わらないでしょうか?
洗顔が最初でも問題ないと思います。毛穴に詰まった汚れがどうしても気になるということでしたら
今のやり方もよろしいかと思われますが、一度洗顔を最初にされて毛穴の汚れも落ちているようでしたら、
洗顔の順番が前後しても差し支えないとお考えください。
くまえり
しんちゃんさん、こんにちは
お返事ありがとうございます
>洗顔が最初でも問題ないと思います。毛穴に詰まった汚れがどうしても気になるということでしたら
>今のやり方もよろしいかと思われますが、一度洗顔を最初にされて毛穴の汚れも落ちているようでしたら、
>洗顔の順番が前後しても差し支えないとお考えください。
洗顔を最後にしているのは毛穴に詰まった汚れがどうしても気になるからという理由ではなくて、洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭いほうが肌の乾燥を抑えられて良いかなと思ったからです
洗顔の後はすぐに保湿しないとどんどん乾燥するとよく聞くので
乾燥という観点で見ても洗顔の順番は最初でも最後でも変わらないのでしょうか?
スチーマーの後に普通の洗顔料で洗顔するのと、スチーマーの後にクレンジングオイルで洗顔するのとを比べるとどちらの方がスチーマーの毛穴開き効果を有効活用して汚れをより落とせるでしょうか?
スチーマーはローションパックのときに使用して化粧水の浸透をより高める使い方と、洗顔前に使用して毛穴を開かせて汚れを落ちやすくする二つの使い方があると思いますが、効果がはっきり分かりやすくてお勧めなのはどちらの使い方でしょうか?
一日に両方やるのは面倒なのでまずはより有効性が高い方の使い方で使おうと思っています
洗顔前に毛穴を開かせるためにスチーマーを使う場合は何分ぐらいの使用で十分な効果を発揮できるでしょうか?
ちなみにスチーマーの性能は
スチーム温度 約40℃、スチーム発生量 約12mL/分(吹出口2個)
です
角栓取りシートパックを使う前にスチーマーを使うと毛穴開き効果で角栓が取れやすくなるでしょうか?
ホワイトパウダーの50gボトルタイプについてですが、以前買った時に蓋の下に丸い厚紙?が入っていましたが、あれは開封したらすぐに捨ててしまってよいものなのでしょうか?
日焼け止めを塗っている状態の肌をオイルクリアシート(あぶらとり紙)で拭いたら日焼け止めの効果は落ちてしまうでしょうか?
お返事ありがとうございます
>洗顔が最初でも問題ないと思います。毛穴に詰まった汚れがどうしても気になるということでしたら
>今のやり方もよろしいかと思われますが、一度洗顔を最初にされて毛穴の汚れも落ちているようでしたら、
>洗顔の順番が前後しても差し支えないとお考えください。
洗顔を最後にしているのは毛穴に詰まった汚れがどうしても気になるからという理由ではなくて、洗顔と肌のお手入れの時間間隔が狭いほうが肌の乾燥を抑えられて良いかなと思ったからです
洗顔の後はすぐに保湿しないとどんどん乾燥するとよく聞くので
乾燥という観点で見ても洗顔の順番は最初でも最後でも変わらないのでしょうか?
スチーマーの後に普通の洗顔料で洗顔するのと、スチーマーの後にクレンジングオイルで洗顔するのとを比べるとどちらの方がスチーマーの毛穴開き効果を有効活用して汚れをより落とせるでしょうか?
スチーマーはローションパックのときに使用して化粧水の浸透をより高める使い方と、洗顔前に使用して毛穴を開かせて汚れを落ちやすくする二つの使い方があると思いますが、効果がはっきり分かりやすくてお勧めなのはどちらの使い方でしょうか?
一日に両方やるのは面倒なのでまずはより有効性が高い方の使い方で使おうと思っています
洗顔前に毛穴を開かせるためにスチーマーを使う場合は何分ぐらいの使用で十分な効果を発揮できるでしょうか?
ちなみにスチーマーの性能は
スチーム温度 約40℃、スチーム発生量 約12mL/分(吹出口2個)
です
角栓取りシートパックを使う前にスチーマーを使うと毛穴開き効果で角栓が取れやすくなるでしょうか?
ホワイトパウダーの50gボトルタイプについてですが、以前買った時に蓋の下に丸い厚紙?が入っていましたが、あれは開封したらすぐに捨ててしまってよいものなのでしょうか?
日焼け止めを塗っている状態の肌をオイルクリアシート(あぶらとり紙)で拭いたら日焼け止めの効果は落ちてしまうでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>洗顔の後はすぐに保湿しないとどんどん乾燥するとよく聞くので
乾燥という観点で見ても洗顔の順番は最初でも最後でも変わらないのでしょうか?
乾燥を気にされているということですが、洗顔の順番では特に変わりません。
お風呂は湿度が高い場所ですし、洗顔してうるおい成分を洗い流したとしても
湿度がほぼ100%の状態ですので肌から水分が蒸発する心配は必要ないかと思います。
>スチーマーの後に普通の洗顔料で洗顔するのと、スチーマーの後にクレンジングオイルで洗顔するのとを比べるとどちらの方がスチーマーの毛穴開き効果を有効活用して汚れをより落とせるでしょうか?
スチーマーの後にクレンジングオイルで洗顔する方が汚れは落ちやすくなります。
>スチーマーはローションパックのときに使用して化粧水の浸透をより高める使い方と、洗顔前に使用して毛穴を開かせて汚れを落ちやすくする二つの使い方があると思いますが、効果がはっきり分かりやすくてお勧めなのはどちらの使い方でしょうか?
一日に両方やるのは面倒なのでまずはより有効性が高い方の使い方で使おうと思っています
まずはローションパックするときに使うのがよろしいかと思います。
>洗顔前に毛穴を開かせるためにスチーマーを使う場合は何分ぐらいの使用で十分な効果を発揮できるでしょうか?
ちなみにスチーマーの性能は
スチーム温度 約40℃、スチーム発生量 約12mL/分(吹出口2個)
です
5分程度で十分だと思います。
>角栓取りシートパックを使う前にスチーマーを使うと毛穴開き効果で角栓が取れやすくなるでしょうか?
角栓は柔らかくなるため取れやすくなると思います。
>ホワイトパウダーの50gボトルタイプについてですが、以前買った時に蓋の下に丸い厚紙?が入っていましたが、あれは開封したらすぐに捨ててしまってよいものなのでしょうか?
捨てていただいて差し支えありません。
>日焼け止めを塗っている状態の肌をオイルクリアシート(あぶらとり紙)で拭いたら日焼け止めの効果は落ちてしまうでしょうか?
軽く押し当てるようにして、油のみを吸着するようにすれば問題ないと思います。
ただ、拭い去るようにすると日焼け止めも吸着される可能性があるため、注意が必要です。
>洗顔の後はすぐに保湿しないとどんどん乾燥するとよく聞くので
乾燥という観点で見ても洗顔の順番は最初でも最後でも変わらないのでしょうか?
乾燥を気にされているということですが、洗顔の順番では特に変わりません。
お風呂は湿度が高い場所ですし、洗顔してうるおい成分を洗い流したとしても
湿度がほぼ100%の状態ですので肌から水分が蒸発する心配は必要ないかと思います。
>スチーマーの後に普通の洗顔料で洗顔するのと、スチーマーの後にクレンジングオイルで洗顔するのとを比べるとどちらの方がスチーマーの毛穴開き効果を有効活用して汚れをより落とせるでしょうか?
