EDIT FORM
sakura
RES
しんちゃんさん、こんにちは。
COQ10のパウダータイプが化粧品の原料として売られているので、
購入しようと思うのですが、パウダーの場合は、液体タイプと比べて
消費期限(使用期限)が長くなりますでしょうか?
以前、APPSやVE誘導体パウダーを販売していた薬品会社から冷蔵庫ではなく、
冷凍庫で保存すれば数年単位で大丈夫という回答だったので、
COQ10も冷凍庫保存すれば数年単位でいけるかと思ったのですが、いかがでしょうか?
COQ10のパウダータイプが化粧品の原料として売られているので、
購入しようと思うのですが、パウダーの場合は、液体タイプと比べて
消費期限(使用期限)が長くなりますでしょうか?
以前、APPSやVE誘導体パウダーを販売していた薬品会社から冷蔵庫ではなく、
冷凍庫で保存すれば数年単位で大丈夫という回答だったので、
COQ10も冷凍庫保存すれば数年単位でいけるかと思ったのですが、いかがでしょうか?
sakura
しんちゃんさん、こんにちは。
せっかく教えてくださったのに、返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
冷凍保存であれば2年程度は大丈夫なんですね。
ところで、封を開けるとき、室温に十分に戻してから封を開けなければいけないとのことですが、
冷凍庫から部屋に出して放置していると、その間に保存容器や保存ジッパー袋が
汗をかかないのでしょうか?
水滴が発生するとそれが劣化の原因になるのだと思って、
冷凍保存しているVEパウダーや、APPSはいつも冷凍庫から出して
すぐに保存容器から粉を取り出し、その後すぐに冷凍庫に戻していたのですが、
この使い方はマズいでしょうか?
せっかく教えてくださったのに、返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
冷凍保存であれば2年程度は大丈夫なんですね。
ところで、封を開けるとき、室温に十分に戻してから封を開けなければいけないとのことですが、
冷凍庫から部屋に出して放置していると、その間に保存容器や保存ジッパー袋が
汗をかかないのでしょうか?
水滴が発生するとそれが劣化の原因になるのだと思って、
冷凍保存しているVEパウダーや、APPSはいつも冷凍庫から出して
すぐに保存容器から粉を取り出し、その後すぐに冷凍庫に戻していたのですが、
この使い方はマズいでしょうか?
sakura
しんちゃんさん、こんにちは。
言われた通り、パウダーを室温に戻した後に袋を開けてみたところ、
袋の内側、外側どちらにも水滴がつくことはありませんでした。
この使い方でいいのですね。
今後はこうしてみます。
ありがとうございました。
そして、重ねての質問なのですが・・・
油溶性フラーレンをスクワレンで10%濃度に薄めた油溶性フラーレンを持っています。
その油溶性フラーレンの商品ページには、配合は全量の50%まで(全量の
5%以上の配合で効果あり)と記載されています。
そうなると、いつもなんの配合量なのか?で迷ってしまいます。
①②どちらの解釈が正しいのでしょうか?
①フラーレン濃度を既に10%にまで薄めてあるこちらの商品の
配合量が、全量の50%の場合だとフラーレン自体の濃度は5%という
ことになりますよね?
(たとえば、全量100mlに対して、こちらの商品を50ml配合すると、
全量の50%の配合、尚且つフラーレン自体の濃度5%で効果ありという意味)
②全量100mlに対して、こちらの商品を5ml配合すると、
全量の5%の配合だが、フラーレン自体の濃度は0.5%
(フラーレン自体の濃度は0.5%だが、全量の5%以上の配合で効果あり
なので、これで十分効果あり)
いつもこの2つの解釈で迷ってしまっています。
どうせならサイトの配合量のところに、
『全体量○○mlの場合、こちらの商品を○○ml以上の配合(○%)で効果あり』というように、
具体的に記載してくれるとわかりやすいんですけどね・・・
一応、販売元のSHOPにも問い合わせはしてみましたが(回答待ち)、
しんちゃんさんに教えていただくのが安心と思い、質問させていただきました。
言われた通り、パウダーを室温に戻した後に袋を開けてみたところ、
袋の内側、外側どちらにも水滴がつくことはありませんでした。
この使い方でいいのですね。
今後はこうしてみます。
ありがとうございました。
そして、重ねての質問なのですが・・・
油溶性フラーレンをスクワレンで10%濃度に薄めた油溶性フラーレンを持っています。
その油溶性フラーレンの商品ページには、配合は全量の50%まで(全量の
5%以上の配合で効果あり)と記載されています。
そうなると、いつもなんの配合量なのか?で迷ってしまいます。
①②どちらの解釈が正しいのでしょうか?
①フラーレン濃度を既に10%にまで薄めてあるこちらの商品の
配合量が、全量の50%の場合だとフラーレン自体の濃度は5%という
ことになりますよね?
(たとえば、全量100mlに対して、こちらの商品を50ml配合すると、
全量の50%の配合、尚且つフラーレン自体の濃度5%で効果ありという意味)
②全量100mlに対して、こちらの商品を5ml配合すると、
全量の5%の配合だが、フラーレン自体の濃度は0.5%
(フラーレン自体の濃度は0.5%だが、全量の5%以上の配合で効果あり
なので、これで十分効果あり)
いつもこの2つの解釈で迷ってしまっています。
どうせならサイトの配合量のところに、
『全体量○○mlの場合、こちらの商品を○○ml以上の配合(○%)で効果あり』というように、
具体的に記載してくれるとわかりやすいんですけどね・・・
一応、販売元のSHOPにも問い合わせはしてみましたが(回答待ち)、
しんちゃんさんに教えていただくのが安心と思い、質問させていただきました。