スチーマーの後にクレンジングオイルで洗顔する方が汚れは落ちやすくなります。
>スチーマーはローションパックのときに使用して化粧水の浸透をより高める使い方と、洗顔前に使用して毛穴を開かせて汚れを落ちやすくする二つの使い方があると思いますが、効果がはっきり分かりやすくてお勧めなのはどちらの使い方でしょうか?
一日に両方やるのは面倒なのでまずはより有効性が高い方の使い方で使おうと思っています
まずはローションパックするときに使うのがよろしいかと思います。
>洗顔前に毛穴を開かせるためにスチーマーを使う場合は何分ぐらいの使用で十分な効果を発揮できるでしょうか?
ちなみにスチーマーの性能は
スチーム温度 約40℃、スチーム発生量 約12mL/分(吹出口2個)
です
5分程度で十分だと思います。
>角栓取りシートパックを使う前にスチーマーを使うと毛穴開き効果で角栓が取れやすくなるでしょうか?
角栓は柔らかくなるため取れやすくなると思います。
>ホワイトパウダーの50gボトルタイプについてですが、以前買った時に蓋の下に丸い厚紙?が入っていましたが、あれは開封したらすぐに捨ててしまってよいものなのでしょうか?
捨てていただいて差し支えありません。
>日焼け止めを塗っている状態の肌をオイルクリアシート(あぶらとり紙)で拭いたら日焼け止めの効果は落ちてしまうでしょうか?
軽く押し当てるようにして、油のみを吸着するようにすれば問題ないと思います。
ただ、拭い去るようにすると日焼け止めも吸着される可能性があるため、注意が必要です。
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
>>シャワーを浴びたり汗をかくと皮膚の表面の保湿因子が流れてしまうそうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
>肌は皮脂膜で覆われているため、すべて抜けるということはありませんが、
>長い間浸かると保湿因子が減る傾向にはあります。
>入浴後、化粧水を使って補うか、入浴剤に保湿成分やオイルが入っているものを使えば、お湯への肌からの保湿因子の溶出をある程度防ぐことはできます。
入浴後に化粧水を使うと保湿因子を補えて良いとのことですが、化粧水ではなく乳液やクリームでも良いでしょうか?
どんな成分が入っている商品が良いかなどあれば教えて下さい
この商品はどうでしょうか?
薬用ユースキンS ローション
有効成分
グリチルレチン酸ステアリル、酢酸トコフェロール
その他の成分
トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、イソノナン酸イソノニル、バチルアルコール、イソステアリルグリセリルエーテル、ベヘニルアルコール、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、メチルポリシロキサン、d-δ-トコフェロール、L-アルギニン、水素添加大豆リン脂質、ホホバ油、油溶性カモミラエキス、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、濃グリセリン、1,3-ブチレングリコール、シソエキス(2)、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、テトラオレイン酸ポリオキシエチレンソルビット、パラベン、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、精製水
なお保湿入浴剤についても調べてみましたが、どの商品も値段が高くて続けられなそうなので検討を止めました
>>シャワーを浴びたり汗をかくと皮膚の表面の保湿因子が流れてしまうそうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
>肌は皮脂膜で覆われているため、すべて抜けるということはありませんが、
>長い間浸かると保湿因子が減る傾向にはあります。
>入浴後、化粧水を使って補うか、入浴剤に保湿成分やオイルが入っているものを使えば、お湯への肌からの保湿因子の溶出をある程度防ぐことはできます。
入浴後に化粧水を使うと保湿因子を補えて良いとのことですが、化粧水ではなく乳液やクリームでも良いでしょうか?
どんな成分が入っている商品が良いかなどあれば教えて下さい
この商品はどうでしょうか?
薬用ユースキンS ローション
有効成分
グリチルレチン酸ステアリル、酢酸トコフェロール
その他の成分
トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、イソノナン酸イソノニル、バチルアルコール、イソステアリルグリセリルエーテル、ベヘニルアルコール、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、メチルポリシロキサン、d-δ-トコフェロール、L-アルギニン、水素添加大豆リン脂質、ホホバ油、油溶性カモミラエキス、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、濃グリセリン、1,3-ブチレングリコール、シソエキス(2)、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、テトラオレイン酸ポリオキシエチレンソルビット、パラベン、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、精製水
なお保湿入浴剤についても調べてみましたが、どの商品も値段が高くて続けられなそうなので検討を止めました
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>そうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
長時間入浴していると保湿因子が抜けて乾燥の原因にはなります。
ただ、抜けるのはあくまで外界と接している部分の角質になります。
そのため極度の乾燥肌になるとかそういうことはありません。
>入浴後に化粧水を使うと保湿因子を補えて良いとのことですが、化粧水ではなく乳液やクリームでも良いでしょうか?
どんな成分が入っている商品が良いかなどあれば教えて下さい
乳液やクリームで良いと思います。
油分に加えて天然の保湿成分であるアミノ酸を補うものが良いですね。
ご照会の商品も良いのですが、アミノ酸が入っていません。
できればピロリドンカルボン酸Naやアラニン等のアミノ酸が入っている製品を探してください。
また、入浴剤ですが安いもので十分です。
油分が入っていて白濁するようなもので良いです。
アミノ酸が入っていなくても漢方エキスが入っていれば肌を引き締めて、アミノ酸の流出を抑えます。
>そうですが、ということはお風呂に浸かると全身の保湿因子が湯に溶けてしまって乾燥の原因になるのでしょうか?
長時間入浴していると保湿因子が抜けて乾燥の原因にはなります。
ただ、抜けるのはあくまで外界と接している部分の角質になります。
そのため極度の乾燥肌になるとかそういうことはありません。
>入浴後に化粧水を使うと保湿因子を補えて良いとのことですが、化粧水ではなく乳液やクリームでも良いでしょうか?
どんな成分が入っている商品が良いかなどあれば教えて下さい
乳液やクリームで良いと思います。
油分に加えて天然の保湿成分であるアミノ酸を補うものが良いですね。
ご照会の商品も良いのですが、アミノ酸が入っていません。
できればピロリドンカルボン酸Naやアラニン等のアミノ酸が入っている製品を探してください。
また、入浴剤ですが安いもので十分です。
油分が入っていて白濁するようなもので良いです。
アミノ酸が入っていなくても漢方エキスが入っていれば肌を引き締めて、アミノ酸の流出を抑えます。
くまえり
しんちゃんさん、こんにちは
ビタミンC誘導体とウワウルシエキスは相性が良くないため一緒に配合できないそうですが、別々の化粧水に配合して連続で使う分には問題ないですか?
ビタミンC誘導体化粧水をシートマスクに含ませて10分程パック
↓
シートマスクを外して、シートマスクに残ったビタミンC誘導体化粧水を絞って水気を切る
↓
水気を切ったシートマスクに今度はウワウルシエキスの化粧水を含ませてまた10分程パック
という使い方を考えているのですが、問題ないでしょうか?
シートマスクに残ったビタミンC誘導体がウワウルシエキスと反応してウワウルシエキスの効果が無くなってしまったりするでしょうか?
ビタミンC誘導体とウワウルシエキスは相性が良くないため一緒に配合できないそうですが、別々の化粧水に配合して連続で使う分には問題ないですか?
ビタミンC誘導体化粧水をシートマスクに含ませて10分程パック
↓
シートマスクを外して、シートマスクに残ったビタミンC誘導体化粧水を絞って水気を切る
↓
水気を切ったシートマスクに今度はウワウルシエキスの化粧水を含ませてまた10分程パック
という使い方を考えているのですが、問題ないでしょうか?
シートマスクに残ったビタミンC誘導体がウワウルシエキスと反応してウワウルシエキスの効果が無くなってしまったりするでしょうか?
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございます
>ビタミンC誘導体とウワウルシエキスを一緒に配合して、長時間放置したときに沈殿などが発生します。
>混ぜてすぐお使いなら問題は生じません。
なるほど混ぜてすぐ使えば問題ないのですね
ペリセアとビタミンC誘導体の組み合わせも相性が悪いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
またコウジ酸もビタミンC誘導体と相性が悪いそうですが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
コウジ酸を化粧水に配合する場合、何%くらいが適量でしょうか?
コウジ酸配合の化粧水は長い期間使い続けても問題ないでしょうか?
コウジ酸は温かい水(40-50°)じゃないと溶けないそうですが、それは作る時だけの話でしょうか?
作るときに一度溶けてしまえば出来上がった化粧水の温度が下がってもコウジ酸は溶けたままなんでしょうか?
ビタミンE誘導体、生薬エキス、ペリセア、コウジ酸の4種類の成分の中で何か相性が悪い組み合わせがあれば教えて下さい
複数種類の生薬エキスが一種類一種類は全て問題なく肌に合うとしても、それらをまとめて一緒に配合すると肌に合わなくなるということはあり得ますか?
あるとしたらそれはどういう理由で起きるのでしょうか?
しんちゃんさんのサイトや色々な化粧品販売サイトを見るとどこも生薬エキスは3種類程度の配合を推奨していますが、
エキスの種類を多くし過ぎると効果が減少してしまったりするんでしょうか?
それともエキスの種類が多いと効果が減少する訳ではなくて、単にエキスの種類が多いほど肌に合わない可能性が高まるから3種類までとされているだけなんでしょうか?肌に合いさえすれば5種類でも8種類でも問題はないのでしょうか?
もし効果が減少してしまうのだとしたら何故エキスの種類が多いと効果が減少するのでしょうか?
過去ログでレッドクローバーエキスについて質問している方への返信でしんちゃんさんが「イソフラボン系のものはほかのエキスと混ぜると沈殿を起こす場合がある」と仰っていましたが、本当でしょうか?
イソフラボンサプリと複数の生薬(ユキノシタ、ソウハクヒ、ボタンピ、カンゾウ、オウゴン、ローズマリー)を一緒の瓶でエキス抽出したのですが、他の生薬エキスに反応してイソフラボンは沈殿して効果がなくなってしまっている可能性が高いでしょうか?
グリチルリチン酸2Kは0.01~0.05%の配合で十分としんちゃんさんが仰っていましたが、それより多く(例えば0.1%とか)配合してしまった場合何か副作用とか有るのでしょうか?
先日化粧水を新しく作った際グリチルリチン酸2Kを0.05gを入れようと思ったのですが、上手く計量できず多分0.05gよりも多く配合してしまったので何か副作用など不味いことがないか気になったので
こちらの入浴剤の評価をお願いします
キュレル 入浴剤
コメ胚芽油*、流動パラフィン、ミリスチン酸イソプロピル、テトラオレイン酸POEソルビット、オレイン酸POE(6)ソルビタン、精製水、ヤシ油脂肪酸ソルビタン、オレイン酸POE(20)ソルビタン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ユーカリエキス、オーツ麦エキス、BG、DPG、ミリスチン酸、ビタミンE、ステアリルアルコール、セタノール、パラベン
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
体を洗ったあと、上記のキュレルの商品のような保湿入浴剤を入れたお風呂に入浴するだけではボディの保湿は不十分でしょうか?
やはりローションなども使った方が良いのですかね
ところで、Self-Care CLINICの生薬化粧水をお使いの方のアンケートのページが見れなくなっていますが何故なのでしょうか?
お返事ありがとうございます
>ビタミンC誘導体とウワウルシエキスを一緒に配合して、長時間放置したときに沈殿などが発生します。
>混ぜてすぐお使いなら問題は生じません。
なるほど混ぜてすぐ使えば問題ないのですね
ペリセアとビタミンC誘導体の組み合わせも相性が悪いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
またコウジ酸もビタミンC誘導体と相性が悪いそうですが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
コウジ酸を化粧水に配合する場合、何%くらいが適量でしょうか?
コウジ酸配合の化粧水は長い期間使い続けても問題ないでしょうか?
コウジ酸は温かい水(40-50°)じゃないと溶けないそうですが、それは作る時だけの話でしょうか?
作るときに一度溶けてしまえば出来上がった化粧水の温度が下がってもコウジ酸は溶けたままなんでしょうか?
ビタミンE誘導体、生薬エキス、ペリセア、コウジ酸の4種類の成分の中で何か相性が悪い組み合わせがあれば教えて下さい
複数種類の生薬エキスが一種類一種類は全て問題なく肌に合うとしても、それらをまとめて一緒に配合すると肌に合わなくなるということはあり得ますか?
あるとしたらそれはどういう理由で起きるのでしょうか?
しんちゃんさんのサイトや色々な化粧品販売サイトを見るとどこも生薬エキスは3種類程度の配合を推奨していますが、
エキスの種類を多くし過ぎると効果が減少してしまったりするんでしょうか?
それともエキスの種類が多いと効果が減少する訳ではなくて、単にエキスの種類が多いほど肌に合わない可能性が高まるから3種類までとされているだけなんでしょうか?肌に合いさえすれば5種類でも8種類でも問題はないのでしょうか?
もし効果が減少してしまうのだとしたら何故エキスの種類が多いと効果が減少するのでしょうか?
過去ログでレッドクローバーエキスについて質問している方への返信でしんちゃんさんが「イソフラボン系のものはほかのエキスと混ぜると沈殿を起こす場合がある」と仰っていましたが、本当でしょうか?
イソフラボンサプリと複数の生薬(ユキノシタ、ソウハクヒ、ボタンピ、カンゾウ、オウゴン、ローズマリー)を一緒の瓶でエキス抽出したのですが、他の生薬エキスに反応してイソフラボンは沈殿して効果がなくなってしまっている可能性が高いでしょうか?
グリチルリチン酸2Kは0.01~0.05%の配合で十分としんちゃんさんが仰っていましたが、それより多く(例えば0.1%とか)配合してしまった場合何か副作用とか有るのでしょうか?
先日化粧水を新しく作った際グリチルリチン酸2Kを0.05gを入れようと思ったのですが、上手く計量できず多分0.05gよりも多く配合してしまったので何か副作用など不味いことがないか気になったので
こちらの入浴剤の評価をお願いします
キュレル 入浴剤
コメ胚芽油*、流動パラフィン、ミリスチン酸イソプロピル、テトラオレイン酸POEソルビット、オレイン酸POE(6)ソルビタン、精製水、ヤシ油脂肪酸ソルビタン、オレイン酸POE(20)ソルビタン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ユーカリエキス、オーツ麦エキス、BG、DPG、ミリスチン酸、ビタミンE、ステアリルアルコール、セタノール、パラベン
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
体を洗ったあと、上記のキュレルの商品のような保湿入浴剤を入れたお風呂に入浴するだけではボディの保湿は不十分でしょうか?
やはりローションなども使った方が良いのですかね
ところで、Self-Care CLINICの生薬化粧水をお使いの方のアンケートのページが見れなくなっていますが何故なのでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>ペリセアとビタミンC誘導体の組み合わせも相性が悪いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
混ぜてすぐ使う場合は問題ありません。
>またコウジ酸もビタミンC誘導体と相性が悪いそうですが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
こちらも同様にすぐ使う場合は問題ありません。
>コウジ酸を化粧水に配合する場合、何%くらいが適量でしょうか?
コウジ酸配合の化粧水は長い期間使い続けても問題ないでしょうか?
1~2%程度をお勧めします。また、長期間使われても問題ないと思います。
>コウジ酸は温かい水(40-50°)じゃないと溶けないそうですが、それは作る時だけの話でしょうか?
作るときに一度溶けてしまえば出来上がった化粧水の温度が下がってもコウジ酸は溶けたままなんでしょうか?
たぶん作るときだけだと思います。よほど低温にしない場合問題ありません。
>ビタミンE誘導体、生薬エキス、ペリセア、コウジ酸の4種類の成分の中で何か相性が悪い組み合わせがあれば教えて下さい
ビタミンE誘導体は、pHが中性でないと溶解しずらいためにコウジ酸と一緒に配合するとpHが弱酸性に傾き沈殿する可能性があります。
>複数種類の生薬エキスが一種類一種類は全て問題なく肌に合うとしても、それらをまとめて一緒に配合すると肌に合わなくなるということはあり得ますか?
あるとしたらそれはどういう理由で起きるのでしょうか?
それはあまりないと思います。
>ペリセアとビタミンC誘導体の組み合わせも相性が悪いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
混ぜてすぐ使う場合は問題ありません。
>またコウジ酸もビタミンC誘導体と相性が悪いそうですが、これについても混ぜてすぐ使えば沈殿や効果の減少は起こらずに済むでしょうか?
こちらも同様にすぐ使う場合は問題ありません。
>コウジ酸を化粧水に配合する場合、何%くらいが適量でしょうか?
コウジ酸配合の化粧水は長い期間使い続けても問題ないでしょうか?
1~2%程度をお勧めします。また、長期間使われても問題ないと思います。
>コウジ酸は温かい水(40-50°)じゃないと溶けないそうですが、それは作る時だけの話でしょうか?
作るときに一度溶けてしまえば出来上がった化粧水の温度が下がってもコウジ酸は溶けたままなんでしょうか?
たぶん作るときだけだと思います。よほど低温にしない場合問題ありません。
>ビタミンE誘導体、生薬エキス、ペリセア、コウジ酸の4種類の成分の中で何か相性が悪い組み合わせがあれば教えて下さい
ビタミンE誘導体は、pHが中性でないと溶解しずらいためにコウジ酸と一緒に配合するとpHが弱酸性に傾き沈殿する可能性があります。
>複数種類の生薬エキスが一種類一種類は全て問題なく肌に合うとしても、それらをまとめて一緒に配合すると肌に合わなくなるということはあり得ますか?
あるとしたらそれはどういう理由で起きるのでしょうか?
それはあまりないと思います。
しんちゃん
>しんちゃんさんのサイトや色々な化粧品販売サイトを見るとどこも生薬エキスは3種類程度の配合を推奨していますが、エキスの種類を多くし過ぎると効果が減少してしまったりするんでしょうか?
それともエキスの種類が多いと効果が減少する訳ではなくて、単にエキスの種類が多いほど肌に合わない可能性が高まるから3種類までとされているだけなんでしょうか?肌に合いさえすれば5種類でも8種類でも問題はないのでしょうか?
もし効果が減少してしまうのだとしたら何故エキスの種類が多いと効果が減少するのでしょうか?
効果が落ちるわけではありません。肌に合わないときに何のエキスが合わないのか判断できない可能性があるため、多種類の配合はおすすめしておりません。もし肌に合うものばかりでしたら8種類でも問題ありません。
>過去ログでレッドクローバーエキスについて質問している方への返信でしんちゃんさんが「イソフラボン系のものはほかのエキスと混ぜると沈殿を起こす場合がある」と仰っていましたが、本当でしょうか?
あくまで可能性です。沈殿が生じてなければ問題ないとお考えください。
相性については調合してみて沈殿がでるか確認しないとはっきりしたことはわかりません。
>グリチルリチン酸2Kは0.01~0.05%の配合で十分としんちゃんさんが仰っていましたが、それより多く(例えば0.1%とか)配合してしまった場合何か副作用とか有るのでしょうか?
副作用としてはグリチルリチン酸の保湿効果が期待できなくなることでしょうか。
濃度が低いと保湿効果があるのですが、高くなると保湿効果がなくなる成分です。
>こちらの入浴剤の評価をお願いします
乳化系の一般的な入浴剤と思います。悪くないです。
肌の保湿成分の流出を防いでくれます。
ただ、与えるほどでもないので、できれば入浴後ボディローションなどを使われることをおすすめします。
>ところで、Self-Care CLINICの生薬化粧水をお使いの方のアンケートのページが見れなくなっていますが何故なのでしょうか?
こちらは困ったことになりました。別のサーバーでプログラムを動かしていたのですが、そこが潰れてしまったようで、全くみれなくなりました。
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございます
色々と納得できました
ビオレ毛穴すっきりパックなど鼻にシートを貼って剥がして角栓を取る商品がありますが、あれの塗って使う版の商品があるということを最近知りました
例えば以下の商品のようなものです
①コーセー 薬用 清肌晶 ホワイトニングマスク
有効成分:L-アスコルビン酸2-グルコシド
その他の成分:精製水、ポリビニルアルコール、エタノール、オウレンエキス、カワラヨモギエキス、トウキエキス(1)、ボタンエキス、ヨクイニンエキス、1,3-ブチレングリコール、クエン酸、ジプロピレングリコール、スルホコハク酸ジオクチルナトリウム、ベントナイト、ペンタオレイン酸ポリグリセリル、ポリオキシプロピレンメチルグルコシド、モノラウリン酸ポリグリセリル、リン酸一水素ナトリウム、水酸化ナトリウム、無水エタノール、無水ケイ酸、パラオキシ安息香酸エステル、フェノキシエタノール、香料、チタン、酸化チタン焼結物
②ナリスアップ 毛穴すっきりパック
水、 ポリビニルアルコール、エタノール、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、加水分解卵殻膜、炭、PVP、グリチルリチン酸2K、アルギニン、ポリブチレングリコール-3PEG/PPG-8/5グリセリン、PEG-40水添ヒマシ油、PEG-20ソルビタンココエート、ラウレス-21、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、シメチコン、カーボンブラック、デヒドロ酢酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン
③ナリスアップ ナチュラルパック A
水、ポリビニルアルコール、エタノール、ポリ酢酸ビニル、ソルビトール、加水分解卵殻膜、水溶性コラーゲン、グリチルリチン酸2K、PEG-20ソルビタンココエート、PCA-Na、フェノキシエタノール、パラベン
お返事ありがとうございます
色々と納得できました
ビオレ毛穴すっきりパックなど鼻にシートを貼って剥がして角栓を取る商品がありますが、あれの塗って使う版の商品があるということを最近知りました
例えば以下の商品のようなものです
①コーセー 薬用 清肌晶 ホワイトニングマスク
有効成分:L-アスコルビン酸2-グルコシド
その他の成分:精製水、ポリビニルアルコール、エタノール、オウレンエキス、カワラヨモギエキス、トウキエキス(1)、ボタンエキス、ヨクイニンエキス、1,3-ブチレングリコール、クエン酸、ジプロピレングリコール、スルホコハク酸ジオクチルナトリウム、ベントナイト、ペンタオレイン酸ポリグリセリル、ポリオキシプロピレンメチルグルコシド、モノラウリン酸ポリグリセリル、リン酸一水素ナトリウム、水酸化ナトリウム、無水エタノール、無水ケイ酸、パラオキシ安息香酸エステル、フェノキシエタノール、香料、チタン、酸化チタン焼結物
②ナリスアップ 毛穴すっきりパック
水、 ポリビニルアルコール、エタノール、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、加水分解卵殻膜、炭、PVP、グリチルリチン酸2K、アルギニン、ポリブチレングリコール-3PEG/PPG-8/5グリセリン、PEG-40水添ヒマシ油、PEG-20ソルビタンココエート、ラウレス-21、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、シメチコン、カーボンブラック、デヒドロ酢酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン
③ナリスアップ ナチュラルパック A
水、ポリビニルアルコール、エタノール、ポリ酢酸ビニル、ソルビトール、加水分解卵殻膜、水溶性コラーゲン、グリチルリチン酸2K、PEG-20ソルビタンココエート、PCA-Na、フェノキシエタノール、パラベン
くまえり
①~③の中だとどの商品が一番良いと思われますか?
②と③は同じメーカーの似たような商品ですが、何故か③の方が②より約5倍も価格が安い(正確に言うと価格は同じくらいだけど③の方が②より5倍量が多い)のですがどうしてだと思われますか?
価格が高いだけあって成分的にも②の方が③より優れた商品なのでしょうか?
ビオレ毛穴すっきりパックなどのシートタイプの商品と比べて、こういった液体を塗って乾かして剥がすタイプの商品ってどうなんでしょうか?
シートタイプよりも角栓を取る力が弱かったりするのでしょうか?
そもそも、シートタイプにしても液体タイプにしても角栓を物理的に取り去るパック自体良いものなんでしょうか?悪いものなんでしょうか?
角栓取りパックは刺激があるから駄目、角栓はオイルクレンジングなどで地道に取るべきという話もよく聞きますが実際どうなんでしょうか
②と③は同じメーカーの似たような商品ですが、何故か③の方が②より約5倍も価格が安い(正確に言うと価格は同じくらいだけど③の方が②より5倍量が多い)のですがどうしてだと思われますか?
価格が高いだけあって成分的にも②の方が③より優れた商品なのでしょうか?
ビオレ毛穴すっきりパックなどのシートタイプの商品と比べて、こういった液体を塗って乾かして剥がすタイプの商品ってどうなんでしょうか?
シートタイプよりも角栓を取る力が弱かったりするのでしょうか?
そもそも、シートタイプにしても液体タイプにしても角栓を物理的に取り去るパック自体良いものなんでしょうか?悪いものなんでしょうか?
角栓取りパックは刺激があるから駄目、角栓はオイルクレンジングなどで地道に取るべきという話もよく聞きますが実際どうなんでしょうか
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
毛穴パックは週に1~2回程度なら問題ないと思います。
オイルクレンジングで取れたらよいですが、取れない場合は、物理的にとる必要があります。
ただ、物理的に取るといっても角栓を抜く針を使えば肌に傷をつけることもあって、まだ毛穴パックのほうが肌に優しいと考えます。
①は作用が弱すぎておすすめできません。
選ぶとしたら②か③ですが、②の方が効果がありそうな気がします。
ただ、ビオレのパックと比べるとビオレの方が強いかもしれません。
毛穴パックで重要なのはポリマー成分で、ポリマーが角栓を掴んで、皮膚自体はあまり掴まないという選択性が重要になります。
皮膚全体をはがすとピーリングと変わりませんし、角栓を抜くことがない可能性もあり、このためポリマーの配合技術が決め手となります。
毛穴パックは週に1~2回程度なら問題ないと思います。
オイルクレンジングで取れたらよいですが、取れない場合は、物理的にとる必要があります。
ただ、物理的に取るといっても角栓を抜く針を使えば肌に傷をつけることもあって、まだ毛穴パックのほうが肌に優しいと考えます。
①は作用が弱すぎておすすめできません。
選ぶとしたら②か③ですが、②の方が効果がありそうな気がします。
ただ、ビオレのパックと比べるとビオレの方が強いかもしれません。
毛穴パックで重要なのはポリマー成分で、ポリマーが角栓を掴んで、皮膚自体はあまり掴まないという選択性が重要になります。
皮膚全体をはがすとピーリングと変わりませんし、角栓を抜くことがない可能性もあり、このためポリマーの配合技術が決め手となります。
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
お返事ありがとうございます
毛穴パックはポリマーが重要なのですね
シートタイプの毛穴パックもいくつか商品がありますが以下の中だとどれが一番おすすめでしょうか?
①メンズビオレ毛穴すっきりパックe
ポリオクタニウム-37、シリカ、水、グリセリン、(PEG/PPG/ブチレン/ジメチコン)コポリマー、PEG-12ジメチコン、酸化チタン、メントール、メチルパラベン
②メンズソフティモ 薬用すっきり黒パック
有効成分:トコフェロール酢酸エステル
その他の成分:ポリアクリル酸液、精製水、ポリアクリル酸塩、無水ケイ酸、α-オレフィンオリゴマー、ハマメリエキス、1.3-ブチレングリコール、エタノール、ポリオキシエチレンラウリルエーテル(2E.O.)、モノラウリン酸ポリエチレングリコール、乳酸、パラオキシ安息香酸プロピル、パラオキシ安息香酸メチル、香料、薬用炭
③ギャツビー ブラック毛穴パック N
ポリアクリル酸Na、ポリアクリル酸、水、シリカ、エタノール、ラウリン酸PEG-10、ハッカ油、メントール、オクトキシグリセリン、BG、炭、ハマメリスエキス、香料
④クリアスパー 毛穴パック
(ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)ポリマー、精製水、シリカ、PEG-12ジメチコン、二酸化チタン、アラントイン、カンゾウエキス、ハマメリエキス、香料
各毛穴パックの主なポリマー成分は①はポリオクタニウム-37、②はポリアクリル酸液とポリアクリル酸塩、③はポリアクリル酸Naとポリアクリル酸、④は(ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)ポリマーで合っているでしょうか?
それぞれのポリマー成分にはどんな性質の違いがあるのでしょうか
①のビオレは毛穴パックの元祖ですが、ビオレが配合しているポリオクタニウム-37という成分が他社の毛穴パックでは配合されていないのが気になります
もしかしてビオレは元祖だから特許を持っていて他のメーカーはポリオクタニウム-37を配合した毛穴パックは作れないとかそういう事情があるのでしょうか?
毛穴パックを使う際、より角栓が取れやすくなるテクニックが何かあれば教えて下さい
蒸しタオルやスチーマーは角栓を柔らかくしたり毛穴を開かせたりする効果があるそうですが、その効果は蒸しタオルを外して(もしくはスチーマーをやめて)から何分程度持続するのでしょうか?
毛穴を開かせるためのスチーマーの使用時間は5分くらいが良いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、同じように蒸しタオルの使用時間も5分くらいが良いのでしょうか?
蒸しタオルを使ってみたところ1分くらいですぐ冷めてしまったのですが、冷めないための対策方法は何かないでしょうか?
洗顔料やクレンジングオイルは長時間肌の上に乗せていると肌が傷むのでしょうか?
クレンジングオイルで角栓を取ろうとすると短時間では取れた気がせず長時間マッサージし続けて取っているのですが、クレンジングオイルを長時間肌の上に乗せることになるのでやはり肌には良くないのでしょうか
日焼け止め(乳液・クリーム状)を塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいで日焼け止めが落ちやすくなったり日焼け止めの効果が悪くなったりしないでしょうか?
日焼け止めを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってから日焼け止めを塗るべきでしょうか?
トゥヴェール ミネラルサンスクリーンを塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいでミネラルサンスクリーンの効果が悪くなったりしないでしょうか?
ミネラルサンスクリーンを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってからミネラルサンスクリーンを塗るべきでしょうか?
お返事ありがとうございます
毛穴パックはポリマーが重要なのですね
シートタイプの毛穴パックもいくつか商品がありますが以下の中だとどれが一番おすすめでしょうか?
①メンズビオレ毛穴すっきりパックe
ポリオクタニウム-37、シリカ、水、グリセリン、(PEG/PPG/ブチレン/ジメチコン)コポリマー、PEG-12ジメチコン、酸化チタン、メントール、メチルパラベン
②メンズソフティモ 薬用すっきり黒パック
有効成分:トコフェロール酢酸エステル
その他の成分:ポリアクリル酸液、精製水、ポリアクリル酸塩、無水ケイ酸、α-オレフィンオリゴマー、ハマメリエキス、1.3-ブチレングリコール、エタノール、ポリオキシエチレンラウリルエーテル(2E.O.)、モノラウリン酸ポリエチレングリコール、乳酸、パラオキシ安息香酸プロピル、パラオキシ安息香酸メチル、香料、薬用炭
③ギャツビー ブラック毛穴パック N
ポリアクリル酸Na、ポリアクリル酸、水、シリカ、エタノール、ラウリン酸PEG-10、ハッカ油、メントール、オクトキシグリセリン、BG、炭、ハマメリスエキス、香料
④クリアスパー 毛穴パック
(ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)ポリマー、精製水、シリカ、PEG-12ジメチコン、二酸化チタン、アラントイン、カンゾウエキス、ハマメリエキス、香料
各毛穴パックの主なポリマー成分は①はポリオクタニウム-37、②はポリアクリル酸液とポリアクリル酸塩、③はポリアクリル酸Naとポリアクリル酸、④は(ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)ポリマーで合っているでしょうか?
それぞれのポリマー成分にはどんな性質の違いがあるのでしょうか
①のビオレは毛穴パックの元祖ですが、ビオレが配合しているポリオクタニウム-37という成分が他社の毛穴パックでは配合されていないのが気になります
もしかしてビオレは元祖だから特許を持っていて他のメーカーはポリオクタニウム-37を配合した毛穴パックは作れないとかそういう事情があるのでしょうか?
毛穴パックを使う際、より角栓が取れやすくなるテクニックが何かあれば教えて下さい
蒸しタオルやスチーマーは角栓を柔らかくしたり毛穴を開かせたりする効果があるそうですが、その効果は蒸しタオルを外して(もしくはスチーマーをやめて)から何分程度持続するのでしょうか?
毛穴を開かせるためのスチーマーの使用時間は5分くらいが良いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、同じように蒸しタオルの使用時間も5分くらいが良いのでしょうか?
蒸しタオルを使ってみたところ1分くらいですぐ冷めてしまったのですが、冷めないための対策方法は何かないでしょうか?
洗顔料やクレンジングオイルは長時間肌の上に乗せていると肌が傷むのでしょうか?
クレンジングオイルで角栓を取ろうとすると短時間では取れた気がせず長時間マッサージし続けて取っているのですが、クレンジングオイルを長時間肌の上に乗せることになるのでやはり肌には良くないのでしょうか
日焼け止め(乳液・クリーム状)を塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいで日焼け止めが落ちやすくなったり日焼け止めの効果が悪くなったりしないでしょうか?
日焼け止めを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってから日焼け止めを塗るべきでしょうか?
トゥヴェール ミネラルサンスクリーンを塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいでミネラルサンスクリーンの効果が悪くなったりしないでしょうか?
ミネラルサンスクリーンを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってからミネラルサンスクリーンを塗るべきでしょうか?
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
サプリメントについて質問です
過去の掲示板やブログの投稿を見たところしんちゃんさんはバランスの取れた食事をしていればサプリメントは不要という見解のようですが、そんなしんちゃんさんでも「これは飲む価値がある」「これは食事からは摂れない」と思うような成分って何かありますか?
私は一時期サプリメント集めに嵌っていてマルチビタミン&ミネラル、カルシウム&マグネシウム、フィッシュオイル、乳酸菌、フラクトオリゴ糖、ピクノジェノール、アスタキサンチン、ルテイン、フォスファチジルセリン、N-アセチルシステイン、ラクトフェリン、エゾウコギ、SAM-eなどなど様々な成分のサプリを集めては試して飲んでいたのですが、今は飽きて何も飲まなくなってしまいました
サプリは一度は嵌った趣味なのに何も飲まなくなるのも勿体無いかなと、折角だからまた何か飲み続けてみようかなと思って、しんちゃんさんにご意見伺いたいなと思いました
サプリメントについて質問です
過去の掲示板やブログの投稿を見たところしんちゃんさんはバランスの取れた食事をしていればサプリメントは不要という見解のようですが、そんなしんちゃんさんでも「これは飲む価値がある」「これは食事からは摂れない」と思うような成分って何かありますか?
私は一時期サプリメント集めに嵌っていてマルチビタミン&ミネラル、カルシウム&マグネシウム、フィッシュオイル、乳酸菌、フラクトオリゴ糖、ピクノジェノール、アスタキサンチン、ルテイン、フォスファチジルセリン、N-アセチルシステイン、ラクトフェリン、エゾウコギ、SAM-eなどなど様々な成分のサプリを集めては試して飲んでいたのですが、今は飽きて何も飲まなくなってしまいました
サプリは一度は嵌った趣味なのに何も飲まなくなるのも勿体無いかなと、折角だからまた何か飲み続けてみようかなと思って、しんちゃんさんにご意見伺いたいなと思いました
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
お勧めは①のパックとなります。
>各毛穴パックの主なポリマー成分は①はポリオクタニウム-37、②はポリアクリル酸液とポリアクリル酸塩、③はポリアクリル酸Naとポリアクリル酸、④は(ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)ポリマーで合っているでしょうか?
それぞれのポリマー成分にはどんな性質の違いがあるのでしょうか
①はプラスのイオンになるポリマーで角栓との親和性が高いポリマーです。
②と③のポリアクリル酸は増粘剤にも使われるポリマーでマイナスのイオンになります。①のポリマーに比べると角栓除去能力は劣りますが、その分マイルドな使用感だと思います。
④のポリマーにつきましては存じません。
一番簡単なのはお風呂上りにタオルドライした後、すぐに使うということでしょうか。
ただ、お風呂上りに時間がないということでしたら、蒸しタオルなどを使う必要があります。
蒸しタオルを外しても5分程度は効果は持続していると思います。
>毛穴を開かせるためのスチーマーの使用時間は5分くらいが良いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、同じように蒸しタオルの使用時間も5分くらいが良いのでしょうか?
蒸しタオルを使ってみたところ1分くらいですぐ冷めてしまったのですが、冷めないための対策方法は何かないでしょうか?
蒸しタオルはかなりの水分を与えますので、1分でも十分かもしれません。
冷めない対策は何本もの蒸しタオルを用意するかしかないでしょう。
お勧めは①のパックとなります。
>各毛穴パックの主なポリマー成分は①はポリオクタニウム-37、②はポリアクリル酸液とポリアクリル酸塩、③はポリアクリル酸Naとポリアクリル酸、④は(ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)ポリマーで合っているでしょうか?
それぞれのポリマー成分にはどんな性質の違いがあるのでしょうか
①はプラスのイオンになるポリマーで角栓との親和性が高いポリマーです。
②と③のポリアクリル酸は増粘剤にも使われるポリマーでマイナスのイオンになります。①のポリマーに比べると角栓除去能力は劣りますが、その分マイルドな使用感だと思います。
④のポリマーにつきましては存じません。
一番簡単なのはお風呂上りにタオルドライした後、すぐに使うということでしょうか。
ただ、お風呂上りに時間がないということでしたら、蒸しタオルなどを使う必要があります。
蒸しタオルを外しても5分程度は効果は持続していると思います。
>毛穴を開かせるためのスチーマーの使用時間は5分くらいが良いと以前しんちゃんさんが仰っていましたが、同じように蒸しタオルの使用時間も5分くらいが良いのでしょうか?
蒸しタオルを使ってみたところ1分くらいですぐ冷めてしまったのですが、冷めないための対策方法は何かないでしょうか?
蒸しタオルはかなりの水分を与えますので、1分でも十分かもしれません。
冷めない対策は何本もの蒸しタオルを用意するかしかないでしょう。
しんちゃん
>洗顔料やクレンジングオイルは長時間肌の上に乗せていると肌が傷むのでしょうか?
クレンジングオイルで角栓を取ろうとすると短時間では取れた気がせず長時間マッサージし続けて取っているのですが、クレンジングオイルを長時間肌の上に乗せることになるのでやはり肌には良くないのでしょうか
あまり長いと肌に必要な成分までとってしまう可能性があります。
クレンジングオイルが刺激になるというより必要な成分が流出してしまい肌が乾燥するリスクでしょうか。
>日焼け止め(乳液・クリーム状)を塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいで日焼け止めが落ちやすくなったり日焼け止めの効果が悪くなったりしないでしょうか?
日焼け止めを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってから日焼け止めを塗るべきでしょうか?
これは問題ないです。日焼け止めは油分の多い化粧品の上に載っていますので、油分のせいで効果が落ちることはありません。
むしろ問題なのは毛穴から出てくる皮脂でこちらは化粧崩れの原因になりますし、日焼け止めをよれさせて
効果を落とす原因になります。
>トゥヴェール ミネラルサンスクリーンを塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいでミネラルサンスクリーンの効果が悪くなったりしないでしょうか?
ミネラルサンスクリーンを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってからミネラルサンスクリーンを塗るべきでしょうか?
こちらも全く問題ないとお考えください。
とくに皮脂や油分をふき取って使う必要はありません。
クレンジングオイルで角栓を取ろうとすると短時間では取れた気がせず長時間マッサージし続けて取っているのですが、クレンジングオイルを長時間肌の上に乗せることになるのでやはり肌には良くないのでしょうか
あまり長いと肌に必要な成分までとってしまう可能性があります。
クレンジングオイルが刺激になるというより必要な成分が流出してしまい肌が乾燥するリスクでしょうか。
>日焼け止め(乳液・クリーム状)を塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいで日焼け止めが落ちやすくなったり日焼け止めの効果が悪くなったりしないでしょうか?
日焼け止めを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってから日焼け止めを塗るべきでしょうか?
これは問題ないです。日焼け止めは油分の多い化粧品の上に載っていますので、油分のせいで効果が落ちることはありません。
むしろ問題なのは毛穴から出てくる皮脂でこちらは化粧崩れの原因になりますし、日焼け止めをよれさせて
効果を落とす原因になります。
>トゥヴェール ミネラルサンスクリーンを塗る前にVCH-100などの油分の多い(もしくはオイルそのもの)化粧品を使っても問題はないでしょうか?
油分のせいでミネラルサンスクリーンの効果が悪くなったりしないでしょうか?
ミネラルサンスクリーンを塗る前には皮脂や化粧品の油分を拭き取ってからミネラルサンスクリーンを塗るべきでしょうか?
こちらも全く問題ないとお考えください。
とくに皮脂や油分をふき取って使う必要はありません。
くまえり
しんちゃんさん、こんばんは
私が今使っている日焼け止めの評価をお願いします
ロート製薬 オレゾ マイルドディフェンスUV
SPF30 PA+++
紫外線吸収剤をマイクロカプセルでコーティング
水、ジメチコン、グリセリン、ポリシリコーン-15、ジメタクリル酸グリコールクロスポリマー、BG、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、PEG-12ジメチコン、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ヒアルロン酸Na、ニンジン根エキス、ポリスチレン、ポリビニルアルコール、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、ポリシリコーン-13、キサンタンガム、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、酸化亜鉛、含水シリカ、酸化鉄、ハイドロゲンジメチコン、メチルパラベン、TEA、PG、香料
この日焼け止めを使ってみた感触として、使い心地は良くて不快感はないけれどその代わり汗や皮脂ですぐに流れてしまいそうな頼りない感じが何となくありました
成分的にはこの日焼け止めは一般的な日焼け止めと比較して汗や皮脂に弱い方なのでしょうか?強い方なのでしょうか?
こちらのクレンジングオイルの評価もお願いします
ナイーブ お風呂で使えるクレンジングオイル
ミネラルオイル、パルミチン酸エチルヘキシル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、エチルヘキサン酸セチル、イソステアリン酸PEG-8グリセリル、テトライソステアリン酸ソルベス-30、オリーブ油、ヒマワリ種子油、水
こちらのクレンジングオイルとトゥヴェールのパーフェクトクレンジングとを比較すると肌への優しさ・洗浄力など総合的な製品の性能はどのくらい差があるでしょうか?
トゥヴェールのパーフェクトクレンジングは食品用乳化剤を使用していて肌に優しいのが売りだそうですが、普通のクレンジングの乳化剤と比べてどれほど差があるのかいまいち分からないのでそこを詳しく知りたいです
私が今使っている日焼け止めの評価をお願いします
ロート製薬 オレゾ マイルドディフェンスUV
SPF30 PA+++
紫外線吸収剤をマイクロカプセルでコーティング
水、ジメチコン、グリセリン、ポリシリコーン-15、ジメタクリル酸グリコールクロスポリマー、BG、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、PEG-12ジメチコン、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ヒアルロン酸Na、ニンジン根エキス、ポリスチレン、ポリビニルアルコール、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、ポリシリコーン-13、キサンタンガム、(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、酸化亜鉛、含水シリカ、酸化鉄、ハイドロゲンジメチコン、メチルパラベン、TEA、PG、香料
この日焼け止めを使ってみた感触として、使い心地は良くて不快感はないけれどその代わり汗や皮脂ですぐに流れてしまいそうな頼りない感じが何となくありました
成分的にはこの日焼け止めは一般的な日焼け止めと比較して汗や皮脂に弱い方なのでしょうか?強い方なのでしょうか?
こちらのクレンジングオイルの評価もお願いします
ナイーブ お風呂で使えるクレンジングオイル
ミネラルオイル、パルミチン酸エチルヘキシル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、エチルヘキサン酸セチル、イソステアリン酸PEG-8グリセリル、テトライソステアリン酸ソルベス-30、オリーブ油、ヒマワリ種子油、水
こちらのクレンジングオイルとトゥヴェールのパーフェクトクレンジングとを比較すると肌への優しさ・洗浄力など総合的な製品の性能はどのくらい差があるでしょうか?
トゥヴェールのパーフェクトクレンジングは食品用乳化剤を使用していて肌に優しいのが売りだそうですが、普通のクレンジングの乳化剤と比べてどれほど差があるのかいまいち分からないのでそこを詳しく知りたいです
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
マイクロカプセル系ということですが、汗や皮脂には弱いです。
理由はマイクロカプセルが真球状のため、コロコロと転がりやすく、ジメチコンで固めてもカプセルの転がりやすさがネックになるからです。
これはマイクロカプセルを使った日焼け止めの弱点だと思います。
この辺りは安全性を優先させているため、持ちが多少悪くなるのは仕方がないところでしょうか。
クレンジングオイルですが、落ちはこちらのクレンジングの方がクレンジング力は高いかもしれません。
ミネラルオイルを使っていますので、クレンジング力が強くなります。
ただ、刺激性が高くなりますので、パーフェクトクレンジングの方が刺激は低いでしょう。
クレンジングの界面活性剤はいろいろありますが、パーフェクトクレンジングは刺激が低いものを選んでいます。同じ成分でも原料メーカーによって刺激の差が出るため、敏感肌の方に試してもらいながらクレンジングに使う界面活性剤を選定しています。とくに目の周囲は刺激性があるかないかがはっきり出ます。刺激が出にくい界面活性剤というのは意外に少ないです。
マイクロカプセル系ということですが、汗や皮脂には弱いです。
理由はマイクロカプセルが真球状のため、コロコロと転がりやすく、ジメチコンで固めてもカプセルの転がりやすさがネックになるからです。
これはマイクロカプセルを使った日焼け止めの弱点だと思います。
この辺りは安全性を優先させているため、持ちが多少悪くなるのは仕方がないところでしょうか。
クレンジングオイルですが、落ちはこちらのクレンジングの方がクレンジング力は高いかもしれません。
ミネラルオイルを使っていますので、クレンジング力が強くなります。
ただ、刺激性が高くなりますので、パーフェクトクレンジングの方が刺激は低いでしょう。
クレンジングの界面活性剤はいろいろありますが、パーフェクトクレンジングは刺激が低いものを選んでいます。同じ成分でも原料メーカーによって刺激の差が出るため、敏感肌の方に試してもらいながらクレンジングに使う界面活性剤を選定しています。とくに目の周囲は刺激性があるかないかがはっきり出ます。刺激が出にくい界面活性剤というのは意外に少ないです。
くまえり
しんちゃんさん、こんにちは
お返事ありがとうございます
色々参考になりました
>ただ、刺激性が高くなりますので、パーフェクトクレンジングの方が刺激は低いでしょう。
>クレンジングの界面活性剤はいろいろありますが、パーフェクトクレンジングは刺激が低いものを選んでいます。同じ成分でも原料メーカーによって刺激の差が出るため、敏感肌の方に試してもらいながらクレンジングに使う界面活性剤を選定しています。とくに目の周囲は刺激性があるかないかがはっきり出ます。刺激が出にくい界面活性剤というのは意外に少ないです。
「刺激」という言葉は=肌へのダメージなんでしょうか?
それとも、ピリピリしたり刺激"感"があるというだけで肌にダメージがある訳ではないんでしょうか?
刺激のある化粧品というのはただ刺激感があって使い心地が良くないという意味なのか、刺激によって肌に悪影響を与えてしまうという意味なのか、どちらなのか以前から気になっておりました
美容情報ブログのブログ内検索機能が使えなくなってしまったようです
もう検索機能は使えないのでしょうか?
お返事ありがとうございます
色々参考になりました
>ただ、刺激性が高くなりますので、パーフェクトクレンジングの方が刺激は低いでしょう。
>クレンジングの界面活性剤はいろいろありますが、パーフェクトクレンジングは刺激が低いものを選んでいます。同じ成分でも原料メーカーによって刺激の差が出るため、敏感肌の方に試してもらいながらクレンジングに使う界面活性剤を選定しています。とくに目の周囲は刺激性があるかないかがはっきり出ます。刺激が出にくい界面活性剤というのは意外に少ないです。
「刺激」という言葉は=肌へのダメージなんでしょうか?
それとも、ピリピリしたり刺激"感"があるというだけで肌にダメージがある訳ではないんでしょうか?
刺激のある化粧品というのはただ刺激感があって使い心地が良くないという意味なのか、刺激によって肌に悪影響を与えてしまうという意味なのか、どちらなのか以前から気になっておりました
美容情報ブログのブログ内検索機能が使えなくなってしまったようです
もう検索機能は使えないのでしょうか?
しんちゃん
くまえりさん、こんにちは
>刺激」という言葉は=肌へのダメージなんでしょうか?
それとも、ピリピリしたり刺激"感"があるというだけで肌にダメージがある訳ではないんでしょうか?
刺激のある化粧品というのはただ刺激感があって使い心地が良くないという意味なのか、刺激によって肌に悪影響を与えてしまうという意味なのか、どちらなのか以前から気になっておりました
成分にもよると思います。
たとえば有効成分の場合、多少刺激があっても美容効果がでるため問題ないこともありますが、界面活性剤の場合は、肌のバリア成分を除去して、単に肌を傷つけているだけの可能性が高いので、刺激が無い方がよいと考えます。
>美容情報ブログのブログ内検索機能が使えなくなってしまったようです
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使っているブログの仕様変更があったようで、使えなくなったのかもしれません。
>刺激」という言葉は=肌へのダメージなんでしょうか?
それとも、ピリピリしたり刺激"感"があるというだけで肌にダメージがある訳ではないんでしょうか?
刺激のある化粧品というのはただ刺激感があって使い心地が良くないという意味なのか、刺激によって肌に悪影響を与えてしまうという意味なのか、どちらなのか以前から気になっておりました
成分にもよると思います。
たとえば有効成分の場合、多少刺激があっても美容効果がでるため問題ないこともありますが、界面活性剤の場合は、肌のバリア成分を除去して、単に肌を傷つけているだけの可能性が高いので、刺激が無い方がよいと考えます。
>美容情報ブログのブログ内検索機能が使えなくなってしまったようです
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